南シナ海、南沙諸島は第二次大戦終了まで国際的に日本の領土として正式に承認されていた
日本の敗戦により、サンフランシスコ講和条約で日本政府は領有権を放棄した。

それを中共政権と台湾が自国領と主張し、中共はサンゴ礁を埋め立て軍事基地を建設している
東南アジア周辺諸国、日欧米は当然認めない。
国際司法裁判所は「国際法上の法的根拠がなく、国際法に違反する」と裁定した
中国共産党政権(中共)は国際法を無視し軍事力で不法占拠を続けている。
これが共産党独裁政権の正体であり、彼らの共産思想は軍事力が全て国際法は破る為にある。