ワニやイグアナのあの背骨を左右にうねらせる走り方を見ていると
あれを水中でやっていれば抵抗になる手足はが退化し
体のうねりだけで進むようになる進化は、方向としては自然に思える。
魚の泳ぎ方に似てるんだね
哺乳類は腹筋や背筋を使って背骨の上下動で泳ぐ

あとヘビ型は体積に対して表面積がかなり大きくなるので、恒温動物には厳しいのかもしれない
恒温動物は熱を奪われると死ぬので、水中では断熱層を発達させ、体表面積を極力減らす方向に進化している