>>45
電気・電子技術者なら常識だが、市販の抵抗,コンデンサは飛び飛びの値しか存在しない
E12系列(誤差10%)ならば
1.0 1.2 1.5 1.8 2.2 2.7 3.3 3.9 4.7 5.6 6.8 8.2 x10^N
しかない。
実務では増幅率、フィルター設計などで(平均)500Ωの抵抗が必要になっても系列に無い!

つまり、”限られた在庫の抵抗種類だけで最も500Ωに近い合成抵抗を作りたい”
(平均)誤差と精度のトレードオフで3個の合成抵抗までとする。

それらの条件を入力すれば必要な抵抗値に最も近い組み合わせを自動で計算してくれる
プログラムを指定言語でLLMを利用して作る。
のがゴールになる