祖母野犬撮影者の著書「ニホンオオカミは生きている」の“貼り紙事件”の章だかに祖母野犬が純血だとおかしい根拠をいろいろ書いてあったんだけどな。
「貼り紙をした人物は致命的なミスを犯していた。それは純血と書いていたことである」までの文は覚えてるんだけどな。
誰か覚えてないか?
読んだけど図書館に返してしまって手元にない。