アホーどもがすぐ湧く

現実の複雑な地球の地形、海洋で潮汐のほぼ一致する海水面の複雑な予測計算するのが
プロのお仕事だ。
その詳細情報などは、検索コピペすればいいだけだから、一般知識の一つにすぎない。

義務養育の物理やwebの一般向け説明では、潮汐ありきの言葉説明で一般常識の類でしかなく
簡単な計算すらマトモにできないのが現状だ。
物理趣味(アマチュア)は潮汐現象で海水面1日に約2回周期で上下する量(体長スケールで)
で経験的に100%観測される理由を、ニュートン力学の基本原理から理解したいのである。
本スレッドでは具体的に計算するための鍵が、等ポテンシャル面の方程式の解析解になる。