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十勝にファミマ必要 [無断転載禁止]©2ch.net

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1いい気分さん
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2017/02/12(日) 09:12:15.62
食の宝庫十勝帯広にはファミマ必要です。
お菓子が美味しい、乳製品が美味しい帯広にはファミマ展開です。
札幌パリ帯広工場ある帯広ならファミマ展開良いです。
旭川は出来ないです。
2今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
垢版 |
2017/02/12(日) 11:28:49.34
旭川にはファミマといっている香具師へ
サンクス新十津川店と滝川大町店と赤平店がファミマになると思います。
3今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
垢版 |
2017/02/12(日) 11:30:23.23
旭川にはファミマといっている香具師へ
サンクス新十津川店と滝川大町店と赤平店がファミマになると思います。
2017/02/13(月) 02:22:59.82
サンクス完全撤退の前科がある地域に出店するはずないだろ
セイコーマートで十分
2017/02/14(火) 00:53:41.78
日高、釧路、根室、オホーツク、宗谷、天塩にもFamilyMart必要
6いい気分さん
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2017/02/14(火) 07:26:51.85
>>5
宗谷はセブンイレブン必要です。
7今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
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2017/02/14(火) 17:10:58.53
札幌圏と函館圏のサンクスからファミマへの転換は順調に進んでいます。
手稲区や函館市や北斗市の新規出店は転換がおわってからになります。
8今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
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2017/02/15(水) 19:45:18.32
ファミマの1リットルとぺットボトルの100パーセント本物の
コーヒーはうまい。
ファミリーマートの100パーセントコーヒーの豆はカフェインが濃口
で、甘さ控えめの本物のコーヒーです。
今年の春から函館バスの広告バスでサークルKサンクスからファミリー
マートにかわります。
2017/02/16(木) 06:27:33.52
道内のFamilyMart重点出店地域:札幌市、石狩、空知、後志、胆振、上川、渡島、十勝、釧路
10いい気分さん
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2017/02/18(土) 21:40:51.93
小 池 百 合 子 (64)
     / ̄ ̄\__
   /      ) \
  /       /    ヽ
 /       / \  ∧
 |    ///    ヽ  |
 |   /⌒    ⌒  V | ファミマの新店?
 Y / ノ●>  <●ヽ | ノ  却下!盛土しましょ。
 ( |   ̄       ̄  | )
.  人   ノ(__ ヽ   ノ\ヽ
   ∧  )----(  /   \ \ヽ
    レ\   ̄  /     ヽ ヽ \
     _)`ーイ__      i l  ヽ
   /  | ゚・。。・゚ | \_    i l  l i
  / _ | ̄ ̄ ̄|   )    l i  | l
 (___)       / /    ,,-----、
           / /    |;::::  ::::|
         ⊂二(⌒ )二二二|;::::  ::::|⊃ /', ', ¨
            ̄ ・ヽ:∴。|;::::゙,ヾ,::::| /。・,/∴
             ,.・,-:'ヾ|!|!!,i,,!ii,!l,・∵,・
                .| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|ヽ  ドゴォォォン!
              ; '| ファミマ .| .|⌒`;;)
             (' ⌒.|ロロロロロ |  |(;; (´・:;⌒)
          ,  (;; (´・;|ロロロロロ |  |⌒` ,;) ) '
             (;. (´.|ロロロロロ |; .|´:,(' ,; ;'),`
            ;(⌒.〜|死体金正男 |〜⌒´: ;'),`);;
            (⌒;;⌒;;〜⌒);;〜⌒)(;; (´・:;⌒)
11いい気分さん
垢版 |
2017/02/18(土) 22:12:14.98
     _/ ̄\
    / (   ク \
  /  / ̄ ̄\  ヽ〈〈〈〈 ヽ  
  / /⌒    ⌒ヽ  ハ〈⊃  }.  
  | /  -・ /  ・- V | !   ! 
  | |    /      |  | !   !
  |∧  (。__。)   /  |../  /..
  | .∧  __ 全力で阻止します!本気です。
  |  ∧ ー  /|    |  /:  
/ヽ .| \_/ ヽ ノ  / 
  吉 田 沙 保 里(34) 
12いい気分さん
垢版 |
2017/02/18(土) 22:46:58.54
  クリキントン        トランヅラ
     / ̄ ̄\_
    / //ミ))) \
   / / // ̄ ̄ヽ   ヽ
  /   |  /      |   ハ    / ̄ ̄ ̄ ̄\
  |   / /        ヽ ミ |   (        _>
  | //⌒\)(/⌒ \ |.   /\____>ヽ
  |  | ノ●) |  (●ヽ | |   / / ミ\  /彡V .|
  ヽ .|   ̄  |    ̄  | ノ  (V ヽ・ |  (・ノ V)
   |人   (_)    ノ|    (  `ー |__ ー´  )
   | |  ノ__ヽ  | |    ∧   ノ∩ヽ   /
   人ヽ__  ⌒  __ノノ     人 ┌∪┐  ノ   日本国民よ聞けー!!
     \_>--- <_/       >ヽ_ノ<     この板は撤廃だ!
     /      \      /       \  
   /         \    /          \
   /           \  / _,       ⊂二二)
   |  i         ヽ、_ヽl |         |
  └二二⊃         l ∪  |          |
     |   ,、___,    ノ    |    ,、   |
     ヽ_二コ/   /     ヽ  / \  /
   _____/__/´     __ヽノ____`´
13今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
垢版 |
2017/02/19(日) 13:14:20.68
769:今井真人◆q1poQn0jjKgx 02/17(金) 13:53
682 : 今井真人 ◆q1poQn0jjKgx 2017/02/16(木) 18:50:15.78
ファミマの1リットルとぺットボトルの100パーセント本物の
コーヒーはうまい。
ファミリーマートの100パーセントコーヒーの豆はカフェインが濃口
で、甘さ控えめの本物のコーヒーです。
今年の春から函館バスの広告バスでサークルKサンクスからファミリー
マートにかわります。
683 : 今井真人 ◆q1poQn0jjKgx 2017/02/16(木) 20:15:28.84
▼セコマHP= http://www.seicomart.co.jp/
▼セブンHP= http://www.sej.co.jp (イトーヨーカ堂系)
▼ローソンHP= http://www.lawson.co.jp/ (三菱商事系)
▼ファミマHP= http://www.family.co.jp/ (伊藤忠系)
▼サンクスHP= http://www.circleksunkus.jp/ (ユニー系)
684 : 今井真人 ◆q1poQn0jjKgx 2017/02/17(金) 07:49:19.70
北海道 サンクスから転換です。
2017年2月22日 ファミリーマート函館東雲店 北海道函館市東雲町19番8号
685 : 今井真人 ◆q1poQn0jjKgx 2017/02/17(金) 07:55:13.50
札幌圏と函館圏のサンクスからファミマへの転換は順調に進んでいます。
札幌市や函館市や北斗市の新規出店は転換がおわってからになります。
14いい気分さん
垢版 |
2017/02/20(月) 07:48:37.98
>>1
馬鹿は黙ってろ!!!!!
15いい気分さん
垢版 |
2017/02/20(月) 07:52:12.24
このスレ、ファミリーマート本部に通報(糞スレが立てられたため、当該地域に対しての新規出店を制限するよう要請)したからな!

これはかなり以前からの旭川と同様の出店規制に当たる!
16今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
垢版 |
2017/02/24(金) 16:58:49.60
682 : 今井真人 ◆q1poQn0jjKgx 2017/02/16(木) 18:50:15.78
ファミマの1リットルとぺットボトルの100パーセント本物の
コーヒーはうまい。
ファミリーマートの100パーセントコーヒーの豆はカフェインが濃口
で、甘さ控えめの本物のコーヒーです。
今年の春から函館バスの広告バスでサークルKサンクスからファミリー
マートにかわります。
683 : 今井真人 ◆q1poQn0jjKgx 2017/02/16(木) 20:15:28.84
▼セコマHP= http://www.seicomart.co.jp/
▼セブンHP= http://www.sej.co.jp (イトーヨーカ堂系)
▼ローソンHP= http://www.lawson.co.jp/ (三菱商事系)
▼ファミマHP= http://www.family.co.jp/ (伊藤忠系)
▼サンクスHP= http://www.circleksunkus.jp/ (ユニー系)
684 : 今井真人 ◆q1poQn0jjKgx 2017/02/17(金) 07:49:19.70
北海道 サンクスから転換です。
2017年2月22日 ファミリーマート函館東雲店 北海道函館市東雲町19番8号
685 : 今井真人 ◆q1poQn0jjKgx 2017/02/17(金) 07:55:13.50
札幌圏と函館圏のサンクスからファミマへの転換は順調に進んでいます。
札幌市や函館市や北斗市の新規出店は転換がおわってからになります。
17いい気分さん
垢版 |
2017/05/02(火) 05:09:10.24
滝川市にファミマ進出決定
18今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
垢版 |
2017/05/02(火) 16:52:39.61
ワイドFM新規周波数割り当てが決まりました。
90.1メガヘルツです。
STVまたはHBCです。
札幌の次は函館補完局、室蘭補完局、苫小牧補完局になるでしょう。
154:今井真人◆q1poQn0jjKgx 05/02(火) 06:42 gByaITRq
申請受付は90.1の1波だけなんだな。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu09_02000160.html
19今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
垢版 |
2017/05/02(火) 20:56:02.41
>>17
北海道 2017年5月12日 ファミリーマート滝川大町2丁目店 北海道滝川市大町二丁目263番
2017/05/03(水) 01:04:53.14
1995年頃守口市ローソン矢雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害。
21いい気分さん
垢版 |
2017/05/07(日) 09:32:26.48
バラエティよこやまはファミマそっくりです。帯広にファミマ無いから堂々としてます。
22今井真人 ◆q1poQn0jjKgx
垢版 |
2017/05/07(日) 17:01:15.60
私は大の犬好きである。
セブンイレブンよりファミマ
セイコーマートよりファミマ
ローソンよりファミマの大ファンです。
2017/05/09(火) 23:18:07.64
北海道電力の営業所内にFamilyMartをテナント入居させる案もある。
参考↓
【九電】九州電力とLAWSONによる「マチ明かりプロジェクト」開始について〜九州電力によるLAWSON店舗出店〜
http://www.kyuden.co.jp/press_h170509-1.html
24いい気分さん
垢版 |
2017/06/10(土) 09:46:58.72
札幌パリ帯広工場はファミマの総菜、パンを製造してます。
だから帯広にファミマ進出願います。
2017/06/10(土) 11:32:24.93
>>24
無知もいいとこ
ファミマ向けの弁当などを作ってるのは月寒の日糧パンと恵庭のヤマザキパンだよ
26いい気分さん
垢版 |
2017/09/10(日) 02:02:05.90
旭川にファミリーマート展開したら帯広にファミリーマート展開します。
27いい気分さん
垢版 |
2017/10/13(金) 07:13:18.75
旭川市の次は道東にファミリーマートです。
2017/10/13(金) 20:17:58.47
だから道央と道南以外への出店はないっつってんの
ガセばらまくんじゃねーよ
29いい気分さん
垢版 |
2017/10/18(水) 07:21:58.67
旭川地区の次は帯広です。
30いい気分さん
垢版 |
2017/11/22(水) 07:14:45.38
早く旭川市にファミリーマート出せよ!
31いい気分さん
垢版 |
2018/01/02(火) 16:16:03.17
サンクスのファミマ改装終わったら旭川、帯広にファミマ進出します。
32いい気分さん
垢版 |
2018/01/03(水) 00:59:47.97
というのは冗談です。
33いい気分さん
垢版 |
2018/01/17(水) 23:29:04.66
バブリーダンス伊原六花亭
34いい気分さん
垢版 |
2018/01/21(日) 11:08:57.92
来年、旭川と帯広にファミリーマート同時進出です。
35いい気分さん
垢版 |
2018/01/22(月) 01:43:23.79
というのは冗談です。
36いい気分さん
垢版 |
2018/01/23(火) 01:00:58.70
伊原六花は六花亭マスコットガールになります。
37いい気分さん
垢版 |
2018/02/05(月) 06:54:23.30
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

M5AZ9
38いい気分さん
垢版 |
2018/03/21(水) 14:41:55.96
LS北見の凱旋パレードにファミリーマート無いのが寂しいです。
39いい気分さん
垢版 |
2018/06/02(土) 10:00:24.88
旭川市の展開後に帯広展開です。そだね
40いい気分さん
垢版 |
2018/06/02(土) 10:01:24.74
ジンギスカン白樺の前にファミリーマート展開きぼん。
41いい気分さん
垢版 |
2018/06/02(土) 10:26:13.58
というのは冗談です。
42いい気分さん
垢版 |
2018/06/02(土) 16:32:53.30
ドンキホーテあるからファミリーマート展開します。
43いい気分さん
垢版 |
2018/06/13(水) 00:09:10.08
ドンキホーテあるのにファミリーマート無い地区は旭川市、帯広市、釧路市です。
44いい気分さん
垢版 |
2018/06/16(土) 20:48:01.29
そだね
曹達寝
45いい気分さん
垢版 |
2018/07/22(日) 09:47:06.43
十勝橋本牧場ある清水町にファミマ必要ですよ。
十勝橋本牧場のアイスクリームギフトはファミマで採用されてます。
46いい気分さん
垢版 |
2018/07/22(日) 10:41:42.15
>>1-45(『諦めろ』等を除く)は、死ね!
47いい気分さん
垢版 |
2018/07/27(金) 07:34:44.28
ファミマとインデアンカレーコラボあり。
2018/07/27(金) 21:03:22.51
帯広、釧路、網走、北見、日本最北端の稚内、日本最東端の根室にもFamilyMart必要です。
49いい気分さん
垢版 |
2018/07/29(日) 18:41:42.30
>>48
馬鹿は黙ってろ!諦めろ!!
50いい気分さん
垢版 |
2018/08/01(水) 14:02:26.95
>>48は冗談です。
51いい気分さん
垢版 |
2018/08/03(金) 00:44:22.97
>>1

>札幌パリ帯広工場

イズヤパン工場だろ?
悪いけど、1日経ったらボソボソしてまともに喰えないホワイトバターを始め
作っているのは大したことはない。

パン自体は当日中に食べればそこそこ昔懐かしい味のするものだけど、
さすがにそこで作っているローソンのおにぎりはもうちょっと頑張れないかなぁ
52いい気分さん
垢版 |
2018/08/05(日) 14:47:20.54
http://coyter.serveuser.com/img/IM67hjx.jpg
53いい気分さん
垢版 |
2018/08/07(火) 00:23:47.51
出来立てファミチキとぱんちょう豚丼かインデアンカレーを帯広で食べたいです。六花亭、柳月は札幌で食べられてます。
54いい気分さん
垢版 |
2018/08/07(火) 02:06:08.64
というのは冗談です。
55いい気分さん
垢版 |
2018/08/07(火) 02:17:25.81
熱々のFamilyMart焼き鳥を宗谷岬か納沙布岬で食べたくなる。
56いい気分さん
垢版 |
2018/08/07(火) 04:35:04.25
というのはシャレです。
57いい気分さん
垢版 |
2018/08/19(日) 08:45:31.89
インデアンカレーをファミマで北海道限定で販売ありです。
2018/08/19(日) 09:45:49.45
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥。
59いい気分さん
垢版 |
2018/09/01(土) 03:24:43.96
チケットの発券とかで帯広にファミマ無いのすごい困る
2018/09/01(土) 10:55:50.91
>>59
道央に引っ越せ
61いい気分さん
垢版 |
2018/09/07(金) 21:09:58.27
帯広市のファミマは震災に強い店舗にしましょう。
2018/09/07(金) 23:38:53.07
>>61
だから道東や道北への出店計画は端からねーっつってんの
63いい気分さん
垢版 |
2018/09/09(日) 20:05:19.43
震災に負けないファミマ
64いい気分さん
垢版 |
2018/09/16(日) 19:14:02.11
インデアンカレー、ぱんちょう、六花亭のファミマコラボありです。
65いい気分さん
垢版 |
2018/09/24(月) 14:55:29.93
インデアンカレーを札幌のファミマできぼんぬ。
66いい気分さん
垢版 |
2018/09/25(火) 08:48:07.22
というのは冗談です。
67いい気分さん
垢版 |
2018/09/27(木) 21:51:56.99
パンチョー監修の豚丼ファミマで販売願います。
68いい気分さん
垢版 |
2018/09/29(土) 22:14:30.26
よつば乳業の牛乳札幌のファミマありますか?
69いい気分さん
垢版 |
2018/10/02(火) 22:56:56.12
旭川市近郊にファミマ展開しない限り十勝のファミマは出来ません。
70いい気分さん
垢版 |
2018/10/03(水) 00:45:05.68
それ以前に、道央や道南以外の北海道内への出店は未来永劫ありません。
71いい気分さん
垢版 |
2018/10/03(水) 07:25:49.31
次は芦別市、深川市にファミマ展開です。
2018/10/03(水) 10:34:09.43
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥。
73いい気分さん
垢版 |
2018/10/04(木) 07:02:57.70
札幌のファミマにある惣菜はとかち帯広ヤマザキ製造です。
74いい気分さん
垢版 |
2018/10/07(日) 18:17:43.14
インデアンカレーとファミマのコラボ帯広市内にきぼんぬ。
75いい気分さん
垢版 |
2018/10/08(月) 09:47:54.80
というのは冗談です。
76いい気分さん
垢版 |
2018/10/08(月) 20:19:37.38
十勝ワインをファミマで販売きぼんぬ。現に札幌のファミマに置いてません。
77いい気分さん
垢版 |
2018/10/14(日) 03:22:26.99
北海道帯広市に進出してほしい店舗
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/hokkaido/1539450816/
78アンチ旭川ファミマ厨
垢版 |
2018/11/04(日) 09:26:35.47
旭川市と帯広市にはファミマ来ません。
79アンチ旭川ファミマ厨
垢版 |
2018/11/05(月) 14:07:58.19
というのは本当です。
80いい気分さん
垢版 |
2018/11/05(月) 18:10:48.60
うんこ
81いい気分さん
垢版 |
2018/11/06(火) 07:00:15.14
六花亭製菓のお菓子を北海道のファミリーマートで販売きぼんぬ。
82いい気分さん
垢版 |
2018/11/26(月) 16:23:10.53
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/am/1501757211/552
83いい気分さん
垢版 |
2018/12/04(火) 07:29:33.34
ロコソラーレは道東にファミマ進出応援します。そだね。旭川進出も応援します。
84いい気分さん
垢版 |
2018/12/04(火) 10:52:05.06
というのは冗談です。
85いい気分さん
垢版 |
2018/12/23(日) 15:15:49.02
パンチョー、インデアンカレーのファミリーマートコラボあれば良いです。
86いい気分さん
垢版 |
2018/12/24(月) 02:17:51.89
いや、そんなのは要りません。
87いい気分さん
垢版 |
2018/12/30(日) 13:34:32.10
ぱんちょう豚丼とファミチキを出来立てを帯広市内で食べたいです。
88いい気分さん
垢版 |
2018/12/30(日) 19:13:17.37
いや、やっぱりやめときます。
89いい気分さん
垢版 |
2018/12/31(月) 07:55:50.41
十勝名物
ぱんちょう豚丼とインデアンのあいがけカレー

すき家のあいがけカレーを真似ました。
90いい気分さん
垢版 |
2019/01/11(金) 07:01:37.58
豊頃町にある日立の木をバックに藤丸、ファミマ、インデアンカレー、六花亭、花畑牧場宣伝です。
91いい気分さん
垢版 |
2019/01/14(月) 14:41:00.98
ドライブインいとうとファミリーマートコラボ豚丼良し&#128076;。
92いい気分さん
垢版 |
2019/01/14(月) 20:35:08.78
旭川市にファミリーマート誘致しよう。
93いい気分さん
垢版 |
2019/01/15(火) 13:21:04.59
というのは冗談です。
94いい気分さん
垢版 |
2019/02/15(金) 17:51:12.08
十勝バスがフランチャイズ運営のファミマありです。
2019/02/15(金) 20:33:25.04
>>94
余計な多角化経営で赤字にさせたいのかw
スーパー事業から撤退したじょうてつや旭川電気軌道の例みればわかるだろ
96いい気分さん
垢版 |
2019/02/26(火) 18:40:44.57
藤森商会からファミマ経営ありですよね。
97いい気分さん
垢版 |
2019/02/26(火) 19:19:44.85
コンビニ自体が多すぎて、進出は無理だよ。加盟店はもうだまされたくないし、直営もやらないよ。
あるとしたら、オレンジのコンビニの看板がファミマになるしかない。オレンジのコンビニ
の店舗だけ、ファミマにかわる。まだ「伊藤忠」の資本が1%くらい、入ってるから
98いい気分さん
垢版 |
2019/03/02(土) 09:19:52.46
ファミマに中華チラシあれば良いです。
2019/04/04(木) 17:22:07.11
            
         
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        _,,-‐'″      ゙l、                         /| `゙'''ー-??
    ,,,,-‐"`         _   |、                     ,i´l゙     .l゙
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 `ヽ   .,,-'"` ,,,-, ,l゙   │ ゙l、                 ,/   ,|    ,i´
   ヽ ,/  ./′ ゙ッ′  丿  .゙l                 ,/   ,l゜   │
    ゙'ヽ、   ヽ      .,/_,,,,,,,,-←i、  ,,-‐i、         丿    l゙    ,l゙
     `'-,、  ゙i、   .,,/` ゙l  |  .゙l  ゙l  ゙l .,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ィニ,,,,,,,、 .|   ./
       `'-、 ゙l   ゙レ、 ゙l  .゙l  .゙l  |  .| .l゙゙l             |  .|   │
         `''-|    | \ │ .゙l  ゙l .|  .l .| ,←―――――-r",,-“',,,Z″
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           ,i´    /     `!|、    ,l゙l゙|.l゙     ,,r'/シ'".,,/゙~゙゙二''"
         `'ヽ,、 .,/       ゙゙l,_,,,,-''"` ||,l゙    .,,/゙lソ'゙,,-'"_,,,-‐'″
           `'ヘ-,,,、      `'i、   ,lリ   .,,,ji!'彡‐,ン‐'"
               `゙''ー-_   `ヽ  .l|" ,,,il|リニン''″
                   `゙'''ー-,,,,\ ,リ,,,終゙‐'゛ 
                        `゙'"゙'゙″
2019/04/08(月) 13:15:33.99
100
2019/04/17(水) 15:51:19.58
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/17(水) 15:51:29.30
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:51:38.93
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/04/17(水) 15:51:49.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:51:59.02
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/04/17(水) 15:52:11.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:52:20.44
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:52:33.40
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:52:43.06
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:52:53.40
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:53:02.74
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:53:15.82
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:53:25.36
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:53:37.81
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/04/17(水) 15:53:47.51
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/04/17(水) 15:53:58.62
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/04/17(水) 15:54:07.83
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:54:17.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/04/17(水) 15:54:27.61
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/04/17(水) 15:54:36.48
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/04/17(水) 15:54:45.65
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/04/17(水) 15:54:53.65
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/04/17(水) 15:55:02.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:55:23.47
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/17(水) 15:55:32.12
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:55:41.68
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/04/17(水) 15:55:50.72
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:55:59.32
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:56:08.19
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/04/17(水) 15:56:20.35
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:56:29.29
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/04/17(水) 15:56:38.62
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/04/17(水) 15:56:49.06
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:57:16.73
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/04/17(水) 15:57:25.85
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/04/17(水) 15:57:34.87
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/17(水) 15:57:43.89
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/04/17(水) 15:57:52.63
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:58:02.93
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/04/17(水) 15:58:12.47
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/04/17(水) 15:58:20.98
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/04/17(水) 15:58:30.22
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/04/17(水) 15:58:39.44
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/17(水) 15:58:48.15
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/04/17(水) 16:00:54.63
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/04/17(水) 16:02:10.35
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:02:18.96
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
2019/04/17(水) 16:02:29.75
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:02:39.10
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/04/17(水) 16:02:47.99
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:02:57.04
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/04/17(水) 16:03:05.63
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:03:14.23
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/04/17(水) 16:03:24.67
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/04/17(水) 16:04:28.26
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:04:54.21
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/04/17(水) 16:05:16.07
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/04/17(水) 16:05:26.51
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/04/17(水) 16:05:38.59
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:05:52.39
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/04/17(水) 16:06:01.31
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/04/17(水) 16:06:10.57
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/04/17(水) 16:06:20.07
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:06:29.08
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/04/17(水) 16:06:38.37
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/04/17(水) 16:06:48.25
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:06:58.90
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/04/17(水) 16:07:09.06
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/04/17(水) 16:07:17.68
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:07:26.23
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/04/17(水) 16:07:35.41
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:07:44.55
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/04/17(水) 16:07:53.34
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:08:02.46
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/04/17(水) 16:08:10.69
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:08:18.20
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/04/17(水) 16:08:31.36
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:08:39.20
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:09:25.50
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:10:24.55
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/04/17(水) 16:10:50.19
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:11:05.72
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/04/17(水) 16:11:18.63
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/04/17(水) 16:11:41.65
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/04/17(水) 16:11:51.92
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:12:03.57
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/04/17(水) 16:12:16.25
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:12:28.15
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/04/17(水) 16:12:40.64
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:12:52.00
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:13:03.67
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:13:13.65
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/04/17(水) 16:13:23.58
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:13:33.05
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:13:44.35
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:13:57.40
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/04/17(水) 16:14:08.04
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:14:17.46
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/04/17(水) 16:14:28.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/04/17(水) 16:14:39.10
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/04/17(水) 16:14:54.99
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/04/17(水) 16:15:04.09
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:15:13.76
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/04/17(水) 16:15:23.79
心地よい弾力。
2019/04/17(水) 16:15:33.15
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:15:44.37
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/04/17(水) 16:15:54.76
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/04/17(水) 16:16:04.69
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:16:16.66
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/04/17(水) 16:16:30.07
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:16:38.69
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:16:47.60
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/04/17(水) 16:16:55.99
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:17:04.83
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:17:13.71
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:17:22.23
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/04/17(水) 16:17:30.44
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:17:39.96
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:17:48.81
彼女の股間に手をやる。
2019/04/17(水) 16:17:57.64
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/04/17(水) 16:18:06.54
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/04/17(水) 16:18:13.99
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:18:33.77
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/04/17(水) 16:18:41.77
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 16:18:50.97
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/04/17(水) 16:19:01.02
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:19:09.82
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:19:18.96
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:19:28.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:19:38.38
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/04/17(水) 16:19:53.04
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:20:01.63
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/04/17(水) 16:20:11.30
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/04/17(水) 16:20:20.45
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/04/17(水) 16:20:29.93
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/04/17(水) 16:20:38.88
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 16:20:46.85
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/04/17(水) 16:20:55.17
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/04/17(水) 16:21:03.19
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/04/17(水) 16:21:10.61
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:21:47.34
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/04/17(水) 16:21:56.32
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:22:05.53
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/04/17(水) 16:22:15.49
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:22:24.87
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:22:34.04
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/04/17(水) 16:22:42.97
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/04/17(水) 16:22:51.45
そして、静かに濡れている。
2019/04/17(水) 16:22:59.05
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:23:09.80
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/04/17(水) 16:23:25.14
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/04/17(水) 16:23:36.82
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:23:45.54
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:23:55.14
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/04/17(水) 16:24:04.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:24:13.95
ラピスが小さく頷く。
2019/04/17(水) 16:24:23.08
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/04/17(水) 16:24:34.65
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/04/17(水) 16:24:43.13
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/04/17(水) 16:24:52.99
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:25:01.94
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:25:08.97
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/04/17(水) 16:25:30.54
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:25:42.54
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/04/17(水) 16:25:51.66
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:26:02.64
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。
2019/04/17(水) 16:26:12.42
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:26:23.50
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/04/17(水) 16:26:32.13
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/04/17(水) 16:26:40.65
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/17(水) 16:26:52.72
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:27:02.13
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:27:11.23
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:27:21.09
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/04/17(水) 16:27:29.55
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:27:38.00
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:27:46.87
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:27:55.51
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/04/17(水) 16:28:15.94
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:28:24.43
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/04/17(水) 16:28:34.50
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:28:43.00
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/17(水) 16:28:52.75
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:29:02.74
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/04/17(水) 16:29:13.83
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:29:23.25
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/04/17(水) 16:29:33.92
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:29:44.86
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/04/17(水) 16:29:53.53
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:30:08.15
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/04/17(水) 16:30:18.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:30:29.40
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:30:38.91
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/04/17(水) 16:30:50.35
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/04/17(水) 16:31:02.88
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/04/17(水) 16:31:13.18
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。
2019/04/17(水) 16:31:22.45
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/04/17(水) 16:31:30.98
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/04/17(水) 16:31:39.76
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/04/17(水) 16:31:48.69
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:32:06.61
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/04/17(水) 16:32:25.66
ラピスが、キュッと股を閉じた。 
2019/04/17(水) 16:32:34.26
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/04/17(水) 16:32:47.07
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:32:54.98
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/04/17(水) 16:33:03.36
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/04/17(水) 16:33:12.19
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/17(水) 16:33:47.25
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/04/17(水) 16:33:58.74
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/04/17(水) 16:34:08.79
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:44:47.87
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/04/17(水) 16:45:06.04
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/04/17(水) 16:45:16.85
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/04/17(水) 16:45:28.82
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:45:41.08
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/04/17(水) 16:45:53.11
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/04/17(水) 16:46:03.90
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:46:14.50
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/04/17(水) 16:46:24.73
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/04/17(水) 16:46:34.82
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/04/17(水) 16:46:44.57
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/04/17(水) 16:46:53.77
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/04/17(水) 16:47:03.32
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:47:12.32
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/04/17(水) 16:47:21.79
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 16:47:32.40
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/04/17(水) 16:47:42.76
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:47:52.28
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/04/17(水) 16:48:01.92
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:48:12.13
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 16:48:21.35
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/04/17(水) 16:48:32.31
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:48:40.95
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:49:04.75
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/04/17(水) 16:49:13.19
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:49:22.39
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/04/17(水) 16:49:32.66
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/04/17(水) 16:49:42.66
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:49:54.99
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:50:05.44
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:50:14.11
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/04/17(水) 16:50:24.64
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:50:35.04
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/04/17(水) 16:50:44.26
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/04/17(水) 16:50:54.85
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:52:01.21
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/04/17(水) 16:52:10.37
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/04/17(水) 16:52:20.22
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:52:29.58
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/04/17(水) 16:52:39.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:52:48.98
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/04/17(水) 16:52:58.66
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:53:08.70
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:53:17.92
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:53:26.82
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:53:35.41
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/04/17(水) 16:53:45.00
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:53:52.97
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/04/17(水) 16:54:00.90
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:54:09.12
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:54:16.12
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/04/17(水) 16:55:28.01
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/04/17(水) 16:55:39.53
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/04/17(水) 16:55:50.54
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/04/17(水) 16:56:02.30
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/17(水) 16:56:12.40
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/04/17(水) 16:56:27.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:56:38.75
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/04/17(水) 16:56:50.75
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:57:00.25
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/04/17(水) 16:57:11.96
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/04/17(水) 16:57:21.64
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/04/17(水) 16:57:33.65
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/04/17(水) 16:57:46.32
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:57:59.04
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/04/17(水) 16:58:12.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:58:22.16
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:58:30.93
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/04/17(水) 16:58:40.18
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:58:53.17
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:59:06.13
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/04/17(水) 16:59:15.89
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/04/17(水) 16:59:26.50
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/04/17(水) 16:59:36.68
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/04/17(水) 16:59:46.65
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/17(水) 16:59:56.58
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:00:06.65
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:00:17.69
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/04/17(水) 17:00:26.25
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/04/17(水) 17:00:36.15
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:00:54.37
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/04/17(水) 17:01:02.97
だが、こちらもかなり痛い。
2019/04/17(水) 17:01:12.92
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/04/17(水) 17:01:23.03
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:01:33.27
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:01:43.44
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/04/17(水) 17:01:52.97
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/04/17(水) 17:02:07.68
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/04/17(水) 17:02:23.33
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:02:33.09
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/04/17(水) 17:02:51.68
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:03:02.65
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」
2019/04/17(水) 17:03:12.70
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:03:36.89
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/04/17(水) 17:03:48.57
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/04/17(水) 17:03:58.81
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:04:09.55
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/04/17(水) 17:04:18.74
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:04:28.85
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/04/17(水) 17:04:37.85
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 17:04:47.12
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:05:02.11
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/04/17(水) 17:05:09.62
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:05:47.13
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/04/17(水) 17:06:01.10
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/04/17(水) 17:06:10.61
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:06:24.40
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:06:34.15
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/04/17(水) 17:06:44.08
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/04/17(水) 17:06:55.16
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/04/17(水) 17:07:06.38
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/04/17(水) 17:07:15.98
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/04/17(水) 17:07:25.91
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/04/17(水) 17:07:38.22
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:07:46.27
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:07:56.63
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/04/17(水) 17:08:07.37
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/04/17(水) 17:08:18.15
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/04/17(水) 17:08:26.61
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:08:35.64
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/04/17(水) 17:08:47.21
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:08:54.45
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:09:18.43
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/04/17(水) 17:09:28.38
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/04/17(水) 17:09:43.06
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/04/17(水) 17:09:53.29
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:10:02.61
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:10:11.08
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/17(水) 17:10:20.38
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:10:28.78
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/04/17(水) 17:10:42.60
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/04/17(水) 17:10:58.32
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:11:11.01
さらに腰の動きを早める。
2019/04/17(水) 17:11:19.38
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/04/17(水) 17:11:41.06
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/04/17(水) 17:11:49.22
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:11:58.39
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/04/17(水) 17:12:08.11
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/04/17(水) 17:12:16.19
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/04/17(水) 17:12:24.31
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/17(水) 17:12:35.68
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/17(水) 17:12:46.89
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/04/17(水) 17:12:55.41
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:13:05.70
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:13:12.84
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/04/17(水) 17:13:44.28
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/04/17(水) 17:13:54.09
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/04/17(水) 17:14:03.47
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/04/17(水) 17:14:11.95
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/04/17(水) 17:14:26.46
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/04/17(水) 17:14:35.80
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/04/17(水) 17:14:44.10
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/04/17(水) 17:14:53.20
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:15:02.97
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/04/17(水) 17:15:17.35
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:15:28.02
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/04/17(水) 17:15:42.64
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:15:51.00
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/04/17(水) 17:16:00.08
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/04/17(水) 17:16:09.17
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:16:18.07
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:16:26.87
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:16:40.39
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:16:49.79
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/04/17(水) 17:17:00.39
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/04/17(水) 17:17:17.60
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 17:17:26.25
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/04/17(水) 17:18:07.22
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/04/17(水) 17:18:15.27
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:18:23.37
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/04/17(水) 17:18:31.79
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/04/17(水) 17:18:40.53
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/04/17(水) 17:18:49.49
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:18:58.44
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/04/17(水) 17:19:05.26
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/04/17(水) 17:19:34.10
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/04/17(水) 17:19:49.88
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:19:59.00
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:20:09.87
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/04/17(水) 17:20:19.12
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/04/17(水) 17:20:29.02
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:20:37.38
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:20:48.92
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/04/17(水) 17:21:04.72
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/04/17(水) 17:21:13.70
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/04/17(水) 17:21:22.28
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/04/17(水) 17:21:31.20
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/04/17(水) 17:21:40.56
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/04/17(水) 17:21:49.03
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:21:57.96
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/04/17(水) 17:22:09.44
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:22:17.15
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:22:25.71
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/04/17(水) 17:22:33.67
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/04/17(水) 17:22:42.77
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:22:51.91
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:23:00.12
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/04/17(水) 17:23:08.29
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:23:16.63
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:23:26.85
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:23:35.94
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:23:45.56
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:23:53.59
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:24:03.61
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/04/17(水) 17:24:13.65
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:24:21.83
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:24:44.30
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/04/17(水) 17:24:53.42
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:25:03.55
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/04/17(水) 17:25:12.65
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:25:23.88
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/17(水) 17:25:32.68
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:25:41.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:26:08.10
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:26:20.07
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/04/17(水) 17:26:38.81
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:26:47.31
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:27:29.87
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:27:40.72
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/04/17(水) 17:27:49.16
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:27:58.11
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/04/17(水) 17:28:06.44
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/04/17(水) 17:28:15.26
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/04/17(水) 17:28:24.98
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/04/17(水) 17:28:35.06
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:28:43.19
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/04/17(水) 17:29:06.68
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/04/17(水) 17:29:34.27
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/17(水) 17:29:42.53
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/04/17(水) 17:32:04.27
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/17(水) 17:32:13.33
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:32:21.87
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/04/17(水) 17:32:31.04
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:32:48.73
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/04/17(水) 17:32:56.98
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:33:07.73
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:33:17.34
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:33:25.54
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:33:34.88
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:33:42.75
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
2019/04/17(水) 17:33:52.85
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/04/17(水) 17:34:03.83
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/04/17(水) 17:34:13.11
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/04/17(水) 17:34:23.22
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:34:31.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/04/17(水) 17:34:55.95
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/04/17(水) 17:35:05.42
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/04/17(水) 17:35:13.67
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/04/17(水) 17:35:22.64
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/04/17(水) 17:35:31.36
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:35:39.97
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/17(水) 17:35:48.92
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:35:58.21
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/04/17(水) 17:36:07.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:36:16.06
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:36:26.21
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/04/17(水) 17:36:38.77
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:37:16.10
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/04/17(水) 17:37:25.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/04/17(水) 17:37:35.31
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:37:44.50
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/04/17(水) 17:37:52.92
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/04/17(水) 17:38:02.15
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/17(水) 17:38:10.44
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/04/17(水) 17:38:18.69
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:38:25.65
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/04/17(水) 17:39:04.57
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/04/17(水) 17:39:22.57
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/04/17(水) 17:39:31.91
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/04/17(水) 17:39:41.48
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:39:51.68
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/04/17(水) 17:40:10.58
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/04/17(水) 17:40:21.24
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:40:33.13
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:40:46.52
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
2019/04/17(水) 17:40:59.60
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:41:18.14
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/04/17(水) 17:41:30.54
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:41:39.03
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/04/17(水) 17:41:48.60
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:41:57.82
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/04/17(水) 17:42:06.53
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/04/17(水) 17:42:16.14
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/04/17(水) 17:42:24.48
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/04/17(水) 17:42:32.88
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/04/17(水) 17:42:41.60
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:42:49.78
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/04/17(水) 17:42:58.32
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/04/17(水) 17:43:07.43
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/04/17(水) 17:43:17.34
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:43:35.92
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/04/17(水) 17:43:45.63
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/04/17(水) 17:43:56.80
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:44:07.10
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/04/17(水) 17:44:16.15
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/04/17(水) 17:44:25.86
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:44:35.47
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/04/17(水) 17:44:44.54
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:44:53.52
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/04/17(水) 17:45:02.86
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:45:11.82
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/04/17(水) 17:45:22.62
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:45:30.93
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/04/17(水) 17:45:39.25
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:57:48.63
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:58:00.82
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/04/17(水) 17:58:14.58
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:58:23.73
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/04/17(水) 17:58:33.11
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/04/17(水) 17:58:42.48
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/04/17(水) 17:58:51.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:59:01.12
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/04/17(水) 17:59:13.97
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:59:22.91
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/04/17(水) 17:59:32.06
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:59:43.20
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 17:59:53.39
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:00:02.71
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/04/17(水) 18:00:14.54
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:00:26.91
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:00:40.18
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/04/17(水) 18:00:50.34
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/04/17(水) 18:01:05.47
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:01:18.88
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/04/17(水) 18:01:29.46
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/04/17(水) 18:01:45.75
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/04/17(水) 18:01:55.02
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/04/17(水) 18:02:08.07
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:02:17.99
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/04/17(水) 18:02:26.56
心地よい弾力。
2019/04/17(水) 18:02:34.32
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:02:42.09
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/04/17(水) 18:02:50.54
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/04/17(水) 18:02:59.69
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:03:08.52
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/04/17(水) 18:03:20.32
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:03:29.35
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:03:43.89
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/04/17(水) 18:03:52.47
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:04:01.72
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:04:14.60
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:04:25.62
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/04/17(水) 18:04:36.08
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:04:44.78
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:05:20.06
彼女の股間に手をやる。
2019/04/17(水) 18:05:28.91
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/04/17(水) 18:05:40.41
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/04/17(水) 18:05:51.32
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:06:07.20
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/04/17(水) 18:06:15.81
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 18:06:24.28
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/04/17(水) 18:06:32.71
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:06:40.97
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:06:52.16
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:07:01.04
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:07:09.57
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/04/17(水) 18:07:24.88
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:07:36.26
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/04/17(水) 18:07:49.88
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/04/17(水) 18:08:04.11
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/04/17(水) 18:08:15.09
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/04/17(水) 18:08:23.17
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 18:08:33.24
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/04/17(水) 18:08:41.32
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/04/17(水) 18:08:51.56
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/04/17(水) 18:08:59.75
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/04/17(水) 18:09:07.89
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/04/17(水) 18:09:16.71
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:34:13.52
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/04/17(水) 19:34:31.21
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:34:45.35
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:35:00.84
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/04/17(水) 19:35:14.81
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/04/17(水) 19:35:26.01
そして、静かに濡れている。
2019/04/17(水) 19:35:38.57
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:35:50.18
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/04/17(水) 19:36:02.99
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/04/17(水) 19:36:15.44
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:36:27.51
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/04/17(水) 19:36:40.09
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:36:51.87
ラピスが小さく頷く。
2019/04/17(水) 19:37:05.19
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/04/17(水) 19:37:17.93
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/04/17(水) 19:37:29.18
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/04/17(水) 19:37:40.16
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:37:50.92
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:38:02.94
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/04/17(水) 19:38:14.17
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:38:25.73
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/04/17(水) 19:38:37.97
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:39:16.98
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。
2019/04/17(水) 19:39:25.50
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/04/17(水) 19:39:34.28
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/04/17(水) 19:39:43.11
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/04/17(水) 19:39:52.68
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/17(水) 19:40:02.36
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:40:11.97
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:40:21.17
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/04/17(水) 19:40:31.39
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:40:41.04
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:40:50.49
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:41:00.33
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/04/17(水) 19:41:11.00
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:41:21.63
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/04/17(水) 19:41:31.25
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:41:41.68
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/17(水) 19:41:50.27
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:42:01.01
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/04/17(水) 19:42:09.93
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:42:19.03
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/04/17(水) 19:42:27.93
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:42:37.24
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/04/17(水) 19:42:45.84
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:42:54.97
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/04/17(水) 19:43:04.54
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:43:15.21
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:43:25.01
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/04/17(水) 19:43:34.67
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/04/17(水) 19:43:44.78
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/04/17(水) 19:43:55.14
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。
2019/04/17(水) 19:44:05.25
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/04/17(水) 19:44:18.13
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/04/17(水) 19:44:28.44
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/04/17(水) 19:44:38.03
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:44:49.10
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/04/17(水) 19:44:59.93
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/04/17(水) 19:45:08.63
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/04/17(水) 19:45:17.63
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:45:27.09
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/04/17(水) 19:45:36.34
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/04/17(水) 19:45:46.56
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/17(水) 19:45:55.74
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/04/17(水) 19:46:04.18
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/04/17(水) 19:46:11.09
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:47:21.59
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/04/17(水) 19:47:33.91
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/04/17(水) 19:47:44.03
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/04/17(水) 19:47:54.73
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:48:06.23
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/04/17(水) 19:48:16.26
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/04/17(水) 19:48:27.73
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:48:38.35
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/04/17(水) 19:48:48.91
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/04/17(水) 19:48:58.96
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/04/17(水) 19:49:08.77
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/04/17(水) 19:49:17.99
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/04/17(水) 19:49:27.51
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:49:37.10
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/04/17(水) 19:49:46.30
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 19:49:56.23
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/04/17(水) 19:50:05.25
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:50:13.84
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/04/17(水) 19:50:23.86
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:50:32.32
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 19:50:41.76
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/04/17(水) 19:51:26.11
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:51:45.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:51:55.12
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/04/17(水) 19:52:11.42
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:52:40.76
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/04/17(水) 19:52:49.57
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/04/17(水) 19:52:58.56
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:53:07.73
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:53:16.50
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:53:24.68
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/04/17(水) 19:53:36.03
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:53:43.90
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/04/17(水) 19:54:14.92
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/04/17(水) 19:54:28.28
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:54:37.84
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/04/17(水) 19:54:47.25
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/04/17(水) 19:54:56.66
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:55:05.75
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/04/17(水) 19:55:13.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:55:23.99
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/04/17(水) 19:55:33.93
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:55:52.56
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:56:01.58
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:56:10.13
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:56:26.85
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/04/17(水) 19:56:35.23
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:56:47.53
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/04/17(水) 19:56:57.83
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:57:07.07
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:57:14.92
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/04/17(水) 19:57:49.66
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/04/17(水) 19:57:59.83
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/04/17(水) 19:58:19.31
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/04/17(水) 19:58:30.35
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/04/17(水) 19:58:38.97
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/04/17(水) 19:59:01.55
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:59:09.78
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/04/17(水) 19:59:26.21
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 19:59:36.39
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/04/17(水) 20:00:00.98
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/04/17(水) 20:00:11.53
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/04/17(水) 20:00:23.93
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/04/17(水) 20:00:44.21
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:00:53.99
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/04/17(水) 20:01:03.42
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:01:13.89
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:01:23.43
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/04/17(水) 20:01:33.25
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:01:44.50
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:01:54.11
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:02:04.31
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/04/17(水) 20:02:14.30
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/04/17(水) 20:02:24.74
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/04/17(水) 20:02:38.08
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/17(水) 20:02:47.52
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:02:57.74
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:03:06.72
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/04/17(水) 20:03:13.63
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/04/17(水) 20:04:42.03
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:04:53.71
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/04/17(水) 20:05:05.37
だが、こちらもかなり痛い。
2019/04/17(水) 20:05:17.07
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/04/17(水) 20:05:26.61
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:05:35.53
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:05:45.17
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/04/17(水) 20:05:54.64
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/04/17(水) 20:06:03.76
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/04/17(水) 20:06:12.13
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:06:20.01
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/04/17(水) 20:06:29.63
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:06:39.32
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」
2019/04/17(水) 20:06:48.82
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:06:57.92
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/04/17(水) 20:07:07.47
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/04/17(水) 20:07:18.74
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:07:27.33
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/04/17(水) 20:07:35.84
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:07:45.64
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/04/17(水) 20:07:56.12
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 20:08:05.95
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:08:14.92
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/04/17(水) 20:08:22.37
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:09:01.47
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/04/17(水) 20:09:16.03
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/04/17(水) 20:09:26.03
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:09:37.32
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:09:47.10
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/04/17(水) 20:09:57.53
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/04/17(水) 20:10:06.56
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/04/17(水) 20:10:17.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/04/17(水) 20:10:27.91
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/04/17(水) 20:10:37.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/04/17(水) 20:10:49.82
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:10:58.73
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:11:09.86
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/04/17(水) 20:11:19.93
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/04/17(水) 20:11:30.18
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/04/17(水) 20:11:40.16
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:11:52.37
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/04/17(水) 20:12:01.37
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:12:09.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:12:27.00
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/04/17(水) 20:12:36.76
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/04/17(水) 20:12:46.01
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/04/17(水) 20:12:55.65
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:13:11.32
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:13:20.76
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/04/17(水) 20:13:30.63
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:13:41.83
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/04/17(水) 20:13:55.57
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/04/17(水) 20:14:04.79
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:14:14.27
さらに腰の動きを早める。
2019/04/17(水) 20:14:22.62
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/04/17(水) 20:14:30.93
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/04/17(水) 20:14:40.88
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:14:53.71
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/04/17(水) 20:15:02.88
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/04/17(水) 20:15:12.45
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/04/17(水) 20:15:21.53
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/04/17(水) 20:15:32.54
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/04/17(水) 20:15:41.13
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:15:51.03
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:15:58.92
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/04/17(水) 20:23:00.18
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:23:10.37
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:23:21.32
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:23:31.06
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/04/17(水) 20:23:40.13
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 20:23:52.47
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/04/17(水) 20:24:01.67
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:24:10.71
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/04/17(水) 20:24:24.18
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:24:34.89
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/04/17(水) 20:24:44.37
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:24:54.70
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:25:16.36
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/04/17(水) 20:25:26.47
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:25:36.07
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/04/17(水) 20:25:45.83
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:25:57.21
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/04/17(水) 20:26:06.62
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:26:17.05
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:26:28.58
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/04/17(水) 20:26:38.90
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:26:48.27
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:26:59.97
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:27:14.07
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:27:26.96
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:27:45.42
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:27:55.04
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/04/17(水) 20:28:04.58
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/17(水) 20:28:12.46
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/04/17(水) 20:33:32.35
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/04/17(水) 20:33:42.37
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/04/17(水) 20:33:53.00
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/04/17(水) 20:34:02.41
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/04/17(水) 20:34:12.59
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/04/17(水) 20:34:22.05
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/04/17(水) 20:34:31.10
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/04/17(水) 20:34:40.62
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:34:50.79
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/04/17(水) 20:35:00.61
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:35:11.11
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/04/17(水) 20:35:22.91
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:35:33.03
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/04/17(水) 20:35:44.36
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/04/17(水) 20:35:54.67
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:36:04.20
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:36:13.59
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:36:25.56
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:36:34.80
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/04/17(水) 20:36:45.33
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/04/17(水) 20:36:56.43
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/04/17(水) 20:37:06.54
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/04/17(水) 20:37:16.28
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/04/17(水) 20:37:29.08
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:37:39.78
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/04/17(水) 20:37:50.53
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/04/17(水) 20:37:59.96
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/04/17(水) 20:38:09.70
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:38:19.34
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/04/17(水) 20:38:30.84
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/04/17(水) 20:39:50.09
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/04/17(水) 20:40:03.71
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:40:15.48
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:40:27.98
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/04/17(水) 20:40:40.08
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/04/17(水) 20:40:50.81
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:41:00.60
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:41:11.89
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/04/17(水) 20:41:23.93
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/04/17(水) 20:41:37.88
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/04/17(水) 20:41:47.88
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/04/17(水) 20:42:00.74
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/04/17(水) 20:42:16.44
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:42:26.65
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/04/17(水) 20:42:36.29
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:42:49.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:43:00.56
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/04/17(水) 20:43:10.35
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/04/17(水) 20:43:24.95
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:43:34.77
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:43:44.09
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/04/17(水) 20:43:54.78
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:44:04.09
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:44:13.85
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:44:22.72
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:44:33.62
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:44:44.95
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:44:54.80
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/04/17(水) 20:45:05.45
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:45:16.60
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:45:26.41
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/04/17(水) 20:45:37.03
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:45:48.72
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/04/17(水) 20:45:57.84
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:46:06.91
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/17(水) 20:46:19.60
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:46:30.52
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:46:39.45
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:46:51.10
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/04/17(水) 20:47:04.69
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:47:14.63
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:47:24.38
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:47:34.07
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/04/17(水) 20:47:44.22
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:47:53.69
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/04/17(水) 20:48:02.80
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/04/17(水) 20:48:14.97
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/04/17(水) 20:48:29.10
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/04/17(水) 20:48:40.21
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/04/17(水) 20:48:56.72
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/04/17(水) 20:49:06.33
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/04/17(水) 20:49:17.25
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/04/17(水) 20:49:27.25
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
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