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【訃報】苫米地方店オーナーお悔やみの言葉【電報】 [無断転載禁止]©2ch.net

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1いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 04:38:14.27
お悔やみの言葉お願いします
2017/05/06(土) 04:55:08.97
クソッカスクソッカス荒らしニートが立てたスレにつき、カキコ禁止
3いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 04:56:19.02
お悔やみの言葉
ありがとうございました
2017/05/06(土) 05:13:52.61
>>3
はいはい、キチガイ死ね
5いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 05:38:02.43
お悔やみありがとうございます
本人もキチガイのように
成仏されていると思います
2017/05/06(土) 05:43:40.89
↑
てめーが成仏しろ
7いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 05:51:51.36
お悔やみありがとうございます
8いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 06:00:26.58
age(´-`).。oO(ポワポワポワ
9いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 06:05:17.69
age(´-`).。oO(ムニャムニャムニャ
10いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 06:05:58.85
age(´-`).。oO(ポンポンポーン
11いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 06:21:35.64
age´-`).。oO(鰻が食いたい
12いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 06:26:33.85
age´3`).。oO(俺の物語
13いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 06:28:29.81
age(´-`).。oO(カメムシ音頭
14いい気分さん
垢版 |
2017/05/06(土) 06:29:19.43
ageお悔やみの言葉待ってます
15いい気分さん
垢版 |
2017/05/07(日) 01:30:01.85
(´-`).。oO(苫米地方店オーナーって名のコンビニのペットの名前です。コンビニのマドンナ的の存在です。)
16いい気分さん
垢版 |
2017/05/07(日) 01:30:49.33
age(´-`).。oO(カリカリ
17いい気分さん
垢版 |
2017/05/07(日) 01:32:13.20
age_| ̄|○なんで
18いい気分さん
垢版 |
2017/05/07(日) 01:35:59.83
age(´-`)
19いい気分さん
垢版 |
2017/05/07(日) 01:39:00.81
age(´-`)/”"(お悔やみの言葉待ってます
2017/05/08(月) 01:11:21.07
クリトリス
21いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 02:18:36.62
おまんこくぱぁ
2017/05/08(月) 03:09:18.58
糞スレ
23いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 09:43:24.33
>>20
お悔やみありがとうございます
24いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 09:48:47.86
>>20
(´-`).。oO(あの世でも徘徊
25いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 09:50:02.81
>>20
(´-`).。oO(苫米地方の屑供養
26いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 09:50:44.16
>>20
(´-`).。oO(苫米地方のウソつき
27いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 09:52:34.95
>>20
(´-`)/"お悔やみの言葉ありがとう
28いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 09:58:44.28
>>21
お悔やみありがとうございます
29いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 09:59:26.10
>>21
(´-`).。oO(屑の供養
30いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:00:05.50
>>21
(´-`).。oO(嘘の供養
31いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:01:06.94
>>21
(´-`).。oO(苫米地方のバカ供養
32いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:03:28.40
>>21
(´-`)お悔やみの言葉待ってます。
33いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:05:35.74
>>22
お悔やみありがとうございます
さぞかし本人も糞のように
汚い人柄で
成仏されたと思います
34いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:06:14.10
>>22
(´-`).。oO(糞まみれの苫米地方
35いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:06:57.69
>>22
(´-`).。oO(大嘘つきの糞苫米地方
36いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:09:04.59
>>22
(´-`).。oO(みにくい苫米地方惨劇
37いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:10:59.58
>>22
(´-`)/""(ウソつき得意バンザイ
38いい気分さん
垢版 |
2017/05/08(月) 10:11:53.34
( ̄▽ ̄)/""(お悔やみ言葉待ってます
39苫米地卓也
垢版 |
2017/05/08(月) 20:30:25.19
苫米地卓也はパンパカパーン♪卓也♪
40苫米地卓也
垢版 |
2017/05/08(月) 21:51:38.20
セブンイレブン入間BP店店長のスレ立ってたw
41いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:26:35.50
>>39
お悔やみの言葉
ありがとうございます
パンパカパーンと
踊りながら成仏されると思います
42いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:27:40.16
>>39
(´-`).。oO(パンパカパーン音頭
43いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:37:11.58
(´-`).。oO(危険カメムシ徘徊監視
44いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:38:30.09
(´-`).。oO(嘘つき徘徊監視常習犯
45いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:39:42.71
>>39
(´-`).。oO(ご苦労さんです
46いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:40:44.30
( ̄▽ ̄)お悔やみの言葉待ってます
47いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:41:41.94
>>40
お悔やみの
言葉ありがとうございます
48いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:43:16.90
>>40
(´-`)おでんツンツンしそうな屑
49いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:46:14.11
>>40
-`)…(主食…廃棄弁当と廃棄パン
50いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:47:39.71
>>40
´-`屑がウンコするとカメムシ臭い
51いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:48:19.51
>>40
(´-`).。oO(ご苦労さんです
52いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:49:05.49
( ´ ▽ ` )ノお悔やみの言葉待ってます
53苫米地卓也
垢版 |
2017/05/09(火) 22:15:26.42
苫米地卓也はパクチー臭いらしい
2017/05/10(水) 04:36:17.79
ニートニート羽柴はうんこ臭らしい
55いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:27:33.46
>>53
お悔やみの言葉
ありがとうございます
56いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:28:09.89
>>53
(´-`).。oO(苫…胡散臭い
57いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:29:20.85
>>53
(´-`).。oO(苫…ニダ臭
58いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:30:07.63
>>53
(´-`).。oO(苫…クズでクズ
59いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:33:06.75
>>53
ご苦労さまでした( ̄^ ̄)ゞ
60いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:34:14.18
>>54
お悔やみの言葉
ありがとうございます
61いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:34:48.25
(´-`).。oO(苫…カメムシ臭い
62いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:36:08.67
(´-`).。oO(苫…趣味…嘘
63いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:38:20.19
(´-`).。oO(苫…前世…カス
64いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:39:58.55
>>54
ご苦労さまでした( ̄^ ̄)ゞ
65いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:43:10.89
(´-`)/(お悔やみの言葉待ってます
2017/05/12(金) 11:46:53.77
マン汁
67いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 12:11:07.41
http://sharetube.jp/assets/img/twitter/2554_Mq.jpg
68いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 12:23:59.52
http://p.twpl.jp/show/orig/CFz0I
2017/05/12(金) 12:25:36.67
>>68
エロ過ぎワロタ
70苫米地卓也
垢版 |
2017/06/26(月) 02:43:52.93
苫米地卓也はおかクラの髪短い方がタイプだって。
2017/06/26(月) 03:56:04.62
↑
死ね成り済まし犯罪者
72苫米地卓也
垢版 |
2017/07/02(日) 21:53:54.28
>>71
卓也、今隣に知り合いいる?

いたら教えてやる。
2017/07/03(月) 04:01:29.81
↑
死ね!

さっさとコテから名前外せ
2017/07/03(月) 13:07:00.42
うんち美味しいね
75苫米地卓也
垢版 |
2017/07/03(月) 22:24:27.75
>>73
卓也、落ち着いてチン紅茶飲まないか?
2017/07/04(火) 03:47:50.64
↑
さっさとコテから名前外せ成り済まし犯罪者ゴラァ(怒)
77苫米地卓也
垢版 |
2017/07/17(月) 09:15:59.60
>>76
あのー、俺の知り合い(羽柴潤)は2ちゃんやらないんだが。
2017/07/18(火) 04:54:44.91
↑
コテから早く名前外せ成り済まし犯罪者ゴラァ(怒)

死ね!
79苫米地
垢版 |
2017/09/07(木) 01:17:19.55
上げ
2017/09/07(木) 03:47:27.53
下げ!(怒)

さっさと死ね!(怒)
81いい気分さん
垢版 |
2017/09/09(土) 18:19:43.21
あいつ死んだんだ
ウンコにきな粉ふりかけて食べていた
苫米地オーナー元気でな (^o^)/
82いい気分さん
垢版 |
2017/09/09(土) 23:31:19.96
アゲ
2017/09/10(日) 06:05:51.45
↑
連投かましてないでさっさと死ね
84いい気分さん
垢版 |
2017/09/10(日) 18:16:09.59
>>83
↑
お宅は、ダレ?亡くなった方に失礼
アゲアゲして供養
2017/09/11(月) 00:16:00.71
1995年頃守口市ローソン矢雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜。
2017/09/11(月) 04:25:16.40
>>84
↑
シャブ中犯罪者キチガイニートさっさと死ね!
87いい気分さん
垢版 |
2017/09/11(月) 14:23:38.99
>>86
↑
お宅ダレ?
2017/09/12(火) 04:30:46.58
↑
死ね
2017/09/12(火) 09:26:12.32
↑
誰この人?
2017/09/13(水) 01:21:40.15
↑
誰?このニート。
91いい気分さん
垢版 |
2017/09/13(水) 04:17:52.27
>>88
シャブ中
2017/09/13(水) 05:44:28.45
↑
てめーがな


死ね
2017/09/13(水) 09:10:58.58
↑
誰?この苫米地卓也33才B型w
2017/09/14(木) 04:16:24.28
↑
個人情報保護法違反の犯罪者ニート
2017/09/14(木) 10:49:46.48
お前の個人情報なんかどーしたっていいんだよw
2017/09/15(金) 03:36:49.59
↑
お前?誰と人違いしてんだか(笑)

ざけんなゴラァ!
個人情報保護法違反犯してるてめーはさっさと死ね!
97いい気分さん
垢版 |
2017/09/15(金) 03:37:13.68
そんな言葉よりも
聖書でも読みなさい卓也ちゃ〜ん
2017/09/15(金) 03:39:45.96
↑
てめーが読めバァカゴラァ!

俺は卓也じゃねーよバァカゴラァ!

死ね!
99いい気分さん
垢版 |
2017/09/15(金) 03:48:58.78
>>98
おつむが弱いからな読むわけ無いね
さてまたウンコ臭い匂いも消えたか
戻ろう
2017/09/15(金) 03:56:39.09
↑
おつむが弱いのはてめーだバァカ!

さっさと死ね!
101いい気分さん
垢版 |
2017/09/15(金) 04:29:13.08
>>100
恥ずかしい書き込み(笑)
おつむが弱いのがわかりやすい書き込みなんだよ!
バカは、死ななきゃ〜治らないって
ちゃんと治療しろよ
お大事にWWW
またなクズ園児
2017/09/15(金) 05:57:51.05
↑
ブフォ( ^∀^)

ブーメランかます、荒らしニート犯罪者キチガイでしたぁ(笑)

死ね!
2017/09/15(金) 10:00:59.98
ブフォ( ^∀^)
↑
キモいぞ苫米地卓也
2017/09/16(土) 02:30:44.15
↑
個人情報保護法違反犯してる犯罪者キチガイ荒らしニート
2017/09/16(土) 09:35:55.50
どーしたベチ卓也?
2017/09/17(日) 04:09:52.94
↑
さっさと首吊って死ね
2017/09/17(日) 10:50:57.38
ベチ卓也←何これ?
2017/09/18(月) 01:58:18.41
↑
知らねーよバァカゴラァ!死ね!
2017/09/18(月) 12:19:21.51
苫卓也←誰これ?
110いい気分さん
垢版 |
2017/09/19(火) 00:40:32.40
>>108
無職
2017/09/19(火) 03:59:58.78
>>109-110
↑
死ね!
112いい気分さん
垢版 |
2017/09/20(水) 13:24:47.81
>>111
死ね
2017/09/20(水) 20:30:43.77
>>111
苫米地(笑)
114いい気分さん
垢版 |
2017/09/20(水) 22:54:07.88
age
115いい気分さん
垢版 |
2017/09/20(水) 22:59:06.23
トマベチ シネェ〜

トマベチ シネェ〜

トマベチ シネェ〜
116いい気分さん
垢版 |
2017/09/20(水) 23:00:13.79
トマベチ シネ

トマベチ シネ
2017/09/21(木) 03:46:47.59
>>112-116
↑
死なせてやっから今すぐ家来いやヘタレニート
2017/09/21(木) 08:36:08.09
住所教えて
2017/09/22(金) 03:16:20.47
↑
さっさとコテから名前外して死ね
2017/09/22(金) 07:37:27.52
はーやーくー!
2017/09/23(土) 05:16:06.74
↑
コテから名前外して死ね
122ドマヘヂダグヤ
垢版 |
2017/09/23(土) 11:57:20.94
はーやーくー!
2017/09/24(日) 04:32:02.87
>>122
死ね
124苫米地卓也
垢版 |
2017/09/24(日) 14:16:16.87
290 名前:国道774号線 [sage] :2017/09/21(木) 06:25:36.98 ID:tjoGyhaC
↑
仕事休んで、てめーとタイマン張るわボケ(怒)

早くタイマン張れヘタレヘタレ犯罪者
2017/09/25(月) 04:49:24.63
↑
さっさとコテから名前外せタイマン張れない弱虫乞食粘着養護屑野郎犯罪者荒らしニート
2017/09/25(月) 08:05:50.83
仕事休んでタイマンw
バカの苫米地卓也
2017/09/26(火) 01:24:07.16
↑
さっさと死ね
2017/09/26(火) 10:35:17.46
>>127
いつ東京に帰るの?
129いい気分さん
垢版 |
2017/09/26(火) 23:01:18.96
>>127
死ねを外して
さっさとゴリラ園に帰れ
2017/09/27(水) 04:30:37.22
↑
てめーは連投かましてないでさっさと死ね
2017/09/27(水) 16:31:29.89
ベチ卓也←バカみたいw
132いい気分さん
垢版 |
2017/09/27(水) 21:46:54.09
>>130
死ねを外せ
さっさとゴリラ園に帰れ
2017/09/28(木) 04:30:19.50
↑
バァカはてめーだゴラァ!

連投かますてめーがゴリラ園帰れバァカゴラァ!死ね!
2017/09/29(金) 11:20:52.53
苫米地卓也←(笑)
135苫米地卓也
垢版 |
2017/09/29(金) 21:43:40.48
>>133
卓也、輸血が必要ならゴリラから輸血してもらえ。
2017/09/30(土) 03:29:24.98
↑
連投かましてないでさっさとコテから名前外して死ねに
2017/09/30(土) 11:10:57.68
ゴリラもB型だもんなw
苫米地卓也(33才B型十和田市在住)
2017/10/01(日) 04:22:40.27
↑
はいはい死ね!
139いい気分さん
垢版 |
2017/10/01(日) 19:25:22.19
↑
ホイホイ死ね!
2017/10/02(月) 04:12:43.19
↑
てめーが死ね!
2017/10/02(月) 13:42:16.27
_人人人人人人_
>苫米地☆卓也<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
2017/10/03(火) 03:45:02.88
↑
人の名前フルで出す犯罪者マジキチ荒らしニート死ね!
2017/10/03(火) 11:02:06.91
自分の名前なんだw
2017/10/04(水) 04:38:40.06
↑
俺の知り合いの名前だバァカゴラァ!

さっさと外せニート犯罪者
2017/10/04(水) 12:47:37.29
俺も苫米地卓也って名前なんだ
2017/10/05(木) 03:56:32.04
↑
違う!
成り済ますなゴラァ!
刑務所ぶちこんでやら!
コテから名前外せ!
死ね!
2017/10/05(木) 13:00:01.51
俺の名前にケチ付けるなよ鈴木()
2017/10/06(金) 04:46:06.98
↑
だからてめーは俺の知り合いの名前じゃねーよバァカゴラァ!

さっさとコテから名前外せ!成り済ましかますなクソッタレ屑野郎犯罪者!
2017/10/06(金) 11:04:03.21
俺もお前なんか知らねーよw
他人の名前にケチ付けるなよバァカ!
2017/10/07(土) 04:33:25.23
↑
知らねーなら他人の名前コテに書くな!本文にも書くな成り済ましのヘタレ屑野郎ニートがゴラァ!死なすぞゴラァ!
2017/10/09(月) 08:50:51.86
自分の名前書いて何が悪い
2017/10/10(火) 04:51:26.76
↑
てめーの名前じゃねーよバァカゴラァ!死ね!

さっさとコテから名前外せ!成り済ますなボケ!
2017/11/02(木) 17:10:23.24
↑
知的障害者
154苫米地卓也
垢版 |
2017/11/03(金) 17:03:20.91
>>150
俺は知ってる、だからこれからも書き続ける。
155いい気分さん
垢版 |
2018/02/05(月) 08:08:11.01
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

7UZ89
156いい気分さん
垢版 |
2018/02/06(火) 22:24:47.10
@takutoma311
2018/03/27(火) 01:06:18.40
↑
必死なネットストーカー犯罪者でした
158↑
垢版 |
2018/03/30(金) 22:48:55.36
苫米〜地方〜たら〜ららぁ〜♪
2018/03/31(土) 07:06:44.35
↑
ニート犯罪者
160いい気分さん
垢版 |
2018/08/05(日) 19:07:59.51
東京医大の女子減点問題について、いち小児科医が思うこと
http://coyter.serveuser.com/newsplus/2018041124.html

今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う
http://coyter.serveuser.com/newsplus/201808041232.html
161いい気分さん
垢版 |
2018/08/08(水) 18:38:17.59
↑
ホモ好き店員さん
股間あたりの湿っていると興奮する
ホモ好き店員さんww
162いい気分さん
垢版 |
2018/10/05(金) 21:21:35.16
ウンチーコング
163いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 16:32:57.18
モホロビチッチ不連続面
164いい気分さん
垢版 |
2018/11/05(月) 13:36:32.05
詐欺師のTくん知りませんか
165いい気分さん
垢版 |
2018/11/07(水) 22:30:34.48
>>164
https://i.imgur.com/cZZtKfS.jpg
↑
苫米地卓也32歳←年末ジャンボバカwwwwwwwww

アーヒャヒャヒャヒャヒャ、まさにオメーにふさわしい名称だな、おいwwwwwww

アーーーヒャヒャヒャヒャ、バーーーカ、バーーーーカバーーーーーーーーカ!!!!!
166いい気分さん
垢版 |
2018/11/19(月) 21:36:58.94
カルロス・ゴーンの日産自動車を乗っ取りと同時に、日本のコンビニは急発展した。
彼が逮捕された今、コンビニは間違いなく衰退していくであろう。
167いい気分さん
垢版 |
2018/11/27(火) 19:31:41.07
日本銀行券は国内最強のマストクレジットアイテム
168いい気分さん
垢版 |
2018/12/29(土) 10:54:49.62
【速報】ラブライブ2018年完全勝利 アイマス厨涙目 怒りのNHK受信料不払い運動開始
169いい気分さん
垢版 |
2019/01/03(木) 18:58:55.13
没
170いい気分さん
垢版 |
2019/01/15(火) 15:50:17.53
うんこ
171いい気分さん
垢版 |
2019/02/06(水) 21:00:26.94
http://pbs.twimg.com/media/DytGmuiUcAEaB0u.jpg:large
172いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 20:29:06.64
脱糞
173いい気分さん
垢版 |
2019/03/24(日) 15:45:42.18
うんこ
174いい気分さん
垢版 |
2019/04/09(火) 21:13:35.88
基地外
175いい気分さん
垢版 |
2019/04/23(火) 21:04:50.05
阿呆
176いい気分さん
垢版 |
2019/05/01(水) 17:38:27.90
【速報】令和天皇崩御のスレが立つ
http://hayabusa.оpen2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1556640059/
177いい気分さん
垢版 |
2019/05/06(月) 14:20:21.45
あほか
178いい気分さん
垢版 |
2019/05/14(火) 17:04:51.37
創業令和元年、300時間の伝統と信頼を誇るコンビニエンスストアの店員を語ろう。
179いい気分さん
垢版 |
2019/05/24(金) 18:29:05.00
G20記念撮影、背景は秀吉の大阪城 韓国反発の恐れも

6月末に大阪である主要20カ国・地域(G20)首脳会議で、日本政府が恒例の記念撮影で、
背景に大阪城が入る構図を検討している。
日韓外交に関わる複数の関係者が明らかにした。

大阪城は朝鮮半島を侵略した豊臣秀吉の居城で韓国の反発が予想され、今後調整が行われる可能性もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000028-asahi-pol
180いい気分さん
垢版 |
2019/06/11(火) 16:30:44.79
気印
181いい気分さん
垢版 |
2019/06/24(月) 18:28:20.89
http://i.imgur.com/fGOZXs8.jpg
182いい気分さん
垢版 |
2019/07/01(月) 21:34:27.25
うんこ
2019/07/09(火) 05:10:09.22
VK_
2019/07/09(火) 05:15:07.61
VK_2
2019/07/11(木) 15:33:46.76
>>165
↑↑↑
知的障害者ニート野郎
186いい気分さん
垢版 |
2019/07/12(金) 00:15:53.60
https://i.imgur.com/POlVemo.jpg
↑
知的障害者ニート野郎
2019/07/12(金) 06:52:16.58
>>186
↑
真似をする、個人情報漏洩犯罪者犯罪者犯罪者犯罪者ニート野郎
2019/07/27(土) 21:24:10.36
"
2019/08/09(金) 21:14:03.71
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/08/09(金) 21:14:21.82
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:14:31.82
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/08/09(金) 21:14:42.62
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:14:51.77
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/08/09(金) 21:15:01.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:15:11.60
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:15:23.28
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:15:34.62
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:16:04.10
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:16:12.31
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:16:23.54
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:16:38.47
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/08/09(金) 21:17:30.92
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/08/09(金) 21:17:59.71
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/08/09(金) 21:18:14.59
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:18:28.61
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/08/09(金) 21:18:41.41
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/08/09(金) 21:18:54.46
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/08/09(金) 21:19:06.96
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/08/09(金) 21:19:19.09
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/08/09(金) 21:19:32.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:19:43.45
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/08/09(金) 21:19:55.13
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:20:20.19
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/08/09(金) 21:20:34.02
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:20:45.05
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:20:55.96
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/08/09(金) 21:21:08.67
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:21:20.32
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/08/09(金) 21:21:30.50
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/08/09(金) 21:21:42.45
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:21:54.87
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/08/09(金) 21:22:16.18
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/08/09(金) 21:22:26.19
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/08/09(金) 21:22:35.90
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/08/09(金) 21:22:51.08
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:22:58.58
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/08/09(金) 21:23:27.24
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/08/09(金) 21:23:42.13
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/08/09(金) 21:23:55.48
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/08/09(金) 21:24:07.98
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:24:26.05
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/08/09(金) 21:24:47.09
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/08/09(金) 21:24:58.31
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:25:10.08
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:25:35.09
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/08/09(金) 21:25:49.57
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:26:01.22
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/08/09(金) 21:26:12.06
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:26:23.45
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/08/09(金) 21:26:34.32
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:26:45.52
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/08/09(金) 21:26:55.00
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/08/09(金) 21:27:06.19
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/08/09(金) 21:27:17.63
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/08/09(金) 21:27:29.04
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/08/09(金) 21:27:47.09
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:27:59.95
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/08/09(金) 21:28:08.38
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/08/09(金) 21:28:17.53
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/08/09(金) 21:28:27.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:28:34.71
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/08/09(金) 21:28:50.57
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/08/09(金) 21:29:01.80
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:29:13.28
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/08/09(金) 21:29:28.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/08/09(金) 21:29:38.18
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:29:47.94
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/08/09(金) 21:29:59.00
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:30:07.45
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/08/09(金) 21:30:17.22
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:30:27.13
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/08/09(金) 21:30:40.10
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/08/09(金) 21:30:50.72
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/08/09(金) 21:31:02.77
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:54:39.71
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:54:55.28
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/08/10(土) 08:55:08.46
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:55:20.37
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/08/10(土) 08:55:32.07
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/08/10(土) 08:55:45.39
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/08/10(土) 08:55:59.94
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:56:11.58
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/08/10(土) 08:56:23.29
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:56:34.54
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/08/10(土) 08:56:47.15
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:56:59.00
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:57:09.13
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:57:18.78
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/08/10(土) 08:57:33.29
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:57:47.25
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:58:03.36
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/08/10(土) 08:58:13.86
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/08/10(土) 08:58:27.70
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:58:39.31
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/08/10(土) 08:58:48.62
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/08/10(土) 08:58:57.59
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/08/10(土) 08:59:07.68
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/08/10(土) 08:59:19.46
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 08:59:32.12
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/08/10(土) 08:59:44.67
心地よい弾力。
2019/08/10(土) 08:59:57.62
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:00:22.97
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/08/10(土) 09:00:40.36
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:00:53.32
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/08/10(土) 09:01:21.15
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/08/10(土) 09:01:28.94
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:01:37.10
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:01:46.65
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/08/10(土) 09:02:08.80
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:02:18.35
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:02:28.10
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:02:37.17
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/08/10(土) 09:02:47.35
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:02:59.35
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:03:09.37
彼女の股間に手をやる。
2019/08/10(土) 09:03:19.82
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/08/10(土) 09:03:30.57
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/08/10(土) 09:03:44.07
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:03:55.20
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/08/10(土) 09:04:06.85
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 09:04:20.62
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/08/10(土) 09:04:32.70
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:04:41.27
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:04:50.91
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:04:59.56
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:05:05.92
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/08/10(土) 09:05:32.80
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:05:42.03
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/08/10(土) 09:05:56.16
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/08/10(土) 09:06:11.49
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/08/10(土) 09:06:21.19
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/08/10(土) 09:06:30.89
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 09:06:40.89
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/08/10(土) 09:06:57.83
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/08/10(土) 09:07:07.44
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/08/10(土) 09:07:17.76
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:07:30.74
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/08/10(土) 09:07:41.01
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:07:50.16
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/08/10(土) 09:08:00.41
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:08:08.89
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:08:17.66
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/08/10(土) 09:08:27.32
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/08/10(土) 09:08:40.47
そして、静かに濡れている。
2019/08/10(土) 09:08:49.36
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:08:57.21
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/08/10(土) 09:09:04.67
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/08/10(土) 09:09:12.71
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:09:19.50
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/08/10(土) 09:09:27.06
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:09:59.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 09:10:07.67
ラピスが小さく頷く。
2019/08/10(土) 09:10:15.05
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
」
2019/08/10(土) 09:10:28.35
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/08/10(土) 09:10:38.96
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/08/10(土) 11:30:49.80
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/08/10(土) 11:30:59.92
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:31:08.38
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/08/10(土) 11:31:18.76
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:31:29.27
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/08/10(土) 11:31:41.34
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:31:50.91
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/08/10(土) 11:32:00.44
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/08/10(土) 11:32:09.28
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/08/10(土) 11:32:18.40
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/08/10(土) 11:32:30.08
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/08/10(土) 11:32:39.17
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:32:49.61
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:33:04.30
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/08/10(土) 11:33:14.25
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:33:24.62
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:33:33.67
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:33:39.73
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。 
2019/08/10(土) 11:34:48.10
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:34:57.12
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/08/10(土) 11:35:06.61
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:35:16.63
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/08/10(土) 11:35:27.61
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:35:39.71
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/08/10(土) 11:35:48.96
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:35:58.50
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/08/10(土) 11:36:08.02
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:36:17.30
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/08/10(土) 11:36:29.04
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:36:39.13
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/08/10(土) 11:36:47.96
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:37:00.33
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:37:24.55
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/08/10(土) 11:37:33.72
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/08/10(土) 11:37:47.99
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/08/10(土) 11:37:56.68
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/08/10(土) 11:38:04.42
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/08/10(土) 11:38:25.11
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/08/10(土) 11:38:35.52
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/08/10(土) 11:38:44.23
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:38:54.65
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/08/10(土) 11:39:06.48
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/08/10(土) 11:39:15.57
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/08/10(土) 11:39:29.73
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/08/10(土) 11:39:39.68
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/08/10(土) 11:39:49.09
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/08/10(土) 11:39:58.91
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/08/10(土) 11:40:12.55
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/08/10(土) 11:40:20.78
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/08/10(土) 11:40:28.99
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:47:04.62
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/08/10(土) 12:47:24.02
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/08/10(土) 12:47:33.99
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/08/10(土) 12:47:55.27
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/08/10(土) 12:48:06.00
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/08/10(土) 12:48:15.53
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:48:27.47
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/08/10(土) 12:48:37.98
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/08/10(土) 12:48:49.81
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/08/10(土) 12:49:17.43
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/08/10(土) 12:49:30.25
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/08/10(土) 12:49:39.38
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:49:49.78
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/08/10(土) 12:50:02.49
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 12:50:12.74
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/08/10(土) 12:50:26.80
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:50:36.57
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/08/10(土) 12:50:47.67
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:50:59.29
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 12:51:09.24
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/08/10(土) 12:51:18.74
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:51:37.14
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:51:48.87
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/08/10(土) 12:52:02.95
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:52:12.24
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/08/10(土) 12:52:21.93
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/08/10(土) 12:52:32.15
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:52:42.22
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:52:51.74
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:53:03.02
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/08/10(土) 12:53:11.79
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:53:36.33
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/08/10(土) 12:53:51.07
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/08/10(土) 12:54:00.31
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:54:13.11
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/08/10(土) 12:54:23.98
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/08/10(土) 12:54:32.90
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:54:45.86
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/08/10(土) 12:54:54.86
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:55:03.71
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/08/10(土) 12:55:15.67
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:55:27.67
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:55:37.05
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:55:46.83
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:55:55.22
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/08/10(土) 12:56:06.86
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:56:20.05
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/08/10(土) 12:56:29.17
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:56:37.43
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/08/10(土) 12:56:44.14
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/08/10(土) 13:11:41.29
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/08/10(土) 13:11:52.89
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/08/10(土) 13:12:07.68
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/08/10(土) 13:12:16.47
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/08/10(土) 13:12:31.20
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/08/10(土) 13:12:40.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:12:50.05
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/08/10(土) 13:13:01.30
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:13:10.65
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/08/10(土) 13:13:22.06
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/08/10(土) 13:13:31.07
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/08/10(土) 13:13:41.81
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/08/10(土) 13:13:52.67
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:14:02.25
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/08/10(土) 13:14:13.78
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:14:23.86
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:14:35.49
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/08/10(土) 13:14:46.17
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:14:56.44
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:15:07.42
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:15:20.16
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/08/10(土) 13:15:29.26
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/08/10(土) 13:15:39.42
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/08/10(土) 13:15:50.26
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/08/10(土) 13:15:59.28
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:16:08.44
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:16:18.66
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/08/10(土) 13:16:28.64
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/08/10(土) 13:16:38.35
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/08/10(土) 13:16:51.54
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/08/10(土) 13:17:00.81
だが、こちらもかなり痛い。
2019/08/10(土) 13:17:10.74
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/08/10(土) 13:17:20.36
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:17:29.93
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:17:38.76
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/08/10(土) 13:17:50.72
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/08/10(土) 13:18:07.14
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/08/10(土) 13:18:21.11
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:18:36.09
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/08/10(土) 13:18:44.73
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:18:54.00
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/08/10(土) 13:19:05.11
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:19:17.16
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/08/10(土) 13:19:26.44
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/08/10(土) 13:19:36.62
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:19:47.16
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/08/10(土) 13:19:56.30
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:20:05.73
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/08/10(土) 13:20:14.69
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 13:20:27.50
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:20:41.84
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/08/10(土) 13:20:50.94
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:21:00.58
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/08/10(土) 13:21:10.15
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/08/10(土) 13:21:20.55
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:21:29.93
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:21:38.93
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/08/10(土) 13:21:46.36
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/08/10(土) 13:22:09.30
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/08/10(土) 13:22:22.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/08/10(土) 13:22:34.52
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/08/10(土) 13:22:46.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/08/10(土) 13:23:03.51
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:23:28.47
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:23:40.43
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/08/10(土) 13:23:51.98
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/08/10(土) 13:24:06.99
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/08/10(土) 13:24:19.20
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:24:31.69
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/08/10(土) 13:24:43.75
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:24:58.09
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:25:09.71
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/08/10(土) 13:25:25.20
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/08/10(土) 13:25:40.23
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/08/10(土) 13:25:50.92
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:26:01.66
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:26:16.73
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/08/10(土) 13:26:26.33
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:26:36.62
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/08/10(土) 13:26:47.13
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/08/10(土) 13:26:59.26
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:27:14.55
さらに腰の動きを早める。
2019/08/10(土) 13:27:25.50
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/08/10(土) 13:27:37.18
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/08/10(土) 13:27:46.92
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:27:57.21
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/08/10(土) 13:28:07.58
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/08/10(土) 13:28:17.64
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/08/10(土) 13:28:28.80
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/08/10(土) 13:28:36.57
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/08/10(土) 13:28:57.26
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:29:08.51
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:29:19.25
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/08/10(土) 13:35:21.39
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/08/10(土) 13:35:30.56
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:35:40.65
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/08/10(土) 13:35:52.30
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:36:02.17
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/08/10(土) 13:36:16.84
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:36:38.51
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:36:51.30
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:37:00.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:37:09.06
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:37:17.41
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:37:26.45
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:37:36.02
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/08/10(土) 13:38:01.43
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/08/10(土) 13:38:12.14
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/08/10(土) 13:38:28.55
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:38:49.07
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/08/10(土) 13:39:23.43
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/08/10(土) 13:39:33.18
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/08/10(土) 13:39:46.12
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
」
2019/08/10(土) 13:39:57.30
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/08/10(土) 13:40:06.43
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:40:19.15
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/08/10(土) 13:40:29.38
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:40:40.70
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/08/10(土) 13:40:52.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:41:05.92
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:41:15.33
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/08/10(土) 13:41:25.66
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:41:36.30
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/08/10(土) 13:41:46.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/08/10(土) 13:41:55.66
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:42:01.51
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/08/10(土) 13:42:26.51
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/08/10(土) 13:42:41.08
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/08/10(土) 13:42:54.62
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/08/10(土) 13:43:15.63
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:43:26.55
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/08/10(土) 13:43:36.37
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/08/10(土) 13:43:48.82
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/08/10(土) 13:43:58.03
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/08/10(土) 13:44:08.78
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:44:18.01
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/08/10(土) 13:44:28.65
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/08/10(土) 13:44:36.16
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:44:45.75
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:44:54.10
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
2019/08/10(土) 13:45:02.38
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:45:32.65
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/08/10(土) 13:45:45.18
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:46:03.28
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/08/10(土) 13:46:17.20
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:46:34.18
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/08/10(土) 13:46:45.26
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/08/10(土) 13:46:57.66
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/08/10(土) 13:47:08.90
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/08/10(土) 13:47:19.23
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/08/10(土) 13:47:30.92
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:47:41.62
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/08/10(土) 13:47:52.67
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/08/10(土) 13:48:04.51
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/08/10(土) 13:48:21.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:48:31.77
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/08/10(土) 13:48:42.87
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/08/10(土) 13:48:55.86
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:49:10.96
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/08/10(土) 13:49:23.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/08/10(土) 13:49:34.98
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:49:44.95
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/08/10(土) 13:49:54.15
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:50:02.00
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/08/10(土) 13:50:13.84
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:50:21.48
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/08/10(土) 13:50:28.18
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 13:50:37.83
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/08/10(土) 13:50:46.47
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:04:22.89
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:04:35.14
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/08/10(土) 14:04:46.72
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:04:58.46
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/08/10(土) 14:05:10.99
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/08/10(土) 14:05:25.94
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/08/10(土) 14:05:34.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:05:43.50
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/08/10(土) 14:05:54.74
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:06:03.75
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/08/10(土) 14:06:13.22
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:06:27.15
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:06:36.57
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:06:49.66
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/08/10(土) 14:07:00.50
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:07:08.31
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:07:15.29
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/08/10(土) 14:07:22.80
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/08/10(土) 14:07:31.79
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:07:37.41
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/08/10(土) 14:07:54.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/08/10(土) 14:08:03.09
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/08/10(土) 14:08:15.27
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/08/10(土) 14:08:26.20
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:08:36.22
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/08/10(土) 14:08:46.54
心地よい弾力。
2019/08/10(土) 14:13:55.77
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/08/10(土) 14:14:06.79
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/08/10(土) 14:15:02.40
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:15:12.67
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:15:21.94
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/08/10(土) 14:15:32.04
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:15:42.03
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:15:51.97
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/08/10(土) 14:16:02.60
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:16:16.10
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:16:26.22
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:16:36.60
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/08/10(土) 14:16:45.50
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:16:53.02
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:18:12.00
彼女の股間に手をやる。
2019/08/10(土) 14:18:26.44
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/08/10(土) 14:18:41.38
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/08/10(土) 14:18:50.23
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:19:01.70
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/08/10(土) 14:19:12.62
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 14:19:22.36
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/08/10(土) 14:19:31.65
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:19:40.17
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:19:49.96
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:19:59.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:20:09.39
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/08/10(土) 14:20:37.68
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:20:48.64
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/08/10(土) 14:20:57.88
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/08/10(土) 14:21:06.75
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/08/10(土) 14:21:16.61
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/08/10(土) 14:21:25.51
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 14:21:35.14
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/08/10(土) 14:21:43.42
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/08/10(土) 14:21:52.42
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/08/10(土) 14:22:00.79
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:22:21.84
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/08/10(土) 14:22:37.70
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:22:49.47
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/08/10(土) 14:22:59.53
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:23:09.53
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:23:18.76
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/08/10(土) 14:23:27.81
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/08/10(土) 14:23:39.42
そして、静かに濡れている。
2019/08/10(土) 14:23:48.44
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:23:57.67
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/08/10(土) 14:24:12.93
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/08/10(土) 14:24:24.90
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:24:33.98
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/08/10(土) 14:24:43.58
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:24:52.73
ラピスが小さく頷く。
2019/08/10(土) 14:25:02.51
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/08/10(土) 14:25:15.88
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/08/10(土) 14:25:26.59
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/08/10(土) 14:25:35.94
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/08/10(土) 14:25:46.85
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:25:52.89
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/08/10(土) 14:26:12.34
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:26:29.38
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/08/10(土) 14:26:37.36
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:27:07.48
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/08/10(土) 14:27:19.58
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/08/10(土) 14:27:38.64
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/08/10(土) 14:27:52.64
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/08/10(土) 14:28:01.42
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/08/10(土) 14:28:10.19
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:28:21.28
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:28:29.94
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/08/10(土) 14:28:37.45
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:28:45.00
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:28:54.84
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:29:00.50
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/08/10(土) 14:29:34.39
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:29:44.23
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/08/10(土) 14:29:56.26
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:30:05.72
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/08/10(土) 14:30:14.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:30:28.58
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/08/10(土) 14:30:42.94
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:30:52.39
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/08/10(土) 14:31:03.46
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:31:13.31
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/08/10(土) 14:31:23.04
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:31:34.46
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/08/10(土) 14:31:43.42
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:31:52.94
レイナス・オレイクス「・・・・・・」 
2019/08/10(土) 14:32:02.36
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/08/10(土) 14:32:10.68
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/08/10(土) 14:32:21.84
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/08/10(土) 14:32:32.57
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/08/10(土) 14:32:40.43
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。 
2019/08/10(土) 14:33:03.33
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/08/10(土) 14:33:13.97
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/08/10(土) 14:33:25.80
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」

 
2019/08/10(土) 14:33:36.29
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/08/10(土) 14:33:47.16
ラピスが、キュッと股を閉じた。 
2019/08/10(土) 14:33:56.77
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/08/10(土) 14:34:07.71
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:34:17.44
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/08/10(土) 14:34:29.09
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/08/10(土) 14:34:38.83
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/08/10(土) 14:34:49.96
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/08/10(土) 14:34:58.62
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/08/10(土) 14:35:05.92
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」 
2019/08/10(土) 14:36:02.75
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/08/10(土) 14:36:20.88
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/08/10(土) 14:36:30.30
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/08/10(土) 14:36:39.95
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:36:49.38
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/08/10(土) 14:37:03.06
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/08/10(土) 14:37:16.42
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:37:25.21
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/08/10(土) 14:37:34.83
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/08/10(土) 14:37:48.23
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/08/10(土) 14:37:59.36
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/08/10(土) 14:38:10.15
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/08/10(土) 14:38:22.41
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:38:33.83
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/08/10(土) 14:38:41.85
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 14:38:51.06
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/08/10(土) 14:38:59.19
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:39:05.37
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/08/10(土) 14:39:25.50
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:39:34.93
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 14:39:54.36
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/08/10(土) 14:40:03.60
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:40:13.04
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:40:24.55
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/08/10(土) 14:40:38.59
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:40:56.67
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/08/10(土) 14:41:06.19
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/08/10(土) 14:41:14.90
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:41:22.17
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:41:29.42
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:41:35.90
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/08/10(土) 14:41:44.52
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:42:24.99
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/08/10(土) 14:42:54.18
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/08/10(土) 14:43:09.02
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:43:19.61
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/08/10(土) 14:43:32.81
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/08/10(土) 14:43:41.67
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:43:52.29
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/08/10(土) 14:44:04.40
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:44:16.02
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/08/10(土) 14:44:25.20
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:44:35.18
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:44:45.11
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:44:53.82
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:45:09.52
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」 
2019/08/10(土) 14:45:17.69
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:45:25.84
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/08/10(土) 14:45:38.46
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:45:46.02
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/08/10(土) 14:45:51.95
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/08/10(土) 14:46:15.17
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/08/10(土) 14:46:26.68
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/08/10(土) 14:46:35.23
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/08/10(土) 14:46:44.09
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/08/10(土) 14:46:51.45
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/08/10(土) 15:04:09.99
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:04:30.13
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/08/10(土) 15:04:45.54
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:05:00.14
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/08/10(土) 15:05:13.01
ラピス・コンダーグ 「本当に?」      
2019/08/10(土) 15:05:34.63
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/08/10(土) 15:05:47.24
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/08/10(土) 15:06:10.39
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:06:21.47
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/08/10(土) 15:06:33.18
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:06:45.50
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:06:57.36
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/08/10(土) 15:07:08.35
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:07:19.48
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:07:30.93
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:07:42.48
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/08/10(土) 15:07:58.40
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/08/10(土) 15:08:09.42
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/08/10(土) 15:08:19.88
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/08/10(土) 15:08:28.11
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:08:38.83
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:08:49.41
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/08/10(土) 15:08:56.45
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/08/10(土) 15:09:24.41
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/08/10(土) 15:09:34.13
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/08/10(土) 15:09:44.72
だが、こちらもかなり痛い。
2019/08/10(土) 15:09:55.37
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/08/10(土) 15:10:05.53
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:10:19.38
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:10:29.01
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/08/10(土) 15:10:40.51
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/08/10(土) 15:10:50.35
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/08/10(土) 15:11:00.34
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:11:10.36
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/08/10(土) 15:11:22.62
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:11:36.00
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/08/10(土) 15:11:47.08
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:11:56.41
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/08/10(土) 15:12:06.89
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/08/10(土) 15:12:20.86
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:12:33.34
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/08/10(土) 15:12:42.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:12:49.40
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/08/10(土) 15:12:58.86
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 15:13:07.82
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:13:21.42
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/08/10(土) 15:13:29.53
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:13:54.39
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/08/10(土) 15:14:05.61
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/08/10(土) 15:14:17.94
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:14:30.01
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:14:42.54
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/08/10(土) 15:14:55.88
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/08/10(土) 15:15:08.55
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/08/10(土) 15:15:19.43
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/08/10(土) 15:15:34.83
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/08/10(土) 15:15:47.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/08/10(土) 15:15:57.85
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:16:09.77
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:16:21.68
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/08/10(土) 15:16:34.20
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/08/10(土) 15:16:44.41
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/08/10(土) 15:16:55.28
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:17:08.07
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/08/10(土) 15:17:20.28
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:17:34.62
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:17:45.81
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/08/10(土) 15:18:01.18
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/08/10(土) 15:18:15.87
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/08/10(土) 15:18:33.85
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:18:49.84
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:19:00.32
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/08/10(土) 15:19:09.96
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:19:19.13
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/08/10(土) 15:19:25.25
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/08/10(土) 15:19:44.30
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:19:54.40
さらに腰の動きを早める。
2019/08/10(土) 15:20:08.94
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/08/10(土) 15:20:25.84
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/08/10(土) 15:20:38.70
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:20:51.97
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/08/10(土) 15:21:02.47
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/08/10(土) 15:21:13.70
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/08/10(土) 15:21:23.89
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/08/10(土) 15:21:33.25
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/08/10(土) 15:21:43.67
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:21:54.60
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:22:02.06
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/08/10(土) 15:31:45.11
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:31:56.52
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:32:07.29
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:32:17.86
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/08/10(土) 15:32:29.72
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 15:32:40.63
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/08/10(土) 15:32:51.70
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:33:01.28
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/08/10(土) 15:33:12.71
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:33:25.77
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/08/10(土) 15:33:35.27
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:33:44.79
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:33:57.99
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/08/10(土) 15:34:13.12
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:34:25.60
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/08/10(土) 15:34:36.24
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:34:47.96
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/08/10(土) 15:34:59.15
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:35:16.68
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:35:27.31
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/08/10(土) 15:35:37.02
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:35:47.58
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:35:58.21
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:36:11.50
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:36:25.13
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:36:34.68
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:36:44.58
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/08/10(土) 15:36:54.87
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/08/10(土) 15:37:03.83
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/08/10(土) 15:52:51.33
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/08/10(土) 15:53:01.19
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/08/10(土) 15:53:11.69
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/08/10(土) 15:53:22.18
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/08/10(土) 15:53:34.71
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/08/10(土) 15:53:45.57
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/08/10(土) 15:53:56.55
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/08/10(土) 15:54:11.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:54:21.48
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/08/10(土) 15:54:33.15
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:54:43.36
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/08/10(土) 15:54:54.48
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:55:06.24
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/08/10(土) 15:55:18.30
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/08/10(土) 15:55:29.52
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:55:40.44
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:55:57.57
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:56:08.23
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:56:20.11
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/08/10(土) 15:56:32.94
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/08/10(土) 15:56:43.44
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/08/10(土) 15:56:54.91
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/08/10(土) 15:57:08.11
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/08/10(土) 15:57:20.42
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:57:31.59
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/08/10(土) 15:57:41.88
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/08/10(土) 15:57:53.27
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/08/10(土) 15:58:02.75
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/08/10(土) 15:58:17.11
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/08/10(土) 15:58:29.88
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/08/10(土) 16:10:51.50
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/08/10(土) 16:11:03.06
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:11:17.70
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:11:30.05
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/08/10(土) 16:11:39.99
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/08/10(土) 16:11:50.87
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:12:01.30
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:12:10.98
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/08/10(土) 16:12:21.65
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/08/10(土) 16:12:35.43
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/08/10(土) 16:12:45.24
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/08/10(土) 16:12:56.36
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/08/10(土) 16:13:07.92
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:13:17.36
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/08/10(土) 16:13:30.86
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:13:42.07
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:13:55.46
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/08/10(土) 16:14:05.58
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/08/10(土) 16:14:15.50
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:14:32.57
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:14:42.11
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/08/10(土) 16:15:04.83
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:15:14.79
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:15:29.17
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:15:39.11
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:15:49.58
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:16:00.34
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:16:09.20
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/08/10(土) 16:16:18.86
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:16:31.49
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:16:40.21
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/08/10(土) 16:16:49.50
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:17:02.81
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/08/10(土) 16:17:24.43
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:17:35.08
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/08/10(土) 16:17:44.90
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:17:55.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:18:05.27
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:18:15.13
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/08/10(土) 16:18:25.30
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:18:34.43
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:18:43.07
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:18:54.60
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/08/10(土) 16:19:06.59
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:19:16.90
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/08/10(土) 16:19:26.68
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/08/10(土) 16:19:37.52
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/08/10(土) 16:19:48.66
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/08/10(土) 16:19:56.38
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/08/10(土) 16:20:03.23
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/08/10(土) 16:20:10.00
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/08/10(土) 16:20:41.05
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/08/10(土) 16:20:49.18
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
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