>>422
このポスト引用やリプで色々言われているけれどポスト内で倒れた女性は「下着が見えそうなくらいスカートが捲れていた」って状況説明がされていないから
///が誰も女性の下半身隠さなかった!って言っても意味がわからないよね
「アンとサリーの課題」正しく答えられないタイプなんかな
東京の人通りの多い道でビジネスマンが誰も助けないのに///が倒れた女性に声をかけた時点で女性自衛官と看護師さんが生えてくるの草
2018年の時の設定ではいなかったよね

>倒れていることと下半身を隠す必要性が結びつかないんだけど何??(´・ω・`)
>私が気づいた時点からでも倒れている人を助けようともしないのに下半身だけはジロジロ見たり撮影したりしている人が何人かいたからですね

>私も救急救命講習は受けているので駆け寄ったのですが、意識を確認するため声をかけた時点で女性自衛官と看護師さんが気付いて駆け寄ってくださって助かりました。※助けもせず、声もかけず、下半身盗撮していただけの男達は逃げました
>スマホはたき落とされるのはあまりに災難…とはいえ私が救急車呼んだ時は通話しながら救急車到着少し前まで場所や状況説明していたので、スマホをはたき落とされるという状況もちょっとどういうことなのか…撮影している風に持っていた感じだとしたら不自然ですが、流石にそれはないはず…。

2018年4月5日
>道端で具合が悪くなっていた女性に声をかけて意識があることを確認、あらわになっていた脚などを手持ちの服で隠しつつ救急車を呼びつつ到着までの指示を仰いだりしただけでもめちゃくちゃ勇気がいったのに(実体験)、生きるか死ぬかみたいな状態の人を助けに向かうって相当な勇気ですよ。
>正直怖いですよ、「助けられなかったらどうしよう」って思いますよ。「助けられなかったことで恨まれる」なんてケースはいくらでも見聞きしますし。自分には出来ません、知りませんとやってる方がよほど楽だし、恨みも買わなければええ格好しいみたいにも言われない。けれど人命がかかっているから…!
>命は、一度失われたら戻すことは出来ませんからね…救急救命の知識があり、技術のある人が、迅速的確な判断をしてくれて助かりました。人の命が失われずに済んで、心の底からホッとしました。
>余談ですが、倒れている人のために私が救急車を呼んだ時、何人もの人が”具合の悪くなっている人に気づきつつ”その場を通り過ぎておりました。専門家でなくとも倒れている人のために救急車を呼び、到着まで救急隊員の指示を仰ぐことは難しいことではありません。手遅れになる前に、出来れば、どうか。
>人命救助をしたとて特に何があるというわけではないのですが、いただけるちっちゃい感謝状がとてもとても可愛くて、ちょっぴり嬉しかった思い出。※東京限定かも?