あのネカマアカウントも暇空さんと決別か



暇空茜さんが山田太郎議員の功績に対して「子ども家庭庁創設しか功績が無い」と言う配信をされてる様だが、山田議員の功績は子ども家庭庁創設だけではない。

子ども家庭庁にしても、そもそもの話山田議員の構想段階では「こども庁」だったものが、日本財団や創価学会など様々な団体の思惑も絡まり現在の形になった事や、その事に山田議員が疑義を呈していた事実にも触れられてない(あれだけ日本財団に批判的なのにも関わらず)。そして山田議員による対ECPAT国連交渉などにも触れられていない為、材料不足、手落ちの感が否めない。

その証左として山田議員に関しては、『金色のガッシュ!!』の雷句誠先生、『はじめの一歩』の森川ジョージ先生も支持を表明している。勿論知名度だけが全てではないが、実際に尽力していなければこうした方々が自身に政治色が付くリスクを負ってまで明確な支持をするメリットは皆無だろう。

暇空茜さんが慈善事業の公金の流れの不透明さの解明に一石を投じた功績は十分に評価できるが、それはそれで別の話。他人を安易にカルト扱いするする前にしっかり事実を見なければ足元を掬われかねないと思う。

https://x.com/naruko_aiart/status/1939818084191338563

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四面楚歌で草