探検


2020年1月にローソン 営業停止へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1いい気分さん
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2016/10/31(月) 19:11:10.61
2020年1月にローソン一千店を営業停止へ。
2いい気分さん
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2016/10/31(月) 19:11:49.69
2020年1月にはローソンからサークル10に切り替える。
3いい気分さん
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2016/10/31(月) 19:12:49.13
2018年からサークル10の商品に切り替え。
4いい気分さん
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2016/10/31(月) 19:13:22.37
2020年1月にローソン千店店舗を営業停止。
5いい気分さん
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2016/10/31(月) 20:09:18.05
本当?
6いい気分さん
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2016/11/01(火) 01:43:53.18
127 :”削除”依頼:2016/11/01(火) 00:15:10.06 HOST:ec2-52-8-154-111.us-west-1.compute.amazonaws.com削除対象アドレス:
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/conv/1477908670/

削除理由・詳細・その他:
GL4 掲示板の趣旨に関係があっても、利用者の気分を害するため・利用者を揶揄するために作られたもの
GL6 荒らしを目的としている。
2016/11/01(火) 01:59:54.15
>>1
出典ソースなしの糞スレ立てた馬鹿は黙ってろ!!!!!

>>1は↓のスレ立てた凶悪犯!
2020年にローソン一千店閉店
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/conv/1477218898/
8いい気分さん
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2016/11/02(水) 16:27:47.81
ローソンの方がいい。ファミマになるのが嫌です。
今までのコンビニは良い。
9あの日から15年
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2016/11/13(日) 10:50:32.99
俺もローソンの方がいい。ファミマになるのが嫌です。
今までのコンビニは良い。
10あの日から15年
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2016/11/13(日) 10:51:31.81
2020年1月にローソン千店ファミマになるのが嫌です。
11あの日から15年
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2016/11/13(日) 10:52:44.48
2020年1月にローソンを全てサークル10になる。
12あの日から15年
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2016/11/13(日) 10:53:39.23
俺はローソンの方がいいです。ファミマになるのが嫌です。
13あの日から15年
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2016/11/13(日) 10:54:14.30
ローソンのお菓子もファミマになるの?
14あの日から15年
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2016/11/13(日) 10:54:47.05
2019年からローソンの品物をファミマになるの?
15いい気分さん
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2016/11/13(日) 10:55:17.21
俺はローソンの方がいいです。ファミリーマートになるのが嫌です。
16いい気分さん
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2016/11/13(日) 11:03:07.38
ファミリーマートになるのが嫌です。
17いい気分さん
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2016/11/13(日) 11:03:32.33
来年度からケーキ食べれなくなる。
18あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:04:16.12
来年度からクリスマスケーキ食べれなくなる。
19あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:05:18.67
俺はローソンの方がいいです。ファミリーマートになるのが嫌です。
今までのコンビニは良い。
20あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:05:57.07
サークル10になったらプリン食べれなくなる。
21あの日から15年
垢版 |
2016/11/13(日) 11:06:44.04
ローソン赤字になったら嫌。
22あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:07:32.64
ローソンの品物はファミマに切り替える。
23あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:08:43.56
ローソンも閉鎖してファミマに切り替える。
24あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:09:19.52
近所にファミマが多すぎで嫌。
25あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:10:25.49
サークル10になったらプリン食べれなくなる。
26あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:11:20.56
近所にあったローソンもファミマになってうざい。
27あの日から15年
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2016/11/13(日) 11:12:11.97
サークル10 セブンイレブン ファミマ ミニストップ ポプラ
28いい気分さん
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2016/12/04(日) 23:53:29.32
嘘やろ,会社員としてこのコンビニ利用も増えたのに?
オーナー,店長の行方は?
本社ってそこまでやるのか?
29いい気分さん
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2016/12/08(木) 14:12:36.01
阿呆
30いい気分さん
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2016/12/18(日) 20:23:17.88
ローソンの方がいいです。
赤字になったらいやです。
31いい気分さん
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2016/12/18(日) 20:24:10.65
ローソンは4位に転落。
32いい気分さん
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2016/12/18(日) 20:25:12.17
俺はローソンの方がいいです。ファミマになるのが嫌です。
33いい気分さん
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2016/12/18(日) 20:25:45.60
ローソン赤字になったら嫌
34いい気分さん
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2016/12/18(日) 20:26:25.38
ローソンのお菓子もファミマになるの?
35いい気分さん
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2016/12/18(日) 20:26:59.39
ファミマ要らない
36いい気分さん
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2016/12/18(日) 20:27:19.64
ファミマ要らないのでお願いします。
37いい気分さん
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2016/12/20(火) 12:10:36.65
【ローソン/LAWSON】スーパー手際が良い店員さんによるゴミ箱管理(収集)
https://youtu.be/VvF_Sj-6auQ
38いい気分さん
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2017/01/02(月) 23:53:48.64
関係無いけど車の往復の行きしなで
帰りが絶対的な確立で違う道になる


なぜ往復で同じ道で帰ることが出来ないんだ‥
39いい気分さん
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2017/01/04(水) 08:18:54.09
そりゃそうだ
一方が逆走になっちまうw
40いい気分さん
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2017/01/04(水) 23:56:53.99
そうじゃない
往復でまた一回りして例えば西側から来たら
西側にまた戻り帰ればいいじゃない?

方向音痴なんかなぁ。
2017/01/11(水) 20:23:21.64
1995年頃ローソン矢雲東店(閉店)に勤めていた
深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、前
田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害。
42いい気分さん
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2017/03/13(月) 20:19:25.67
川口オート前、土曜日16時だか17時に居た髪長くて束ねたクソ女店員
超絶無愛想シネよマジで
今度行って同じ態度だったらマジで本社に電話してSV来るまで店に居てやるから
43いい気分さん
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2017/04/04(火) 00:46:14.93
>>42

アウトロー,損だねそれは
客の訴えをいちいち無視するからいつまで経っても
会社自体が法的な面で考える社員や
パートを育成できないんだよ
2017/08/29(火) 19:36:42.37
☆ 日本人の婚姻数と出生数を増やしましょう。そのためには、公的年金と
生活保護を段階的に廃止して、満18歳以上の日本人に、ベーシックインカムの
導入は必須です。月額約60000円位ならば、廃止すれば財源的には可能です。
ベーシックインカム、でぜひググってみてください。お願い致します。☆☆
2017/08/29(火) 19:37:05.14
☆ 日本人の婚姻数と出生数を増やしましょう。そのためには、公的年金と
生活保護を段階的に廃止して、満18歳以上の日本人に、ベーシックインカムの
導入は必須です。月額約60000円位ならば、廃止すれば財源的には可能です。
ベーシックインカム、でぜひググってみてください。お願い致します。☆☆
46いい気分さん
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2018/02/05(月) 08:43:23.76
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

0OTZS
2018/02/17(土) 03:19:45.75
ぅわぁ一千点かぁ
48いい気分さん
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2018/08/05(日) 19:48:26.43
東京医大の女子減点問題について、いち小児科医が思うこと
http://coyter.serveuser.com/newsplus/2018041124.html

今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う
http://coyter.serveuser.com/newsplus/201808041232.html
49いい気分さん
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2018/09/04(火) 16:37:20.31
これどこのローソン?

http://video.twimg.com/ext_tw_video/1036849325442195456/pu/vid/540x960/guAJe82MNK3Fe9Kc.mp4
50いい気分さん
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2018/09/25(火) 16:47:22.62
ウンチーコング
51いい気分さん
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2018/10/10(水) 21:54:03.78
鎮国祭
52いい気分さん
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2018/10/23(火) 15:49:09.67
コンビニ店員は俺達の合法的奴隷
53いい気分さん
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2018/10/31(水) 17:38:16.72
 ローソン店員が募金箱のお金をレジに中にいれている!
――お店側が募金で集まったお金を横領しようとしていると言わんばかりのツイートがTwitterで拡散されました。
でもこれ、単に募金額を集計しているだけなんです……。

 ツイートが投稿されたのは10月29日(現在は削除済み)。
 店員が募金箱のお金を取り出してレジに入れる様子を撮影した動画が添付され、2万5000件近いRTを稼いでいました。
しかしリプライ欄では「単に集計しているだけ」「店員がかわいそう」「何でも盗撮して拡散すればいいってもんじゃない」
と、ツイートを訂正しようとするコメントや、ツイート主への批判が殺到。

ローソン広報に確認したところ、動画については既に把握しており、やはり「募金額をレジで確認しているだけ」とのことでした。

 ツイート主は未成年のようで、Twitterでは学校などの個人情報を調べ上げ、拡散しようとする動きもあります。
しかしこうした私刑行為は必要以上に当人を追い込んだり、無関係の第三者を巻き込むデマにつながる危険性もあるため、
くれぐれもやめましょう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000051-it_nlab-sci
54いい気分さん
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2018/11/11(日) 16:09:28.84
どりるちんちん
55いい気分さん
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2018/11/26(月) 20:11:01.97
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/am/1501757211/552
56いい気分さん
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2018/12/08(土) 21:35:51.61
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚ヲ踐メル大日本帝國天皇ハ昭ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲ニ米國及英國ニ対シテ戰ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ
勵�艶E務ヲ奉行シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡シ億兆一心國家ノ總力ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ
達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ抑々東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與スルハ丕顕ナル
皇祖考丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシテ朕カ拳々措カサル所而シテ列國トノ交誼ヲ篤クシ萬邦共榮ノ
樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端ヲ開クニ至ル
洵ニ已ムヲ得サルモノアリ豈朕カ志ナラムヤ中華民國政府曩ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫ニ事ヲ構ヘテ
東亞ノ平和ヲ攪亂シ遂ニ帝國ヲシテ干戈ヲ執ルニ至ラシメ茲ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ
帝國ハ之ト善隣ノ誼ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭ヲ恃ミテ兄弟尚未タ牆ニ
相鬩クヲ悛メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿レテ東洋制覇ノ非望ヲ
逞ウセムトス剰ヘ與國ヲ誘ヒ帝國ノ周邊ニ於テ武備ヲ�搴ュシテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル
妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡ニ囘復
セシメムトシ隠忍久シキニ彌リタルモ彼ハ毫モ交讓ノ�拐~ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延セシメテ此ノ間却ツテ
�u々經濟上軍事上ノ脅威ヲ�搗蜒V以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル
帝國積年ノ努力ハ悉ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆ニ瀕セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲
蹶然起ツテ一切ノ障礙ヲ破碎スルノ外ナキナリ皇祖皇宗ノ�~靈上ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚シ祖宗ノ
遺業ヲ恢弘シ速ニ禍根ヲ芟除シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス

  御 名 御 璽

   平成三十年十二月八日
57いい気分さん
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2018/12/29(土) 11:46:37.42
【速報】ラブライブ2018年完全勝利 アイマス厨涙目 怒りのNHK受信料不払い運動開始
58いい気分さん
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2019/01/04(金) 21:21:26.24
http://hissi.org/read.php/newsplus/20190104/Q0FQX1VTRVI5.html
59いい気分さん
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2019/01/13(日) 17:35:40.49
ロリコン判定機!

白黒になると君はロリコンです
http://imgur.com/rEGAGSk.gif
60いい気分さん
垢版 |
2019/02/10(日) 12:33:00.39
ぬぬぬぬ
61いい気分さん
垢版 |
2019/03/06(水) 16:37:05.48
うんこ
62いい気分さん
垢版 |
2019/03/27(水) 17:09:31.75
阿呆
63いい気分さん
垢版 |
2019/04/08(月) 17:53:41.39
【朗報】コンビニ各社、軽減税率で店内飲食を黙認 10月からはイートインでエイトイン!

http://www.yomiuri.co.jp/economy/20190408-OYT1T50169/
2019/04/24(水) 15:55:25.11
test
65いい気分さん
垢版 |
2019/05/02(木) 18:10:56.15
嫌いなコンビニ店員に嫌がらせをする方法
http://togetter.com/li/658741
66いい気分さん
垢版 |
2019/05/10(金) 23:35:43.40
ローソンがデザイン的にも一番いいよな。ブルーは爽やか
セブンは人参みたいでダセーし
67いい気分さん
垢版 |
2019/05/11(土) 17:24:26.54
うんこ
2019/05/11(土) 20:31:21.18
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥、忌、呪、魂汚染。
2019/05/27(月) 21:28:51.69
脱糞
2019/05/31(金) 07:18:55.78
ぁ
2019/06/25(火) 13:34:48.52
く
2019/06/25(火) 13:34:56.00
そ
2019/06/25(火) 13:35:05.15
み
2019/06/25(火) 13:35:12.56
そ
2019/06/25(火) 13:35:20.80
テ
2019/06/25(火) 13:35:28.77
ク
2019/06/25(火) 13:35:36.80
ニ
2019/06/25(火) 13:35:44.25
ッ
2019/06/25(火) 13:35:52.57
ク
2019/06/25(火) 14:36:19.16
zzz
2019/06/25(火) 16:48:39.33
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:48:46.29
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:48:53.19
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:49:00.95
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:49:07.93
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:49:14.82
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:49:21.58
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:49:29.92
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:49:37.43
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:49:46.86
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:50:01.86
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:50:13.81
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:50:21.91
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:50:29.98
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:50:39.92
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:50:48.15
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:50:56.07
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:51:03.10
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:51:10.07
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 16:51:18.13
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/25(火) 20:36:47.89
う
2019/06/25(火) 20:37:07.63
ん
2019/06/25(火) 20:37:16.21
こ
2019/06/25(火) 20:37:23.43
た
2019/06/25(火) 20:37:31.77
れ
2019/06/26(水) 15:53:10.56
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/06/26(水) 16:54:08.08
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/06/26(水) 16:54:18.40
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/06/26(水) 16:54:28.83
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/06/26(水) 16:54:47.12
レイナス・オレイクス「……」
2019/06/26(水) 16:54:57.90
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/06/26(水) 16:55:12.93
ラピス・コンダーグ 「……」
2019/06/26(水) 16:55:21.91
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/06/26(水) 16:55:31.60
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/06/26(水) 16:55:47.28
ラピス・コンダーグ 「ずっ」
2019/06/26(水) 16:55:56.02
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/06/26(水) 16:56:08.95
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/06/26(水) 17:04:20.73
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/06/26(水) 17:06:37.25
ラピス・コンダーグ 「ヅラ」
2019/06/26(水) 17:06:49.19
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/06/26(水) 17:07:05.07
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/06/26(水) 17:09:12.42
ラピス・コンダーグ 「うんこ」
2019/06/26(水) 17:09:41.08
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/06/26(水) 20:48:20.27
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/06/26(水) 20:48:30.31
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/06/26(水) 20:48:39.88
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/06/26(水) 20:49:09.31
レイナス・オレイクス「そうだな
2019/06/26(水) 20:49:28.33
ラピス・コンダーグ 「a・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:51:52.95
レイナス・オレイクス「どうしたぽ?」
2019/06/26(水) 20:52:03.77
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:52:13.36
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/06/26(水) 20:52:38.33
ラピス・コンダーグ 「?」
2019/06/26(水) 20:53:02.89
レイナス・オレイクス「?」
2019/06/26(水) 20:53:50.90
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/06/26(水) 20:54:00.48
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:54:09.59
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/06/26(水) 20:54:17.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/06/26(水) 20:54:26.73
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:54:37.96
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/06/26(水) 20:55:24.48
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/06/26(水) 20:57:07.45
ラピス・コンダーグ 「??っAZ」
2019/06/26(水) 20:57:18.42
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/06/26(水) 20:57:28.10
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:57:38.38
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/06/26(水) 20:57:48.66
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/06/26(水) 20:57:57.19
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/06/26(水) 20:58:06.89
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/06/26(水) 20:58:16.32
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:58:27.56
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/06/26(水) 20:58:36.48
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/06/26(水) 20:58:45.67
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:58:53.49
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:59:01.54
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/06/26(水) 20:59:16.62
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・っ」
2019/06/26(水) 20:59:25.00
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/06/26(水) 20:59:32.98
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/06/26(水) 20:59:41.42
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/06/26(水) 20:59:52.13
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/06/26(水) 21:00:00.20
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/06/26(水) 21:00:08.83
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/06/26(水) 21:00:36.16
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/06/26(水) 21:00:45.04
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/06/26(水) 21:00:57.38
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/06/26(水) 21:01:11.77
ラピス・コンダーグ 「XYZ・・・・・・」
2019/06/26(水) 21:01:20.30
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/06/26(水) 21:01:28.60
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/06/26(水) 21:01:35.68
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/06/26(水) 21:01:58.61
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・Q」
2019/06/26(水) 21:02:07.43
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/06/26(水) 21:02:15.92
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/06/26(水) 21:02:24.09
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/06/26(水) 21:02:32.91
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/06/26(水) 21:02:43.53
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/06/26(水) 21:03:58.33
レイナス・オレイクス「そうかぇ・・・・・・ぅぉ」
2019/06/26(水) 21:04:07.48
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/06/26(水) 21:04:15.59
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/06/26(水) 21:04:24.86
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/06/26(水) 21:06:43.52
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/06/26(水) 21:06:54.64
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/06/26(水) 21:09:51.17
ラピス・コンダーグ 「あっん・・・・・・」
2019/06/26(水) 21:10:05.74
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/06/26(水) 21:10:13.91
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:09:06.35
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:09:19.79
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/06/27(木) 11:09:42.28
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:09:53.64
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/06/27(木) 11:10:04.87
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/06/27(木) 11:10:16.44
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/06/27(木) 11:10:57.29
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:11:09.86
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/06/27(木) 11:11:35.13
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:11:45.18
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/06/27(木) 11:11:53.96
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:12:03.31
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:12:13.57
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:12:24.47
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/06/27(木) 11:12:35.39
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:12:46.66
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:12:58.06
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/06/27(木) 11:13:06.89
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/06/27(木) 11:13:36.12
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:13:47.98
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/06/27(木) 11:14:06.19
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/06/27(木) 11:14:18.02
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/06/27(木) 11:14:29.77
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/06/27(木) 11:14:39.17
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:14:52.35
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/06/27(木) 11:15:03.42
心地よい弾力。
2019/06/27(木) 11:15:16.84
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:15:29.44
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/06/27(木) 11:15:40.24
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/06/27(木) 11:15:51.32
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:16:02.40
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/06/27(木) 11:16:11.71
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:16:23.05
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:16:39.13
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/06/27(木) 11:16:50.79
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:17:03.52
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:17:13.30
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:17:24.40
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/06/27(木) 11:17:37.08
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:17:48.45
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:18:04.44
彼女の股間に手をやる。
2019/06/27(木) 11:18:18.50
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/06/27(木) 11:18:27.78
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/06/27(木) 11:18:38.88
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:18:50.01
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/06/27(木) 11:19:01.84
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/27(木) 11:19:11.55
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/06/27(木) 11:19:23.12
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:19:33.03
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:19:45.10
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:19:53.76
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:20:02.55
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/06/27(木) 11:20:28.52
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:20:41.30
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/06/27(木) 11:20:53.56
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/06/27(木) 11:21:03.12
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/06/27(木) 11:21:12.38
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/06/27(木) 11:21:23.04
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/27(木) 11:21:31.94
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/06/27(木) 11:21:42.92
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/06/27(木) 11:21:54.02
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/06/27(木) 11:22:03.92
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:22:13.63
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/06/27(木) 11:22:24.00
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:22:32.99
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/06/27(木) 11:22:43.60
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:22:55.23
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:23:04.27
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/06/27(木) 11:23:21.50
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/06/27(木) 11:23:35.51
そして、静かに濡れている。
2019/06/27(木) 11:24:03.25
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:24:14.50
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/06/27(木) 11:24:24.74
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/06/27(木) 11:24:35.88
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:24:45.90
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/06/27(木) 11:24:58.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:25:13.08
ラピスが小さく頷く。
2019/06/27(木) 11:25:23.64
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/06/27(木) 11:25:34.09
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/06/27(木) 11:25:46.22
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/06/27(木) 11:25:55.79
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/06/27(木) 11:26:04.29
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:26:17.01
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/06/27(木) 11:26:25.77
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:26:34.89
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/06/27(木) 11:26:57.90
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:27:06.64
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/06/27(木) 11:27:17.72
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/06/27(木) 11:27:27.47
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/06/27(木) 11:27:37.26
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/06/27(木) 11:27:48.72
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/27(木) 11:27:59.22
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:28:16.53
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:28:26.82
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/06/27(木) 11:28:37.95
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:28:48.43
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:28:58.86
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:29:06.90
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/06/27(木) 11:32:56.49
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:33:06.61
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/06/27(木) 11:33:16.88
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:33:25.77
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/27(木) 11:33:51.79
ラピス・コンダーグ 「Q・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:34:03.36
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/06/27(木) 11:34:14.10
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:34:25.28
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/06/27(木) 11:34:48.56
ラピス・コンダーグ 「R・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:34:58.59
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/06/27(木) 11:35:07.72
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:35:18.02
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/06/27(木) 11:35:33.43
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:35:44.00
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/06/27(木) 11:35:56.48
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/06/27(木) 11:36:07.12
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/06/27(木) 11:36:18.45
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/06/27(木) 11:36:29.47
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/06/27(木) 11:36:39.67
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/06/27(木) 11:36:50.27
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/06/27(木) 11:38:51.72
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:39:01.04
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/06/27(木) 11:39:12.00
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/06/27(木) 11:39:22.95
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/06/27(木) 11:39:33.08
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:39:42.76
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/06/27(木) 11:39:52.07
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/06/27(木) 11:40:02.14
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/27(木) 11:40:12.05
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/06/27(木) 11:40:23.07
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/06/27(木) 11:40:31.13
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:44:30.50
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/06/27(木) 11:44:41.29
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/06/27(木) 11:44:54.54
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/06/27(木) 11:45:07.66
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:45:21.26
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/06/27(木) 11:45:34.08
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/06/27(木) 11:45:49.73
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:46:02.42
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/06/27(木) 11:46:19.85
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/06/27(木) 11:46:47.09
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/06/27(木) 11:47:26.72
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/06/27(木) 11:47:37.45
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/06/27(木) 11:47:51.63
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:48:03.23
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/06/27(木) 11:48:14.24
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/27(木) 11:48:25.94
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/06/27(木) 11:48:42.07
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:48:57.81
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/06/27(木) 11:49:09.28
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:51:06.27
ラピス・コンダーグ 「えっん?」
2019/06/27(木) 11:51:18.49
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/06/27(木) 11:54:14.67
ラピス・コンダーグ 「う、うんQ・・・」
2019/06/27(木) 11:55:35.99
レイナス・オレイクス「DQN・・・・・・」
2019/06/27(木) 11:55:53.38
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/06/27(木) 11:56:12.73
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:19:12.06
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/06/27(木) 12:19:22.42
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/06/27(木) 12:19:38.85
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:19:50.18
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:24:45.29
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:25:01.28
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/06/27(木) 12:25:13.07
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:25:26.86
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/06/27(木) 12:25:38.03
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/06/27(木) 12:27:38.61
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:27:49.28
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/06/27(木) 12:28:23.59
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/06/27(木) 12:28:34.43
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:28:44.54
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/06/27(木) 12:29:04.14
ラピス・コンダーグ 「Q・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:29:17.26
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/06/27(木) 12:29:26.34
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:29:39.50
ラピス・コンダーグ 「Qん・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:29:52.24
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:30:04.05
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:31:11.48
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/06/27(木) 12:31:33.94
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:31:43.50
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/06/27(木) 12:32:36.31
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:32:47.79
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:32:56.47
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/06/27(木) 12:33:21.54
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/06/27(木) 12:33:31.64
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/06/27(木) 12:33:43.86
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/06/27(木) 12:33:55.29
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/06/27(木) 12:34:15.24
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/06/27(木) 12:34:26.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:34:41.41
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/06/27(木) 12:35:22.71
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:36:42.09
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/06/27(木) 12:37:06.91
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/06/27(木) 12:37:18.30
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/06/27(木) 12:37:28.95
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/06/27(木) 12:37:39.65
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:37:52.26
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/06/27(木) 12:38:10.14
ラピス・コンダーグ 「Q・・・・・・Q」
2019/06/27(木) 12:38:26.06
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:38:37.56
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/06/27(木) 12:38:47.90
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:38:58.29
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:39:14.84
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:39:52.93
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/06/27(木) 12:40:03.67
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/06/27(木) 12:40:34.54
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/06/27(木) 12:40:45.08
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/27(木) 12:40:55.22
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:41:04.45
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:41:13.91
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/06/27(木) 12:41:23.76
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/06/27(木) 12:41:33.68
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/06/27(木) 12:41:44.83
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/06/27(木) 12:41:59.56
だが、こちらもかなり痛い。
2019/06/27(木) 12:42:09.82
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/06/27(木) 12:42:18.98
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:42:34.65
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:42:46.22
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/06/27(木) 12:43:24.90
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/06/27(木) 12:43:46.83
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/06/27(木) 12:43:57.90
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/06/27(木) 12:46:29.26
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/06/27(木) 12:46:39.05
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:46:54.88
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/06/27(木) 12:48:09.26
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:48:19.63
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/06/27(木) 12:48:30.11
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:48:39.63
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/06/27(木) 12:48:49.97
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/06/27(木) 12:49:00.42
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:49:11.09
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/06/27(木) 12:49:20.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:49:30.57
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/06/27(木) 12:49:46.39
ラピス・コンダーグ 「えっQ?」
2019/06/27(木) 12:49:57.63
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:50:08.66
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/06/27(木) 12:50:19.89
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:50:29.98
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/06/27(木) 12:50:39.84
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/06/27(木) 12:50:48.42
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:50:58.48
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/06/27(木) 12:51:07.59
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/06/27(木) 12:51:17.24
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/06/27(木) 12:51:41.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/06/27(木) 12:51:51.54
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/06/27(木) 12:52:09.04
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/06/27(木) 12:52:21.09
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:52:30.41
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:52:40.04
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/06/27(木) 12:52:50.28
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/06/27(木) 12:53:00.12
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/06/27(木) 12:55:24.80
レイナス・オレイクス「TDNA・・・・・・」
2019/06/27(木) 12:55:35.50
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/06/27(木) 13:00:39.20
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:00:59.87
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/06/27(木) 13:01:10.76
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/06/27(木) 13:01:19.57
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/06/27(木) 13:01:35.77
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:02:37.09
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:02:47.13
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/27(木) 13:03:10.70
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:03:22.05
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/06/27(木) 13:03:41.58
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/06/27(木) 13:03:51.34
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:04:01.74
さらに腰の動きを早める。
2019/06/27(木) 13:04:12.98
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/06/27(木) 13:04:40.21
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/06/27(木) 13:04:51.57
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:05:02.55
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/06/27(木) 13:05:15.64
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/06/27(木) 13:05:25.56
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/06/27(木) 13:05:34.79
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/27(木) 13:05:45.19
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/06/27(木) 13:05:55.05
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:06:04.47
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:06:25.56
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/06/27(木) 13:07:04.26
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/06/27(木) 13:07:14.52
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/06/27(木) 13:07:26.35
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/06/27(木) 13:07:34.88
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/06/27(木) 13:07:51.68
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/06/27(木) 13:08:03.88
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/06/27(木) 13:08:14.80
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/06/27(木) 13:15:05.84
レイナス・オレイクス「AHO・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:15:16.96
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/06/27(木) 13:15:28.67
レイナス・オレイクス「X・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:15:39.61
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/06/27(木) 13:15:49.45
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:16:01.60
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/06/27(木) 13:16:09.99
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/06/27(木) 13:16:18.70
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:16:45.21
レイナス・オレイクス「Y・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:16:54.74
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:17:21.18
レイナス・オレイクス「Z・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:17:34.83
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/06/27(木) 13:17:46.68
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/06/27(木) 13:21:43.42
ラピス・コンダーグ 「えっJあ?」
2019/06/27(木) 13:21:52.44
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/06/27(木) 13:22:09.31
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/06/27(木) 13:22:19.71
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:22:30.66
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/06/27(木) 13:22:40.18
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/06/27(木) 13:22:49.82
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/06/27(木) 13:22:59.31
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:23:08.69
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/06/27(木) 13:23:16.98
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/06/27(木) 13:23:31.60
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/06/27(木) 13:23:41.39
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:23:57.17
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:24:07.49
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/06/27(木) 13:24:17.15
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/06/27(木) 13:24:27.27
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:24:35.36
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:24:45.16
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/06/27(木) 13:25:01.55
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/06/27(木) 13:25:18.18
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/06/27(木) 13:25:27.76
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/06/27(木) 13:25:35.51
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/06/27(木) 13:25:45.21
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/06/27(木) 13:25:59.75
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/06/27(木) 13:26:09.44
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:45:47.03
レイナス・オレイクス「A・・・・・・A」
2019/06/27(木) 16:45:57.68
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/06/27(木) 16:46:08.47
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/06/27(木) 16:46:18.18
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:46:38.74
レイナス・オレイクス「B・・・・・・C」
2019/06/27(木) 16:46:48.25
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/06/27(木) 16:47:01.98
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・q」
2019/06/27(木) 16:47:10.55
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:47:19.18
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:47:34.19
ラピス・コンダーグ 「Q・・・・・・R」
2019/06/27(木) 16:47:49.89
レイナス・オレイクス「C・・・・・・D」
2019/06/27(木) 16:47:59.52
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:48:07.91
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/06/27(木) 16:48:17.05
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:48:26.93
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:48:36.28
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/06/27(木) 16:48:59.82
レイナス・オレイクス「D・・・・・・E」
2019/06/27(木) 16:49:08.43
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/06/27(木) 16:49:21.29
レイナス・オレイクス「そうかぃ・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:49:36.66
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/27(木) 16:49:57.65
レイナス・オレイクス「E・・・・・・F」
2019/06/27(木) 16:50:12.73
ラピス・コンダーグ 「Q・・・・・・S」
2019/06/27(木) 16:50:22.01
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:50:38.04
ラピス・コンダーグ 「なにぉ?」
2019/06/27(木) 16:50:47.41
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:51:01.37
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・Q」
2019/06/27(木) 16:51:10.18
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:51:19.08
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/06/27(木) 16:51:29.16
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:51:37.77
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/06/27(木) 16:51:47.25
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/06/27(木) 16:51:56.95
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/06/27(木) 16:52:07.12
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/06/27(木) 16:52:16.45
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/06/27(木) 16:52:25.95
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/06/27(木) 16:52:35.47
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/06/27(木) 16:52:44.03
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/27(木) 16:52:51.11
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/06/28(金) 17:00:23.44
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/06/28(金) 17:00:40.11
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:00:48.74
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/06/28(金) 17:00:59.53
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:01:07.65
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/06/28(金) 17:01:18.54
ラピス・コンダーグ 「a・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:01:27.02
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:01:35.37
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:01:50.24
ラピス・コンダーグ 「Q・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:01:58.40
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:02:08.93
ラピス・コンダーグ 「ZZZQ・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:02:20.10
ラピス・コンダーグ 「ZZZQQ・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:02:27.73
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/06/28(金) 17:02:35.50
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/06/28(金) 17:02:45.64
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/06/28(金) 17:02:55.58
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:03:03.47
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/06/28(金) 17:03:20.41
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/06/28(金) 17:03:28.97
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/06/28(金) 17:03:37.78
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/06/28(金) 17:03:46.20
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/06/28(金) 17:03:58.57
ラピス・コンダーグ 「QQ・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:04:07.55
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/28(金) 17:04:17.04
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:04:25.96
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/06/28(金) 17:04:37.26
ラピス・コンダーグ 「q・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:04:48.27
レイナス・オレイクス「b・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:04:58.42
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/06/28(金) 17:05:07.82
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:05:23.15
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/06/28(金) 17:05:31.37
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/06/28(金) 17:05:39.39
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:05:48.36
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/06/28(金) 17:05:56.28
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/06/28(金) 17:06:05.86
ラピス・コンダーグ 「Q???」
2019/06/28(金) 17:06:13.76
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/06/28(金) 17:06:21.44
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:06:28.33
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/06/28(金) 17:06:54.15
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/06/28(金) 17:07:01.69
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/06/28(金) 17:07:09.55
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/06/28(金) 17:07:19.75
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:07:28.74
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/06/28(金) 17:07:37.64
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/06/28(金) 17:07:46.32
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:07:54.52
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:08:02.21
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/06/28(金) 17:08:10.23
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:08:18.94
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/06/28(金) 17:08:26.67
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:08:35.91
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/06/28(金) 17:08:43.59
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:08:52.06
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/06/28(金) 17:08:59.47
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/06/28(金) 17:09:07.06
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/06/28(金) 17:09:14.75
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/06/28(金) 17:09:22.12
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/06/28(金) 17:09:32.61
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・u」
2019/06/28(金) 17:09:42.75
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/06/28(金) 17:09:49.68
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/06/28(金) 17:09:57.51
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/06/28(金) 17:10:07.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・UN」
2019/06/28(金) 17:10:24.54
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/06/28(金) 17:10:33.33
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/06/28(金) 17:10:40.48
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:10:49.06
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/06/28(金) 17:10:57.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/06/28(金) 17:11:07.25
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:11:15.77
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/06/28(金) 17:11:23.67
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:11:32.44
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/06/28(金) 17:11:44.69
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:11:55.96
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/06/28(金) 17:12:05.91
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/06/28(金) 17:12:14.89
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/06/28(金) 17:12:22.61
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:48:06.71
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:48:17.98
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/06/28(金) 23:48:32.41
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:48:43.80
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/06/28(金) 23:48:54.33
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/06/28(金) 23:49:03.88
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/06/28(金) 23:49:15.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:49:29.45
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/06/28(金) 23:49:41.09
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:49:50.66
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/06/28(金) 23:50:00.65
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:50:10.12
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:50:18.78
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:50:27.38
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:50:38.59
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/06/28(金) 23:50:49.64
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:50:59.15
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:51:08.16
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/06/28(金) 23:51:20.01
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/06/28(金) 23:51:29.45
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:51:39.05
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/06/28(金) 23:51:48.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/06/28(金) 23:51:57.92
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/06/28(金) 23:52:07.31
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/06/28(金) 23:52:15.91
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:52:25.70
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/06/28(金) 23:52:34.90
心地よい弾力。
2019/06/28(金) 23:52:44.30
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:52:52.90
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/06/28(金) 23:53:06.23
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/06/28(金) 23:53:15.97
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:53:25.29
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/06/28(金) 23:53:34.02
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:53:42.64
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:53:51.13
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/06/28(金) 23:54:02.47
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:54:11.96
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:54:20.34
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:54:29.25
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/06/28(金) 23:54:36.17
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:55:04.10
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:55:17.03
彼女の股間に手をやる。
2019/06/28(金) 23:55:27.09
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/06/28(金) 23:55:35.78
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/06/28(金) 23:56:01.07
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:56:10.10
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/06/28(金) 23:56:18.54
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/28(金) 23:56:27.70
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/06/28(金) 23:56:37.50
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:56:46.17
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:56:54.50
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:57:08.11
レイナス・オレイクス「・・・・・・っ」
2019/06/28(金) 23:57:32.70
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/06/28(金) 23:57:42.12
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:58:13.62
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/06/28(金) 23:58:29.87
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/06/28(金) 23:58:39.23
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/06/28(金) 23:58:47.95
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/06/28(金) 23:58:56.83
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/28(金) 23:59:05.30
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/06/28(金) 23:59:14.52
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/06/28(金) 23:59:22.96
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/06/28(金) 23:59:32.07
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/06/28(金) 23:59:41.13
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/06/29(土) 00:00:00.70
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:00:11.64
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/06/29(土) 00:01:20.69
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:01:29.84
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:01:39.79
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/06/29(土) 00:01:49.19
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/06/29(土) 00:01:58.04
そして、静かに濡れている。
2019/06/29(土) 00:02:07.78
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/06/29(土) 00:02:23.55
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/06/29(土) 00:02:33.21
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:02:42.14
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/06/29(土) 00:02:54.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・Q」
2019/06/29(土) 00:03:04.05
ラピスが小さく頷く。
2019/06/29(土) 00:03:14.09
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/06/29(土) 00:03:23.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/06/29(土) 00:03:33.04
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/06/29(土) 00:03:48.10
ラピス・コンダーグ 「う、うぅん・・・・・・」 
2019/06/29(土) 00:04:04.22
レイナス・オレイクス「・・・・・・z」
2019/06/29(土) 00:04:13.95
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/06/29(土) 00:04:23.02
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:04:32.05
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/06/29(土) 00:04:41.44
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:04:56.94
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/06/29(土) 00:05:06.22
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/06/29(土) 00:05:14.79
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/06/29(土) 00:05:24.04
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/06/29(土) 00:05:33.12
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/29(土) 00:05:44.11
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:05:53.50
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:06:03.53
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/06/29(土) 00:06:13.69
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:06:23.50
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:06:34.33
レイナス・オレイクス「・・・・・・X」
2019/06/29(土) 00:06:42.50
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/06/29(土) 00:06:57.51
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:07:07.31
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/06/29(土) 00:07:17.42
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:07:26.18
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/29(土) 00:07:34.53
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/06/29(土) 00:07:47.60
ラピス・コンダーグ 「Q」
2019/06/29(土) 00:07:55.73
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/06/29(土) 00:08:09.01
ラピス・コンダーグ 「う、うqん・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:08:18.43
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/06/29(土) 00:08:32.67
ラピス・コンダーグ 「・・・Q・・・」
2019/06/29(土) 00:08:40.76
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/06/29(土) 00:08:50.75
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・Q」
2019/06/29(土) 00:08:59.63
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/06/29(土) 00:09:10.16
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・QQ」
2019/06/29(土) 00:09:26.86
レイナス・オレイクス「・・・・・・Y」
2019/06/29(土) 00:09:35.99
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/06/29(土) 00:09:44.19
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/06/29(土) 00:09:52.84
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/06/29(土) 00:10:01.29
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/06/29(土) 00:10:09.55
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/06/29(土) 00:10:19.35
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/06/29(土) 00:10:29.94
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/06/29(土) 00:10:40.91
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:10:49.21
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/06/29(土) 00:10:58.69
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/06/29(土) 00:11:07.93
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/06/29(土) 00:11:16.40
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/06/29(土) 00:11:25.86
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/06/29(土) 00:11:40.01
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/06/29(土) 00:11:52.07
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/29(土) 00:12:00.35
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/06/29(土) 00:12:08.38
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:28:28.66
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/06/29(土) 08:28:41.87
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/06/29(土) 08:28:56.98
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/06/29(土) 08:29:09.06
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:29:20.72
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/06/29(土) 08:29:36.32
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/06/29(土) 08:29:46.66
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:29:57.95
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/06/29(土) 08:30:06.16
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/06/29(土) 08:30:18.86
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/06/29(土) 08:30:26.98
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/06/29(土) 08:30:35.85
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/06/29(土) 08:30:44.15
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:30:53.18
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/06/29(土) 08:31:05.79
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/29(土) 08:31:14.36
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/06/29(土) 08:31:23.61
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:31:32.79
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/06/29(土) 08:31:42.54
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:33:07.63
ラピス・コンダーグ 「えっQ?」
2019/06/29(土) 08:33:17.86
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/06/29(土) 08:33:28.76
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・Q」
2019/06/29(土) 08:33:39.14
レイナス・オレイクス「・・・・・・A」
2019/06/29(土) 08:33:47.03
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/06/29(土) 08:33:56.57
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:34:05.68
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/06/29(土) 08:34:14.58
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/06/29(土) 08:34:22.24
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:34:29.68
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:34:39.89
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:34:48.03
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/06/29(土) 08:34:57.61
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:35:05.62
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/06/29(土) 08:35:21.79
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/06/29(土) 08:35:30.18
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:35:39.20
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/06/29(土) 08:35:47.92
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/06/29(土) 08:36:00.13
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:36:08.01
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/06/29(土) 08:36:17.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・Q
2019/06/29(土) 08:36:26.39
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/06/29(土) 08:36:35.76
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・Q」
2019/06/29(土) 08:36:46.21
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・Q」
2019/06/29(土) 08:36:55.17
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:37:03.63
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:37:21.08
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/06/29(土) 08:37:29.90
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:37:37.94
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/06/29(土) 08:37:47.20
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:37:55.21
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:38:03.08
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/06/29(土) 08:38:23.03
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/06/29(土) 08:38:33.09
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/06/29(土) 08:38:42.69
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/06/29(土) 08:38:52.39
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/06/29(土) 08:39:01.84
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/06/29(土) 08:39:19.78
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:39:28.79
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/06/29(土) 08:39:39.27
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:39:48.37
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/06/29(土) 08:39:57.25
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/06/29(土) 08:40:06.88
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/06/29(土) 08:40:14.56
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/06/29(土) 08:40:23.14
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:40:33.57
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/06/29(土) 08:40:42.56
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・QQ」
2019/06/29(土) 08:40:50.24
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:41:00.64
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/06/29(土) 08:41:08.67
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:41:16.57
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:41:26.36
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:41:36.81
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/06/29(土) 08:41:50.78
ラピス・コンダーグ 「あっぁ!?」
2019/06/29(土) 08:41:58.71
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/06/29(土) 08:42:06.56
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/29(土) 08:42:14.21
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:42:21.89
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:42:30.72
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/06/29(土) 08:42:39.23
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/06/29(土) 08:42:47.80
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/06/29(土) 08:42:55.93
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/06/29(土) 08:43:03.89
だが、こちらもかなり痛い。
2019/06/29(土) 08:43:11.17
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/06/29(土) 08:43:18.74
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:43:26.65
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:43:35.22
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/06/29(土) 08:43:42.97
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/06/29(土) 08:43:50.87
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/06/29(土) 08:43:59.80
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:44:07.15
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/06/29(土) 08:44:16.20
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:44:24.73
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/06/29(土) 08:44:32.17
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:44:40.82
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/06/29(土) 08:44:49.26
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/06/29(土) 08:44:58.06
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:45:05.04
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/06/29(土) 08:45:20.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・R」
2019/06/29(土) 08:45:28.29
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/06/29(土) 08:45:39.73
ラピス・コンダーグ 「えっR?」
2019/06/29(土) 08:45:47.85
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:45:56.29
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/06/29(土) 08:46:03.13
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:46:18.72
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/06/29(土) 08:46:27.06
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/06/29(土) 08:46:35.77
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:46:43.59
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:46:52.02
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/06/29(土) 08:47:00.03
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/06/29(土) 08:47:08.00
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/06/29(土) 08:47:16.30
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/06/29(土) 08:47:24.66
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/06/29(土) 08:47:33.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/06/29(土) 08:47:42.14
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:47:50.56
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:47:59.15
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/06/29(土) 08:48:06.60
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/06/29(土) 08:48:14.44
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/06/29(土) 08:48:25.41
レイナス・オレイクス「・・・・・・C」
2019/06/29(土) 08:48:33.94
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/06/29(土) 08:48:42.18
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:48:50.89
レイナス・オレイクス「・・・・・・D」
2019/06/29(土) 08:48:59.45
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/06/29(土) 08:49:08.29
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/06/29(土) 08:49:16.36
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/06/29(土) 08:49:23.92
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:49:33.14
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:51:20.40
レイナス・オレイクス「どうしたA?」
2019/06/29(土) 08:51:29.12
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:51:37.10
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/06/29(土) 08:51:46.16
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/06/29(土) 08:51:53.90
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:52:02.82
さらに腰の動きを早める。
2019/06/29(土) 08:52:11.56
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/06/29(土) 08:52:18.81
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/06/29(土) 08:52:26.29
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:52:34.29
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/06/29(土) 08:52:44.28
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/06/29(土) 08:52:52.26
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/06/29(土) 08:52:59.41
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/06/29(土) 08:53:07.13
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/06/29(土) 08:53:15.19
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:53:25.13
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/06/29(土) 08:53:32.01
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/06/29(土) 13:45:43.65
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・a」
2019/06/29(土) 13:45:51.07
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:45:59.08
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・a」
2019/06/29(土) 13:46:07.50
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/06/29(土) 13:46:15.66
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/29(土) 13:46:25.29
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/06/29(土) 13:46:33.36
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・a」
2019/06/29(土) 13:46:43.05
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/06/29(土) 13:46:52.03
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:47:03.50
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/06/29(土) 13:47:14.49
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・a」
2019/06/29(土) 13:47:23.60
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:47:32.60
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/06/29(土) 13:47:42.70
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:47:51.96
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/06/29(土) 13:48:00.83
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・q」
2019/06/29(土) 13:48:09.01
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/06/29(土) 13:48:17.65
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:48:26.34
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:48:34.50
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/06/29(土) 13:48:42.36
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:48:50.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・qq」
2019/06/29(土) 13:48:58.65
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:49:06.58
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:49:14.87
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:49:22.94
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/06/29(土) 13:49:32.86
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/06/29(土) 13:49:41.89
ラピス・コンダーグ 「うん!q」
2019/06/29(土) 13:49:49.66
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/06/29(土) 14:11:23.82
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/06/29(土) 14:11:32.95
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/06/29(土) 14:11:42.55
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/06/29(土) 14:11:51.30
レイナス・オレイクス「おーいA!」
2019/06/29(土) 14:11:59.85
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/06/29(土) 14:12:08.95
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/06/29(土) 14:12:17.26
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/06/29(土) 14:12:30.55
レイナス・オレイクス「・・・・・・A」
2019/06/29(土) 14:12:39.15
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/06/29(土) 14:12:51.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/06/29(土) 14:13:04.11
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/06/29(土) 14:13:13.06
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/06/29(土) 14:13:21.81
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/06/29(土) 14:13:30.50
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/06/29(土) 14:13:38.74
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/06/29(土) 14:13:46.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・B」
2019/06/29(土) 14:13:55.34
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/06/29(土) 14:14:03.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・C」
2019/06/29(土) 14:14:11.86
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/06/29(土) 14:14:19.76
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/06/29(土) 14:14:28.37
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/06/29(土) 14:14:37.45
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/06/29(土) 14:14:45.94
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/06/29(土) 14:14:54.21
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/06/29(土) 14:15:02.26
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/06/29(土) 14:15:09.91
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/06/29(土) 14:15:17.77
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/06/29(土) 14:15:25.13
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/06/29(土) 14:15:32.76
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/06/29(土) 14:15:42.45
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/06/29(土) 15:57:09.45
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/06/29(土) 15:57:19.44
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/06/29(土) 15:57:30.51
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/06/29(土) 15:57:39.93
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/06/29(土) 15:57:48.95
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/06/29(土) 15:57:59.43
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/06/29(土) 15:58:10.24
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/06/29(土) 15:58:20.83
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/06/29(土) 15:58:31.99
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/06/29(土) 15:58:40.34
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/06/29(土) 15:58:48.71
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/06/29(土) 15:58:56.90
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/06/29(土) 15:59:06.10
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/06/29(土) 15:59:14.54
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/06/29(土) 15:59:23.08
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/06/29(土) 15:59:31.78
レイナス・オレイクス「A・・・・・・」
2019/06/29(土) 15:59:39.85
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/06/29(土) 15:59:48.60
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/06/29(土) 15:59:56.39
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:00:04.21
レイナス・オレイクス「B・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:00:14.70
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/06/29(土) 16:01:29.29
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・Z」
2019/06/29(土) 16:01:38.15
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:01:47.27
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:01:56.78
ラピス・コンダーグ 「Q・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:02:04.28
レイナス・オレイクス「C・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:02:12.97
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:02:21.55
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/06/29(土) 16:02:29.45
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:02:37.43
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:02:46.33
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/06/29(土) 16:02:53.89
レイナス・オレイクス「D・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:03:02.55
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/06/29(土) 16:03:12.94
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・Z」
2019/06/29(土) 16:03:21.43
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/06/29(土) 16:03:29.54
レイナス・オレイクス「E・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:03:37.55
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・Q」
2019/06/29(土) 16:03:45.37
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:03:55.06
ラピス・コンダーグ 「なに? 」
2019/06/29(土) 16:04:04.75
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:04:13.78
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・ 」
2019/06/29(土) 16:04:23.20
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/06/29(土) 16:04:31.04
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/06/29(土) 16:04:43.85
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・っ」
2019/06/29(土) 16:04:53.51
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/06/29(土) 16:05:01.30
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/06/29(土) 16:05:09.66
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/06/29(土) 16:05:17.76
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/06/29(土) 16:05:27.44
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・ 」
2019/06/29(土) 16:05:36.36
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/06/29(土) 16:05:44.11
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/06/29(土) 16:05:52.99
ラピス・コンダーグ 「うん! 」
2019/06/29(土) 16:06:00.06
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
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