1:22レスCP:0
原子力発電所廃棄核燃料を有効活用するスレ
- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2025/06/25(水) 02:34:01.34 ID:CjKXg31w
- なんか考えてください屋
- 13 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/19(金) 12:03:45.90 ID:ak2Px499
- >>12の続き
高レベル放射性廃棄物の商業利用法(3)
超長期に発熱する高レベル放射性廃棄物の入った
ガラス固化体(キャニスター)を、青い海で、
生物がほとんどいない海の砂漠で、経済活動していない海域で、
そこの海底に設置したと仮定する。
すると2℃の深層水は、ガラス固化体の発熱で加熱され比重が軽くなる。
軽くなって海面付近に上昇し、海面付近の水と混じり合う。
その結果、深層水に含まれる栄養塩類と海水と太陽光が揃う。
そして植物プランクトンが大発生し、食物連鎖が起きて
海の砂漠が漁場になる。
その漁場で海藻(ホンダワラ等)や魚類などを養殖できる。
海藻からバイオエタノールを製造できる。
さらに海藻は食料や飼料、肥料に使える。
魚類は言うまでもなく食料資源だ。
高レベル放射性廃棄物(ガラス固化体)の発熱期間は数百年~数千年だ。
もしかすると数万年もありうる。無限時間の右肩下がりの指数関数だ。
高レベル放射性廃棄物の熱で数百年~数千年~数万年にわたって、
海の砂漠を漁場に変えて、 水産資源開発して、経済活動=商売ができる。
高レベル放射性廃棄物は使い道のない厄介なゴミじゃない。
超長期間にわたって、安定的に発熱する貴重な熱資源だ。
#高レベル放射性廃棄物 #商業利用 #食物連鎖 #栄養塩類 #プランクトン
#ガラス固化体 #海の砂漠開発 #熱資源 #魚類 #海藻 #水産資源
http://i.imgur.com/m87Abin.jpeg
- 14 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/19(金) 12:05:15.17 ID:ak2Px499
- >>13
>>12の補足説明
※ http://ja.wikipedia.org/wiki/ホンダワラ
>ホンダワラ(馬尾藻、神馬藻、学名:Sargassum fulvellum)は、
>褐藻綱ホンダワラ科ホンダワラ属の海藻の1種である。
>同じホンダワラ科には、ヒジキやアカモクが挙げられる。
>古くは、なのりそ(莫告藻)とも呼ばれた。
>
>利用
>古くから肥料、飾り物として用いられていた。
>また、食用としての利用もされてきた経緯があり、
>日本では、酢の物や味噌汁の具などとして利用される場合もある。
>
>丹後地方では「ジンバ」と呼ばれる[3]。
>ブダイ、クロダイなどの釣り餌としても用いられることもある
>
>研究
>バイオマスエタノールの生産の原料としてホンダワラを使用する構想が存在する。
>これが実現すれば、燃料の使用によって起きている地球大気中の
>二酸化炭素濃度増加を防ぐ効果の他に、
>富栄養化した海洋の浄化にも貢献できると期待されている。
>
>また、ホンダワラは食用海藻であるとは言え、
>サトウキビやトウモロコシなどを原料として作るバイオマスエタノールと比べて、
>陸上の農地を必要としないことから、
>食糧生産との競合の回避につながると考えられている。
>
>なお、この他にホンダワラと同様の効果が期待できる
>バイオマスエタノールの原料としては、アオサが挙げられる。
- 15 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/20(土) 14:01:01.53 ID:U2VyxDaQ
- >>13の続き
高レベル放射性廃棄物の商業利用法(4)
高レベル放射性廃棄物のガラス固化体(ステンレス製容器はキャニスター)
をオーバーパックして海底に設置する事で、海洋投棄を心配するかもしれません。
でも海洋投棄はしないので、心配は御無用です。
キャニスターが発熱している数百年~数千年間は、
ペンキを塗ってから、海底に設置しておく。
そして定期的にキャニスターを海底から引き上げ点検する。
高圧低温の環境下のキャニスター(カラス固化体)ですからね。
ペンキがはげていないか、錆びていないか、へこんでいないか、
クラックが入っていないか、点検する。もし異常があったら、
そのキャニスターを新しくする。
そうやって、正常な状態にして、再び海底に設置する。
この維持管理作業を、数百年~数千年間繰り返す。
その数百年~数千年間は、キャニスターの発熱で
海の砂漠を漁場に変えて、海藻や魚等の資源を開発し、
経済活動する、つまり海藻や魚などで商売する。
そして数百年~数千年後、キャニスターの発熱が無くなり
2度Cの深海水をもう加熱できなったら
そのガラス固化体・キャニスターは、お役御免で、地上処分する。
2度Cの深海水を加熱できなくなったら
そのガラス固化体は「ほぼ」放射性物質じゃなくなる…と思う。
物理学的に厳密に言えば、放射性物質だろうけどね。
【海洋「投棄」とは何か?】
原潜が母港を出て海に潜っていったとします。
放射性廃棄物がいっぱいの原潜の原子炉が海に潜って、
これは海洋「投棄」でしょうか。
海洋投棄ではありません、母港に戻ってくるからです。
もし原潜が永久に戻ってこなかったら、海洋「投機」です。
漁師が海に網を投げ入れたとします。これは海洋「投棄」ですか。
違いますよね、魚と一緒に網を回収するので海洋「投棄」ではありません。
もし網を回収しないで、海に投げっぱなしならば、海洋「投棄」です。
ガラス固化体(キャニスター)も定期的に引き上げて痛んでいないか検査します。
それを数百年、数千年、場合によっては数万年繰り返します。
それでガラス固化体の発熱量がほとんどなくなったら、地上処分します。
ですから海洋「投棄」ではありません。
#ガラス固化体 #キャニスター #高レベル放射性廃棄物 #商業利用
#深海底 #水産資源開発 #海の砂漠 #原発 #核融合
- 16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/20(土) 14:04:20.01 ID:U2VyxDaQ
- >>15の補足説明
高レベル放射性廃棄物の商業利用法(4)
【核融合と原発の優劣比較】
核融合は高レベル放射性廃棄物がなく安全安心です。
原発はその放射性廃棄物が出るので厄介と思われています。
しかし高レベル放射性廃棄物を使って、海の砂漠を漁場にできるので
その点で原発が核融合より優れています。
さらに原発は常に冷やしてさえいれば安全です。
既に完成された技術であるのも原発の強みです。
※1 水深2000m以下の海水温は2度Cで一定である。
※2 >ガラス固化体とは、再処理した後に残る高い放射能を持つ廃液を、
>ガラスに混ぜ込んで固めたものです。
※3 >ガラス固化体では内部にある放射性核種の放射性崩壊が続いており、
>ガラス固化体製造直後の発熱量は約2,300 W(600 Wの電気コンロ4台弱相当)で、
>固化体の表面温度は200℃以上になる。
>この高温のために新しい固化体は地層処分には不適格であり、30-50年間冷却して
>発熱量が560-350 Wに減ったところで地層処分される予定である[2]。
※4 >ステンレス製キャニスターは一時冷却貯蔵期間(30-50年間)の腐食などを考慮して、
>ドラム缶の板厚の数倍の肉厚5-6 mmとなっている[1]。
>日本原燃の六ヶ所再処理工場および海外の再処理工場から返還されるものは
>直径43 cm、高さ134 cm、総重量約500 kg(正味重量400 kg)、
>容量170リットルでドラム缶(200リットル)より細長く容量は少し小さい。
>日本原子力研究開発機構(茨城県東海村)のものは原燃のものより小さく
>総重量約400 kgである[2]。
#ガラス固化体 #キャニスター #高レベル放射性廃棄物 #商業利用
#深海底 #水産資源開発 #海の砂漠 #原発 #核融合
- 17 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/21(日) 15:16:02.42 ID:6rW11QFV
- >>15の続き
高レベル放射性廃棄物の商業利用法(5)
幾つかのキャニスター(ガラス固化体)をまとめて、コンテナに入れます。
そのコンテナを海底に置いて、上に煙突をかける事て、
栄養塩類の豊富な深層水を海面付近までくみ上げられます。
これで、海水+太陽光+栄養塩類が揃って、
植物プランクトンが大量発生して、海の砂漠が漁場に変わります。
まだ人間様が誰も試していないので「変わるはずです」です。
>http://www.spf.org/opri/newsletter/123_3.html#1
>200海里面積=4.46百万㎞^2 200海里体積=15.8百万km^3
平均水深=200海里体積 ÷ 200海里面積
=15.8百万km^3 ÷ 4.46百万㎞^2=3546m
日本のEEZの平均水深を勘違いしていました。
再計算すると違っていました。3500mくらいです。
深海底から、高レベル放射性廃棄物で加熱された深層水が海面まで
上昇する過程で周囲の海水が混じりあって、そのまま上昇しないと思われる。
こういう時には煙突です。煙突で周囲と縁を切る。
3000-4000m程度の煙突を設けて、周囲の海水と縁を切って、
ガラス固化体によって加熱された深層水を海面まで届けられます。
ストーブの煙突と同じ原理です。
海面に煙突を出すと台風などの波浪で煙突が破壊されます。
さらに船の通行もあり、海面より深い位置に煙突頂上を置くべきだ。
深海流に熱塩循環がある。
ノルウェー海で深海に沈み込んだ北極の冷たい重い海水が
大西洋を南下して喜望峰を回りインド洋と南極海に行く。
さらにオーストラリアから太平洋海盆に流れ込んで北太平洋で海面に出て
深海を通ったルートを海面を逆にたどりながら、ノルウェー海に戻る。
この循環には2000年かかるそうで、地球一周4万㎞だから
深海流の流路延長をザックリ4万kmとすると
海流の速度は4万km/2000年=2.3m/時で、大した流速じゃない。
日本のEEZを考えると、黒潮や北太平洋海流、カリフォルニア海流、
北赤道海流の時計回りの亜熱帯循環があり、EEZはその中にある。
日本のEEZは亜熱帯循環の真ん中にあり、海流が弱い。
#高レベル放射性廃棄物 商業利用法 #ガラス固化体 #キャニスター
#原発運転休止 #核燃料棒 #EEZ #煙突 #深海流
#黒潮 #北太平洋海流 #カリフォルニア海流 #北赤道海流 #亜熱帯循環
- 18 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/21(日) 15:19:24.65 ID:6rW11QFV
- >>17の続き
運転休止・定期点検で取り出した核燃料棒は
運転中の臨界状態でなくても、放射性物質の崩壊熱で
最大で運転中の10%の発熱がある。
運転休止で取り出した核燃料棒は、
原発建屋内で1年前後冷やしてから再処理工場に送る。
この10%の排熱がもったいない。
無駄に捨てている=無駄に冷やしている、この熱も商業利用できる。
例えば、もし3000-4000mの深海底下の300-400気圧に
耐えられる様に工夫した核燃料棒ならば
海底に置くだけで核燃料棒の熱を経済活動・商業利用できる。
http://i.imgur.com/tgEHLmc.jpeg
#高レベル放射性廃棄物 商業利用法 #ガラス固化体 #キャニスター
#原発運転休止 #核燃料棒 #EEZ #煙突 #深海流
#黒潮 #北太平洋海流 #カリフォルニア海流 #北赤道海流 #亜熱帯循環
- 19 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/22(月) 11:07:28.92 ID:t6vTC2PS
- >>18の続き
高レベル放射性廃棄物の商業利用法(6)
今現在までの高レベル放射性廃棄物の処分方法には↓
>http://www.eneho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/final_disposal.html#topic01
>・地層処分 ① 酸素が少なく、ものが変化しにくい、② ものの動きが非常に遅い、
> ③ 人間の生活環境や地上の自然環境から隔離されている、という特徴があり、
> 安全な地層処分が可能になります。
>・海洋処分 海洋投棄につながるということで「廃棄物その他の物の投棄による
> 海洋汚染の防止に関する条約(ロンドン条約)」により禁止
>・氷床処分 南極での処分は、南極条約で国際的に禁止されています。
>・宇宙処分 もしロケットが墜落してしまったら、地上や海洋で甚大な被害が発生します。
> こうした状況から、宇宙処分の実現可能性は認められていません。
こういう処分方法が考えられていたけれども、地層処分が残りました、という。
これらに通底しているのは「臭いものに蓋、厄介払い」したい気持ちが伺える。
しかし高レベル放射性廃棄物は、安定的、格安、超長期に発熱する熱資源だと
わかったら、かつ使い道があったら、こんな処分方法はしなくなる。
>http://kotobank.jp/word/正名論-546484
>せいめい‐ろん【正名論】
>中国哲学で、物の名称をその実態に合わせて正していこうとする学説。
>名(な)正(ただし)からざれば、則(すなわ)ち言(げん)順(じゅん)ならず。
>言(げん)順(じゅん)ならざれば、則(すなわ)ち事(こと)ならず…論語
高レベル放射性廃棄物という名称が、利用法の自由な発想を邪魔している。
高レベル放射性廃棄物は厄介なゴミじゃない。
安定的で超長期で格安に発熱する貴重な熱資源だ。
もっと良い名前がないかな。
海底に熱源として高レベル放射性廃棄物を設置し、
2℃の深海水を加熱できなくなるまで使って、
それ以降は地上処分します。
それまでの数百年~数千年~数万年間は定期的に高レベル放射性廃棄物の
ガラス固化体(キャニスター)を引き上げて検査して維持管理します。
その数百年~数千年~数万年間は、海の砂漠を漁場に変えて、
海藻や魚など水棲生物、水産資源を開発し経済活動ができる。
#高レベル放射性廃棄物 #地層処分 #海洋処分 #氷床処分 #宇宙処分
#ロンドン条約 #南極条約 #熱資源 #海水ウラン回収
- 20 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/22(月) 11:13:46.72 ID:t6vTC2PS
- >>19の続き
陸上ウラン鉱山は早晩枯渇する。
「石油資源よりもウラン資源は早く枯渇する…武田邦彦」
しかし海水にもウランがごく微量含まれている。
なのでそれを回収できる。海水ウラン回収技術は既に確立されている。
http://www.jaea.go.jp/03/senryaku/seminar/s09-3.pdf
海水には45億トン(鉱山ウランの1000倍)のウランがある。
海水ウラン回収コストは32,000円/ウラン1㎏、
2024年の陸上ウラン相場106ドル/0.4536㎏ → 234ドル/㎏ → 32700円/㎏
ウクライナ戦争でウラン相場が上がったのかな。
以前までは海水ウラン回収コストが陸上の2-4倍だった気がする。
計算を間違っているかもしれない。
なぜなのか、仕組みはわからないけど、浸透圧?
海水中のウラン濃度が低くなると
その分、海底からウランが海水に溶け出してくるらしい。
要するに陸上ウラン鉱山は、いずれ枯渇するけど
海水ウランならば、長期間使えそうです。
遅かれ早かれウランは海水から回収するしかない。
#高レベル放射性廃棄物 #地層処分 #海洋処分 #氷床処分 #宇宙処分
#ロンドン条約 #南極条約 #熱資源 #海水ウラン回収
- 21 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/23(火) 12:57:05.99 ID:rZXn6I6g
- >>20の続き
高レベル放射性廃棄物の商業利用法(7)
http://mainichi.jp/articles/20250905/k00/00m/040/389000c
>地球の酸素20%作るプランクトン、今世紀末に半減の恐れ 米大チーム
>毎日新聞 2025/9/9 00:00(最終更新 9/9 00:00)
>
>特集 気候変動
>地球の酸素20%作るプランクトン、今世紀末に半減の恐れ 米大チーム
>
>プロクロロコッカスの電子顕微鏡画像=ナタリー・ケロッグ氏提供
画像
> 光合成によって地球上の酸素の約20%を生み出している植物プランクトンの仲間が、
>地球温暖化による海水温上昇に伴い、21世紀末までに半減する恐れがあるとの予測を、
>米ワシントン大などの研究チームが公表した。
>地球の生態系を支えてきた種の激減は、水産資源など幅広い分野に打撃を与える懸念がある。
>
> この植物プランクトンは「プロクロロコッカス」。
>大きさは約1マイクロメートルで、太陽が当たる表層海洋の約75%に生息すると推定され、
>地球上で最も個体数の多い光合成生物だ。
>
>暖かい海域で繁殖することから、温暖化で生息範囲は拡大すると、従来は考えられていた。
>
>研究チームは2010~23年、熱帯や亜熱帯の太平洋海域における90回に及ぶ航海で
>計約8000億個の植物プランクトンを採取。水温やプロクロロコッカスの状態を分析した。
画像
> その結果、プロクロロコッカスが分裂・増殖する速度は水温が上昇するにつれ
>活発になったものの、
>28度を超えると分裂の速度が急激に低下することが分かったという。
なんかこの記事は嘘くさいね。
恐竜時代は温暖化していて、植物の成長が良くて
そのため、餌が豊富で、恐竜が大型化した。
そういう恐竜時代のプランクトン活動が低調で
酸素濃度が低かったとは、とても思えない。
むしろ逆なんじゃないかな。
体が大型化すると大きな体の毛細血管や細胞に
酸素を大量に送る必要がある。
だから大気の酸素濃度は濃かったのではないか。
まあ、でも、植物プランクトンの分裂増殖速度が
地球温暖化で低下すると強弁するならば
高レベル放射性廃棄物の商業利用と海の原発の出番だ。
海の大部分、海洋・大洋の大部分は植物プランクトンが少なくて
海の砂漠・青い砂漠と呼ばれている。
即ち植物プランクトンの出す酸素が少ないはずだ。
何度も書いたが、海洋に植物プランクトンが少ない理由は
栄養塩類が少ないからだ。水と太陽光はふんだんにあるんだけどね。
#高レベル放射性廃棄物の商業利用法
#海の原発
- 22 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2026/06/23(火) 13:01:44.65 ID:rZXn6I6g
- >>21の続き
繰り返しだが…
高レベル放射性廃棄物と海の原発の廃熱で深海の栄養塩類を汲み上げて
植物プランクトンを増やして海藻や魚等の水産資源を増やす。
海の砂漠を漁場に変えて、水産資源で経済活動=商売する。
高レベル放射性廃棄物と海の原発がある限り、この漁場を維持できる。
同時に、植物プランクトンの出す酸素を増やすことが出来る。
さらに同時に、二酸化炭素を炭素化合物に変えられる。
こういう利点があるので、原発は核融合よりも絶対に優れている。
「温暖化でプランクトンの酸素が~」
は内燃機関世界最高の日本車を貶める目的だろ。
それ以外に合理的な理由が見当たらない。
ただ意識高い系団塊と無党派がねぇ…
高市早苗総裁選で「中傷動画が~」とも吠えなきゃいけないし
意識高い系団塊と無党派は忙しくなりそうだね。
> ※ 恐竜が生きていたときの地球の気候は?
>
>http://www.dinosaur.pref.fukui.jp/dino/faq/r02061.html
>一般に“恐竜時代”と呼ばれる中生代は
>地球全体が今より温暖な気候だったと考えられています。
>
>特に三畳紀や白亜紀には北極からも南極からも氷河が
>すべて消えてしまうほど暖かくなっていた時期がありました。
>
>当時は海洋プレートを生み出したりする海底火山が今よりも活発に活動していて、
>放出された多量の二酸化炭素によって地球全体が暖められました(温室効果)。
>
>温暖な気候の下で植物は繁茂 し、それを食べる草食恐竜や、
>更にそれを食べる肉食恐竜たちが繁栄していました。
>
>中生代(約2億5190万年前~約6600万年前まで)
>三畳紀(約2億5190万年前~約2億130万年前まで)
>白亜紀(約1億4400万年前~約6600万年前)
#高レベル放射性廃棄物の商業利用法
#海の原発
全部読む
最新50
1-100
この板の主なスレッド一覧
リロード
書き込み欄
5ちゃんねる BBS.CGI - 2026/06/22 14:09:48 JST
SETTING.TXT
DONGURI System: Running
DONGURI GATE: CLOSED ALL BOARD
last modified at 2026/06/23 13:01:50 JST