前スレから引用
ハミルトニアンは全エネルギーは運動エネルギーと位置エネルギーの和だ、すなわち H=T+V
それに対してラグランジアンは運動エネルギーから位置エネルギーを引いたものだ、
すなわち L=T−V
この和と差の違いは何だ?と思っていたが、半径1の単位円の方程式は x^2+y^2=1 これを
ハミルトニアンとすると x^2−y^2=1 双曲線を表す式。

ならばハミルトニアンは三角関数で、ラグランジアンは双曲線関数なのかな?