捕鯨(ほげい)とはクジラを捕獲すること。イルカを対象とするものも含む。
捕鯨賛成派
日本、ノルウェー、アイスランド、デンマーク、ロシア、モロッコ、カンボジアほか
捕鯨反対派
英国、米国、ブラジル、オーストラリア、ニュージーランド、フィンランド、フランス、スペイン、ドイツ、イスラエルほか
捕鯨について語りましょう
ttp://www.whaling.jp/index.html
前スレ
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/wild/1357990791/
捕鯨 2
1名無虫さん
2025/09/26(金) 06:14:09.87ID:Pfl0DrHX2名無虫さん
2025/09/26(金) 06:16:41.58ID:Pfl0DrHX 捕鯨賛成国に「デンマーク」が入っている事に注目して下さい。
そう、あのワトソンを取り押さえた国です。
そう、あのワトソンを取り押さえた国です。
2025/09/26(金) 06:24:45.04ID:???
>この声明では、「いわゆる『科学的な捕鯨』を含む
>商業捕鯨には引き続き断固として反対」しており、
北極海で実施しているアメリカの捕鯨は、燃料代など
鯨肉の売却で賄っており、事実上商業捕鯨である。
アメリカも現役の捕鯨国なんだわ。
>商業捕鯨には引き続き断固として反対」しており、
北極海で実施しているアメリカの捕鯨は、燃料代など
鯨肉の売却で賄っており、事実上商業捕鯨である。
アメリカも現役の捕鯨国なんだわ。
4名無虫さん
2025/09/26(金) 06:45:10.79ID:Pfl0DrHX 2008年のIUCNの発表では、全世界生息数は公称 10,000 頭超過
(保守的な数)で商業捕鯨以前の20%以下とする意見があるが、
同発表による三大個体群の統計平均推計数を粗合計すれば
20,000 頭超になる。
ベーリング海・チュクチ海・ボーフォート海個体群
20世紀初頭の商用捕鯨の終了に伴い、生息数が増加傾向にある。
正確な生息数は不明だが、2001年における生息数は
8,200 - 13,500頭と推定されている。
LEAST CONCERN (IUCN Red List Ver. 3.1 (2001))
オホーツク海個体群
信頼できるデータがなく、生息数の推移は不明とされる。
推定生息数は400頭未満。
ENDANGERED (IUCN Red List Ver. 3.1 (2001))
スヴァールバル諸島・バレンツ海個体群
信頼できるデータがなく、生息数の推移は不明とされる。
回復の兆候が指摘されているものの生息数は少ないと考えられ、
2020年代までは幼獣や若齢個体の目撃例も途絶えていた。
推定生息数は2015年までは102頭、2017年では343頭。
CRITICALLY ENDANGERED (IUCN Red List Ver. 3.1 (2001))
(保守的な数)で商業捕鯨以前の20%以下とする意見があるが、
同発表による三大個体群の統計平均推計数を粗合計すれば
20,000 頭超になる。
ベーリング海・チュクチ海・ボーフォート海個体群
20世紀初頭の商用捕鯨の終了に伴い、生息数が増加傾向にある。
正確な生息数は不明だが、2001年における生息数は
8,200 - 13,500頭と推定されている。
LEAST CONCERN (IUCN Red List Ver. 3.1 (2001))
オホーツク海個体群
信頼できるデータがなく、生息数の推移は不明とされる。
推定生息数は400頭未満。
ENDANGERED (IUCN Red List Ver. 3.1 (2001))
スヴァールバル諸島・バレンツ海個体群
信頼できるデータがなく、生息数の推移は不明とされる。
回復の兆候が指摘されているものの生息数は少ないと考えられ、
2020年代までは幼獣や若齢個体の目撃例も途絶えていた。
推定生息数は2015年までは102頭、2017年では343頭。
CRITICALLY ENDANGERED (IUCN Red List Ver. 3.1 (2001))
5名無虫さん
2025/09/26(金) 06:49:13.07ID:Pfl0DrHX ホッキョククジラ
世界全体での個体数の実際の実況推計には、統計に大きな
誤差幅や実施年度の時間差などがあり、加えて商業捕鯨前の
頭数を再現するにも歴史的背景に不明な点があって異説も
存在し、正確な推測は難しいとされる。
マトモな生態調査も実施していないのにアメリカは捕鯨を実施している。
世界中で数万頭しかいないとされているのにだ
南極海で日本が実施した調査捕鯨でのミンククジラはっ数十万頭の生息が
知られている。そのうちの数百頭の捕獲を反捕鯨国は拒否をした。
どう見ても科学的ではない反捕鯨国。
世界全体での個体数の実際の実況推計には、統計に大きな
誤差幅や実施年度の時間差などがあり、加えて商業捕鯨前の
頭数を再現するにも歴史的背景に不明な点があって異説も
存在し、正確な推測は難しいとされる。
マトモな生態調査も実施していないのにアメリカは捕鯨を実施している。
世界中で数万頭しかいないとされているのにだ
南極海で日本が実施した調査捕鯨でのミンククジラはっ数十万頭の生息が
知られている。そのうちの数百頭の捕獲を反捕鯨国は拒否をした。
どう見ても科学的ではない反捕鯨国。
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