>>441
「2018年1月に死亡したクルミの解剖からホッキョクグマの生殖器の構造を調べ、ポーラの人工授精に繋げた」というGAOの記事を見つけた
それまで全く出産の無かったポーラが2019年12月、2022年11月とそれぞれ死産ではあるが出産はしている
ポーラの結果だけで言えば人工授精はそれなりに有効な手なのかもしれない

とはいえ、動物の負担を考えればあまり積極的に使いたい手ではないな…