モサやメガロドンは浅瀬で活動できんというか苦手だったのは間違いないかと。
この前のNHKスぺシャルとかかなり怪しいわけで。
マッコウクジラ並みの体長がある生物が浅瀬に乗り上げたら、普通命に関わるよな。
自重で肺が潰れて呼吸出来ずに死ぬぞ。

少なくとも浅瀬の活動において、かなり地形の制約はあるだろう。
現生のシャチが波打ち際のオットセイを狩るのは
南米のごく一部の地域のみで、そこの群れしかやらん特殊な芸当だ。

そこいくとワニは河川や河口周辺とかの浅瀬に特化したわけだわさ。