探検


潰れたコンビニの思い出 [無断転載禁止]©2ch.net

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1いい気分さん
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2016/07/01(金) 22:41:35.58
京阪寝屋川市駅から大阪電気通信大学までの通学路にファミマがあったのに潰れて歯医者になった
学生御用達の店だったのに勿体ない
他にも潰れたコンビニの思い出を語ろう
2いい気分さん
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2016/07/01(金) 23:34:19.91
ホットスパーだな
マジで悲しい無くなって
おにぎりとコロッケとフライドチキンで200円は神だった
3いい気分さん
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2016/07/02(土) 20:57:18.66
ローソンは1号店の桜塚店の100m南に南桜塚店があったが潰れてコインランドリーになった
ちょっと異常な出店じゃね?
南桜塚店が直営店でFC店の桜塚店を潰そうと企んだが失敗したとか?
4いい気分さん
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2016/07/03(日) 21:04:10.57
大阪環状線桜ノ宮駅の近くに潰れかけのサンクスがあった
閉店数時間前で商品がスッカラカンだった
2016/07/04(月) 05:58:28.10
スラ無害のストーカー部落愚民 そこらのいやしいざんねん ストーカー中独人

痴 漢中 高年♂ 4 
       客2 AB
       下り 燈火チャリ避けられて避けた方向へつきまとう
       上り 薄毛めがね会社員下流でどっちかわからないていでのったりストカー相手が注意してないで急接近
       

痴女     浮かれ面へら女 白コンパクトカー 710 砂利駐車場 一度目左折ノゾキでゆっくり 
       ♀ ♀子連れ 遊び上り 地遅れ

従業員への「びっくしりした!」 は お誕生日のサプライズ のわけがない 
添って徒歩って 入口のAガンミに気がつき苦情を背後に向かってで ぎょうむかねての以下省略 

ちかん 客
 A青と水色の中間 背後派手なトロピカル文字 亀 
 Bメガネ屋や長身 意味不声 歯科医にはいてないでシメシメで近付くときは音立てず
 ABともにストーカー相手が会計すまして少したってからくる

性情緒不安定 低能ストーカー痴漢痴女
あと つけ 待ち伏せ のぞき(がんみ ちらみ ぬすみみ) 声騒音 車バイク徘徊ノゾキ 時代錯誤爆音とうとう 

ぼくほんとはさえさえのばかぶったちょうてんさいのどくさいまいんどのめんへらすとーかー て と かぶるか@@びっく リ
トブなら了解を得てから あぐらかいてとべば けしごみせんしゃとおろそまつけい  
2016/07/05(火) 06:35:54.70
古いカーナビで、ハーマンを検索してドライブしてみた結果…。

旧4号線を通り、終点でかましん(最近にオープンしたばかりの店舗)に入った。
お遊びのつもりでナビゲーションしたんだから別にいいや。
7いい気分さん
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2016/07/06(水) 10:55:44.83
ローソン野々市高橋店
2003年2月23日に閉店してしまいました。
今はベクトルになりました。
8いい気分さん
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2016/07/07(木) 15:08:11.15
ローソン 金沢泉野店

2014年3月24日に閉店してしまいました。
9いい気分さん
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2016/07/08(金) 10:51:28.61
ローソン 東山一丁目店

2003年2月24日に閉店してしまいました。
10いい気分さん
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2016/07/08(金) 10:55:03.47
ローソン 有松三丁目店

1998年4月1日に閉店してしまいました。
11いい気分さん
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2016/07/08(金) 11:00:54.10
ソルティ

2003年2月20日に営業停止してしまいました。
12いい気分さん
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2016/07/08(金) 11:00:59.76
ソルティ

2003年2月20日に営業停止してしまいました。
13いい気分さん
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2016/07/08(金) 11:02:22.07
ソルティ 窪店

2001年5月1日に閉店してしまいました。
14いい気分さん
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2016/07/08(金) 11:03:11.13
ローソン 四十万三丁目店

1998年4月15日に閉店してしまいました。
15いい気分さん
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2016/07/08(金) 11:06:38.29
ローソン 金沢近岡店

2014年3月24日に閉店してしまいました。
16いい気分さん
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2016/07/09(土) 13:45:36.30
ローソン 若宮店

1998年4月15日に閉店してしまいました。

今は会社になりました。
17いい気分さん
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2016/07/09(土) 13:47:06.18
ローソン 金沢問屋店

2014年3月24日に閉店してしまいました。
18いい気分さん
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2016/07/09(土) 13:48:40.21
ローソン 野々市新庄店

2014年3月24日に閉店してしまいました。
19いい気分さん
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2016/07/09(土) 13:53:30.54
ローソンがあったのに潰れて歯医者になった
20いい気分さん
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2016/07/09(土) 13:54:39.58
ローソンがあったのに潰れてほっかほっか亭になった
21いい気分さん
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2016/07/09(土) 19:30:06.22
ローソン姫路南インター店
潰れた跡はほっかほっか亭に出店。
22いい気分さん
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2016/07/09(土) 19:32:53.20
ローソン平野印路店
跡は散髪屋が出店。
23いい気分さん
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2016/07/09(土) 19:46:11.73
ローソン瀬谷目黒町店
24いい気分さん
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2016/07/09(土) 19:56:01.65
ローソン西宮名塩ニュータウン店
25いい気分さん
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2016/07/09(土) 19:58:43.54
ローソン姫路城東町店
潰れた跡はセブンイレブンになった
26いい気分さん
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2016/07/09(土) 20:01:14.96
ローソン姫路広畑北野店
27いい気分さん
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2016/07/09(土) 20:03:18.91
ローソン西宮市民運動場前店
潰れた跡はピザ屋になった。
28いい気分さん
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2016/07/09(土) 20:10:44.10
コンビニの改装はオーナーが交代する例が多いが近所のセブンイレブンは改装したのにオーナーが変わらなかった
駅前ともあり10年以上営業してるって凄くね?
求人誌にオーナーがバイクヲタとか載ってた
一昔前のセブンイレブンは個人商店から転換した場合入口のドアに「○○商店」というように個人商店の名残が見られた
29いい気分さん
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2016/07/09(土) 20:12:44.57
関大の近所にam/pmがあったがファミマに変わって屋号が消えたんだな
30いい気分さん
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2016/07/11(月) 08:32:26.83
ローソンがあったのに潰れてコインランドリーになった。
31いい気分さん
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2016/07/11(月) 08:33:34.80
ローソンがあったのに潰れてベクトルになった。
32いい気分さん
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2016/07/11(月) 08:34:26.02
近所にローソンがあったがファミマにになった。
33いい気分さん
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2016/07/11(月) 08:36:00.65
ローソン赤石公園店
跡はセブンイレブンに出店
34いい気分さん
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2016/07/11(月) 08:37:37.40
近所にローソンがあったが潰れてコインランドリーになった。
35いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 08:38:05.84
近所にローソンがあったがセブンイレブンになった。
36いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 08:38:48.92
ローソンがあったが潰れてピザ屋になった。
37めんえらはめんへら同しで
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2016/07/11(月) 10:08:49.53
ストーカーは他人に付きまといことしかできない基地外動物みまんの汚物
腐った蛭ニンゲン

階段どかどか降りて苦情聞いて関わるしかない  きちがいの 卑しさ異常

事業主の名前使って国賊 わら半紙でいかくして 嫌がらせ騒音やらで 僕あたしらが憎んでいるのは 

いやがらせ犯罪既知外遺伝子の我々を駆除する 保健所が悪んだ のてい

気ちがいすぎる 

補助金詐欺是金泥棒 国からの衣食住支給 威張り腐って残念さらしてストカー行為で気ちがいが発情うかれまくり

 ざんねんが うえへうえへ どわどわっと 価値観がおかしい ざんない 厚顔 きしょい

頭くるくるぱーばーど 

じゅようもあったおうた じゅようにおしうったおうた ・・・・ あくしつとうぶん 
外見じこけんじよくこんぷおた内面じこけんじよく 
かなりのきちがいすとーかー中独

すとーかーはまさに めんへら き ちがい 公害 死ね
 関心持った相手に  追っかけ 粘着どきちがい

つきまとい あとつけ すりより まちぶせ ぬすみみ じろみ 感心引き声騒音 個人情報悪用
至る所に 年齢性別職業宗教国籍関係なく 糞武装の うツ子 うじゃうじゃ 
定価のまま 広告で ねびいてないんだで たった200円のために 店員とかかわり損 これはこちらのしょうひんなんですよ まぎらわしい意図的なありがちなテぐち

うざいわ それよか ほかのわざとらしいすとかーちじょばばあきゃく案内で こちらに  いらん ***ませ きしょいこえで優しいていにしたキショイ下心ききたくないわ
性欲とマインドが制御できない犬社員に性風俗お手当てを
38いい気分さん
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2016/07/11(月) 11:07:11.30
ローソン前橋三俣町
跡は全身もみほぎしになりました。
39いい気分さん
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2016/07/11(月) 11:09:24.03
ローソン前橋宮地町
2014年4月28日に閉店してしまいました。
40いい気分さん
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2016/07/11(月) 11:13:56.84
ローソン多治見白山町店
跡はセブンイレブンになります。
41いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 11:21:56.74
ローソン福島一丁目店
2014年3月28日に閉店してしまいました。
42いい気分さん
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2016/07/11(月) 11:23:21.45
ローソン野田一丁目店
潰れて歯医者になった。
43いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 11:26:03.22
ローソン千舟店
跡はクリーニングフタバコインランドリーになった。
44いい気分さん
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2016/07/11(月) 11:32:12.14
ローソン姫路市役所前
45いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 11:33:30.50
ローソン岡山八幡
46いい気分さん
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2016/07/11(月) 11:35:42.42
ローソン姫路御着
47いい気分さん
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2016/07/11(月) 11:40:16.81
ローソン吹田千里丘
48いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 11:41:20.46
ローソン豊中上新田一丁目店
ファミマになりました。
49いい気分さん
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2016/07/11(月) 11:42:28.11
ローソン豊中上新田店
ピザ屋になった。
50いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 11:44:24.65
ローソン平野区役所
ファミマになりました。
51いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 11:46:36.68
ローソン小山北林店
52いい気分さん
垢版 |
2016/07/11(月) 11:48:25.64
近所にローソンがあったがファミリーマートになった。
53いい気分さん
垢版 |
2016/07/14(木) 12:06:05.38
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2016/07/18(月) 05:43:15.44
ファミリーマートワンダーグー下野店

最近になってオープンしましたので、北関東自動車道の立体交差付近、
栃交自動車学校付近にあったファミリーマートの実質的な復活といえよう。

まあ、隣にローソン、ヨークベニマルがあるので、通常の買い物には不自由しないが…。
55いい気分さん
垢版 |
2016/07/29(金) 13:17:05.40
ローソン 金沢額新保店

2014年3月24日に閉店してしまいました。
56いい気分さん
垢版 |
2016/07/29(金) 13:17:59.69
ローソン 金沢額新保店

跡は散髪屋になった。
57いい気分さん
垢版 |
2016/07/29(金) 13:18:58.82
通学路にローソンがあったのに潰れて歯医者になった
58いい気分さん
垢版 |
2016/07/29(金) 13:20:27.49
近所にローソンがあったが潰れてコインランドリーになった。
59いい気分さん
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2016/07/29(金) 13:22:14.17
近くに潰れかけのローソンがあった
閉店数時間前で商品がスッカラカンだった
60いい気分さん
垢版 |
2016/07/29(金) 13:23:55.75
ローソン 金沢大額店

2014年3月23日夕方七時に閉店してしまいました。
61いい気分さん
垢版 |
2016/07/29(金) 13:25:24.24
近所にローソンがあったが潰れてジャーマンベーカリになった。
62いい気分さん
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2016/07/29(金) 13:27:02.44
俺の近所にローソンがあったが潰れてファミマになった。
63いい気分さん
垢版 |
2016/07/29(金) 13:28:10.38
近所にローソンがあったが潰れてファミマになった。
2016/07/29(金) 19:26:44.87
あちこちの跡地に「もみほぐし」ばかり開店してるんだが
65いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:21:58.49
多治見に住んでいます。
近所にローソンがあったが潰れてファミマになった。
66いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 09:23:29.30
近所にローソンがあったが潰れてウィドフランスになった。
67いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 09:27:50.92
ローソン 弥勒店

2014年4月28日夕方七時に閉店してしまいました。
68いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:29:59.64
石川線野々市工大前駅から金沢工業大学までの通学路にローソンがあったのに潰れてベクトルになった
学生御用達の店だったのに勿体ない。
69いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 09:31:13.56
有松にローソンがあったが潰れてソフトバンクになった。
70いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:32:30.26
額新保にローソンがあったが潰れて散髪屋になった。
71いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 09:33:12.70
多治見に移住。
近所にローソンがあったが潰れてウィドフランスになった。
72いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 09:33:56.75
多治見に移住。
ローソンがあったが潰れてジャーマンベーカリになった。
73いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:36:07.59
多治見に住んでいます。
ローソンがあったが潰れてピザ屋になった。
74いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:37:58.32
多治見に住んでいます。
ローソンがあったが潰れて歯医者になった。
75いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 09:39:23.75
ローソンがあったがセブンイレブンにになった。
76いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:47:19.76
加賀の国道8号線にあったソルティが潰れて歯医者になった。
77いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 09:52:02.88
金沢錦ヶ丘中・高校までの通学路にソルティがあったのに潰れて散髪屋になった
学生御用達の店だったのに勿体ない
78いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:54:06.81
加賀市にあったソルティが潰れてファミマになった。
79いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:54:40.05
ローソンがあったが潰れてセブンイレブンになった。
80いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 09:55:56.35
ローソンがあったが潰れて学童クラブになった。
81いい気分さん
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2016/07/30(土) 09:58:33.97
多治見に住んでいます。
ローソンがあったが潰れて児童クラブになった。
82いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:01:09.08
ローソンがあったが潰れて美容院になった。
83いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:02:46.26
大額にローソンがあったが潰れて学童クラブになった。
84いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:04:56.38
多治見に住んでいます。
近所にローソンがあったが潰れて喫茶店になった。  
85いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:07:52.08
次スレ

俺の大好きなコンビニが廃店をお願いします。
86いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:09:13.44
弥勒にローソンがあったが潰れて歯医者になった。
87いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:11:24.56
ローソン桜塚店の100m南に南桜塚店があったが潰れてコインランドリーになった
ちょっと異常な出店じゃね?
88いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:12:26.36
ローソン 金沢泉野店

2014年3月24日に閉店してしまいました。
89いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:13:29.48
ローソンがあったが潰れてレストランになった。
90いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:14:55.27
あちこちの跡地に「ジャーマンベーカリ」ばかり開店してるんだが
91いい気分さん
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2016/07/30(土) 10:16:19.07
ローソンがあったが潰れてほっかほっか亭になった。
92いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 10:17:13.58
俺の近所にローソンがあったが潰れてウィドフランスになった。
93いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 10:18:07.39
ローソン平野区役所の前はファミマになりました。
2016/07/30(土) 18:19:41.28
昨年8月一杯で県内全店閉店になったローソン100の跡地では、ドミノピザやほっかほっか亭がオープンした
95いい気分さん
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2016/07/30(土) 19:16:57.03
2003年5月一杯で県内全店閉店になったローソンの跡地では
ジャーマンベーカリやほっかほっか亭がオープンした
96いい気分さん
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2016/07/30(土) 19:18:21.35
2003年7月一杯で県内全店閉店になったローソンの跡地では
ドミノピザやほっかほっか亭がオープンした
97いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 19:21:06.85
2003年8月一杯で新潟県内全店閉店になったローソンの跡地では
ドミノピザやほっかほっか亭がオープンした。
98いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 19:22:40.85
瑞浪市に住んでいます。

近所にローソンがあったが潰れてほっかほっか亭がオープンした。
99いい気分さん
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2016/07/30(土) 19:24:54.42
瑞浪市に住んでいます。

2003年4月30日に廃店になったローソンの跡地ではウィドフランスがオープンした。
100いい気分さん
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2016/07/30(土) 19:25:57.87
多治見に住んでいます。

近所にローソンがあったが潰れてほっかほっか亭がオープンした。
101いい気分さん
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2016/07/30(土) 19:30:27.63
2003年7月10日に新潟市の17年前に開店したローソンは五件とも潰れて
美容院や散髪屋や喫茶店がオープンした。
102いい気分さん
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2016/07/30(土) 19:37:57.12
2003年7月10日で上越市四件廃店になったローソンの跡地では、サーティワンアイスクリームや喫茶店がオープンした
103いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 19:41:22.01
瑞浪市に住んでいます。

2003年5月3日に閉店になったローソン跡地では、
ドミノピザやほっかほっか亭がオープンした
104いい気分さん
垢版 |
2016/07/30(土) 19:44:51.95
2003年7月一杯で大阪市内十件閉店になったローソンの跡地では、ドミノピザやほっかほっか亭がオープンした
105いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:18:54.13
2003年7月9日に多治見市の17年前に開店したローソンは12件とも潰れて
ジャーマンベーカリやウィドフランスやほっかほっか亭がオープンした。
106いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:20:17.85
近くにローソンがあったが潰れて喫茶店になった。
107いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:21:37.62
俺の近所にローソンがあったが潰れてウィドフランスになった。
108いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:24:11.48
近くにローソンがあったが2003年6月21日で廃店になったローソンは
ほっかほっか亭になった。
109いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:24:41.93
多治見に住んでいます。

近所にローソンがあったが潰れてほっかほっか亭がオープンした。
110いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:28:08.20
瑞浪市に住んでいます。

近所にローソンがあったが潰れてウィドフランスがオープンした。
111いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:29:13.81
俺の近所にローソンがあったが潰れてほっかほっか亭になった。
112いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:29:46.54
近所にローソンがあったが潰れてセブンイレブンになった。
113いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:30:46.76
近くにローソンがあったが潰れてファミマになった。
114いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:32:25.73
近くにローソンがあったが潰れてほっかほっか亭になった。
115いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:34:10.71
多治見に住んでいます。
ローソンがあったが潰れて居酒屋になった。
116いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:39:55.41
多治見に住んでいます。
ローソンがあったが潰れてファミマになった。
117いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:40:33.22
多治見に移住。
家の近くのローソンがあったが潰れてジャーマンベーカリになった。
118いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:41:07.83
多治見に移住。
家の近所にローソンがあったが潰れてウィドフランスになった。
119いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:42:56.65
ローソンがあったが潰れてほっかほっか亭になった。
120いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:48:38.07
ファミリーマート 伏見台

2014年5月3日に閉店しました。
121いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:49:27.80
ファミリーマート 長坂

2011年4月29日に閉店しました。
122いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:53:32.19
ローソン 有松店

2014年4月28日に閉店してしまいました。
123いい気分さん
垢版 |
2016/07/31(日) 15:55:14.32
2003年5月4日に閉店になったローソン跡地では、ドミノピザやほっかほっか亭がオープンした
2016/08/03(水) 12:40:24.03
ローソンがあったが潰れてココストアになった
125いい気分さん
垢版 |
2016/08/09(火) 14:34:45.87
生活再生支援ならNPO法人STAで

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東京、神奈川、千葉、埼玉にお住まいの方優遇です。

詳しくはHPもご覧下さい。
126いい気分さん
垢版 |
2016/08/09(火) 20:29:01.04
ローソンが潰れて大型のコインランドリーになった

そこのJKアルバイトの可愛い子率が高かったので
近所の工業高校や大学生の男が多く来店していたよ。
潰れて残念がってたよ
127いい気分さん
垢版 |
2016/08/19(金) 18:27:30.23
多治見に住んでいます。
家の近所にローソンがあったが潰れてウィドフランスになった。
128いい気分さん
垢版 |
2016/08/20(土) 19:32:50.41
多治見に住んでいます。
ローソンが潰れて大型のコインランドリーになった。
129いい気分さん
垢版 |
2016/08/20(土) 19:33:16.72
瑞浪市に住んでいます。
家の近所にローソンがあったが潰れてウィドフランスになった。
130いい気分さん
垢版 |
2016/08/20(土) 20:01:31.04
ローソンがあったが潰れてソフトバンクになった。
131いい気分さん
垢版 |
2016/08/20(土) 20:02:16.17
ローソンがあったが潰れてセブンイレブンになった
132いい気分さん
垢版 |
2016/08/20(土) 20:03:15.07
ローソンがあったが潰れてほっかほっか亭がオープンした
133いい気分さん
垢版 |
2016/08/20(土) 20:04:30.07
多治見に住んでいます。
ローソンがあったが潰れてウィドフランスになった。
2016/08/28(日) 15:40:20.72
近所のサンチェーンが閉店した
135いい気分さん
垢版 |
2016/08/29(月) 12:40:37.59
多治見に住んでいます。
近所のローソンが廃店した
136いい気分さん
垢版 |
2016/08/29(月) 12:41:11.38
瑞浪に住んでいます。
近所のローソンが廃店した。
137いい気分さん
垢版 |
2016/09/09(金) 17:59:25.14
生活再生支援ならNPO法人STAで

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138いい気分さん
垢版 |
2016/11/20(日) 09:28:38.67
サークルK → セブン → ラーメン屋
139いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:26:52.06
ローソン → ベクトル
140いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:29:32.47
ローソン → ドミノピザ → ほっかほっか亭
141いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:30:37.18
ローソンが潰れて8番ラーメンになった。
142いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:31:30.90
ローソン → ファミマ
143いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:32:45.94
ローソン → ほっかほっか亭
144いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:33:34.48
ローソン → 居酒屋
145いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:33:58.07
ローソン → 散髪屋
146いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:34:50.02
ローソン → セブン 
147いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:36:32.58
ローソンが潰れてセブンになった。
148いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:37:33.24
多治見に住んでいます。

近くにローソンがあったが潰れて散髪屋がオープンした。
149いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:38:16.89
ローソン → ミニストップ
150いい気分さん
垢版 |
2016/11/23(水) 19:39:43.12
多治見に住んでいます。
近所にローソンがあったが潰れて8番ラーメンになった。
2016/11/26(土) 20:20:14.11
サークルKが潰れて
ファミリーマートに変わっていく
なんか悔しい
152いい気分さん
垢版 |
2017/01/24(火) 19:28:09.36
こんな夢を観たんだが…。

『生まれてから30歳の誕生日まで毎年30億円の金が口座に振り込まれる。自分自身以外は例え親でも引き出す事は出来ない。
使途は自由だけどたった一つだけ条件があり、30歳の誕生日当日に必ずある場所に連行されロシアンルーレットを強制される。絶対に断る事は出来ない。
つまり1/6の確率で30歳を迎えた日に確実に死ぬ事となる。
条件はそれだけでもしも運良く生き延びた場合は口座に残っている金は貴方が寿命を迎えるまで自由に使える。』

もしもこんな人生が選択できるとするならば君たちは参加するかい…?
153いい気分さん
垢版 |
2017/01/24(火) 22:07:46.79
スパー→ココストア→クリーニング屋[隣にセブンイレブンができた]
スパー木のマークで、名前のとこの色合いが好きだった
ココストアはサーターアンダギーが美味しかった..
2017/08/29(火) 19:22:26.92
☆ 日本人の婚姻数と出生数を増やしましょう。そのためには、公的年金と
生活保護を段階的に廃止して、満18歳以上の日本人に、ベーシックインカムの
導入は必須です。月額約60000円位ならば、廃止すれば財源的には可能です。
ベーシックインカム、でぜひググってみてください。お願い致します。☆☆
155いい気分さん
垢版 |
2018/02/05(月) 08:50:10.78
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

RPOWZ
156いい気分さん
垢版 |
2018/08/06(月) 00:28:56.67
東京医大の女子減点問題について、いち小児科医が思うこと
http://frax.freetcp.com/newsplus/2018041124.html

今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う
http://frax.freetcp.com/newsplus/201808041232.html
157いい気分さん
垢版 |
2018/09/12(水) 21:38:30.86
ウンチーコング
158いい気分さん
垢版 |
2018/10/18(木) 09:08:43.11
鎮国祭
2018/10/20(土) 08:59:53.75
田舎だとコンビニ跡地に

コインランドリー
チャイナの中華料理か台湾料理屋
60分2980円の全身もみほぐし

この3つが増えてる


インチキ企業コンサルタントが暗躍してる
他にもたい焼き唐揚げとかメロンパンとか

怪しい台湾料理屋が出来てバーミヤンが駆逐された我が地元
だけど台湾料理店がそこらじゅうにできたが不味いし不衛生で次々と潰れて最盛期の1/10もないわ

マッサージ屋は柔道整復師や鍼灸師みたいな国家資格持って医療行為としてやってるとこと
そこらのあんちゃんがちょっとした研修受けただけで開業してるとこでは全然違うからねえ
もちろん最近増えまくってるのは後者で60分2980円でやってるのは大体そう

マッサージ系は元介護やってた人間が多い
あっちがきつくて賃金が低くやっていけなくなった人間をマッサージで使うようになって増殖した


唐揚げ屋が増えたのは激安のブラジル産の怪しい鶏肉が仕入れられて利幅が大きく儲かるからだろ
キロ50円もしない肉を油で揚げるだけで提供すれば700円近く払ってくれるんだから笑いが止まらんだろ
160いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 21:38:16.83
南無三
161いい気分さん
垢版 |
2018/11/08(木) 15:06:35.47
http://pics.dmm.co.jp/digital/pcgame/hobc_0008/hobc_0008jp-001.jpg
162いい気分さん
垢版 |
2018/11/18(日) 14:47:56.00
汲み取り便所があるコンビニ
163いい気分さん
垢版 |
2018/11/27(火) 19:21:46.97
日本銀行券は国内最強のマストクレジットアイテム
164いい気分さん
垢版 |
2018/12/14(金) 18:00:07.55
ヤフー役員が明かす「100億円祭りは孫が決めた」
http://japanese.engadget.com/2018/12/14/paypay-100/
165いい気分さん
垢版 |
2019/01/07(月) 17:56:20.38
うんこ
166いい気分さん
垢版 |
2019/01/14(月) 21:57:12.17
脱糞
167いい気分さん
垢版 |
2019/01/22(火) 02:14:51.27
井上と言う小太りデブメガネを雇うと店が潰れる。
被害に遭ったやつ集まれ〜!
168いい気分さん
垢版 |
2019/02/06(水) 16:56:31.17
#
169いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 15:16:28.30
今日バイト先で、333円の買い物した客が、千円札を出してきたから、
レジに打ち込む前に、つり銭777円をソッコー渡してやったら、
俺の暗算の能力とそのスピードに、すげえビックリしてたみたい。
170いい気分さん
垢版 |
2019/03/21(木) 21:44:15.55
http://i.imgur.com/OAT09WS.jpg
171いい気分さん
垢版 |
2019/04/08(月) 17:44:07.42
【朗報】コンビニ各社、軽減税率で店内飲食を黙認 10月からはイートインでエイトイン!

http://www.yomiuri.co.jp/economy/20190408-OYT1T50169/
172いい気分さん
垢版 |
2019/04/20(土) 14:04:58.67
祝・ヒトラー生誕130周年!
祝・朝日珊瑚捏造30周年!
173いい気分さん
垢版 |
2019/05/08(水) 08:40:39.51
脱糞
174いい気分さん
垢版 |
2019/05/21(火) 17:45:15.30
【朗報】セブンイレブン最強のホットスナック、ついに決定する
http://convenisokuhou.blog.jp/archives/17168945.html
175いい気分さん
垢版 |
2019/05/29(水) 08:42:35.01
基地外
176いい気分さん
垢版 |
2019/06/11(火) 16:33:06.13
妄想癖
177いい気分さん
垢版 |
2019/06/20(木) 17:20:14.20
時代不適応症
178いい気分さん
垢版 |
2019/07/01(月) 22:15:03.35
摂食障害
179いい気分さん
垢版 |
2019/07/14(日) 17:55:54.32
精神障害
180いい気分さん
垢版 |
2019/07/18(木) 17:33:49.24
傍若無人
2019/07/19(金) 21:52:14.33
サンクスのお姉さん親切だったのに
ある日店が消えて、空中ヨガの道場に変わっていた
182いい気分さん
垢版 |
2019/07/21(日) 09:31:45.60
白丁
183いい気分さん
垢版 |
2019/08/01(木) 06:50:59.32
天和
184いい気分さん
垢版 |
2019/08/07(水) 21:46:56.30
脱糞
185いい気分さん
垢版 |
2019/08/18(日) 16:04:27.70
変態
186いい気分さん
垢版 |
2019/08/28(水) 17:40:21.87
珍味
187いい気分さん
垢版 |
2019/09/18(水) 07:32:12.44
貧乏
2019/09/20(金) 04:06:56.46
セブンイレブン潰れてた
2019/10/02(水) 20:30:51.82
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/10/02(水) 20:31:01.74
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:31:12.33
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/10/02(水) 20:31:22.39
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:31:32.92
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/10/02(水) 20:31:43.56
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:31:53.34
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:32:03.63
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:32:16.07
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:32:24.98
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:32:35.33
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:32:45.57
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:32:56.53
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/10/02(水) 20:33:13.74
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/10/02(水) 20:33:26.74
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/10/02(水) 20:33:41.27
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:33:51.06
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/10/02(水) 20:33:59.95
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/10/02(水) 20:34:47.77
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/10/02(水) 20:34:59.47
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/10/02(水) 20:35:10.36
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/10/02(水) 20:35:21.09
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:35:31.18
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/02(水) 20:35:58.96
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:36:11.55
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/10/02(水) 20:36:26.81
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:36:39.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:36:50.91
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/10/02(水) 20:37:00.87
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:37:11.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/10/02(水) 20:37:21.87
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/10/02(水) 20:37:32.63
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:37:40.70
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/10/02(水) 20:37:49.49
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/10/02(水) 20:37:58.38
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/10/02(水) 20:38:07.65
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/10/02(水) 20:38:14.63
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:38:37.66
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/10/02(水) 20:38:50.15
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/10/02(水) 20:39:03.66
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/10/02(水) 20:39:18.33
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/10/02(水) 20:39:31.65
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:39:52.00
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/10/02(水) 20:40:05.03
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/10/02(水) 20:40:16.80
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:40:36.98
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:40:49.81
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/10/02(水) 20:41:03.24
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:41:22.07
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/10/02(水) 20:41:36.04
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:41:49.85
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/10/02(水) 20:42:07.91
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:42:20.14
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/10/02(水) 20:42:33.09
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/10/02(水) 20:42:45.08
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/10/02(水) 20:42:56.64
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/10/02(水) 20:43:09.65
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/10/02(水) 20:43:22.19
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:43:35.41
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/10/02(水) 20:43:47.70
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/10/02(水) 20:44:07.88
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/10/02(水) 20:44:19.85
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:44:31.55
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/10/02(水) 20:44:43.51
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/10/02(水) 20:44:56.35
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:45:07.35
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/10/02(水) 20:45:21.99
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/10/02(水) 20:45:32.10
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:45:45.99
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/10/02(水) 20:45:56.41
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:46:03.77
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/10/02(水) 20:46:12.00
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:46:20.62
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/10/02(水) 20:46:28.80
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 20:46:37.37
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/10/02(水) 20:46:43.78
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:05:09.15
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:05:20.43
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/10/02(水) 21:05:32.61
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:05:48.42
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/10/02(水) 21:06:00.80
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/10/02(水) 21:06:11.41
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/10/02(水) 21:06:22.13
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:06:32.15
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/10/02(水) 21:06:42.01
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:06:54.48
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/10/02(水) 21:07:05.27
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:07:16.38
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:07:29.14
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:07:43.99
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/10/02(水) 21:07:54.14
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:08:05.49
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:08:15.45
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/10/02(水) 21:08:25.41
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/10/02(水) 21:08:35.13
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:08:46.62
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/10/02(水) 21:08:56.13
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/10/02(水) 21:09:07.14
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/10/02(水) 21:09:30.29
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/10/02(水) 21:09:40.07
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:09:50.42
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/10/02(水) 21:10:02.21
心地よい弾力。
2019/10/02(水) 21:10:13.63
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:10:25.96
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/10/02(水) 21:10:41.29
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/10/02(水) 21:10:55.00
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:11:06.11
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/10/02(水) 21:11:15.54
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:11:28.22
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:11:38.61
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/10/02(水) 21:11:51.48
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:11:59.24
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:12:23.10
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:12:36.64
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/10/02(水) 21:12:45.73
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:12:52.05
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:13:23.99
彼女の股間に手をやる。
2019/10/02(水) 21:13:33.83
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/10/02(水) 21:13:45.93
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/10/02(水) 21:13:56.68
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:14:06.78
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/10/02(水) 21:14:17.08
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/02(水) 21:14:29.55
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/10/02(水) 21:14:39.90
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:14:49.91
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:15:01.79
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:15:11.43
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:15:21.67
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/10/02(水) 21:15:40.89
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:15:48.73
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/10/02(水) 21:15:55.33
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/10/02(水) 21:16:05.64
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/10/02(水) 21:16:13.57
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/10/02(水) 21:16:25.50
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/02(水) 21:16:38.52
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/10/02(水) 21:16:44.84
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/10/02(水) 21:17:01.14
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/10/02(水) 21:17:11.60
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:17:21.76
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/10/02(水) 21:17:32.05
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:17:45.17
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/10/02(水) 21:17:54.34
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:18:03.74
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:18:16.05
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/10/02(水) 21:18:27.78
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/10/02(水) 21:18:36.21
そして、静かに濡れている。
2019/10/02(水) 21:18:43.67
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:18:55.13
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/10/02(水) 21:19:03.14
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/10/02(水) 21:19:09.03
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:19:35.90
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/10/02(水) 21:19:45.29
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:19:54.76
ラピスが小さく頷く。
2019/10/02(水) 21:20:04.77
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/10/02(水) 21:20:15.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/10/02(水) 21:20:26.09
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/10/02(水) 21:20:36.28
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/10/02(水) 21:20:47.13
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:20:57.61
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/10/02(水) 21:21:07.63
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:21:18.42
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/02(水) 21:21:30.89
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:21:39.70
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/10/02(水) 21:21:49.50
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/10/02(水) 21:24:55.94
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/10/02(水) 21:25:14.56
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/10/02(水) 21:25:26.68
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/10/02(水) 21:25:41.75
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/02(水) 21:25:54.88
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:26:07.78
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:26:15.03
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/10/02(水) 21:26:28.59
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:26:37.49
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:26:46.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:26:53.48
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/10/02(水) 21:27:25.08
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:27:35.09
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/10/02(水) 21:27:46.20
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:27:54.99
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/02(水) 21:28:08.34
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:28:17.69
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/10/02(水) 21:28:31.14
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:28:42.01
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/10/02(水) 21:28:54.20
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:29:03.25
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/10/02(水) 21:29:14.48
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:29:25.04
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/10/02(水) 21:29:35.11
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:29:47.75
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/10/02(水) 21:29:55.44
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/10/02(水) 21:30:04.33
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/10/02(水) 21:30:11.91
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/10/02(水) 21:30:20.94
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/10/02(水) 21:30:36.58
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/10/02(水) 21:30:45.22
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/10/02(水) 21:30:56.32
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:31:05.05
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/10/02(水) 21:31:13.79
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/10/02(水) 21:31:26.49
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/10/02(水) 21:31:36.13
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:31:45.51
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/10/02(水) 21:31:52.91
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/10/02(水) 21:32:00.76
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/02(水) 21:32:08.69
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/10/02(水) 21:32:17.13
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/10/02(水) 21:32:22.77
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:32:48.91
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/10/02(水) 21:32:58.07
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/10/02(水) 21:33:06.17
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/10/02(水) 21:33:15.59
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/02(水) 21:33:24.21
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/10/02(水) 21:33:30.39
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/10/03(木) 09:01:11.37
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:01:26.29
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/10/03(木) 09:01:37.26
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/10/03(木) 09:01:47.67
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/10/03(木) 09:01:57.02
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/10/03(木) 09:02:07.40
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/10/03(木) 09:02:17.57
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:02:29.02
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/10/03(木) 09:02:42.18
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 09:02:51.93
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/10/03(木) 09:03:03.27
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:03:12.98
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/10/03(木) 09:03:23.06
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:03:33.69
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 09:03:43.86
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/10/03(木) 09:03:54.12
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:04:03.76
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:04:13.56
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/10/03(木) 09:04:26.53
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:04:36.35
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/10/03(木) 09:04:46.83
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/10/03(木) 09:04:57.24
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:05:08.19
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:05:19.49
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:05:33.16
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/10/03(木) 09:05:43.55
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:05:53.60
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/10/03(木) 09:06:03.79
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/10/03(木) 09:06:18.65
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:06:28.83
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/10/03(木) 09:06:37.54
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/10/03(木) 09:06:46.98
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:06:56.11
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/10/03(木) 09:07:06.42
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:07:15.44
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/10/03(木) 09:07:24.42
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:07:33.41
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:07:44.08
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:07:52.95
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:08:00.45
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/10/03(木) 09:08:08.63
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:08:18.85
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/10/03(木) 09:08:26.86
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:08:35.27
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:09:02.09
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/10/03(木) 09:09:17.95
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/10/03(木) 09:09:27.56
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/10/03(木) 09:09:37.26
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/10/03(木) 09:09:49.76
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/10/03(木) 09:09:58.44
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/10/03(木) 09:10:07.75
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:10:17.07
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/10/03(木) 09:10:26.90
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:10:36.06
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/10/03(木) 09:10:45.37
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/10/03(木) 09:10:54.36
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/10/03(木) 09:11:07.07
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/10/03(木) 09:11:16.01
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:11:24.96
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/10/03(木) 09:11:34.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:11:43.28
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:11:56.13
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/10/03(木) 09:12:05.65
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:12:14.62
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:12:22.76
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:12:30.97
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/10/03(木) 09:12:42.61
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/10/03(木) 09:12:52.48
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/10/03(木) 09:13:01.64
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/03(木) 09:13:10.25
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:13:17.54
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:13:24.70
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/10/03(木) 09:13:32.70
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/10/03(木) 09:14:01.82
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/10/03(木) 09:14:12.13
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/10/03(木) 09:14:22.50
だが、こちらもかなり痛い。
2019/10/03(木) 09:14:33.00
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/10/03(木) 09:14:42.67
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:14:55.74
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:15:06.49
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/10/03(木) 09:15:17.39
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/10/03(木) 09:15:28.12
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/10/03(木) 09:15:37.65
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:15:46.46
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/10/03(木) 09:15:56.07
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:16:07.50
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/10/03(木) 09:16:17.31
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:16:25.92
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/10/03(木) 09:16:35.16
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/10/03(木) 09:16:46.63
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:16:55.14
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/10/03(木) 09:17:04.26
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:17:12.01
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/10/03(木) 09:17:20.18
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 09:17:30.75
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:17:37.51
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/10/03(木) 09:17:44.44
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:18:13.29
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/10/03(木) 09:18:26.39
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/10/03(木) 09:18:38.81
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:18:50.90
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:19:02.64
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/10/03(木) 09:19:16.56
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/10/03(木) 09:19:29.27
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/03(木) 09:19:41.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/10/03(木) 09:19:52.92
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/10/03(木) 09:20:05.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/10/03(木) 09:20:18.22
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:20:30.70
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:20:42.33
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/10/03(木) 09:20:59.82
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/10/03(木) 09:21:11.65
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/10/03(木) 09:21:22.87
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:21:34.46
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/10/03(木) 09:21:47.09
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:21:57.95
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:22:09.39
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/10/03(木) 09:22:20.00
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/10/03(木) 09:22:30.14
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/10/03(木) 09:22:40.51
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:22:55.14
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:23:06.45
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/03(木) 09:23:17.06
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:23:27.16
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/10/03(木) 09:23:36.60
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/10/03(木) 09:23:49.17
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:23:59.76
さらに腰の動きを早める。
2019/10/03(木) 09:24:09.07
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/10/03(木) 09:24:19.69
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/10/03(木) 09:24:30.20
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:24:39.99
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/10/03(木) 09:24:49.64
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/10/03(木) 09:25:02.05
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/10/03(木) 09:25:10.72
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/03(木) 09:25:18.77
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/10/03(木) 09:25:33.01
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:25:42.32
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 09:25:49.94
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/10/03(木) 13:26:44.52
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/10/03(木) 13:26:59.09
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:27:14.15
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/10/03(木) 13:27:29.28
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:27:50.05
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/10/03(木) 13:28:03.25
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:28:17.18
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:28:31.48
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:28:47.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:29:00.82
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:29:19.70
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:29:33.96
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:29:48.31
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/10/03(木) 13:30:04.65
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/10/03(木) 13:30:17.16
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/10/03(木) 13:30:37.70
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:30:51.21
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/10/03(木) 13:31:34.03
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/10/03(木) 13:31:45.23
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/10/03(木) 13:31:56.40
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/10/03(木) 13:32:07.78
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/10/03(木) 13:32:18.18
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:32:29.89
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/03(木) 13:32:40.97
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:32:51.35
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/10/03(木) 13:33:02.89
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:33:14.91
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:33:28.91
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/10/03(木) 13:33:39.30
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:33:48.88
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/10/03(木) 13:33:58.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/10/03(木) 13:34:08.93
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:34:21.26
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/10/03(木) 13:34:31.31
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/10/03(木) 13:34:40.92
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/10/03(木) 13:34:55.22
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/10/03(木) 13:35:04.65
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:35:14.52
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/10/03(木) 13:35:23.97
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/10/03(木) 13:35:35.19
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/10/03(木) 13:35:40.76
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/10/03(木) 13:36:08.28
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:36:21.28
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/10/03(木) 13:36:36.67
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/10/03(木) 13:36:50.24
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:37:01.54
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:37:14.16
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/10/03(木) 13:37:28.40
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:37:42.84
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/10/03(木) 13:37:54.89
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:38:04.90
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/10/03(木) 13:38:17.24
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:38:28.76
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/10/03(木) 13:38:39.72
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/10/03(木) 13:38:52.91
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/10/03(木) 13:39:04.55
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/10/03(木) 13:39:16.86
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/10/03(木) 13:39:28.99
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:39:40.89
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/10/03(木) 13:39:56.16
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/10/03(木) 13:40:07.74
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/10/03(木) 13:40:19.25
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:40:29.76
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/10/03(木) 13:40:40.48
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/10/03(木) 13:40:54.70
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:41:12.09
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/10/03(木) 13:41:21.66
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/10/03(木) 13:41:30.36
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:41:39.43
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/10/03(木) 13:41:49.78
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:41:58.08
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/10/03(木) 13:42:08.14
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:42:15.81
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/10/03(木) 13:42:23.48
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 13:42:32.61
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/10/03(木) 13:42:41.88
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:16:30.62
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:16:45.06
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/10/03(木) 14:17:00.16
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:17:15.33
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/10/03(木) 14:17:24.39
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/10/03(木) 14:17:33.26
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/10/03(木) 14:17:42.24
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:17:51.62
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/10/03(木) 14:18:05.43
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:18:16.58
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/10/03(木) 14:18:25.68
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:18:38.19
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:18:47.55
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:18:57.41
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/10/03(木) 14:19:07.15
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:19:20.26
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:19:29.54
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/10/03(木) 14:19:38.77
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/10/03(木) 14:19:47.92
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:19:57.33
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/10/03(木) 14:20:06.08
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/10/03(木) 14:20:18.96
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/10/03(木) 14:20:27.95
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/10/03(木) 14:20:37.84
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:20:47.07
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/10/03(木) 14:20:56.59
心地よい弾力。
2019/10/03(木) 14:21:05.81
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:21:15.26
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/10/03(木) 14:21:23.99
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/10/03(木) 14:21:34.60
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:21:43.38
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/10/03(木) 14:21:52.67
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:22:04.79
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:22:13.51
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/10/03(木) 14:22:23.15
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:22:32.72
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:22:41.99
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:22:50.51
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/10/03(木) 14:23:03.26
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:23:12.41
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:23:21.24
彼女の股間に手をやる。
2019/10/03(木) 14:23:31.18
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/10/03(木) 14:23:42.46
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/10/03(木) 14:23:50.94
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:24:07.01
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/10/03(木) 14:24:16.02
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 14:24:23.09
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/10/03(木) 14:24:30.01
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:24:40.01
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:24:47.64
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:24:56.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:25:02.18
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/10/03(木) 14:25:33.06
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:25:45.99
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/10/03(木) 14:25:55.33
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/10/03(木) 14:26:04.99
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/10/03(木) 14:26:14.33
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/10/03(木) 14:26:22.94
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 14:26:31.86
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/10/03(木) 14:26:40.49
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/10/03(木) 14:26:52.06
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/10/03(木) 14:27:00.70
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:27:09.88
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/10/03(木) 14:27:19.11
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:27:28.59
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/10/03(木) 14:27:37.49
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:27:45.90
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:27:58.23
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/10/03(木) 14:28:07.42
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/10/03(木) 14:28:16.36
そして、静かに濡れている。
2019/10/03(木) 14:28:25.42
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:28:35.58
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/10/03(木) 14:28:44.94
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/10/03(木) 14:28:53.78
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:29:04.81
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/10/03(木) 14:29:14.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:29:23.89
ラピスが小さく頷く。
2019/10/03(木) 14:29:32.73
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/10/03(木) 14:29:43.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/10/03(木) 14:29:52.15
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/10/03(木) 14:30:01.13
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/10/03(木) 14:30:11.15
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:30:21.19
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/10/03(木) 14:30:30.68
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:30:44.51
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/03(木) 14:30:53.25
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:31:01.70
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/10/03(木) 14:31:17.23
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/10/03(木) 14:31:27.63
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/10/03(木) 14:31:38.09
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/10/03(木) 14:31:52.08
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/03(木) 14:32:01.23
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:32:09.57
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:32:17.49
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
 
2019/10/03(木) 14:32:25.55
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:32:33.06
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:32:41.23
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:32:46.87
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/10/03(木) 14:33:15.71
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:33:27.23
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/10/03(木) 14:33:40.03
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:33:51.52
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/03(木) 14:34:06.42
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:34:17.48
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/10/03(木) 14:34:28.55
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:34:41.30
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/10/03(木) 14:34:52.67
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:35:03.95
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/10/03(木) 14:35:15.14
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:35:27.66
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/10/03(木) 14:35:39.33
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:35:50.20
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:36:00.07
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/10/03(木) 14:36:10.27
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/10/03(木) 14:36:21.66
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/10/03(木) 14:36:31.24
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/10/03(木) 14:36:41.31
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/10/03(木) 14:36:53.58
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/10/03(木) 14:37:03.91
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/10/03(木) 14:37:13.30
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:37:21.57
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/10/03(木) 14:37:32.62
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/10/03(木) 14:37:41.74
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/10/03(木) 14:37:50.80
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/10/03(木) 14:38:00.38
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/10/03(木) 14:38:09.02
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/10/03(木) 14:38:17.46
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/03(木) 14:38:24.96
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/10/03(木) 14:38:34.79
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/10/03(木) 14:38:41.75
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:26:57.88
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/10/03(木) 15:27:08.10
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/10/03(木) 15:27:17.10
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/10/03(木) 15:27:31.44
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:27:40.76
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/10/03(木) 15:27:49.73
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/10/03(木) 15:27:58.13
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:28:06.85
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/10/03(木) 15:28:15.42
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/10/03(木) 15:28:24.67
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/10/03(木) 15:28:33.49
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/10/03(木) 15:28:42.20
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/10/03(木) 15:28:51.20
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:29:00.93
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/10/03(木) 15:29:11.07
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 15:29:20.98
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/10/03(木) 15:29:31.05
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:29:43.58
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/10/03(木) 15:29:53.31
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:30:03.54
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 15:30:16.54
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/10/03(木) 15:30:26.04
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:30:34.80
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:30:43.57
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/10/03(木) 15:30:53.20
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:31:04.11
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/10/03(木) 15:31:12.98
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/10/03(木) 15:31:23.41
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:31:32.72
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:31:43.22
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:31:55.84
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/10/03(木) 15:32:04.24
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:32:13.53
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/10/03(木) 15:32:22.73
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/10/03(木) 15:32:32.81
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:32:42.02
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/10/03(木) 15:32:51.85
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/10/03(木) 15:33:03.98
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:33:12.24
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/10/03(木) 15:33:21.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:33:35.75
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/10/03(木) 15:33:44.42
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:33:54.37
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:34:02.90
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:34:10.87
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:34:18.28
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/10/03(木) 15:34:26.89
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:34:36.13
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/10/03(木) 15:34:43.55
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:34:51.63
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:34:57.49
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/10/03(木) 15:35:09.87
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/10/03(木) 15:35:21.19
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/10/03(木) 15:35:30.80
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/10/03(木) 15:35:47.15
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/10/03(木) 15:35:53.80
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/10/03(木) 15:49:07.62
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:49:17.43
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/10/03(木) 15:49:27.41
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:49:37.85
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/10/03(木) 15:49:47.34
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/10/03(木) 15:49:57.83
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/10/03(木) 15:50:06.98
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/10/03(木) 15:50:16.17
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:50:29.42
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/10/03(木) 15:50:39.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:50:48.33
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:50:57.52
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/10/03(木) 15:51:06.08
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:51:14.16
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:51:22.21
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:51:30.74
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/10/03(木) 15:51:42.03
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/10/03(木) 15:51:50.05
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/10/03(木) 15:52:00.01
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/03(木) 15:52:10.59
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:52:19.37
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:52:27.90
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/10/03(木) 15:52:37.16
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/10/03(木) 15:52:47.11
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/10/03(木) 15:52:55.91
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/10/03(木) 15:53:10.04
だが、こちらもかなり痛い。
2019/10/03(木) 15:53:18.36
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/10/03(木) 15:53:27.55
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:53:40.21
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:53:50.72
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/10/03(木) 15:54:00.07
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/10/03(木) 15:54:09.50
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/10/03(木) 15:54:24.15
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:54:34.58
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/10/03(木) 15:54:43.48
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:54:52.43
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/10/03(木) 15:55:01.45
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:55:10.85
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/10/03(木) 15:55:24.74
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/10/03(木) 15:55:34.83
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:55:44.33
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/10/03(木) 15:55:52.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:56:04.85
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/10/03(木) 15:56:12.37
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 15:56:19.96
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:56:29.08
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/10/03(木) 15:56:38.17
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:56:58.88
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/10/03(木) 15:57:12.27
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/10/03(木) 15:57:24.81
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:57:36.99
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:57:48.89
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/10/03(木) 15:58:01.50
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/10/03(木) 15:58:18.70
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/03(木) 15:58:32.16
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/10/03(木) 15:58:43.75
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/10/03(木) 15:58:54.81
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/10/03(木) 15:59:05.17
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:59:16.08
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/10/03(木) 15:59:27.10
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/10/03(木) 15:59:37.53
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/10/03(木) 15:59:48.39
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/10/03(木) 15:59:59.21
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:00:17.91
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/10/03(木) 16:00:37.44
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:00:48.24
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:01:03.21
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/10/03(木) 16:01:19.00
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/10/03(木) 16:01:29.25
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/10/03(木) 16:01:43.66
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:01:55.01
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:02:04.30
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/03(木) 16:02:14.62
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:02:24.26
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/10/03(木) 16:02:33.52
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/10/03(木) 16:02:49.03
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:03:00.76
さらに腰の動きを早める。
2019/10/03(木) 16:03:10.26
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/10/03(木) 16:03:25.73
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/10/03(木) 16:03:38.76
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:03:57.98
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/10/03(木) 16:04:07.15
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/10/03(木) 16:04:19.65
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/10/03(木) 16:04:27.85
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/03(木) 16:04:36.83
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/10/03(木) 16:04:51.60
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:05:01.99
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:05:10.82
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/10/03(木) 16:40:51.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:41:00.89
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:41:11.41
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:41:23.44
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/10/03(木) 16:41:34.00
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 16:41:44.49
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/10/03(木) 16:41:56.67
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:42:06.16
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/10/03(木) 16:42:14.74
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:42:29.52
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/10/03(木) 16:42:41.81
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:42:51.19
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:43:01.99
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/10/03(木) 16:43:11.28
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:43:23.47
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/10/03(木) 16:43:35.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:43:44.72
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/10/03(木) 16:43:53.72
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:44:09.18
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:44:17.72
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/10/03(木) 16:44:26.78
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:44:35.56
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:44:45.64
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:44:55.44
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:45:04.21
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:45:15.10
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:45:23.80
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/10/03(木) 16:45:31.86
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/03(木) 16:45:38.03
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/10/03(木) 16:46:03.42
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/10/03(木) 16:46:13.20
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/10/03(木) 16:46:23.45
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/10/03(木) 16:46:36.42
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/10/03(木) 16:46:48.09
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/10/03(木) 16:46:56.19
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/10/03(木) 16:47:05.78
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/10/03(木) 16:47:14.30
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:47:25.57
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/10/03(木) 16:47:34.28
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:47:43.62
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/10/03(木) 16:47:52.82
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:48:01.29
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/10/03(木) 16:48:09.99
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/10/03(木) 16:48:19.34
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:48:30.81
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:48:39.14
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:48:50.00
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:48:58.69
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/10/03(木) 16:49:10.04
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/10/03(木) 16:49:20.26
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/03(木) 16:49:46.90
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/10/03(木) 16:49:56.50
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/10/03(木) 16:50:10.27
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:50:20.18
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/10/03(木) 16:50:28.76
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/10/03(木) 16:50:37.78
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/10/03(木) 16:50:46.76
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:50:54.89
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/10/03(木) 16:51:00.98
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/10/03(木) 16:51:27.55
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/10/03(木) 16:51:35.91
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:51:48.36
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:52:01.89
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/10/03(木) 16:52:10.91
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/10/03(木) 16:52:21.36
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:52:30.02
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:52:38.64
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/10/03(木) 16:52:47.85
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/10/03(木) 16:52:56.62
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/10/03(木) 16:53:04.84
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/10/03(木) 16:53:13.04
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/10/03(木) 16:53:22.94
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:53:31.49
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/10/03(木) 16:53:40.12
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:53:49.32
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:54:00.78
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/10/03(木) 16:54:09.88
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/10/03(木) 16:54:19.40
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:54:29.51
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:54:41.02
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/10/03(木) 16:54:48.96
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:55:01.58
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:55:10.55
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:55:19.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:55:28.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:55:38.23
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:55:46.92
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/10/03(木) 16:55:56.11
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:56:07.05
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:56:22.11
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/10/03(木) 16:59:20.96
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/10/03(木) 16:59:30.62
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/03(木) 16:59:42.23
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/03(木) 16:59:52.40
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/03(木) 17:00:01.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/03(木) 17:00:13.48
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/10/03(木) 17:00:23.53
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/10/03(木) 17:00:32.21
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/10/03(木) 17:00:40.68
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/03(木) 17:00:49.91
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/10/03(木) 17:01:03.86
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/10/03(木) 17:01:17.14
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/03(木) 17:01:25.98
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/10/03(木) 17:01:36.50
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/10/03(木) 17:01:45.07
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/10/03(木) 17:01:52.87
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/10/03(木) 17:02:02.61
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/10/03(木) 17:02:09.69
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/10/03(木) 17:02:18.14
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/10/03(木) 17:02:26.51
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/03(木) 17:02:32.47
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/10/03(木) 17:02:59.79
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
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