>>834
リーマン曲率ならば内在的幾何学の下で定義可能、つまり+1次元する必要は無い
しかしこれでは全ての曲がり方を記述することはできない
計量が不変な曲がり方の場合を記述できない
例えば円筒の曲面など
しかし相対性理論はそういった曲がり方を用いた記述をしないのでそれでも問題が無い