>>126
日清戦争後の日清講和条約によって台湾は国際法的に日本主権の領土となった。

穏健派の伊藤博文が満州ハルビンで朝鮮人に暗殺された結果、ロシア帝国は日本に同調し
大日本帝国と大韓帝国の併合に対する反対国はなく朝鮮半島は日本主権の領土となった。
朝鮮半島の住民を抑圧支配してた両班(特権階級)を廃止し奴隷制度を撤廃した。

1945年第二次大戦で大日本帝国が連合軍に降伏した結果、台湾と朝鮮半島に対する日本の
主権が停止された。
戦後、日本の主権停止状態の台湾に中国共産党軍に敗れた蒋介石派がの台湾に逃亡し政権を樹立した。
現在は台湾独立派の政権が日米と友好関係にある。

戦後、日本の主権停止状態の朝鮮半島北部にソ連は金日成派を送り込み共産政権を樹立させた。
朝鮮半島南部にアメリカは李承晩派を送り込み政権を樹立させた、これが韓国である。

1952年サンフランシスコ講和条約で日本政府は国際法によって台湾、朝鮮半島に対する
日本主権及び請求権を正式に放棄した。
1965年日韓基本条約で日本が朝鮮半島の財産請求権を放棄、韓国も請求権を放棄した。

これが歴史の事実である、現在の南北朝鮮は歴史事実と国際法を無視する教育をつづけることで
かつて朝鮮半島が日本の領土であった事実を認めず隠蔽してる結果、韓国では無効な裁判が
今でも意図的に起こされている。