祈(ある魔女死ぬまで)とヴィクトリカ(魔女の旅々)2人が久し振りに会って

ヴィクトリカ「臭!!貴女はとりあえずお風呂に入りなさい」
祈「入るの」
(祈を無理矢理入れて)
ヴィクトリカが魔法で洗う
祈「気持ち良い」
ヴィクトリカ「このブーツも素足のまま何日も履いて綺麗にして数日干すから」
祈「靴はどうすれば良いの」
ヴィクトリカ「服と一緒に私の貸すから」
祈「悪いね」
ヴィクトリカ「あんたも美少女なのに不潔で残念美人よね。私は旦那出来たけど」
祈「まあ、その気になれば私だってね」

ヴィクトリカ「さあね。男はさて置き、私の娘を助手にして研究しない」
祈「危険な目に合わせるかもよ」
ヴィクトリカ「あの子に魔法実験を教えたいから『英知の魔女』さんお願い」
祈「イレイナちゃんが良いんなら構わないが確かあんたの弟子に頼んだじゃなかったっけ。フランって『星屑の魔女』に」
ヴィクトリカ「よく、知ってるわね」
祈「同じ異名を持つ魔女だしな。もう1人が『夜闇の魔女』だったよね」
ヴィクトリカ「シーラの事ね」
祈「その2人にも会って見たいわね」
ヴィクトリカ「2人とも忙しいから」
祈「残念」