証拠が必要。全て録画する事。
公務中の公務員に肖像権はない。
職質は任意なんで応じる必要はない。

・バッジを提示させ指名、番号を確認。
・何の職質なのか聞く。
・それと自分がどう関係してるか聞く。
・返した事に反論する。違法職質なんで
変な事しか返せないからそこを衝く。
・任意か強制か聞く。
・任意なんで応じる必要はないと言い立ち去る。
・立ち塞がれた「進行を塞がないでください」と言う。
・弁護士を通じて法廷で決着つけようか?と聞く。
・それでも引かないなら法テラスや最寄りの弁護士事務所に電話する。
「ただ○○してただけなのに警官に執拗な職務質問を受けて困ってます」
と言う。
警官と弁護士の会話はスピーカーでさせる。

撮影した動画はYouTubeにアップ。
弁護士に証拠として見せる。