探検


セブンイレブン入間BP店の店長w [無断転載禁止]©2ch.net

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1苫米地卓也
垢版 |
2017/05/08(月) 21:07:32.57
3〜4年前にセブンイレブン入間BP店の店長をやっていた?
と言う苫米地卓也くん^_^

そんな店名あった?

ウソをつくなら、もう少しましなウソをつけよ。

見栄っ張りの妄想癖大の苫米地卓也くん。
2いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 03:52:42.07
レス立ておめでとうございます
おやおや
店長だったんですか
廃棄弁当や廃棄パン
好きなだけ持ち帰れるなwww
2017/05/09(火) 04:28:55.64
乞食ゴキブリスレ荒らしニート犯罪者羽○が立てた糞スレ
4いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 04:34:36.72
>>3
素直に祝ってやればいいのに
糞スレって
ベチも糞ような書き込みだお
2017/05/09(火) 04:39:53.66
↑
糞スレ立てられて祝えだ!?

馬鹿かゴラ!
死ね!
6いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 05:04:18.84
>>5
お祝いじゃん
ベチ
コンビニ店長なん?
2017/05/09(火) 05:25:10.77
↑
死ね
8いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 05:52:53.13
>>7
(`_´)ゞ僕は、死にません
2017/05/09(火) 06:29:11.31
↑
じゃあ死ね
10いい気分さん
垢版 |
2017/05/09(火) 07:07:54.99
>>9
( ̄^ ̄)ゞお断りします
弱い弱い!弱〜い弱虫ほど
そんな言葉しか出ないな
( ̄▽ ̄)はぁーあwww
スレ主さん荒らしてすいません
あとは、ヨロシク(^-^)/
おじゃましました
2017/05/09(火) 07:18:52.03
↑
荒らし乙

早く死んでね、しつけークソッカス爺さん荒らしニート
12苫米地卓也
垢版 |
2017/05/09(火) 19:25:33.35
>>11
セブンイレブン入間BP店妄想店長 苫米地卓也

趣味パチンコ、盗撮、覗き、センズリ、任天堂のゲーム、クルマ弄り(ボロいワゴンRのDQN仕様)。

普段は妄想癖が強いクソジジイ。
2017/05/10(水) 04:39:03.33
↑
妄想激しいクルクルパースレ荒らしニート(笑)
14いい気分さん
垢版 |
2017/05/10(水) 05:59:11.93
>>13
回転の悪い文書
ベチって日本人?
また知能が低いと感じるよ
2017/05/10(水) 06:35:57.70
↑
てめーは在日な
16いい気分さん
垢版 |
2017/05/10(水) 07:08:48.86
>>15
知能が低い
いや低すぎ
2017/05/10(水) 07:54:52.53
↑
てめーがな
18いい気分さん
垢版 |
2017/05/10(水) 08:15:50.34
>>17
↑はいはい
ジャンキー・コジキ
2017/05/10(水) 08:52:30.07
↑
意味不明(笑)

死ね
20苫米地卓也
垢版 |
2017/05/10(水) 19:51:58.72
>>13
じゃあ何で苫米地卓也で検索すれば、任天堂のゲームが好きで引きこもってプレイしてるなんて出て来たんだい?
2017/05/11(木) 04:07:13.03
↑
それはてめーが、俺の知り合いに成り済まししてカキコしたんだろがボケゴラ(怒)

コテから名前外せニートゴラ(怒)
22いい気分さん
垢版 |
2017/05/11(木) 09:22:37.29
>>21
お前も同罪じゃボケ!カス!クズ!
23苫米地知り合いも大嘘!嘘つき
垢版 |
2017/05/11(木) 09:25:43.47
>>21
苫米地って奴の知り合い
嘘つきだお〜
2017/05/12(金) 04:27:23.72
↑
一人で必死

同罪じゃねーし、嘘じゃねーよバァカ!

はい、残念
25いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 06:34:00.00
>>21
何が俺の知り合いじゃボケ
だったら本人出せよ!カス
なんで本人が来ない!ボケ
本人は情けない弱虫!カス
代わりにボケカスか!クズ
2017/05/12(金) 06:35:42.14
↑
はい侮辱。

侮辱罪で刑務所行き(笑)
27いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 06:36:22.18
>>24
同罪じゃボケカスクズ
28いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 06:40:53.11
>>26
侮辱罪で刑務所行きだって
( *`ω´) こいつ頭バカだな
2017/05/12(金) 06:41:55.95
↑
ニートが一人で連投して発狂
30いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 06:43:55.22
>>26
嘘野郎には
最適だ( *`ω´)V)
31いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 06:47:06.12
>>29
嘘野郎登場しました。
嘘野郎嘘演出・アホ自作・クズ主演
バカなのでどうぞ
よろしくお願いします。
2017/05/12(金) 06:50:55.26
↑
必死に必死に連投自己紹介お疲れ!

嘘嘘やかましい、スレ荒らしニートクソッカスゴキブリは死ね!
33いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 08:00:01.77
>>32
嘘野郎の台詞
さすが嘘野郎の演出ですね!
さすが嘘野郎の自作ですね!
さすが嘘野郎の主演ですね!
もう嘘野郎の力作
バカな嘘野郎ですがどうぞ
よろしくお願いします。
34いい気分さん
垢版 |
2017/05/12(金) 14:18:38.25
>>26
卓也くん、ドンマイドンマイw
35苫米地卓也
垢版 |
2017/05/12(金) 19:29:22.06
苫米地卓也は、人手不足な近物、第一、西濃、福通みたいな名の知れた中堅運送屋でもいらない。

理由は過去五年以内に軽微な違反すらないか?

って言われれば、軽微な違反はちょくちょくしてるから。
2017/05/13(土) 04:53:33.91
↑
他人に成り済ましする犯罪者のてめーがいらねーよボケ(怒)

違反有りまくりはてめーな(怒)

早く死ね
37いい気分さん
垢版 |
2017/05/13(土) 07:20:59.81
>>36
病院に行ったほうが良さそう
養護学校に通っている
人達より軽いかもしれないが
抜けてるものが有るかもよ
38苫米地卓也
垢版 |
2017/05/14(日) 02:50:53.40
>>36
卓也ぁ、俺はとっくに入社して社員なんだが。
2017/05/14(日) 04:35:31.95
↑
自称社員のクルクルパークソッカス荒らしニート犯罪者キチガイが一人で必死な連投
40いい気分さん
垢版 |
2017/05/14(日) 04:50:35.54
>>39
徘徊中
41苫米地卓也
垢版 |
2017/05/14(日) 04:51:50.97
>>39
卓也悔しいね。

取り敢えず五年間無事故無違反がんばってね!
2017/05/14(日) 05:04:12.48
↑
徘徊してる、クルクルパークソッカス荒らしニート犯罪者

ニートゴラ!コテから名前外せつってんだろゴラ(怒)
43苫米地卓也
垢版 |
2017/05/14(日) 05:07:18.42
>>42
今日もパチンコパンパカパーン卓也♪

か?
2017/05/14(日) 05:15:37.90
↑
てめーがパチンコだバァカ!

コテから名前外せつってんだろゴラ(怒)
45苫米地卓也
垢版 |
2017/05/14(日) 05:17:41.11
>>44
おめーがパチンコだバァカ!

クソパチンコ野郎が、死ね!
46苫米地卓象
垢版 |
2017/05/14(日) 05:21:31.14
徘徊中
2017/05/14(日) 05:35:53.84
↑
徘徊して一人で必死な連投かまして痛々しい荒らしニート

てめーが死ねゴラ(怒)
48苫*地オタクや
垢版 |
2017/05/14(日) 06:05:14.60
徘徊中
2017/05/14(日) 06:08:52.13
↑
徘徊する犯罪者
50趣味
垢版 |
2017/05/14(日) 06:48:47.76
>>49
徘徊
2017/05/14(日) 06:51:06.73
↑
てめーがな(怒)
52苫米地方名物ケツトマト
垢版 |
2017/05/14(日) 07:14:26.50
>>51
あちこち徘徊中
2017/05/14(日) 07:21:07.77
↑
ニートがあちこち徘徊
54ベッチンのケツからトマトの苗が
垢版 |
2017/05/14(日) 08:25:46.43
>>53
今現在も徘徊中
2017/05/14(日) 08:26:40.11
↑
それはてめーだキチガイ荒らしニート
56ヘタレのベッチン徘徊終了
垢版 |
2017/05/14(日) 09:03:05.33
>>55
57いい気分さん
垢版 |
2017/05/14(日) 23:30:41.71
羽生?
58荒らしヘタレのベッチン徘徊中
垢版 |
2017/05/15(月) 04:08:49.50
>>55
2017/05/15(月) 04:28:35.64
>>56
>>58
↑
荒らしニート犯罪者徘徊中
60ベッチン徘徊中
垢版 |
2017/05/15(月) 04:36:51.88
>>59
2017/05/15(月) 04:57:43.11
↑
やかましい、荒らしニート徘徊中
62徘徊監視強化中ベッチン
垢版 |
2017/05/15(月) 06:33:48.74
>>61
2017/05/15(月) 06:39:10.87
↑徘徊強化中のクソッカスクルクルパー荒らしニート犯罪者キチガイ羽柴
64妄想癖の楽園に迷う徘徊中のベッチン
垢版 |
2017/05/15(月) 06:52:28.80
>>63
65徘徊監視業務終了ヘタレのベッチン
垢版 |
2017/05/15(月) 07:14:20.75
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
2017/05/16(火) 04:53:23.66
↑
徘徊荒らしニート
67苫米地卓也
垢版 |
2017/05/16(火) 19:49:25.38
毎日毎日毎日毎日苫米地卓也が隣にいる苫米地卓也の知り合いへ

苫米地卓也に伝えてほしい。

毎日毎日毎日毎日ウソの書き込みばかりして何考えてんのかを。
2017/05/17(水) 04:11:24.75
↑
バカニートが妄想抱いてマジキメー(怒)

死ね!
69苫米地卓也
垢版 |
2017/05/17(水) 06:14:39.48
>>68
今も苫米地卓也が隣にいるんだろ?

苫米地卓也の知り合いさんよ。
2017/05/17(水) 06:17:27.26
↑
今は居ねーよバァカ!
だからコテから名前外せゴラ(怒)

死なすぞニート犯罪者キチガイ!
71苫米地卓也
垢版 |
2017/05/17(水) 07:21:29.14
>>70
何で苫米地卓也の知り合いが、苫米地卓也のために荒らしてんの?

バカなの?
2017/05/17(水) 07:58:27.26
↑
俺が知り合いのために荒らしてる?
馬鹿は死ね!(怒)

つか、荒らしはてめーだゴラ(怒)

死ね!
73苫米地卓也
垢版 |
2017/05/18(木) 22:05:05.71
コンビニ弁当の廃棄弁当が主食スレ
2017/05/18(木) 22:50:10.01
↑
死ね!
75麻雀卓象
垢版 |
2017/05/20(土) 19:55:17.71
>>73
そのようなスレありましたね
ビックリ!ほぼ当てはまり
ビックリしました。
ベッチンが苦し紛れに立てたスレだと思ったよ!
76麻雀卓象
垢版 |
2017/05/20(土) 19:57:50.80
>>74
ベッチン
破棄弁当でもレンジでチンして
食ってな!下ったらツライからな
2017/05/21(日) 04:07:52.64
↑
ニートがキメー事ほざいてます
2017/05/21(日) 06:56:46.68
↑
キモいコンビニ顔の苫米地がかましてますw
2017/05/21(日) 07:09:23.21
↑
っと意味不明な発言するクソッカス精神障害者荒らしニート犯罪者がほざいてます
80いい気分さん
垢版 |
2017/05/25(木) 02:58:52.36
マリノスを愛する皆さんにお知らせ
日産自動車栃木工場上三川寮
管理人は合鍵を使い従業員の部屋に無断で侵入。
抜き打ちで従業員の私物を全て調べるブラックの中のブラック企業。
ブラック企業。
また、日産の期間工が看護師を殺害する事件もあった危険企業。
期間工に不審な攻撃を加えたとされる悪の一味。
主な悪人は日産栃木工場塗装課の長谷川、宮崎、瀬尾、照井、中野、手塚、柏倉、直井。



これになぜか元鹿島サポーター「押川定和」が関与。
押川がどんな人物かは検索すれば無数に出てくる。
81いい気分さん
垢版 |
2017/05/26(金) 23:11:01.04
>>80
店長の名前が無いな?なぜ
82苫米地卓也
垢版 |
2017/06/21(水) 00:07:13.08
>>81
セブンイレブン入間BP店 店長 苫米地卓也(妄想)
2017/06/21(水) 02:34:26.69
>>82
↑
他人の名前を平気で出す犯罪者
2017/06/22(木) 18:16:58.45
>>83
ここにも居たのか鈴木w
2017/06/23(金) 02:53:44.34
↑
此処にも居たのか、刑務所行きの犯罪者ゴキブリニート
2017/06/23(金) 14:44:06.95
>>85
2017/06/24(土) 03:15:05.93
↑
何か書けや荒らしキチガイ
88いい気分さん
垢版 |
2017/06/24(土) 06:47:10.47
www

書いてあるだろ
2017/06/24(土) 06:54:09.50
↑
書いてねーよバァカ!

スレ番しか書いてねーよバァカ!
90いい気分さん
垢版 |
2017/06/24(土) 07:06:10.78
すまん、俺のミスだw
2017/06/24(土) 08:00:36.77
>>89
おかしいな?(´・ω・`)
2017/06/24(土) 14:13:44.06
>>89
答えて!
2017/06/25(日) 04:02:00.17
↑
連投かましてないで、さっさと死ね!
94苫米地卓也
垢版 |
2017/07/04(火) 22:00:13.72
卓也ぁ、来週の月曜日に0203に来いよ。

ボーナス1000円やるからよ。
2017/07/05(水) 03:32:39.08
↑
人違い激しいクソッカス屑野郎犯罪者ニートカタワのてめーがボナスだって!?笑わせんなクソッカスが。

コテから名前外せ犯罪者ニートゴラァ(怒)
96苫米地卓也
垢版 |
2017/07/05(水) 22:32:54.37
>>95
ボナスって何?


説明よろしく
2017/07/06(木) 01:32:04.66
↑
それ以前にさっさとコテから名前外すのが先だゴラァ!

死ね!
2017/07/06(木) 08:42:36.09
>>97
πオツカイデー
2017/07/07(金) 02:40:28.75
↑
早くコテから名前外せニート
2017/07/07(金) 08:15:15.55
>>99
気にするなって!
101いい気分さん
垢版 |
2017/07/07(金) 11:01:50.32
新宿ホテルサンルート ラブホテル建設 宗教法人つるみ学園
ビーナスラインラブホテル建設 スターバックスコーヒー店員
2017/07/08(土) 05:04:03.33
>>100
↑
気にすんだわボケゴラァ(怒)

早く外せ犯罪者ゴラァ!
103苫米地卓也
垢版 |
2017/07/08(土) 05:04:47.97
>>102
へぇ〜
2017/07/08(土) 05:14:39.46
↑
早く外せ犯罪者
2017/07/09(日) 13:37:29.52
>>104
荒らしにレスするなって
2017/07/10(月) 03:54:37.15
↑
真似すんなゴラァ(怒)

早く外せ犯罪者!
2017/07/10(月) 07:47:16.18
>>106
気にするなって
108苫米地卓也
垢版 |
2017/07/11(火) 00:42:03.13
卓也って
2017/07/11(火) 04:52:01.12
↑
早くコテから名前外せストーカーヘタレニート
2017/07/11(火) 08:18:42.93
>>109
いーじゃねーかw
2017/07/12(水) 04:49:34.02
↑
良くねーよバァカゴラァ(怒)

早く外せニートゴラァ(怒)
2017/07/12(水) 08:11:03.04
>>111
いーのいーの
2017/07/13(木) 04:51:50.77
↑
良くねーよバァカゴラァ(怒)

早く外せニートゴラァ(怒)
死なすぞゴラァ(怒)
2017/07/13(木) 07:34:15.15
>>113
115苫米地卓也
垢版 |
2017/07/13(木) 20:07:47.89
>>113
妄想人間苫米地卓也が殺人?

相手は幼稚園児か?
2017/07/14(金) 04:51:04.74
↑
連投かましてないでさっさと死ね!

妄想人間はてめーだバァカゴラァ(怒)
他スレで成り済ましやったな(怒)

刑務所行かせるからなゴラァ(怒)
117苫米地卓也
垢版 |
2017/07/17(月) 09:14:50.45
>>116
あのー、俺の知り合いは2ちゃんやらないんだが。
2017/07/18(火) 04:53:22.97
↑
早くコテから名前外せ成り済まし犯罪者ゴラァ(怒)

死ね!
2017/07/18(火) 07:23:30.87
>>118
勝手に代弁するなよ鈴木
迷惑だぞw
2017/07/19(水) 04:34:06.61
↑
迷惑って意味不明だバァカゴラァ(怒)

死ね!
早くコテから名前外せ暇人ニート犯罪者屑野郎キチガイ
2017/07/19(水) 09:19:57.42
>>120
お前大日で東京都民(全部嘘w)の鈴木なんだろ?
なに、苫米地卓也の代理で書き込みするんだよw
2017/07/20(木) 04:12:24.92
↑
嘘嘘やかましい人違いド勘違い激しいクソッカスネットストーカー屑野郎犯罪者のてめーは死ね!
2017/07/20(木) 08:56:24.11
>>122
おい嘘つき野郎w苫米地本人出せよバカw
2017/07/21(金) 04:25:11.93
↑
うるせゴラァ(怒)

さっさと死ね!
2017/07/21(金) 16:15:10.05
>>124
本人出せよダメ人間w
2017/07/22(土) 05:18:08.79
↑
出さねーよバァカゴラァ(怒)

ニートのてめーにゃ、俺で十分だバァカゴラァ(怒)
死ね!
2017/07/22(土) 07:59:11.98
>>126
そーなのか嘘つき野郎苫米地卓也w
128苫米地卓也
垢版 |
2017/07/22(土) 09:11:54.84
>>126
おめーじゃあ役不足だバァカ!
2017/07/23(日) 04:06:31.84
↑
連投かましてないでさっさとコテから名前外して死ねニートゴラァ!
130苫米地卓也
垢版 |
2017/07/23(日) 07:07:59.82
>>129
苫米地卓也本人を出せゴラァ!
2017/07/24(月) 03:57:37.04
↑
本人出す前にてめーはコテから名前外せニートゴラァ(怒)

死ね!
2017/07/24(月) 09:58:48.25
>>131
おい!嘘つき野郎!苫米地卓也本人出せよ!拾い画嘘つき野郎w
2017/07/25(火) 04:06:20.51
↑
本当だす前にぶっ殺すぞ嘘つきニートゴラァ(怒)
死ね!

コテから名前外せキチガイゴラァ(怒)
2017/07/25(火) 08:10:10.49
>本当だす前に
意味不明拾い画嘘つき野郎w
2017/07/25(火) 20:25:20.59
↑
人の間違い一々指摘するニート
136苫米地卓也
垢版 |
2017/07/27(木) 10:23:53.02
>>135
本気出す前にぶっ殺してやるか?あ?
137苫米地卓也
垢版 |
2017/07/27(木) 21:45:16.19
老いぼれジジイ(俺を含む)ばっかりのこの業界で希望ある若者を応援していくことの何が悪い?この腐れ根性野郎が。テメーがこのスレから出て行けや!ゴラァ!
2017/07/27(木) 23:38:02.04
>>136-137
↑
コテから全部外せニートゴラァ(怒)

死ね!
2017/07/28(金) 07:38:41.77
>>138
本文ならOK?
_人人人人人_
>苫米地卓也<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄
2017/07/28(金) 22:15:28.63
↑
本文も全部ダメだボケ!死ね!
2017/07/29(土) 07:56:44.79
これなら?
_人人人人人_
>苫☆米☆地<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄
2017/07/30(日) 00:10:58.51
↑
死ねバァカゴラァ!
143苫米地卓也
垢版 |
2017/10/07(土) 09:41:16.89
セブンイレブン入間BP店の店長(自称)苫米地卓也w

ウソも大概にしとけやバァカゴラァ死ね苫米地卓也!
2017/10/08(日) 04:32:30.80
↑
青森のクソッタレ人違いかます、屑野郎ヘタレ粘着弱虫マジキチ障害者で犯罪者で分からず屋!さっさとコテから名前外して死ね!

嘘つきはてめーだバァカ!死ね!
145苫米地卓也
垢版 |
2017/10/08(日) 15:47:43.69
>>144
セブンイレブン入間BP店 店長 苫米地卓也

何だこれは?
2017/10/09(月) 04:40:23.90
↑
さっさとコテから名前外して死ね
2017/10/09(月) 08:52:16.27
あ、苫米地店長(キチガイ)
2017/10/10(火) 04:47:38.01
↑
キチガイはてめーだバァカ!死ね!
2017/11/02(木) 17:11:03.21
↑
苫米地店長
150いい気分さん
垢版 |
2018/02/05(月) 08:18:05.33
コンビニたべほうだいのネット得するじょうほうなどなど
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

681FR
151いい気分さん
垢版 |
2018/02/06(火) 22:24:05.15
@takutoma311
2018/02/11(日) 12:38:21.87
入間バトルポイント店
2018/03/30(金) 22:48:06.81
鼻の穴がデカイ店
2018/03/31(土) 07:07:26.15
↑
ニート犯罪者が3連投
2018/04/03(火) 00:31:09.20
鼻の穴にタンポン詰めたろかゴラ!
2018/04/03(火) 01:36:22.54
↑
ニート犯罪者
2018/04/03(火) 09:52:35.08
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥。
158パンパカパーン
垢版 |
2018/04/04(水) 22:07:51.05
>>156
弱虫カメ虫苫米地卓也
2018/04/05(木) 04:38:50.37
↑
弱虫はお前だボケ!死ね!
160いい気分さん
垢版 |
2018/08/05(日) 19:00:13.07
東京医大の女子減点問題について、いち小児科医が思うこと
http://coyter.serveuser.com/newsplus/2018041124.html

今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う
http://coyter.serveuser.com/newsplus/201808041232.html
161いい気分さん
垢版 |
2018/10/05(金) 21:33:59.34
【ソウル時事】韓国海軍は5日、海上自衛隊が国際観艦式への艦艇派遣を見送ったことを受け、「遺憾に思う」と表明した。自衛隊との連携強化に踏み出してきた軍は関係悪化を望んでおらず、
文在寅大統領も9月の安倍晋三首相との会談で「未来志向の関係」を発展させる方針で一致した。文政権は、この問題で日本との関係がこじれることは避けたいのが本音とみられる。

 日韓防衛当局は、昨年まで続いた北朝鮮による弾道ミサイル発射を受け、米軍も交えて演習を重ねるなど交流を深めてきた。朴槿恵前政権下の2016年11月には、懸案だった日韓軍事情
報包括保護協定(GSOMIA)を締結。大統領就任前は見直しを示唆した文氏も、協定の延長を認めてきた。
 だが、日本の植民地支配下にあった韓国では、自衛隊に対する拒否感は根強い。国会に今月2日、国内での旭日旗の使用を禁止する改正法案が提出された。提出議員の一人は与党「共に民主党」
の李錫玄議員。李氏は4日のラジオ番組で、旭日旗を「帝国主義や戦犯の象徴」と批判した。

 李洛淵首相も国会答弁で「植民地支配の痛みをまだ記憶している韓国人の心に旭日旗がどんな影響を与えるのか、日本も考慮する必要がある」と日本側に配慮を求めた。外交筋は、韓国軍も
当初は波風を立てないよう解決の糸口を探ったが、報道で問題が公になり「双方(日韓)とも引くに引けないところまで来てしまった」と解説する。

 折しも今月は、1998年に当時の小渕恵三首相と金大中大統領が共同宣言を出してから20周年の節目。韓国海軍は海自の決定について「関係維持に影響を与えるべきではない」と強調し、
「軍事交流と友好推進は続けていく」意向を示した。当面は、日本が韓国に要請している文氏の訪日に影響が出るかどうかが焦点となる。(2018/10/05-20:42)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2018100500987
162いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 14:16:18.53
コンビニ店員は俺達の合法的奴隷
163いい気分さん
垢版 |
2018/11/05(月) 21:31:55.12
包茎
164いい気分さん
垢版 |
2018/11/14(水) 22:45:46.23
うんこ
165いい気分さん
垢版 |
2018/11/27(火) 17:42:47.00
祝・ミニストップスレ全滅!
166いい気分さん
垢版 |
2018/12/08(土) 21:40:11.22
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚ヲ踐メル大日本帝國天皇ハ昭ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲ニ米國及英國ニ対シテ戰ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ
勵�艶E務ヲ奉行シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡シ億兆一心國家ノ總力ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ
達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ抑々東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與スルハ丕顕ナル
皇祖考丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシテ朕カ拳々措カサル所而シテ列國トノ交誼ヲ篤クシ萬邦共榮ノ
樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端ヲ開クニ至ル
洵ニ已ムヲ得サルモノアリ豈朕カ志ナラムヤ中華民國政府曩ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫ニ事ヲ構ヘテ
東亞ノ平和ヲ攪亂シ遂ニ帝國ヲシテ干戈ヲ執ルニ至ラシメ茲ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ
帝國ハ之ト善隣ノ誼ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭ヲ恃ミテ兄弟尚未タ牆ニ
相鬩クヲ悛メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿レテ東洋制覇ノ非望ヲ
逞ウセムトス剰ヘ與國ヲ誘ヒ帝國ノ周邊ニ於テ武備ヲ�搴ュシテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル
妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡ニ囘復
セシメムトシ隠忍久シキニ彌リタルモ彼ハ毫モ交讓ノ�拐~ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延セシメテ此ノ間却ツテ
�u々經濟上軍事上ノ脅威ヲ�搗蜒V以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル
帝國積年ノ努力ハ悉ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆ニ瀕セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲
蹶然起ツテ一切ノ障礙ヲ破碎スルノ外ナキナリ皇祖皇宗ノ�~靈上ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚シ祖宗ノ
遺業ヲ恢弘シ速ニ禍根ヲ芟除シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス

  御 名 御 璽

   平成三十年十二月八日
167いい気分さん
垢版 |
2019/01/05(土) 14:32:51.86
うんこ
168いい気分さん
垢版 |
2019/01/15(火) 13:51:31.54
痴呆
169いい気分さん
垢版 |
2019/02/05(火) 16:01:18.83
コンビニがトイレを貸す理由
http://honda-consulting.com/konbinitoire/
170いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 15:12:58.75
今日バイト先で、333円の買い物した客が、千円札を出してきたから、
レジに打ち込む前に、つり銭777円をソッコー渡してやったら、
俺の暗算の能力とそのスピードに、すげえビックリしてたみたい。
171いい気分さん
垢版 |
2019/03/22(金) 20:20:51.84
無価値な学位全米ワースト8

1. 社会学
2. 芸術学
3. 教育学
4. 宗教学
5. 観光学
6. 栄養学
7. 心理学
8. コミュニケーション学

http://www.professorshouse.com/the-most-useless-college-degrees/
172いい気分さん
垢版 |
2019/03/26(火) 22:55:26.20
うんこ
173いい気分さん
垢版 |
2019/04/09(火) 21:14:28.79
基地外
174いい気分さん
垢版 |
2019/04/21(日) 15:49:04.71
発狂
175いい気分さん
垢版 |
2019/04/21(日) 16:42:55.42
青森県十和田市相坂 小林134
苫米地 堅吉

https://i.imgur.com/POlVemo.jpg
176いい気分さん
垢版 |
2019/04/28(日) 22:38:18.29
>>170
777+333=1110
お前バカ
177いい気分さん
垢版 |
2019/05/06(月) 20:44:08.21
令和元年5月7日にコンビニ強盗が何件起きるか予想しよう!!
的中したら被害総額相当の脳内エアマネーをプレゼント!!!!
178いい気分さん
垢版 |
2019/05/06(月) 22:58:08.34
GWの新人バイト またもテロを起こす
https://twitter.com/MOERUGOMIbot/status/1125293501690736640
https://dotup.org/uploda/dotup.org1840960.jpg

【商品に】セブンイレブンでバイトテロ発生【陰部】
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1557130955/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
179いい気分さん
垢版 |
2019/05/13(月) 00:21:17.14
うんこ
180いい気分さん
垢版 |
2019/05/24(金) 18:25:32.56
G20記念撮影、背景は秀吉の大阪城 韓国反発の恐れも

6月末に大阪である主要20カ国・地域(G20)首脳会議で、日本政府が恒例の記念撮影で、
背景に大阪城が入る構図を検討している。
日韓外交に関わる複数の関係者が明らかにした。

大阪城は朝鮮半島を侵略した豊臣秀吉の居城で韓国の反発が予想され、今後調整が行われる可能性もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000028-asahi-pol
181いい気分さん
垢版 |
2019/06/19(水) 17:24:15.88
うんこ
182いい気分さん
垢版 |
2019/07/01(月) 21:53:58.74
精神分裂症
183いい気分さん
垢版 |
2019/07/15(月) 15:05:34.43
変態
184いい気分さん
垢版 |
2019/07/27(土) 21:25:45.63
阿呆
2019/08/06(火) 19:33:33.24
Q
186いい気分さん
垢版 |
2019/08/07(水) 07:05:35.75
うんこ
187いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 08:11:02.69
%
2019/09/03(火) 21:08:38.68
aaa^
2019/09/12(木) 21:21:07.64
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/09/12(木) 21:21:33.32
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
191いい気分さん
垢版 |
2019/09/12(木) 21:23:06.11
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
192いい気分さん
垢版 |
2019/09/12(木) 21:23:26.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
193いい気分さん
垢版 |
2019/09/12(木) 21:23:51.60
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/09/12(木) 21:24:23.83
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:24:36.38
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:24:53.10
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:25:06.42
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:25:28.34
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:25:42.26
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:25:57.16
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:26:12.37
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/09/12(木) 21:26:30.74
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/09/12(木) 21:26:47.14
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/09/12(木) 21:27:03.31
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:27:16.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/09/12(木) 21:27:29.19
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/09/12(木) 21:27:41.95
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/09/12(木) 21:28:19.59
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/09/12(木) 21:28:31.51
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/09/12(木) 21:28:43.89
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:28:58.26
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/12(木) 21:29:10.10
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:29:23.73
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/09/12(木) 21:29:40.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:29:53.37
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:30:14.38
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/09/12(木) 21:30:27.91
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:30:44.15
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/09/12(木) 21:30:57.78
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/09/12(木) 21:31:08.72
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:31:19.75
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/09/12(木) 21:31:30.70
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/09/12(木) 21:31:41.36
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/09/12(木) 21:31:51.18
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/09/12(木) 21:32:04.20
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:32:25.41
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/09/12(木) 21:32:40.77
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/09/12(木) 21:32:53.83
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/09/12(木) 21:33:09.63
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/09/12(木) 21:33:27.43
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:33:42.60
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/09/12(木) 21:33:55.99
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/09/12(木) 21:34:09.14
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:34:22.02
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:34:35.77
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/09/12(木) 21:34:49.20
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:35:04.97
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/09/12(木) 21:35:21.78
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:35:34.11
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/09/12(木) 21:35:45.43
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:35:59.60
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/09/12(木) 21:36:12.00
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/09/12(木) 21:36:24.49
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/09/12(木) 21:36:34.79
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/09/12(木) 21:36:46.80
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/09/12(木) 21:36:56.39
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:37:06.71
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/09/12(木) 21:37:14.83
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/09/12(木) 21:37:34.21
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/09/12(木) 21:37:46.96
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:38:01.68
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/09/12(木) 21:38:15.59
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/09/12(木) 21:38:27.86
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:38:39.45
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/09/12(木) 21:38:52.98
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/09/12(木) 21:39:07.54
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:39:20.99
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/09/12(木) 21:39:33.41
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:39:45.49
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/09/12(木) 21:39:53.97
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:40:03.57
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/09/12(木) 21:40:14.13
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/09/12(木) 21:40:30.26
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/09/12(木) 21:40:45.56
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:34:13.60
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:34:25.49
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/09/13(金) 17:34:37.23
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:34:50.68
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/09/13(金) 17:35:00.68
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/09/13(金) 17:35:15.30
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/09/13(金) 17:35:25.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:35:36.52
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/09/13(金) 17:35:46.55
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:35:56.36
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/09/13(金) 17:36:08.85
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:36:19.36
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:36:29.77
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:36:39.71
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/09/13(金) 17:36:50.62
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:37:01.26
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:37:13.48
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/09/13(金) 17:37:23.56
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/09/13(金) 17:37:33.64
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:37:43.55
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/09/13(金) 17:37:53.62
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/09/13(金) 17:38:03.02
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/09/13(金) 17:38:11.36
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/09/13(金) 17:38:22.39
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:38:32.71
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/09/13(金) 17:38:41.88
心地よい弾力。
2019/09/13(金) 17:38:52.58
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:39:00.56
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/09/13(金) 17:39:24.87
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/09/13(金) 17:39:35.18
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:39:45.36
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/09/13(金) 17:39:56.65
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:40:07.56
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:40:16.96
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/09/13(金) 17:40:30.21
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:40:39.88
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:40:51.35
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:41:01.33
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/09/13(金) 17:41:12.05
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:41:22.49
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:41:32.06
彼女の股間に手をやる。
2019/09/13(金) 17:41:42.55
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/09/13(金) 17:41:53.46
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/09/13(金) 17:42:02.92
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:42:12.70
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/09/13(金) 17:42:23.40
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/13(金) 17:42:34.98
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/09/13(金) 17:42:45.08
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:42:55.42
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:43:05.56
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:43:14.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:43:20.70
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/09/13(金) 17:43:40.80
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:43:50.22
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/09/13(金) 17:44:00.99
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/09/13(金) 17:44:14.47
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/09/13(金) 17:44:25.69
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/09/13(金) 17:44:39.47
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/13(金) 17:44:50.41
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/09/13(金) 17:45:03.82
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/09/13(金) 17:45:14.52
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/09/13(金) 17:45:27.12
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:45:37.67
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/09/13(金) 17:45:47.85
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:45:59.41
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/09/13(金) 17:46:10.45
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:46:20.00
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:46:31.26
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/09/13(金) 17:46:42.22
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/09/13(金) 17:46:51.10
そして、静かに濡れている。
2019/09/13(金) 17:47:00.99
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:47:08.29
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/09/13(金) 17:47:16.10
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/09/13(金) 17:47:25.44
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:47:44.59
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/09/13(金) 17:47:55.51
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:48:05.07
ラピスが小さく頷く。
2019/09/13(金) 17:48:16.28
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/09/13(金) 17:48:25.96
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/09/13(金) 17:48:36.93
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/09/13(金) 17:48:46.44
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/09/13(金) 17:48:56.46
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:49:05.69
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/09/13(金) 17:49:16.82
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:49:28.90
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/09/13(金) 17:49:37.52
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:49:47.18
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/09/13(金) 17:49:59.33
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/09/13(金) 17:50:09.62
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/09/13(金) 17:50:19.05
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/09/13(金) 17:50:29.96
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/13(金) 17:50:39.64
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:50:49.46
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:51:02.48
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/09/13(金) 17:51:11.48
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:51:20.20
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:51:33.77
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/13(金) 17:51:41.12
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/09/13(金) 18:01:22.01
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:01:34.98
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/09/13(金) 18:01:48.27
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:02:02.54
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/13(金) 18:02:15.87
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:02:34.89
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/09/13(金) 18:02:46.66
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:02:58.35
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/09/13(金) 18:03:11.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:03:23.64
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/09/13(金) 18:03:36.60
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:03:51.65
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/09/13(金) 18:04:08.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:04:24.32
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:04:38.55
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/09/13(金) 18:04:51.62
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/09/13(金) 18:05:02.83
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/09/13(金) 18:05:16.63
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/09/13(金) 18:05:27.52
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/09/13(金) 18:05:42.17
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/09/13(金) 18:05:53.18
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/09/13(金) 18:06:04.59
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:06:16.34
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/09/13(金) 18:06:26.35
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/09/13(金) 18:06:35.81
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/09/13(金) 18:06:46.75
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:06:55.57
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/09/13(金) 18:07:09.72
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/09/13(金) 18:07:19.15
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/09/13(金) 18:07:28.00
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/09/13(金) 18:07:37.51
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/09/13(金) 18:07:44.30
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:08:03.37
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/09/13(金) 18:08:13.98
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/09/13(金) 18:08:22.33
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/09/13(金) 18:08:33.59
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/13(金) 18:08:43.69
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/09/13(金) 18:08:50.99
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/09/13(金) 20:34:28.59
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:34:41.41
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/09/13(金) 20:34:54.62
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/09/13(金) 20:35:05.74
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/09/13(金) 20:35:17.74
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/09/13(金) 20:35:31.28
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/09/13(金) 20:35:43.96
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:35:56.10
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/09/13(金) 20:36:08.57
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/13(金) 20:36:19.72
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/09/13(金) 20:36:31.72
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:36:43.37
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/09/13(金) 20:36:55.94
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:37:09.39
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/13(金) 20:37:21.21
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/09/13(金) 20:37:33.99
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:37:44.86
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:38:06.61
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/09/13(金) 20:38:21.91
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:38:33.15
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/09/13(金) 20:38:45.52
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/09/13(金) 20:38:56.23
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:39:07.46
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:39:21.11
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:39:33.08
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/09/13(金) 20:39:45.92
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:39:58.26
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/09/13(金) 20:40:09.61
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/09/13(金) 20:40:21.37
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:40:35.34
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/09/13(金) 20:41:03.05
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/09/13(金) 20:41:19.96
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:41:30.10
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/09/13(金) 20:41:39.87
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:41:51.37
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/09/13(金) 20:42:00.73
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:42:10.70
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:42:22.64
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:42:31.85
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:42:41.33
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/09/13(金) 20:42:49.28
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:42:57.60
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/09/13(金) 20:43:06.98
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:43:15.08
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:43:24.50
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/09/13(金) 20:43:47.53
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/09/13(金) 20:43:58.19
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/09/13(金) 20:44:09.54
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/09/13(金) 20:44:20.14
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/09/13(金) 20:44:33.13
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/09/13(金) 20:44:45.62
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:44:59.67
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/09/13(金) 20:45:11.24
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:45:21.77
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/09/13(金) 20:45:32.25
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/09/13(金) 20:45:41.71
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/09/13(金) 20:45:51.03
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/09/13(金) 20:46:02.68
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:46:11.84
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/09/13(金) 20:46:21.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:46:34.15
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:46:44.03
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/09/13(金) 20:46:56.29
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:47:04.93
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:47:13.88
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:47:23.86
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/09/13(金) 20:47:35.95
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/09/13(金) 20:47:45.86
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/09/13(金) 20:47:57.22
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/09/13(金) 20:48:07.23
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:48:16.11
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:48:25.78
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/09/13(金) 20:48:33.19
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/09/13(金) 20:48:40.57
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/09/13(金) 20:48:47.78
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/09/13(金) 20:48:54.86
だが、こちらもかなり痛い。
2019/09/13(金) 20:49:02.63
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/09/13(金) 20:49:10.51
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:49:30.06
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:49:43.38
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/09/13(金) 20:49:53.36
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/09/13(金) 20:50:03.54
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/09/13(金) 20:50:14.34
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:50:26.93
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/09/13(金) 20:50:36.88
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:50:47.67
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/09/13(金) 20:50:58.03
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:51:09.10
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/09/13(金) 20:51:19.58
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/09/13(金) 20:51:34.26
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:51:47.50
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/09/13(金) 20:51:56.59
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:52:04.25
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/09/13(金) 20:52:12.39
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/13(金) 20:52:20.61
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:52:30.22
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/09/13(金) 20:52:37.71
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:53:09.70
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/09/13(金) 20:53:22.59
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/09/13(金) 20:53:35.41
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:53:47.52
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:54:00.37
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/09/13(金) 20:54:13.51
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/09/13(金) 20:54:26.35
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/09/13(金) 20:54:38.19
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/09/13(金) 20:54:57.49
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/09/13(金) 20:55:09.01
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/09/13(金) 20:55:20.67
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:55:32.71
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:55:44.45
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/09/13(金) 20:56:00.13
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/09/13(金) 20:56:14.07
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/09/13(金) 20:56:26.92
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:56:38.30
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/09/13(金) 20:56:52.70
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:57:06.19
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:57:17.19
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/09/13(金) 20:57:28.91
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/09/13(金) 20:57:40.12
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/09/13(金) 20:57:52.05
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:58:02.72
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:58:16.45
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/13(金) 20:58:29.47
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:58:38.96
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/09/13(金) 20:58:49.06
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/09/13(金) 20:58:59.80
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:59:09.84
さらに腰の動きを早める。
2019/09/13(金) 20:59:18.91
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/09/13(金) 20:59:29.99
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/09/13(金) 20:59:44.27
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/09/13(金) 20:59:53.38
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/09/13(金) 21:00:03.02
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/09/13(金) 21:00:12.65
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/09/13(金) 21:00:23.08
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/09/13(金) 21:00:29.92
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/09/13(金) 21:00:43.10
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/09/13(金) 21:01:28.19
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/09/13(金) 21:02:02.10
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/09/14(土) 08:55:19.49
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/09/14(土) 08:55:34.52
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:55:46.98
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/09/14(土) 08:56:00.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:56:14.39
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/09/14(土) 08:56:26.30
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:56:38.38
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:56:51.01
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:57:03.13
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:57:14.49
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:57:33.53
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:57:45.10
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:57:57.78
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/09/14(土) 08:58:14.33
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/09/14(土) 08:58:24.68
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/09/14(土) 08:58:36.68
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:58:47.74
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/09/14(土) 08:58:59.31
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/09/14(土) 08:59:10.48
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/09/14(土) 08:59:21.64
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/09/14(土) 08:59:32.17
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/09/14(土) 08:59:42.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 08:59:52.43
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/14(土) 09:00:09.13
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:00:19.85
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/09/14(土) 09:00:31.56
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:00:41.70
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:00:51.64
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/09/14(土) 09:01:01.69
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:01:12.59
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/09/14(土) 09:01:22.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/09/14(土) 09:01:32.36
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:01:41.74
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/09/14(土) 09:01:50.55
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/09/14(土) 09:02:02.02
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/09/14(土) 09:02:16.30
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/09/14(土) 09:02:30.89
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:02:42.32
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/09/14(土) 09:02:51.18
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/09/14(土) 09:02:58.86
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/09/14(土) 09:03:07.49
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/09/14(土) 09:03:13.91
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:03:40.13
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/09/14(土) 09:03:52.97
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/09/14(土) 09:04:06.85
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:04:19.17
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:04:34.22
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/09/14(土) 09:04:47.66
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:05:03.33
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/09/14(土) 09:05:14.19
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:05:29.59
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/09/14(土) 09:05:40.38
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:05:52.87
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/09/14(土) 09:06:03.27
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/09/14(土) 09:06:13.61
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/09/14(土) 09:06:27.36
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/09/14(土) 09:06:39.20
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/09/14(土) 09:06:49.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:07:01.08
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/09/14(土) 09:07:11.13
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/09/14(土) 09:07:21.59
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/09/14(土) 09:07:32.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:07:42.40
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/09/14(土) 09:07:58.27
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/09/14(土) 09:08:08.97
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:08:20.42
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/09/14(土) 09:08:36.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/09/14(土) 09:08:47.50
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:08:58.88
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/09/14(土) 09:09:09.61
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:09:21.29
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/09/14(土) 09:09:39.92
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:09:50.04
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/09/14(土) 09:10:00.98
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 09:10:12.63
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/09/14(土) 09:10:46.02
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:25:35.19
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:25:48.76
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/09/14(土) 12:26:04.39
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:26:20.91
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/09/14(土) 12:26:30.66
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/09/14(土) 12:26:40.34
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/09/14(土) 12:26:50.15
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:26:59.58
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/09/14(土) 12:27:11.49
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:27:20.94
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/09/14(土) 12:27:31.70
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:27:42.28
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:27:53.22
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:28:03.46
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/09/14(土) 12:28:13.33
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:28:24.46
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:28:34.19
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/09/14(土) 12:28:47.61
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/09/14(土) 12:28:57.79
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:29:10.36
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/09/14(土) 12:29:20.42
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/09/14(土) 12:29:31.32
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/09/14(土) 12:29:41.65
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/09/14(土) 12:29:52.62
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:30:01.83
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/09/14(土) 12:30:14.24
心地よい弾力。
2019/09/14(土) 12:30:24.76
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:30:34.60
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/09/14(土) 12:30:46.59
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/09/14(土) 12:30:56.71
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:31:05.40
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/09/14(土) 12:31:15.85
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:31:26.87
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:31:37.21
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/09/14(土) 12:31:47.23
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:31:57.37
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:32:07.62
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:32:19.49
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/09/14(土) 12:32:29.05
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:32:37.61
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:32:46.10
彼女の股間に手をやる。
2019/09/14(土) 12:32:54.83
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/09/14(土) 12:33:04.09
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/09/14(土) 12:33:12.33
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:33:31.20
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/09/14(土) 12:33:41.26
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/14(土) 12:33:53.17
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/09/14(土) 12:34:01.62
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:34:09.47
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:34:24.07
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:34:32.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:34:42.28
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/09/14(土) 12:39:45.49
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:39:54.82
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/09/14(土) 12:40:07.69
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/09/14(土) 12:40:18.39
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/09/14(土) 12:40:28.36
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/09/14(土) 12:40:39.01
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/14(土) 12:40:48.55
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/09/14(土) 12:41:01.75
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/09/14(土) 12:41:13.08
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/09/14(土) 12:41:24.37
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:41:35.30
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/09/14(土) 12:41:48.34
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:42:00.36
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/09/14(土) 12:42:13.01
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:42:22.65
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:42:32.52
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/09/14(土) 12:42:44.87
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/09/14(土) 12:42:54.67
そして、静かに濡れている。
2019/09/14(土) 12:43:05.35
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:43:17.09
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/09/14(土) 12:43:27.30
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/09/14(土) 12:43:36.98
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:43:49.54
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/09/14(土) 12:44:02.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:44:20.11
ラピスが小さく頷く。
2019/09/14(土) 12:44:40.39
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/09/14(土) 12:44:51.89
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/09/14(土) 12:45:03.57
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/09/14(土) 12:45:13.27
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/09/14(土) 12:45:29.75
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:45:38.78
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/09/14(土) 12:45:47.58
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:46:00.62
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/09/14(土) 12:46:07.09
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:47:03.25
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/09/14(土) 12:47:13.94
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/09/14(土) 12:47:28.06
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/09/14(土) 12:47:38.31
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/09/14(土) 12:47:49.06
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/14(土) 12:48:00.62
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:48:11.48
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:48:24.28
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/09/14(土) 12:48:34.37
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:48:44.30
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:48:56.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:49:08.48
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/09/14(土) 12:49:30.69
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:49:44.88
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/09/14(土) 12:49:55.38
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:50:06.42
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/14(土) 12:50:17.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:50:26.94
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/09/14(土) 12:50:37.83
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:50:46.50
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/09/14(土) 12:50:55.81
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:51:08.45
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/09/14(土) 12:51:17.46
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:51:26.94
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/09/14(土) 12:51:39.50
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:51:58.92
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:52:11.52
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/09/14(土) 12:52:24.30
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/09/14(土) 12:52:36.59
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/09/14(土) 12:52:47.82
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/09/14(土) 12:53:00.41
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/09/14(土) 12:53:14.13
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/09/14(土) 12:53:26.23
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/09/14(土) 12:53:37.86
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:53:49.06
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/09/14(土) 12:54:00.24
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/09/14(土) 12:54:10.48
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/09/14(土) 12:54:27.78
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/09/14(土) 12:54:39.43
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/09/14(土) 12:54:49.75
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/09/14(土) 12:54:58.29
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/09/14(土) 12:55:07.02
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/09/14(土) 12:55:21.53
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/09/14(土) 12:55:33.59
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:25:19.54
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/09/14(土) 13:25:31.35
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/09/14(土) 13:25:47.28
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/09/14(土) 13:25:57.82
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:26:08.56
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/09/14(土) 13:26:18.51
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/09/14(土) 13:26:30.37
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:26:41.84
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/09/14(土) 13:26:52.34
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/09/14(土) 13:27:03.92
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/09/14(土) 13:27:14.10
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/09/14(土) 13:27:24.98
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/09/14(土) 13:27:38.69
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:27:49.40
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/09/14(土) 13:27:59.03
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/14(土) 13:28:09.45
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/09/14(土) 13:28:19.37
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:28:31.05
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/09/14(土) 13:28:41.95
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:28:52.79
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/14(土) 13:29:02.36
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/09/14(土) 13:29:13.08
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:29:31.58
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:29:42.07
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/09/14(土) 13:29:52.28
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:30:02.65
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/09/14(土) 13:30:12.18
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/09/14(土) 13:30:22.42
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:30:33.20
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:30:43.06
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:30:54.22
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/09/14(土) 13:31:05.01
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:31:15.66
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/09/14(土) 13:31:24.12
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/09/14(土) 13:31:42.67
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:31:52.75
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/09/14(土) 13:32:08.88
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/09/14(土) 13:32:20.07
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:32:30.80
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/09/14(土) 13:32:41.98
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:32:52.49
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/09/14(土) 13:33:06.18
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:33:16.34
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:33:26.94
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:33:37.87
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:33:46.78
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/09/14(土) 13:33:55.28
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:34:04.68
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/09/14(土) 13:34:15.67
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:34:23.36
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:34:30.55
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/09/14(土) 13:34:46.58
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/09/14(土) 13:34:55.07
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/09/14(土) 13:35:03.70
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/09/14(土) 13:35:16.98
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/09/14(土) 13:35:25.54
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/09/14(土) 13:52:23.56
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:52:38.23
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/09/14(土) 13:52:48.41
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:52:58.41
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/09/14(土) 13:53:09.47
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/09/14(土) 13:53:31.05
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/09/14(土) 13:53:41.65
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/09/14(土) 13:53:52.13
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:54:02.00
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/09/14(土) 13:54:11.89
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:54:22.81
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:54:32.37
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/09/14(土) 13:54:48.95
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:55:00.02
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:55:09.65
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:55:19.84
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/09/14(土) 13:55:35.80
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/09/14(土) 13:55:46.74
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/09/14(土) 13:55:57.32
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/09/14(土) 13:56:08.36
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:56:19.20
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:56:29.56
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/09/14(土) 13:56:40.14
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/09/14(土) 13:56:51.35
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/09/14(土) 13:57:01.66
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/09/14(土) 13:57:11.88
だが、こちらもかなり痛い。
2019/09/14(土) 13:57:21.87
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/09/14(土) 13:57:31.75
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:57:41.74
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:57:52.66
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/09/14(土) 13:58:03.42
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/09/14(土) 13:58:13.02
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/09/14(土) 13:58:24.47
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:58:34.33
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/09/14(土) 13:58:43.82
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:58:55.10
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/09/14(土) 13:59:06.56
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:59:16.41
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/09/14(土) 13:59:27.22
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/09/14(土) 13:59:37.11
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/09/14(土) 13:59:48.61
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/09/14(土) 13:59:59.32
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:00:08.23
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/09/14(土) 14:00:18.12
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/14(土) 14:00:30.96
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:00:48.35
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/09/14(土) 14:00:55.37
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:01:17.28
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/09/14(土) 14:01:32.45
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/09/14(土) 14:01:45.60
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:01:59.63
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:02:14.27
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/09/14(土) 14:02:28.40
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/09/14(土) 14:02:41.54
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/09/14(土) 14:02:55.43
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/09/14(土) 14:03:07.95
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/09/14(土) 14:03:20.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/09/14(土) 14:03:33.22
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:03:45.80
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:03:57.41
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/09/14(土) 14:04:11.63
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/09/14(土) 14:04:29.70
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/09/14(土) 14:04:43.17
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:04:57.17
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/09/14(土) 14:05:13.86
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:05:26.98
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:05:39.69
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/09/14(土) 14:05:53.09
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/09/14(土) 14:06:04.90
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/09/14(土) 14:06:17.65
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:06:28.72
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:06:41.43
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/14(土) 14:06:53.23
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:07:05.07
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/09/14(土) 14:07:16.64
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/09/14(土) 14:07:27.09
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:07:39.52
さらに腰の動きを早める。
2019/09/14(土) 14:07:53.42
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/09/14(土) 14:08:04.98
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/09/14(土) 14:08:18.54
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:08:30.29
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/09/14(土) 14:08:40.23
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/09/14(土) 14:08:50.67
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/09/14(土) 14:09:00.15
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/09/14(土) 14:09:09.56
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/09/14(土) 14:09:18.31
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:09:27.77
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:09:35.13
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/09/14(土) 14:44:48.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:44:59.74
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:45:10.07
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:45:21.23
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/09/14(土) 14:45:31.60
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/14(土) 14:45:40.78
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/09/14(土) 14:45:50.96
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:46:04.97
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/09/14(土) 14:46:14.49
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:46:24.84
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/09/14(土) 14:46:35.88
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:46:47.16
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:46:57.96
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/09/14(土) 14:47:09.34
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:47:20.88
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/09/14(土) 14:47:32.07
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:47:42.82
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/09/14(土) 14:47:52.89
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:48:03.20
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:48:12.59
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/09/14(土) 14:48:22.00
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:48:32.27
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:48:41.03
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:48:52.56
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:49:01.14
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:49:11.23
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/09/14(土) 14:49:21.24
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/09/14(土) 14:49:30.86
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/09/14(土) 14:49:37.52
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/09/14(土) 15:15:03.09
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/09/14(土) 15:15:12.93
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/09/14(土) 15:15:29.89
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/09/14(土) 15:15:39.60
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/09/14(土) 15:15:50.82
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/09/14(土) 15:16:01.93
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/09/14(土) 15:16:12.77
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/09/14(土) 15:16:21.52
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:16:34.22
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/09/14(土) 15:16:43.00
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:16:53.35
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/09/14(土) 15:17:05.41
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:17:14.08
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/09/14(土) 15:17:22.40
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/09/14(土) 15:17:36.39
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:17:49.18
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:17:58.61
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:18:09.96
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:18:19.31
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/09/14(土) 15:18:30.34
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/09/14(土) 15:18:43.01
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/09/14(土) 15:18:52.96
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/09/14(土) 15:19:03.18
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/09/14(土) 15:19:13.74
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:19:21.39
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/09/14(土) 15:19:29.55
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/09/14(土) 15:19:36.82
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/09/14(土) 15:19:45.26
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:19:54.55
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/09/14(土) 15:20:02.09
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/09/14(土) 15:20:23.25
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/09/14(土) 15:20:33.45
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:20:47.01
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:20:56.69
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/09/14(土) 15:21:06.44
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/09/14(土) 15:21:18.10
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:21:28.20
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:21:37.57
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/09/14(土) 15:21:50.35
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/09/14(土) 15:22:00.89
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/09/14(土) 15:22:10.02
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/09/14(土) 15:22:20.97
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/09/14(土) 15:22:30.30
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:22:40.00
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/09/14(土) 15:22:52.30
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:23:01.35
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:23:10.40
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/09/14(土) 15:23:22.61
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/09/14(土) 15:23:33.78
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:23:44.03
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:23:53.28
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/09/14(土) 15:24:02.15
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:24:11.75
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:24:24.00
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:24:34.04
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:24:43.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:24:55.14
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:25:04.20
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/09/14(土) 15:25:12.84
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:25:21.25
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:25:28.71
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/09/14(土) 15:33:13.27
レイナス・オレイクス「・・・・・・a」
2019/09/14(土) 15:33:22.72
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/09/14(土) 15:33:34.35
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:33:44.23
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/09/14(土) 15:33:58.21
レイナス・オレイクス「・・・・・・b」
2019/09/14(土) 15:34:10.16
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・c」
2019/09/14(土) 15:34:21.40
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:34:30.71
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/09/14(土) 15:34:39.51
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:34:54.44
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:35:06.06
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:35:15.02
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/09/14(土) 15:35:25.97
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:35:35.75
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/09/14(土) 15:35:44.94
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/09/14(土) 15:35:58.30
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/09/14(土) 15:36:06.45
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/09/14(土) 15:36:14.02
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/09/14(土) 15:36:23.16
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/09/14(土) 15:36:30.17
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/09/14(土) 15:36:37.36
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/09/14(土) 15:36:46.94
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
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