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【消滅へ】エブリワンを語ろう【カウントダウン】 [無断転載禁止]©2ch.net

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1いい気分さん
垢版 |
2016/09/15(木) 23:49:25.32
九州みんなに愛されているコンビニ
エブリワンについて語るスレです。

(お店もだけど)無くなっていたので立てておきました。

前スレ
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/conv/1378706949/l50?v=pc
2016/09/16(金) 01:40:30.92
>>1乙
周辺地域のエブリワン無くなっちゃった
ポークサンドおいしかったのに
3いい気分さん
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2016/09/17(土) 01:21:09.48
うちの町にもエブリワン2つと
ハローエブリワンが一つあったけど
先にハローが閉店して
あとの2つのエブリワンは周りに競合するものが無く
しかも高校近くというまさに美味しい所を持ってかれた

パンも弁当もソフトも好きだったのになぁ…
無念。ファミマは許せん
2016/09/25(日) 13:33:36.12
おでんはエブリワンがおいしかったってお客さん多い
エブリワンのときは一年中おでんやってたけど売れてたもんな
5いい気分さん
垢版 |
2016/09/26(月) 00:41:45.84
吉塚のエブリワン今でもあるのかな?
2016/09/26(月) 07:07:21.81
三大コンビニまみれ。
近所のエブリワン、ファミマになってしまった。
7思い出
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2016/09/26(月) 16:54:26.33
とにかく今後は、
系列でかつての味を
出すってな!?
8いい気分さん
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2016/09/27(火) 00:56:19.16
>>7
昔のエブリワンのおでん開発したメンバーは
全てファミマへ。
これからミツウロコがやる事は似て非なるおでん。
むしろファミマより悪質な気がするのだが。。。
9いい気分さん
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2016/09/27(火) 05:24:45.25
ついに公式ホームページも消滅
10いい気分さん
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2016/10/03(月) 10:56:39.50
生活費、家賃滞納でお困りの方は
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返済、支払いでお困りな方、生活費が足りないなど、その他の相談でもOKです。
詳しくはHPをご覧下さい。
NPO法人 エスティーエーで検索!!
2016/10/03(月) 20:35:57.86
改装店舗の応援に行ってるSVが疲れきっててパートのおばちゃんが「よれよれのポロシャツ着てボーッと遠くからこっちを見てるから、何だろうって思ったらSVだったの。ポロシャツも着るんですね」って言っててウケた
2016/10/08(土) 20:58:08.82
フラッペも今日も箱来たのにどうするんだろ
2016/10/13(木) 18:54:21.49
SVがFFの時間ごとの数も言ってくるんだけど、うるさくね?
14いい気分さん
垢版 |
2016/10/16(日) 07:10:01.79
SVなんてまだ居るの?
2016/10/16(日) 20:46:23.60
ファミマのSVよ
ファミマ改装後もしばらくは元エブリワンSV様子見に来てた
てか、弁当温めも40秒以上がほとんどで長いし、FF作って店員が取らなきゃいけないし、今日お客さん多くて倒れるかと思った
2016/10/16(日) 20:47:22.06
ファミマ改装まだの所あるの?
17いい気分さん
垢版 |
2016/10/24(月) 22:47:42.36
結局、パン工房スペースを潰して、単に売り場スペースを広げただけのファミマになってた。
ファミマじゃセブンやローソンに勝てねえって解れよ!
ファミマに何の魅力があんだよ!?
18いい気分さん
垢版 |
2016/10/27(木) 04:25:40.14
さ○かとエブリワン行きたかった
2016/10/27(木) 22:20:25.05
僕も行きたかったな〜
2016/10/29(土) 16:27:09.45
ファミマの弁当とかサンドイッチとか、とにかく食い物関係酷いな。
海老カツおむすび?とか、韓国だか中国のサンドイッチみたいに、深さ1cmぐらいまでしか具が入ってなかったぞ。
21いい気分さん
垢版 |
2016/11/01(火) 01:28:48.00
鹿児島県 旧エブリワン 旧COCOストア
これで全店舗なのか一部なのかは不明

RIC 教育学部前店
鹿児島県鹿児島市鴨池1丁目24-1

RIC 坂之上店
鹿児島県鹿児島市坂之上7丁目7-1

RIC 西伊敷店
鹿児島県鹿児島市川上町3719番地1

RIC 上伊集院駅前店
鹿児島県鹿児島市上谷口町1655-4

RIC 岩川店
鹿児島県曽於市大隅町月野3924-1

RIC 垂水店
鹿児島県垂水市田神3491-1

RIC 指宿西方店
鹿児島県指宿市西方字田口田2160-1

RIC 和泊店
鹿児島県大島郡和泊町大字和泊字石川平54-1
2016/11/02(水) 00:32:20.37
エブリワンの経験値を全部破棄してただファミマにしただけ。
何の為の買収なのか?
これだからファミマはファミマ止まりなんだよ。
23いい気分さん
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2016/11/17(木) 22:20:47.76
>>21
【鹿児島】RICストア坂之上店(鹿児島市)、11月20日閉店予定
http://kaiten-heiten.com/ric-store-sakanoue/
24いい気分さん
垢版 |
2016/11/18(金) 00:53:58.67
エブリワンよりスリーエフがいらねー
25いい気分さん
垢版 |
2016/11/18(金) 01:40:10.11
>>21
鹿児島【閉店】RICストア上伊集院駅前店
http://kaiten-heiten.com/ric-store-kamiijuinekimae/
2016/11/22(火) 09:47:00.30
【福岡など】RICストア(旧エブリワン、ココストア)、残存店舗を整理してポプラグループと提携
http://toshoken.com/news/8211
12月以降も営業するRICストア店舗
福岡県(福岡市、北九州市除く):吉井店
佐賀県:小城高校前店
長崎県:諫早福田店
熊本県熊本市:上高橋店
熊本県(熊本市除く):菊陽テクノパーク店、辻久保店、嘉島上島店
大分県:大空団地店、下徳丸店、猪野店、生石店、南大分店、荘園店
宮崎県:みき屋酒店
上記以外の店舗は11月30日迄に閉店予定。鹿児島県は完全撤退。
大分県の閉店予定店舗:南立石店(11月24日閉店予定)、大分高専前店(11月28日閉店予定)、日出店(11月末閉店予定)
2017/01/02(月) 05:48:40.06
あけおめ
2017/01/02(月) 05:49:05.82
ことよろ
29いい気分さん
垢版 |
2017/01/03(火) 15:32:36.09
そいえば、奄美大島のエブリワン、どうなったんだろ。
県病院の近くで、便利だったけど。
2017/01/12(木) 11:18:14.67
エブリワンのときの発注のハンディあれ良かったな
ファミマになってまた大きな発注機に戻っちゃったよ
ボロいし
31いい気分さん
垢版 |
2017/01/13(金) 09:30:36.44
>>29
鹿児島のエブリワンのほとんどが南九州ファミマになったからそこもファミマになったはず
奄美にファミリマが初出店てニュースになってたし
2017/01/13(金) 11:16:40.20
>>31
本土・島嶼問わずファミマにならずミツウロコRICになる予定だったココ・エブリワンの店舗(10店舗前後)はどうなったんだろう?
あとココストアリテールに元よりあるボランタリーのRIC・Rshopはどういう扱いなんだろう?
2017/01/15(日) 22:07:01.04
厨房あった所広げたから1レジからタバコ什器遠くてお客さんか見に行って戻ってきて言って取りに行くのが面倒臭いんだよな
2017/01/16(月) 13:31:43.41
昨日お客さんが間違えて近くの別のファミマとうち間違えておにぎり注文してたらしくて店長いなくて昼のレジの人が慌てたらしいけど、お客さん違う店って気づいたのかな
うち、エブリワンから改装して店名変わったんだよ
2017/01/16(月) 18:12:02.15
沖縄ドーナツまた食べたいなぁ
2017/01/17(火) 12:42:09.81
かろうじて残存していたいくつかのミツウロコの店舗が廃墟と化してしまったのだけど@熊本の片田舎、もうあのドーナッツやらポークサンドおにぎりやらは一生食べられないのだろうか…悲惨すぎる
37いい気分さん
垢版 |
2017/01/24(火) 16:38:17.27
>>32
閉店したらしいぞ
上に書いてある
2017/01/24(火) 17:07:52.47
>>37
悲しい…
2017/02/24(金) 07:19:38.59
>>36
合志と菊陽の元ココのRICにはポークサンドむすびやバクダンむすびはあったよ
2017/02/26(日) 02:01:50.66
何でもかんでも全国共通化とか、バカじゃないのかと。
コンビニで場所取りが重要な時代なんてとっくに終わってんのに、未だに椅子取りゲームしてる感覚でいんのかよ。
椅子取りチキンレースは2強にやらせて、地方独自路線を裏で繋げて仕入れ一元化でコスト削減すりゃよかったのに。
エブリワンがファミマになってから、まだ2回しか食い物買ってないわ。
直近でアフタヌーン売ってるのがファミマだから、土日に25日が来たら行くけど、平日なら帰りに本屋に寄るし。
アフタヌーン絡みでも計5回ぐらいしか行ってない。(上記の2回含む)
ファミマ死ね(比喩)
2017/06/19(月) 13:24:05.80
ぶっちゃけ、他のコンビニのフライヤーがめんどくてエブリワンで働いてたのに、ファミマになっちゃった
揚げ物やって、什器から取るのめんどくさい
ポロシャツ着たくない
2017/06/19(月) 13:28:13.60
>>41
エブリワン大好き!
2017/08/29(火) 19:37:26.13
☆ 日本人の婚姻数と出生数を増やしましょう。そのためには、公的年金と
生活保護を段階的に廃止して、満18歳以上の日本人に、ベーシックインカムの
導入は必須です。月額約60000円位ならば、廃止すれば財源的には可能です。
ベーシックインカム、でぜひググってみてください。お願い致します。☆☆
2017/10/11(水) 16:14:12.79
エブリワン好きだったのに無くなってしまった
セブン、ファミマ、ローソンだけじゃつまらん
コンビニに個性求めちゃいかんのか
2017/10/11(水) 21:09:38.64
>>44
業界界隈じゃコンビニの三極化は10年以上前から言われていた
私も三極は嫌だが嫌でもそうなるだろう
2017/11/16(木) 15:37:18.83
コンビニチェーンという業態が個性的というものと相性が悪いからな。
個人店であれば個性が固定客をつける事もあるが、チェーンとしては最大公約数的なサービスじゃないとビジネスが成立できない。
47いい気分さん
垢版 |
2018/02/05(月) 08:42:59.20
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

8MTK6
2018/03/26(月) 09:52:39.52
エブリワンだったときの外装のレンガをはがす工事が来たぜ
普通のファミマの外装に変えるそうだ
2018/03/26(月) 14:33:41.94
>>48
ええ…
エブリワンの跡がどんどん消えていくのは寂しいな
見分けられるのは手押しの扉のぐらいか
2018/05/25(金) 16:18:25.44
暑くなるとソフトクリーム食いたいのにエブリワンがもうない…
コーヒー3社でやらんでソフトクリームどっかやれよ
2018/05/28(月) 11:10:11.87
ミニストップが鹿児島来てくれればなあ
52BIKER
垢版 |
2018/06/26(火) 11:58:14.04
沖縄ドーナツ、ポークサンドおにぎり、昔メロンパン、夏に美味しかったカラフルチョコフレークかけたソフトクリーム、
そして寿屋時代の最後の味だっUFOパン!!!!!
一定期間だけあった派生型のHELLOエブリワン店(鹿児島市天文館)、


大好きだったエブリワン、出来立てのお弁当やお総菜、いつ行っても入り口のドア抜けた瞬間に包まれるパンの香り。。。

悲しい、涙出てきた。
あの頃に戻りたい。。。

パックマンみたいなロゴも大好きだった。
ツーリング帰りの夜道で目立つ黄色いパックマン。
「あらーお疲れさまね。 パン今出来立てだよー。」
の明るく元気な店員さんの声ももう聞けない。

返してくれよ。。。エブリワン。
53いい気分さん
垢版 |
2018/07/20(金) 10:43:20.64
エブリワン返せ!糞ファミマ!!

本拠地の熊本は全部廃止で
リック存続店舗はみな元ココストアとか喧嘩売ってるとしか思えん
54いい気分さん
垢版 |
2018/08/05(日) 15:06:04.85
頭がいい人は「分かりやすい説明」をする時、何を考えているのか
http://coyter.serveuser.com/news/20180800232

「25歳で資産運用? 眠たいこと言うなよ」DMM亀山会長から若者へのお金のアドバイス
http://coyter.serveuser.com/news/201808040534
2018/08/18(土) 15:47:53.63
EO
56いい気分さん
垢版 |
2018/10/12(金) 17:54:13.25
鎮国祭
57いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 16:47:39.11
モホロビチッチ不連続面
58いい気分さん
垢版 |
2018/11/12(月) 21:17:51.69
うんこ
59いい気分さん
垢版 |
2018/11/27(火) 17:34:56.13
祝・ミニストップスレ全滅!
60いい気分さん
垢版 |
2018/12/05(水) 13:39:54.72
阿呆
61いい気分さん
垢版 |
2018/12/20(木) 12:03:47.92
うんこ
62いい気分さん
垢版 |
2019/01/02(水) 20:26:21.14
ほ
2019/01/05(土) 01:18:11.94
ぼ
64いい気分さん
垢版 |
2019/01/08(火) 20:50:50.07
ぽ
65いい気分さん
垢版 |
2019/01/25(金) 15:33:24.59
ぽ
66いい気分さん
垢版 |
2019/02/08(金) 16:35:19.60
http://pbs.twimg.com/media/Dy3Q3feU8AArLYh.jpg:large
67いい気分さん
垢版 |
2019/03/16(土) 20:52:21.93
阿呆
68いい気分さん
垢版 |
2019/03/21(木) 11:21:42.69
んご
69いい気分さん
垢版 |
2019/04/04(木) 08:33:18.46
うんこ
2019/04/12(金) 22:34:20.44
uho
2019/04/26(金) 18:10:19.85
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/26(金) 18:10:38.44
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:10:47.54
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/04/26(金) 18:10:56.29
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:11:05.40
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/04/26(金) 18:11:14.09
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:11:24.38
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:11:38.43
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:11:47.58
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:11:57.13
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:12:06.50
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:12:16.27
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:12:25.61
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/04/26(金) 18:12:44.13
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/04/26(金) 18:12:53.69
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/04/26(金) 18:13:02.99
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:13:13.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/04/26(金) 18:13:23.11
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/04/26(金) 18:13:33.70
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/04/26(金) 18:13:44.35
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/04/26(金) 18:13:54.30
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/04/26(金) 18:14:04.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:14:15.80
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/26(金) 18:14:25.89
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:14:35.79
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/04/26(金) 18:14:46.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:14:56.28
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:15:06.50
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/04/26(金) 18:15:15.72
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:15:25.23
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/04/26(金) 18:15:53.26
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/04/26(金) 18:16:03.09
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:16:11.46
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/04/26(金) 18:16:27.42
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/04/26(金) 18:16:36.49
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/26(金) 18:16:45.82
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/04/26(金) 18:16:54.45
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:17:06.21
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/04/26(金) 18:17:14.66
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/04/26(金) 18:17:24.27
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/04/26(金) 18:17:33.41
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/04/26(金) 18:17:58.81
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:18:07.29
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/04/26(金) 18:18:17.06
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/04/26(金) 18:18:29.04
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:18:41.33
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:18:52.05
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
2019/04/26(金) 18:18:59.49
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:19:14.95
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/04/26(金) 18:19:23.93
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:19:34.02
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/04/26(金) 18:19:42.97
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:19:52.11
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/04/26(金) 18:20:11.94
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/04/26(金) 18:20:21.38
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/04/26(金) 18:20:31.34
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/04/26(金) 18:20:40.46
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/04/26(金) 18:20:50.32
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:20:58.97
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/04/26(金) 18:21:06.99
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/04/26(金) 18:21:17.00
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/04/26(金) 18:21:25.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:21:34.60
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/04/26(金) 18:21:43.37
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/04/26(金) 18:21:54.79
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:22:07.54
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/04/26(金) 18:22:17.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/04/26(金) 18:22:26.22
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:22:35.16
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/04/26(金) 18:22:44.67
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:22:53.66
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/04/26(金) 18:23:02.80
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:23:13.34
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/04/26(金) 18:23:24.11
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 18:23:35.05
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/04/26(金) 18:23:42.00
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:55:29.88
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:55:38.09
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/04/26(金) 20:55:47.53
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:55:56.30
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/04/26(金) 20:56:06.56
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/04/26(金) 20:56:20.01
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/04/26(金) 20:56:28.89
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:56:37.73
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/04/26(金) 20:56:46.08
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:56:55.10
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/04/26(金) 20:57:03.56
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:57:11.76
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:57:20.25
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:57:28.75
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/04/26(金) 20:57:40.77
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:57:49.24
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:57:59.61
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:58:08.59
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/04/26(金) 20:58:16.97
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:58:25.49
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/04/26(金) 20:58:33.94
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/04/26(金) 20:58:43.21
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/04/26(金) 20:58:51.88
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/04/26(金) 20:59:01.09
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:59:09.06
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/04/26(金) 20:59:17.82
心地よい弾力。
2019/04/26(金) 20:59:27.07
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 20:59:35.27
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/04/26(金) 20:59:44.58
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/04/26(金) 20:59:53.19
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:00:02.19
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/04/26(金) 21:00:10.40
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:00:18.09
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:00:33.73
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/04/26(金) 21:00:41.92
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:00:59.38
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:01:12.85
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:01:20.39
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/04/26(金) 21:01:29.70
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:01:36.89
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:01:54.38
彼女の股間に手をやる。
2019/04/26(金) 21:02:02.98
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/04/26(金) 21:02:16.11
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/04/26(金) 21:02:25.58
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:02:34.68
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/04/26(金) 21:02:45.63
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/26(金) 21:02:54.50
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/04/26(金) 21:03:04.16
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:03:14.92
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:03:23.92
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:03:31.98
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:03:43.31
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/04/26(金) 21:03:51.97
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:03:59.69
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/04/26(金) 21:04:23.37
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/04/26(金) 21:04:31.80
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/04/26(金) 21:04:40.30
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/04/26(金) 21:04:48.77
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/26(金) 21:04:59.09
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/04/26(金) 21:05:08.57
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/04/26(金) 21:05:16.91
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/04/26(金) 21:05:24.97
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:05:42.08
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/04/26(金) 21:05:51.31
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:06:00.89
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/04/26(金) 21:06:10.77
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:06:20.64
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:06:29.55
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/04/26(金) 21:06:38.49
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/04/26(金) 21:06:48.33
そして、静かに濡れている。
2019/04/26(金) 21:06:58.32
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:07:12.80
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/04/26(金) 21:07:24.47
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/04/26(金) 21:07:33.93
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/04/26(金) 21:07:43.00
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:07:51.87
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/04/26(金) 21:08:03.86
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:08:13.04
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/04/26(金) 21:08:38.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:08:47.86
ラピスが小さく頷く。
2019/04/26(金) 21:08:56.78
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/04/26(金) 21:09:04.96
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/04/26(金) 21:09:14.66
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/04/26(金) 21:09:24.18
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:09:35.45
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:09:44.26
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/04/26(金) 21:09:53.44
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:10:02.57
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/04/26(金) 21:10:10.61
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:10:19.06
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/04/26(金) 21:10:28.40
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:10:40.32
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/04/26(金) 21:10:49.15
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/04/26(金) 21:10:58.11
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/26(金) 21:11:06.68
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:11:15.53
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:11:24.30
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/04/26(金) 21:11:34.02
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:11:43.12
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:11:52.26
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:11:59.74
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/04/26(金) 21:12:20.05
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:12:29.95
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/04/26(金) 21:12:40.11
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:12:49.91
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/26(金) 21:13:00.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:13:09.36
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/04/26(金) 21:13:18.12
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:13:26.91
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/04/26(金) 21:13:35.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:15:19.88
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/04/26(金) 21:15:33.98
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:15:42.41
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/04/26(金) 21:15:55.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:16:04.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:16:13.31
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/04/26(金) 21:16:22.06
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/04/26(金) 21:16:30.19
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/04/26(金) 21:16:38.96
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。
2019/04/26(金) 21:16:48.65
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/04/26(金) 21:16:57.50
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/04/26(金) 21:17:08.48
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/04/26(金) 21:17:17.57
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:17:27.53
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/04/26(金) 21:17:36.66
ラピスが、キュッと股を閉じた。 
2019/04/26(金) 21:17:45.56
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/04/26(金) 21:17:55.44
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:18:03.02
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/04/26(金) 21:18:13.51
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/04/26(金) 21:18:24.49
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/26(金) 21:18:32.55
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/04/26(金) 21:18:40.75
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/04/26(金) 21:18:47.93
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:19:05.65
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/04/26(金) 21:19:14.17
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/04/26(金) 21:19:24.32
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/04/26(金) 21:19:32.98
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:19:41.29
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/04/26(金) 21:19:50.43
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/04/26(金) 21:20:00.81
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:20:11.15
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/04/26(金) 21:20:19.80
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/04/26(金) 21:20:31.39
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/04/26(金) 21:20:40.89
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/04/26(金) 21:20:51.50
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/04/26(金) 21:21:01.05
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:21:10.76
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/04/26(金) 21:21:20.62
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/26(金) 21:21:34.29
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/04/26(金) 21:21:43.76
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:21:51.65
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/04/26(金) 21:21:59.17
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:22:06.68
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/26(金) 21:22:15.93
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/04/26(金) 21:22:34.44
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:22:43.07
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:22:51.75
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/04/26(金) 21:23:01.80
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:23:10.70
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/04/26(金) 21:23:19.41
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/04/26(金) 21:23:28.00
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:23:36.89
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:23:46.68
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:23:59.10
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/04/26(金) 21:24:07.59
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:24:23.15
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/04/26(金) 21:24:34.91
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/04/26(金) 21:24:42.72
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:24:56.80
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/04/26(金) 21:25:13.10
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/04/26(金) 21:25:22.68
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:25:31.20
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/04/26(金) 21:25:40.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:25:49.77
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/04/26(金) 21:25:58.34
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:26:06.51
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:26:16.92
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:26:25.00
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:26:33.66
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/04/26(金) 21:26:42.23
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:26:51.31
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/04/26(金) 21:26:59.08
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:27:07.75
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:27:16.13
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/04/26(金) 21:27:37.91
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/04/26(金) 21:27:46.89
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/04/26(金) 21:27:56.56
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/04/26(金) 21:28:17.65
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/26(金) 21:28:25.57
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/04/26(金) 21:29:04.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:29:14.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:29:25.43
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/04/26(金) 21:29:34.74
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:29:43.03
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/04/26(金) 21:29:53.91
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/04/26(金) 21:30:02.54
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/04/26(金) 21:30:14.32
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/04/26(金) 21:30:22.73
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:30:35.03
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/04/26(金) 21:30:52.86
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:31:01.76
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:31:09.91
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/04/26(金) 21:31:18.46
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:31:27.81
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:31:36.81
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:31:45.63
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/04/26(金) 21:31:54.32
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/04/26(金) 21:32:04.09
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/04/26(金) 21:32:13.77
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/26(金) 21:32:25.23
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:32:35.27
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:32:45.40
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/04/26(金) 21:32:54.33
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/04/26(金) 21:33:17.32
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:33:26.33
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/04/26(金) 21:33:35.68
だが、こちらもかなり痛い。
2019/04/26(金) 21:33:45.72
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/04/26(金) 21:33:57.13
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:34:06.45
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:34:16.83
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/04/26(金) 21:34:26.01
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/04/26(金) 21:34:35.51
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/04/26(金) 21:34:44.97
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:34:56.90
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/04/26(金) 21:35:05.60
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:35:14.52
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」
2019/04/26(金) 21:35:22.41
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:35:30.55
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/04/26(金) 21:35:38.64
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/04/26(金) 21:35:46.32
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:35:54.69
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/04/26(金) 21:36:03.02
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:36:11.67
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/04/26(金) 21:36:20.66
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/26(金) 21:36:28.26
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:36:37.12
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/04/26(金) 21:36:44.46
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:36:59.37
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/04/26(金) 21:37:11.80
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/04/26(金) 21:37:24.72
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:37:33.92
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:37:42.51
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/04/26(金) 21:37:51.59
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/04/26(金) 21:38:01.52
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/04/26(金) 21:38:10.46
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/04/26(金) 21:38:21.39
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/04/26(金) 21:38:29.99
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/04/26(金) 21:38:42.10
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:38:51.33
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:39:02.96
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/04/26(金) 21:39:11.48
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/04/26(金) 21:39:19.85
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/04/26(金) 21:39:28.74
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:39:37.61
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/04/26(金) 21:39:57.00
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:40:05.00
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:40:22.16
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/04/26(金) 21:40:34.22
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/04/26(金) 21:40:43.27
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/04/26(金) 21:40:51.64
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:40:59.59
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:41:07.97
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/26(金) 21:41:16.91
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:41:26.45
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/04/26(金) 21:41:35.22
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/04/26(金) 21:41:43.42
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:41:52.42
さらに腰の動きを早める。
2019/04/26(金) 21:42:00.70
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/04/26(金) 21:42:09.44
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/04/26(金) 21:42:17.87
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:42:29.23
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/04/26(金) 21:42:37.50
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/04/26(金) 21:42:49.68
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/04/26(金) 21:43:00.16
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/26(金) 21:43:08.67
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/04/26(金) 21:43:18.28
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:43:40.79
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:43:48.44
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/04/26(金) 21:44:44.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:44:53.24
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:45:01.63
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:45:10.55
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/04/26(金) 21:45:19.04
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/26(金) 21:45:27.61
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/04/26(金) 21:45:36.06
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:45:46.09
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/04/26(金) 21:45:54.97
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:46:03.82
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/04/26(金) 21:46:12.66
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:46:21.26
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:46:29.74
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/04/26(金) 21:46:39.89
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:46:48.39
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/04/26(金) 21:46:58.37
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:47:08.24
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/04/26(金) 21:47:18.57
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:47:27.56
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:47:36.85
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/04/26(金) 21:47:55.70
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:48:04.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:48:13.46
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:48:21.59
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:48:31.49
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:48:39.34
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:48:46.98
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/04/26(金) 21:48:56.92
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/26(金) 21:49:05.81
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/04/26(金) 21:49:13.30
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/04/26(金) 21:49:40.31
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/04/26(金) 21:49:48.86
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/04/26(金) 21:49:59.03
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/04/26(金) 21:50:09.08
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/04/26(金) 21:50:18.86
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/04/26(金) 21:50:28.93
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/04/26(金) 21:50:38.05
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/04/26(金) 21:50:47.56
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:50:57.95
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/04/26(金) 21:51:07.15
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:51:16.64
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/04/26(金) 21:51:26.53
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:51:37.03
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/04/26(金) 21:51:46.33
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/04/26(金) 21:51:55.06
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:52:03.52
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:52:12.09
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:52:21.55
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:52:30.72
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/04/26(金) 21:52:40.66
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/04/26(金) 21:52:49.28
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/26(金) 21:52:58.26
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/04/26(金) 21:53:06.16
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/04/26(金) 21:53:16.19
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:53:24.38
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/04/26(金) 21:53:33.30
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/04/26(金) 21:53:42.82
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/04/26(金) 21:53:50.44
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:53:59.24
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/04/26(金) 21:54:06.62
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/04/26(金) 21:54:26.68
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/04/26(金) 21:54:40.77
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:54:50.57
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:55:00.76
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/04/26(金) 21:55:09.80
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/04/26(金) 21:55:18.58
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:55:27.02
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:55:36.35
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/04/26(金) 21:55:46.03
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/04/26(金) 21:55:55.36
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/04/26(金) 21:56:04.91
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/04/26(金) 21:56:13.22
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/04/26(金) 21:56:22.90
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:56:32.48
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/04/26(金) 21:56:43.98
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:56:54.22
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:57:13.57
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/04/26(金) 21:57:25.45
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/04/26(金) 21:57:35.76
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:57:46.23
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:57:58.43
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/04/26(金) 21:58:11.31
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:58:23.15
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:58:31.12
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:58:39.60
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:58:47.75
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:58:56.58
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:59:04.74
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/04/26(金) 21:59:13.35
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:59:21.14
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:59:35.25
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/04/26(金) 21:59:43.48
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 21:59:53.19
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/04/26(金) 22:00:02.57
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:00:11.17
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/26(金) 22:00:21.25
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:00:38.66
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:00:46.72
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:00:58.13
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/04/26(金) 22:01:06.50
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:01:15.56
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:01:24.30
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:01:38.03
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/04/26(金) 22:01:47.16
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:01:55.22
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/04/26(金) 22:02:04.84
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/04/26(金) 22:02:15.85
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/04/26(金) 22:02:24.04
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/04/26(金) 22:02:32.44
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/04/26(金) 22:02:40.55
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/04/26(金) 22:02:50.02
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/04/26(金) 22:02:58.97
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/26(金) 22:03:07.63
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/04/26(金) 22:03:14.91
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/04/27(土) 09:52:03.99
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/27(土) 09:52:13.52
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:52:24.47
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/04/27(土) 09:52:33.98
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:52:43.48
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/04/27(土) 09:52:53.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:53:02.99
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:53:12.66
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:53:22.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:53:32.84
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:53:42.00
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:53:50.70
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:54:00.22
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/04/27(土) 09:54:08.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/04/27(土) 09:54:17.68
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/04/27(土) 09:54:29.50
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:54:40.02
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/04/27(土) 09:54:57.59
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/04/27(土) 09:55:06.83
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/04/27(土) 09:55:16.06
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/04/27(土) 09:55:25.60
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/04/27(土) 09:55:34.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:55:42.83
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/27(土) 09:55:51.96
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:56:00.73
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/04/27(土) 09:56:15.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:56:23.99
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:56:33.38
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/04/27(土) 09:56:42.60
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:57:10.08
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/04/27(土) 09:57:19.85
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/04/27(土) 09:57:29.04
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:57:38.70
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/04/27(土) 09:57:47.90
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/04/27(土) 09:57:57.07
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/27(土) 09:58:06.06
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/04/27(土) 09:58:14.79
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:58:26.21
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/04/27(土) 09:58:34.71
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/04/27(土) 09:58:43.03
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/04/27(土) 09:58:50.71
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/04/27(土) 09:59:18.03
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:59:27.50
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/04/27(土) 09:59:36.41
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/04/27(土) 09:59:45.04
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/04/27(土) 09:59:53.45
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:00:01.93
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
2019/04/27(土) 10:00:10.01
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:00:22.08
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/04/27(土) 10:00:30.13
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:00:38.53
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/04/27(土) 10:00:54.05
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:01:06.73
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/04/27(土) 10:01:14.80
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/04/27(土) 10:01:23.91
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/04/27(土) 10:01:36.85
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/04/27(土) 10:01:54.16
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/04/27(土) 10:02:03.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:02:21.90
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/04/27(土) 10:02:31.83
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/04/27(土) 10:02:40.27
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/04/27(土) 10:02:49.26
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:03:07.52
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/04/27(土) 10:03:15.97
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/04/27(土) 10:03:27.31
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:03:36.77
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/04/27(土) 10:03:45.56
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/04/27(土) 10:03:54.17
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:04:02.81
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/04/27(土) 10:04:14.02
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:04:22.73
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/04/27(土) 10:04:31.20
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:04:40.29
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/04/27(土) 10:04:49.80
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 10:04:57.75
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/04/27(土) 10:05:04.92
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:48:47.51
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:49:03.04
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/04/27(土) 11:49:17.01
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:49:32.41
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/04/27(土) 11:49:49.17
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/04/27(土) 11:50:03.90
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/04/27(土) 11:50:16.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:50:31.85
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/04/27(土) 11:50:45.64
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:50:58.78
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/04/27(土) 11:51:11.97
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:51:26.39
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:51:40.46
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:52:48.59
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/04/27(土) 11:53:01.03
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:53:13.50
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:53:24.32
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/04/27(土) 11:53:36.92
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/04/27(土) 11:53:49.47
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:54:36.03
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/04/27(土) 11:54:47.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/04/27(土) 11:54:56.78
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/04/27(土) 11:55:07.40
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/04/27(土) 11:55:16.79
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:55:28.11
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/04/27(土) 11:55:38.61
心地よい弾力。
2019/04/27(土) 11:56:29.74
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:56:41.02
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/04/27(土) 11:56:52.11
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/04/27(土) 11:57:02.93
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:57:15.09
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/04/27(土) 11:57:29.15
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:57:43.55
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:57:59.03
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/04/27(土) 11:58:09.69
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:58:20.64
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:58:31.91
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:58:41.35
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/04/27(土) 11:58:52.02
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:59:03.21
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/04/27(土) 11:59:43.63
彼女の股間に手をやる。
2019/04/27(土) 11:59:57.79
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/04/27(土) 12:00:09.35
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/04/27(土) 12:00:19.60
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:00:29.43
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/04/27(土) 12:00:39.33
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/27(土) 12:00:48.98
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/04/27(土) 12:00:59.48
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:01:09.12
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:01:21.33
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:01:31.18
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:01:41.39
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/04/27(土) 12:01:57.67
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:02:06.80
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/04/27(土) 12:02:16.23
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/04/27(土) 12:02:26.79
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/04/27(土) 12:02:37.58
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/04/27(土) 12:02:52.94
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/27(土) 12:03:03.39
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/04/27(土) 12:03:14.42
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/04/27(土) 12:03:27.01
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/04/27(土) 12:03:38.83
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:03:48.83
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/04/27(土) 12:03:59.07
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:04:48.44
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/04/27(土) 12:04:57.88
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:05:08.56
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:05:19.81
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/04/27(土) 12:05:30.26
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/04/27(土) 12:05:41.12
そして、静かに濡れている。
2019/04/27(土) 12:05:54.87
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:06:04.77
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/04/27(土) 12:06:14.20
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/04/27(土) 12:06:24.16
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:06:35.57
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/04/27(土) 12:06:47.26
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:06:57.58
ラピスが小さく頷く。
2019/04/27(土) 12:07:08.20
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/04/27(土) 12:07:20.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/04/27(土) 12:07:31.05
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/04/27(土) 12:07:41.96
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:07:53.39
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:08:01.32
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/04/27(土) 12:08:20.91
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:08:30.46
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/04/27(土) 12:08:42.23
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:26:19.86
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。
2019/04/27(土) 12:26:32.43
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:26:44.60
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/04/27(土) 12:26:55.19
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/04/27(土) 12:27:06.13
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/27(土) 12:27:17.24
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:27:27.17
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:27:38.79
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/04/27(土) 12:27:49.49
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:27:59.73
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:28:11.21
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:28:19.04
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/04/27(土) 12:28:55.52
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:29:06.93
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/04/27(土) 12:29:26.16
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:29:37.42
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/27(土) 12:29:48.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:29:57.34
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/04/27(土) 12:30:06.72
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:30:17.81
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/04/27(土) 12:36:41.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:36:57.17
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/04/27(土) 12:37:09.89
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:37:22.10
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/04/27(土) 12:37:32.21
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:37:43.52
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:37:55.75
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/04/27(土) 12:38:05.43
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/04/27(土) 12:38:16.89
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/04/27(土) 12:38:26.87
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/04/27(土) 12:38:36.91
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/04/27(土) 12:38:47.66
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/04/27(土) 12:38:57.89
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/04/27(土) 12:39:07.67
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:39:16.82
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/04/27(土) 12:39:26.28
ラピスが、キュッと股を閉じた。 
2019/04/27(土) 12:39:35.43
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/04/27(土) 12:39:46.02
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/04/27(土) 12:39:55.62
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/04/27(土) 12:40:04.23
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/04/27(土) 12:40:12.94
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/27(土) 12:40:23.42
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/04/27(土) 12:40:32.03
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/04/27(土) 12:40:40.72
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/04/27(土) 13:58:02.64
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/04/27(土) 13:58:15.76
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/04/27(土) 13:58:28.25
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/04/27(土) 13:58:41.20
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 13:58:53.64
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/04/27(土) 13:59:11.91
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/04/27(土) 13:59:33.25
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/27(土) 13:59:43.60
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/04/27(土) 13:59:53.76
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/04/27(土) 14:00:03.23
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/04/27(土) 14:00:23.97
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/04/27(土) 14:00:34.97
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/04/27(土) 14:00:47.44
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:00:56.48
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/04/27(土) 14:01:05.45
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/27(土) 14:01:15.78
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/04/27(土) 14:01:24.81
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:01:35.84
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/04/27(土) 14:01:45.72
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:01:56.44
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/27(土) 14:02:05.57
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/04/27(土) 14:02:15.50
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:02:24.85
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:02:35.10
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/04/27(土) 14:02:45.11
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:02:53.30
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/04/27(土) 14:03:02.00
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/04/27(土) 14:03:10.76
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:03:19.91
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:03:29.71
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:03:39.67
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/04/27(土) 14:03:50.19
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:03:58.78
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/04/27(土) 14:04:19.79
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/04/27(土) 14:04:30.00
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:04:39.40
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/04/27(土) 14:04:50.64
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/04/27(土) 14:04:59.27
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:05:11.70
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/04/27(土) 14:05:21.98
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:05:30.78
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/04/27(土) 14:05:40.19
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:05:49.36
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:06:00.46
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:06:08.81
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:06:25.67
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/04/27(土) 14:06:33.75
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:06:41.70
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/04/27(土) 14:06:49.79
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:07:00.97
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:07:11.15
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/04/27(土) 14:07:28.48
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/04/27(土) 14:07:40.84
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/04/27(土) 14:07:52.71
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/04/27(土) 14:08:05.05
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/27(土) 14:08:15.03
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/04/27(土) 14:14:04.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:14:15.72
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/04/27(土) 14:14:27.04
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:14:38.91
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/04/27(土) 14:14:52.02
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/04/27(土) 14:15:00.93
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/04/27(土) 14:15:10.05
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/04/27(土) 14:15:20.35
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:15:29.61
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/04/27(土) 14:15:40.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:15:50.90
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:16:01.21
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/04/27(土) 14:16:13.34
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:16:24.46
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:16:36.65
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:16:48.41
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/04/27(土) 14:17:01.44
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/04/27(土) 14:17:14.03
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/04/27(土) 14:17:23.17
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/27(土) 14:17:36.94
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:17:48.05
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:17:58.33
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/04/27(土) 14:18:06.55
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/04/27(土) 14:18:24.74
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:18:35.25
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/04/27(土) 14:18:46.66
だが、こちらもかなり痛い。
2019/04/27(土) 14:18:55.43
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/04/27(土) 14:19:05.48
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:19:15.71
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:19:25.37
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/04/27(土) 14:19:34.79
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/04/27(土) 14:19:44.12
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/04/27(土) 14:19:54.30
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:20:03.48
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/04/27(土) 14:20:14.44
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:20:25.45
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」
2019/04/27(土) 14:20:34.96
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:20:46.25
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/04/27(土) 14:20:56.09
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/04/27(土) 14:21:06.23
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:21:16.59
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/04/27(土) 14:21:25.85
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:21:37.33
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/04/27(土) 14:21:48.24
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/27(土) 14:22:01.62
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:22:16.66
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/04/27(土) 14:22:23.84
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:22:47.59
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/04/27(土) 14:22:57.74
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/04/27(土) 14:23:09.13
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:23:21.05
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:23:31.21
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/04/27(土) 14:23:41.35
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/04/27(土) 14:23:51.31
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/04/27(土) 14:24:02.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/04/27(土) 14:24:12.87
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/04/27(土) 14:24:23.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/04/27(土) 14:24:35.34
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:24:44.46
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:24:54.41
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/04/27(土) 14:25:05.94
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/04/27(土) 14:25:16.40
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/04/27(土) 14:25:28.26
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:25:38.67
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/04/27(土) 14:25:50.65
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:26:00.34
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:26:17.02
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/04/27(土) 14:26:27.04
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/04/27(土) 14:26:36.56
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/04/27(土) 14:26:47.39
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:26:56.85
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:27:06.49
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/27(土) 14:27:15.48
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:27:25.89
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/04/27(土) 14:27:35.63
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/04/27(土) 14:27:44.94
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:28:04.25
さらに腰の動きを早める。
2019/04/27(土) 14:28:14.40
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/04/27(土) 14:28:25.42
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/04/27(土) 14:28:37.25
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:28:50.66
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/04/27(土) 14:29:00.19
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/04/27(土) 14:29:12.80
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/04/27(土) 14:29:22.80
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/27(土) 14:29:33.46
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/04/27(土) 14:29:45.26
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:29:54.01
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:30:03.38
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/04/27(土) 14:38:08.65
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:38:18.09
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:38:29.66
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:38:39.04
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/04/27(土) 14:38:50.05
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/27(土) 14:38:59.77
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/04/27(土) 14:39:10.68
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:39:21.30
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/04/27(土) 14:39:31.54
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:39:42.03
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/04/27(土) 14:39:52.79
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:40:01.76
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:40:22.89
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/04/27(土) 14:40:31.65
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:40:46.02
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/04/27(土) 14:40:55.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:41:05.54
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/04/27(土) 14:41:14.66
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:41:24.71
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:41:33.03
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/04/27(土) 14:41:40.90
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:41:49.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:41:58.81
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:42:07.02
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:42:15.74
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:42:23.92
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:42:31.35
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/04/27(土) 14:42:39.48
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/27(土) 14:42:46.08
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/04/27(土) 14:52:37.03
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/04/27(土) 14:52:51.33
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/04/27(土) 14:53:03.00
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/04/27(土) 14:53:13.24
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/04/27(土) 14:53:21.97
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/04/27(土) 14:53:35.10
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/04/27(土) 14:53:43.83
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/04/27(土) 14:54:46.75
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:54:59.15
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/04/27(土) 14:55:07.99
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:55:17.53
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/04/27(土) 14:55:28.00
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:55:36.85
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/04/27(土) 14:55:46.47
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/04/27(土) 14:55:55.98
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:56:04.68
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:56:13.57
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:56:24.60
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:56:34.26
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/04/27(土) 14:56:45.11
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/04/27(土) 14:56:55.16
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/27(土) 14:57:06.21
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/04/27(土) 14:57:18.40
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/04/27(土) 14:57:33.08
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:57:42.97
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/04/27(土) 14:57:51.79
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/04/27(土) 14:58:00.66
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/04/27(土) 14:58:10.06
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:58:20.93
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/04/27(土) 14:58:27.48
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/04/27(土) 14:59:20.16
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/04/27(土) 14:59:31.40
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:59:40.85
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/04/27(土) 14:59:49.97
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/04/27(土) 14:59:59.31
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/04/27(土) 15:00:08.43
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:00:23.22
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:00:32.02
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/04/27(土) 15:00:41.10
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/04/27(土) 15:00:50.14
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/04/27(土) 15:00:59.14
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/04/27(土) 15:01:08.21
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/04/27(土) 15:01:16.50
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:01:25.62
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/04/27(土) 15:01:35.55
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:01:43.91
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:01:53.14
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/04/27(土) 15:02:01.74
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/04/27(土) 15:02:10.29
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:02:19.37
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:02:30.49
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/04/27(土) 15:02:38.68
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:02:47.45
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:02:55.17
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:03:05.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:03:13.61
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:03:22.06
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:03:30.84
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/04/27(土) 15:03:39.89
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:03:47.09
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:04:03.14
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/04/27(土) 15:04:12.34
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:04:22.54
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/04/27(土) 15:04:30.86
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:04:39.27
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/27(土) 15:04:48.46
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:04:57.51
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:05:07.32
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:05:17.50
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/04/27(土) 15:05:27.53
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:05:35.73
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:05:44.09
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:05:53.17
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/04/27(土) 15:06:01.87
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:06:12.95
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/04/27(土) 15:06:21.42
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/04/27(土) 15:06:30.90
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/04/27(土) 15:06:40.28
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/04/27(土) 15:06:49.77
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/04/27(土) 15:07:00.58
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/04/27(土) 15:07:09.22
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/04/27(土) 15:07:19.51
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/27(土) 15:07:26.21
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
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