Twitterで「死ね」「ゴミ」不適切な投稿を繰り返した市職員を減給

埼玉県蕨市の男性職員が12日付けで減給10分の1(3カ月)の懲戒処分となった

男性職員は平成27年4月~平成30年6月、私用のTwitterアカウントで仕事や私生活で不満を感じた相手などに対し、不適切な表現の投稿を繰り返していた。

第三者からの情報提供を受けて事実確認を行い、職員本人が認めた。

「ツイッターは匿名性があるし、他の人も過激な投稿をしていたので感覚がマヒしてしまった」と話している。