で後日反論を色々仕込んで再チャレンジしたのだが、嚙み合う所と齟齬が混在したわけだが、
「私は円錐の切り口である放物線を無視しているわけではありません、むしろその逆です、
例えば運動エネルギーは K=1/2mv^2 でありこれは放物線の数式である Y=ax^2 と同じ二次式
さらにバネの弾性エネルギーは U=1/2mv^2 でやはり放物線と同じ形式」
ここまでは問題ないですか、という質問に対し、はい大筋で問題ない、という答え。