多世界解釈の表現とは
・位置的に世界が重なっている→ポテンシャルの壁が薄い
・次元のようなものが違う→実質無限遠の井戸型ポテンシャル
・時間発展
・量子イベントで世界が分岐

多世界解釈→量子イベントで井戸型ポテンシャル世界に分岐した世界と表現できる
世界を行き来する方法は→トンネル効果でも不可能なため現状不可能
観測可能性は→ない(観測事実は永遠にない)
科学か?→反証可能なためまだ科学の範疇