探検


セブンイレブンの生ビールサーバーについて語ろう

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1いい気分さん
垢版 |
2018/07/15(日) 10:23:57.70
これ以上仕事増やすな!
2018/07/15(日) 10:32:04.65
 セブン‐イレブンの一部店舗で7月17日より、注ぎたての生ビールを楽しめる「ビールサーバー」が導入されることが分かりました。
Sサイズが税込み100円、Mサイズが税込み190円。

 ビールサーバーは東京都三鷹市の「セブン-イレブン 三鷹牟礼6丁目店」など数店舗で試験的に導入される予定。
手軽にコーヒーが楽しめると人気の「セブンカフェ」と同様に、カップを購入するスタイルで、
サーバーの「ビールジョッキボタン」を押すことにより、注ぎたての「キリンビール一番搾り」が楽しめます。

画像
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/l_kikka_180714br004.jpg
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/l_kikka_180714br003.jpg
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/l_kikka_180714br005.jpg
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/l_kikka_180714br001.jpg
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/l_kikka_180714br006.jpg
2018/07/15(日) 10:41:09.14
コーヒーマシンの横に設置ってのが神経疑うなw
2018/07/15(日) 10:55:34.96
https://i.imgur.com/trtixLn.jpg

このミニ缶でよくね?
5いい気分さん
垢版 |
2018/07/15(日) 12:24:32.06
セブンだけじゃなく、全コンビニ店に設置させるだろうな。
底辺小売りは悲惨だな
人間やっぱ努力しなきゃだめだな
こうならない為に(笑)
2018/07/15(日) 13:14:13.30
>>4
これ100円しないよな?
Sと同じ量位だし
こっちのがマシ
2018/07/15(日) 13:55:03.10
試験的にとか耳障りのいいような言い回しで導入して、店長店員を唆して増やして行こうという算段なんだろう

高プロみたいに
2018/07/15(日) 14:15:33.66
「社員諸君へ。
今年の忘年会は、7−11でやります。
おつまみたくさんあります。呑めない方でもジュースも選び放題。
なんならHの道具も現場調達可」

こんな記事コメントあったけど、あながち冗談では無さそうだね、本部も今から始めて暮れの忘年会商戦が狙いだろうか?
9いい気分さん
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2018/07/15(日) 14:20:31.38
二次会帰りの呑み足りない酔っぱらいが寄りそうだな
居酒屋セブンイレブンにw
酔っぱらいは騒ぐぞ?(笑)
2018/07/15(日) 16:04:21.47
未成年に売って店員逮捕ざまあ
2018/07/15(日) 22:21:42.89
店の前で吐くなよ
12いい気分さん
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2018/07/16(月) 02:10:22.59
ゲロゲロ〜
13いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 02:38:49.77
カップ一杯で吐く奴いるのかよ
そんなに酒弱い奴なら最初から買わないと思うけど
14いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 03:25:05.67
24時間営業の立呑屋
15いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 03:27:58.61
まだ実験段階だろ
全店導入って決まったわけじゃないし
コーヒーの店内自販機もまだ実験段階で一部の店舗しかやってないし、決まってないだろ
16いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 05:35:00.79
先月はサッカーBest16入りを掛けた時に女の子が急性アルコール中毒で救急車搬送。うちにはLGBTの夜勤がいるから解決したけど、今回はロケテストで終わると思うな〜
17いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 10:40:38.83
飲み会帰りの既に出来上がってる奴らが
立ち飲み屋感覚で寄るな。親父グループ、大学生グループ、ヤンキーなどが。
外はゴミだらけ、騒音による近隣住民からの苦情、
他の客とのトラブルもあるな 確実に。
本部GJだな(笑)
18いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 14:50:15.49
これは素晴らしいサービス!!
だけど、店の前に溜まるバカが現れて、サービス終了するんだろうなぁ
19いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 14:52:40.62
飲酒運転誘発するからダメだろこれ
すぐやめるべき
20いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 18:36:24.79
生意気な底辺小売りはピンチだなw
普段はお前らの糞接客に勝ち組の余裕で許してやってる客でも
飲み会帰りにちょい呑みしにきた時は
気を付けろよ?
酔っぱらいは暴れるからなw
21いい気分さん
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2018/07/16(月) 18:57:48.62
>>18
バカを誘発するのわかってやるセブンがバカなだけ
2018/07/16(月) 20:41:54.98
ピンサロもやっちゃえ
23いい気分さん
垢版 |
2018/07/16(月) 22:29:16.29
コーヒーと同じで品質落としてすぐ売れなくなる
2018/07/17(火) 10:10:25.62
中止決定
2018/07/17(火) 10:29:51.57
セブンイレブンでの生ビール販売、相次ぐ批判受け中止
https://www.digima-news.com/20171013_25620
26いい気分さん
垢版 |
2018/07/17(火) 10:58:46.68
ここ激安だった!!!
『おくすりファースト』
https://K usuridou.info/product-buy-form/otameshi-4980
27いい気分さん
垢版 |
2018/07/17(火) 11:02:52.72
>>25
これ去年じゃん
28いい気分さん
垢版 |
2018/07/17(火) 11:15:27.01
去年中止されたのにまたやろうとしてるのか
29いい気分さん
垢版 |
2018/07/17(火) 11:50:34.22
こっちか
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000027-it_nlab-life

【ちょい生】7月17日からテスト運用予定だった「セブン・イレブン」の生ビールサーバーが『本部からの指示』により提供停止に★2
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531793453/
30いい気分さん
垢版 |
2018/07/17(火) 13:11:51.25
せっかく立てたのにこのスレももう終わりか
2018/07/17(火) 13:47:08.73
>>28
それタイの財閥だし、セブン&アイの資本は入ってなくて
単なるライセンス先だからねぇ。
32いい気分さん
垢版 |
2018/07/17(火) 19:36:54.30
缶ビールなら買っても持ち帰るだろうけどビールサーバーなんてその場で飲むだろ普通
こんなん飲酒運転激増間違いなしだわ
33いい気分さん
垢版 |
2018/07/17(火) 21:02:07.74
中止か…残念だな
酔っぱらいに世の中ナメてる店員を教育してもらえると期待してたのにw
2018/07/18(水) 19:42:11.11
郊外の駐車場のある店舗は色々と言われるから無理だろうし
都市部でも住居と会社が混在している地域で店の前で飲むような輩がいるところも
近隣からクレーム続出の可能性が高いから厳しいな
35いい気分さん
垢版 |
2018/07/19(木) 02:35:54.48
実験段階で中止になってよかったな
これで全店導入後に中止になったらいくら損害になった事やら
2018/07/19(木) 04:37:44.67
>>35
馬鹿なの?
37いい気分さん
垢版 |
2018/07/19(木) 04:53:25.83
>>36
オマエガナ
38いい気分さん
垢版 |
2018/07/21(土) 23:36:08.86
余ったサーバーをどうするか
デニーズにでも置くか
2018/07/22(日) 02:10:13.37
>>38
馬鹿なの?
40いい気分さん
垢版 |
2018/07/22(日) 03:10:59.50
>>39
オマエガナ
41いい気分さん
垢版 |
2018/07/23(月) 04:27:46.35
結局実験店舗ではまだビールサーバー置いたままなの?
撤去されたの?
42いい気分さん
垢版 |
2018/07/23(月) 21:06:15.78
セブン-イレブン「100円生ビール」販売再開の条件は
http://news.livedoor.com/article/detail/15050725/

懲りてはいないらしい
2018/07/23(月) 21:18:08.09
アルコールが飲めないチビ。
チンコも器も小さいチビ。
2018/07/23(月) 23:34:22.52
生ビールのほかに唐揚げや枝豆のおつまみ購入も期待できるって?
立席テーブルでなら飲みたいと思うが、どこで飲むんだよ。既設のイートインか?
あそこ、定員4名くらいしかないのに・・・
それと、ビール客に占拠されたら一般客が寄り付かなくなりそうだな。

何か揉め事も増えそうだし、事ある度に、当局や地域の●●●から目こぼしを乞う
「テキ屋」商売に成り下がるのか・・・セブン。 行き着くとこまで行ったなぁ。
2018/07/24(火) 03:44:10.51
駐車場に居座られて回転率悪くなりそう
一般客も離れていく
2018/07/26(木) 03:24:02.62
馬鹿じゃないの
酒を外で歩いて飲むのなんて日本人だけだぞ恥ずかしい
2018/07/26(木) 09:08:12.73
>>46
知ったか爺さん
2018/07/26(木) 23:24:39.91
>>46
やきう爺乙
49いい気分さん
垢版 |
2018/07/29(日) 04:05:28.69
マナーの悪い外国人が増えてるのにこういうの迷惑だから止めろよな
2018/07/29(日) 11:27:47.71
夜中に店舗前で酒盛り始まるお
2018/07/29(日) 13:19:16.38
そして酔いが回った客からは、冷食の唐揚げでも何でも「レンジ温め」をせがまれ、
いくら丁重に断っても不満をぶちまけて怒り出す光景が目に浮かぶ。
52いい気分さん
垢版 |
2018/07/30(月) 21:25:42.04
それでもお客様に頭を下げ続けなきゃならない底辺小売り。
なんでこんな糞仕事してんだろ?コイツら…
と、コンビニ行くたび思うわ
まともな企業に就けばいいのにと…
53いい気分さん
垢版 |
2018/07/30(月) 22:59:41.13
と、引きこもりニートが申しております
54いい気分さん
垢版 |
2018/07/31(火) 01:28:41.77
違法行為ですよね?これ。
55いい気分さん
垢版 |
2018/07/31(火) 18:21:10.41
復活かよ このまま中止のままでいいのに
56いい気分さん
垢版 |
2018/08/02(木) 11:06:35.83
24時間、売るのか
高校生アルバイトがビールサーバー使うのか
57いい気分さん
垢版 |
2018/08/02(木) 11:07:57.50
それよりもコカ・コーラが数日後に品切れ間違いない

でも何故?
58いい気分さん
垢版 |
2018/08/02(木) 11:12:28.24
コカ・コーラが品切れ?か?
セブンイレブンの店頭からなくなるらしい
騒いでます
変わる商品を発注
と騒いでますが
何故?
59いい気分さん
垢版 |
2018/08/04(土) 23:57:52.25
>>1
サーバーなんか無くても、フツーにビール売ってるから、あとは焼鳥を置いておけばいいと思う!
2018/08/05(日) 00:21:06.79
コンビニに生ビールとかいらんわな
最低イートインのある店でテストマーケティングしてからだな
貧乏集団がたむろって客単価落ちないか確認しろ
店舗外で大声出して酒盛りやると迷惑になるからな
2018/08/05(日) 04:38:45.49
>>59
ビールだけでなく焼鳥やつまみ類も、チルド惣菜や冷凍食品に数アイテムが既にあるじゃん。
小売ビジネスの常識で考えれば、従来より単価の安い代替商品を買わせる上に顧客回転率を
下げる事はしない。「セブンは乱心しはじめたのか?!」と疑う業界関係者も多数いるでしょう。

「生ビールで客の理性をその場で麻痺させれば、より売上に繋がる」とも伺えるサービスの発想は、
ある意味で風俗業とも被る。飲食店でもそこまではしないだろう。もしそうなればメインの客層も
今まで以上に理性解放で来店し、店周辺やカウンター越しの店員に醜い態度をためらいなく
振りかざすケースが増えそう。
62いい気分さん
垢版 |
2018/08/08(水) 23:17:53.56
>>61
そう思ってるのは消費者だと思うよ
業界の者より
2018/08/08(水) 23:59:16.97
なんで取りやめになったのでしょうか?
2018/08/09(木) 00:50:21.18
飲酒運転幇助になるから
2018/08/09(木) 20:29:52.91
だから駐車場に椅子とテーブル置いちゃえばいいんだよ
2018/08/09(木) 21:12:43.93
コンビニの届出の範囲では無理
2018/08/10(金) 23:57:49.31
生ビールという缶ビールならあるけどね
68いい気分さん
垢版 |
2018/08/14(火) 10:30:30.41
>>65
あなたの家の隣にコンビニができて、駐車場がビアガーデンのようになって24時間営業してても文句言わないの?
69いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 00:25:30.75
再開いつだよ
2018/08/21(火) 02:22:55.92
どうせ10月以降、肌寒くなってきたら、「あんなもの別にあってもなくても、どうでもいい。」になる。
71いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 05:07:27.97
すでに他チェーンではやってるしな
72いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 12:59:34.00
やってねーよハゲ
73いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 16:17:12.69
やってる店があるってことだボケ
74いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 20:28:37.92
>>73
やってる店なんてねーよハゲ
ならどこの店か言ってみろ
75いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 22:46:11.76
>>74
ニューデイズの一部と福島のローソン
多分今は店自体が無いけど晴海のサンクス

あとは自分で調べて
76いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 22:51:01.95
>>74
沖縄のファミマでもやってじゃん
77いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 23:01:00.93
100円じゃないから違うって言いそうwww
78いい気分さん
垢版 |
2018/08/21(火) 23:38:54.21
潰れた店かよ
今だ今 ハゲ
79いい気分さん
垢版 |
2018/08/22(水) 00:22:28.72
今もやってんじゃん
謝りなさい、私はハゲてないよ
80いい気分さん
垢版 |
2018/08/22(水) 05:26:25.85
>>79
やってねーわハゲ
81いい気分さん
垢版 |
2018/08/22(水) 07:38:36.31
ローソンで生ビールサーバーなんてやってねーだろハゲ
2018/08/22(水) 12:29:08.19
ハゲはあちこちにあるけどビールサーバーは見たことがない
2018/08/22(水) 12:44:02.95
ハゲハゲうるせー!
ただ単に、UV透過率の高い頭髪構造だとあれほど・・・
2018/08/22(水) 14:58:17.22
君らがクールビズでも頭部を見せたい露出狂でもどうでもいいけど、
もっと自分に自信を持ちなよ(´・ω・`)
85いい気分さん
垢版 |
2018/08/22(水) 16:07:23.73
まぁひっそりやってるチェーンがあるのは事実だったなハゲ
86いい気分さん
垢版 |
2018/08/23(木) 02:25:02.33
デマ野郎うるせーよ デブ
2018/08/23(木) 07:12:02.12
デブじゃねーだろ
ハゲだはげ!!
88いい気分さん
垢版 |
2018/08/23(木) 13:47:27.45
ハゲデブメガネ
2018/08/25(土) 18:37:14.04
飲酒運転(操縦)の事を考えれば、これはやりすぎだと思う。

馬に乗るのも、酒気帯びや酒酔いの状態でやると飲酒操縦ですね…。
90いい気分さん
垢版 |
2018/08/26(日) 04:55:04.08
リスク管理社会なんだね
15年前なら出来ただろうね
91いい気分さん
垢版 |
2018/09/09(日) 04:23:32.59
夏終わっちまうぞ いつ復活するんだ?
92いい気分さん
垢版 |
2018/09/09(日) 12:38:34.12
セブンイレブンのビール発売中止に抗議し灰皿にビールを流そう!
2018/09/09(日) 15:02:57.82
おでんサーバーだろ、寒くなっていくこれからの時期に設置が待たれるのは。
2018/09/09(日) 17:53:20.80
鯖おでんは美味いのか
95いい気分さん
垢版 |
2018/09/18(火) 22:34:52.69
サーバーアゲ
96いい気分さん
垢版 |
2018/09/22(土) 20:15:55.57
【WHO統計】アルコールが原因で毎年300万人が死亡

WHO=世界保健機関は、アルコールが原因で毎年世界でおよそ300万人が亡くなり、中でも最も多い死因は交通事故やけんかなどの暴力だとする統計を発表し、アルコールの税率を上げて購入しにくくするなど、各国に対して対策を急ぐよう警鐘を鳴らしています

WHOは21日、アルコールが原因で死亡する人が、毎年世界で300万人に上るという統計を発表しました。

このうち最も多いのが、アルコールの摂取によって引き起こされる交通事故やけんかなどの暴力、自傷行為で28%、次いで消化器の病気が21%、心臓・血管の病気やがん、それに精神障害などが19%だということです。

また、世界で2億8300万人がアルコール依存症などアルコールに関する病気で苦しんでいるとされ、とりわけヨーロッパやアメリカなどの先進国でその割合が高いとしています。

WHOは「すべての国は、アルコールが原因の社会的代償や健康被害を削減するため、より努力すべきだ」として、アルコールの税率を上げて購入しにくくすることや、アルコールに関する広告を禁止したり制限したりするなど、各国に対して対策を急ぐよう警鐘を鳴らしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180922/k10011640041000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_020
97いい気分さん
垢版 |
2018/10/16(火) 20:47:31.22
鎮国祭
98いい気分さん
垢版 |
2018/10/18(木) 21:28:17.02
ぬるぽ
2018/10/21(日) 13:31:25.31
99
100いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 13:31:40.48
100
101いい気分さん
垢版 |
2018/11/05(月) 21:30:16.65
包茎
102いい気分さん
垢版 |
2018/11/15(木) 21:06:33.85
コンビニエンスストアの女性店員に対し、土下座をさせるなどとして業務を妨害した疑いで、30歳の男が逮捕されました。
警察の調べに対し、容疑を一部否認しているということです。

逮捕されたのは、北九州市八幡西区に住む大海陽容疑者(30)です。

警察によりますと、大海容疑者はことし9月、八幡西区のコンビニエンスストアで買い物をした際、レジで対応した18歳の女性店員に対し、代金など置くトレイを投げつけたうえ、
「殺すぞ、謝れ」などと脅迫し、土下座をさせて業務を滞らせたとして、強要と威力業務妨害の疑いがもたれています。

女性店員は先月、被害届を出し、警察が防犯カメラなどの映像を分析した結果、大海容疑者の犯行の疑いが強まったということです。

警察の調べに対し「従業員の態度が悪く、腹が立った」などと供述し、おおむね容疑を認めていますが、「殺すぞとは言っていない」と一部について否認しているということです。

客による店への悪質な要求は、全国でも深刻化していて、流通業界で働く人などで作る労働組合が去年行った調査では、回答した5万人のうち、およそ7割が悪質なクレーム
などの迷惑行為を受けたことがあると答えていて、国も対策を検討しています。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/kitakyushu/20181115/5020001970.html
103いい気分さん
垢版 |
2018/11/26(月) 21:55:53.69
ちん
104いい気分さん
垢版 |
2018/11/29(木) 01:36:28.77
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ
2018/12/04(火) 11:43:46.17
今、有効なコードはこちらです!

pring(プリン)っていうアプリで500円配ってます。
みずほ、三井住友、りそな、その他地銀の口座持ってれば登録できます。
(後で口座を登録することもできます)
よろしければ
↓の招待コード入れれば500円ゲット

WZieNM

500円だとATMでおろせないから、LINEペイにチャージしちゃえばローソンで使えます。
106いい気分さん
垢版 |
2018/12/07(金) 18:32:25.16
阿呆
107いい気分さん
垢版 |
2018/12/29(土) 10:55:21.95
【速報】ラブライブ2018年完全勝利 アイマス厨涙目 怒りのNHK受信料不払い運動開始
108いい気分さん
垢版 |
2019/01/02(水) 17:46:05.73
いつやるの?
109いい気分さん
垢版 |
2019/01/09(水) 13:11:56.55
【韓国】韓国の青年たち、仕事を求めドイツへ
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1538371450/
 
韓国経済新聞/中央日報日本語版/2018年10月01日 13時03分
https://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=245639

 ドイツで人を見つけられなかった働き口は7月基準で82万2582件に上るという。企業は求人難を心配し、政府は不足する人材を満たすために外国人職業
訓練生を増やしている。職業訓練を申し込んだ外国人は50万人に達する。

 これに対し韓国の青年失業率は10%を超えた。就職活動学生など潜在求職者を含んだ実質失業率(青年拡張失業率)は23%に高騰した。仕事を見つけら
れなかった若者は海外に目を向けている。その中でもドイツに行く青年が増加している。ほとんどは1年間滞在できるワーキングホリデービザで出発し、就労ビ
ザを取得して定着する方式を好む。

 満18〜30歳が申請できるワーキングホリデービザでドイツに行った若者は2013年の1074人から昨年は2332人に増えた。欧州の国で最も多い。
110いい気分さん
垢版 |
2019/01/31(木) 17:05:42.58
脱糞
2019/02/05(火) 22:01:23.44
111
112いい気分さん
垢版 |
2019/02/19(火) 17:16:56.39
コンビニでバイトしてるんだけど

この前ヤクザ風のオジサンが来たんだ。

で、マジでビビってたんだけど、その人がレジに来た時、事件は起こったんだ。

なんと、商品の

合計金額が

「893円」なんだよ



吹きそうになった

でもここで笑ったら殺されるから必死に耐えてたんだ。

で、そのオジサンがお金出したんだよね

「1103円」

この時点で顔似合わず細かい性格がおもしろいんだけど、問題はおつりの額



「110円」



警察呼べってかwww
113いい気分さん
垢版 |
2019/03/28(木) 17:37:19.15
ヴぉいんヴぉいん
114いい気分さん
垢版 |
2019/04/02(火) 20:59:10.95
うんこ
115いい気分さん
垢版 |
2019/04/11(木) 21:05:49.58
【衝撃】本当にあった怖い倍返し〜店員からの逆クレーム〜
http://sirabee.com/2016/02/19/83113/
116いい気分さん
垢版 |
2019/04/20(土) 14:15:40.60
祝・ヒトラー生誕130周年!
祝・朝日珊瑚捏造30周年!
117いい気分さん
垢版 |
2019/05/01(水) 17:33:08.02
【速報】令和天皇崩御のスレが立つ
http://hayabusa.оpen2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1556640059/
118いい気分さん
垢版 |
2019/05/06(月) 22:55:12.94
GWの新人バイト またもテロを起こす
https://twitter.com/MOERUGOMIbot/status/1125293501690736640
https://dotup.org/uploda/dotup.org1840960.jpg

【商品に】セブンイレブンでバイトテロ発生【陰部】
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1557130955/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
119いい気分さん
垢版 |
2019/05/14(火) 17:08:54.01
創業令和元年、300時間の伝統と信頼を誇るコンビニエンスストアの店員を語ろう。
120いい気分さん
垢版 |
2019/05/28(火) 21:18:11.73
岩崎隆一は令和初の伝説の英雄
2019/07/16(火) 10:07:49.74
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/07/16(火) 10:08:01.39
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:08:12.88
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/07/16(火) 10:08:26.83
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:08:35.51
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/07/16(火) 10:08:44.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:08:54.16
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:09:02.94
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:09:11.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:09:20.70
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:09:33.32
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:09:43.16
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:10:00.87
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/07/16(火) 10:10:09.57
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/07/16(火) 10:10:18.26
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/07/16(火) 10:10:31.75
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:10:40.92
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/07/16(火) 10:10:49.31
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/07/16(火) 10:10:58.23
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/07/16(火) 10:11:06.89
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/07/16(火) 10:11:26.09
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/07/16(火) 10:11:35.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・Q」
2019/07/16(火) 10:11:43.25
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 10:11:51.05
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:12:02.76
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/07/16(火) 10:12:10.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・X」
2019/07/16(火) 10:12:19.75
レイナス・オレイクス「・・・・・・X」
2019/07/16(火) 10:12:27.46
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/07/16(火) 10:12:34.96
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:12:42.48
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/07/16(火) 10:12:51.21
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/07/16(火) 10:13:00.93
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:13:13.26
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/07/16(火) 10:13:27.75
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/07/16(火) 10:13:35.30
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/07/16(火) 10:13:47.47
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/07/16(火) 10:13:56.09
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:14:02.88
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/07/16(火) 10:14:19.63
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/07/16(火) 10:14:29.15
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/07/16(火) 10:14:41.94
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/07/16(火) 10:14:49.73
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:14:57.79
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/07/16(火) 10:15:06.03
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/07/16(火) 10:15:15.65
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:15:24.12
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:15:32.55
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/07/16(火) 10:15:40.49
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:15:48.26
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/07/16(火) 10:16:02.30
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:16:10.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/07/16(火) 10:16:18.67
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:16:26.66
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/07/16(火) 10:16:35.06
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/07/16(火) 10:16:44.44
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/07/16(火) 10:16:51.57
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/07/16(火) 10:17:00.55
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/07/16(火) 10:17:08.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・X」
2019/07/16(火) 10:17:25.70
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/07/16(火) 10:17:35.50
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/07/16(火) 10:17:43.24
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/07/16(火) 10:17:54.36
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:18:03.89
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/07/16(火) 10:18:13.14
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/07/16(火) 10:18:21.08
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:18:30.74
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/07/16(火) 10:18:38.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/07/16(火) 10:18:46.18
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:18:58.72
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/07/16(火) 10:19:33.14
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:19:43.05
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/07/16(火) 10:19:52.45
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:20:01.29
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/07/16(火) 10:20:09.44
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:20:16.68
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/07/16(火) 10:20:23.36
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:20:40.34
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:20:48.50
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/07/16(火) 10:21:00.38
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:21:08.36
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/07/16(火) 10:21:20.28
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/07/16(火) 10:21:28.46
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/07/16(火) 10:21:35.77
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:21:44.16
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/07/16(火) 10:21:52.49
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:22:00.28
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/07/16(火) 10:22:08.13
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:22:15.57
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:22:23.02
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:22:31.20
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/07/16(火) 10:22:38.43
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:22:46.60
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:22:54.76
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/07/16(火) 10:23:02.27
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/07/16(火) 10:23:09.91
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:23:17.26
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/07/16(火) 10:23:26.33
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/07/16(火) 10:23:33.82
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/07/16(火) 10:23:41.26
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/07/16(火) 10:23:49.64
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:23:58.04
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/07/16(火) 10:24:05.13
心地よい弾力。
2019/07/16(火) 10:24:23.69
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:24:31.99
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/07/16(火) 10:24:39.83
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/07/16(火) 10:24:47.67
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:24:55.27
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/07/16(火) 10:25:03.78
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:25:12.31
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:25:20.00
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/07/16(火) 10:25:27.77
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:25:35.56
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:25:43.21
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:25:51.36
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/07/16(火) 10:25:59.89
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:26:07.74
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:26:15.40
彼女の股間に手をやる。
2019/07/16(火) 10:26:23.74
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/07/16(火) 10:26:32.11
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/07/16(火) 10:26:39.83
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:26:46.90
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/07/16(火) 10:26:54.13
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 10:27:01.27
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/07/16(火) 10:27:09.11
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:27:16.73
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:27:31.77
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:27:39.11
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/07/16(火) 10:27:46.10
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/07/16(火) 10:28:04.69
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:28:12.23
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/07/16(火) 10:28:20.92
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/07/16(火) 10:28:28.06
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/07/16(火) 10:28:35.61
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/07/16(火) 10:28:43.13
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 10:28:50.38
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/07/16(火) 10:28:58.45
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/07/16(火) 10:29:11.87
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/07/16(火) 10:29:19.76
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:29:27.64
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/07/16(火) 10:29:34.97
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:29:43.37
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/07/16(火) 10:29:50.87
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:29:58.53
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:30:06.00
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/07/16(火) 10:30:13.98
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/07/16(火) 10:30:21.91
そして、静かに濡れている。
2019/07/16(火) 10:30:30.91
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:30:41.11
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/07/16(火) 10:30:50.00
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/07/16(火) 10:30:58.62
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:31:05.88
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/07/16(火) 10:31:16.18
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・Q」
2019/07/16(火) 10:31:23.23
ラピスが小さく頷く。
2019/07/16(火) 10:31:31.08
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/07/16(火) 10:31:40.51
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/07/16(火) 10:31:48.22
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/07/16(火) 10:31:56.68
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/07/16(火) 10:32:09.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・X」
2019/07/16(火) 10:32:18.46
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/07/16(火) 10:32:25.88
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:32:33.11
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/07/16(火) 10:32:41.01
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:32:48.33
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/07/16(火) 10:32:56.74
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/07/16(火) 10:33:04.44
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/07/16(火) 10:33:16.24
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/07/16(火) 10:33:23.21
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 10:33:47.09
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:33:54.84
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:34:03.59
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/07/16(火) 10:34:18.15
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:34:25.67
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:34:34.67
レイナス・オレイクス「・・・・・・Y」
2019/07/16(火) 10:34:42.16
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/07/16(火) 10:34:50.48
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:34:58.78
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/07/16(火) 10:35:07.82
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:35:16.68
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 10:35:27.18
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・Q」
2019/07/16(火) 10:35:34.66
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/07/16(火) 10:35:45.92
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:35:53.45
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/07/16(火) 10:36:03.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・P」
2019/07/16(火) 10:36:13.07
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/07/16(火) 10:36:25.74
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:36:37.73
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/07/16(火) 10:36:45.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・X」
2019/07/16(火) 10:36:54.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・Y」
2019/07/16(火) 10:37:03.27
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/07/16(火) 10:37:10.82
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/07/16(火) 10:37:20.08
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/07/16(火) 10:37:29.70
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/07/16(火) 10:37:37.41
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/07/16(火) 10:37:46.10
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/07/16(火) 10:37:53.93
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/07/16(火) 10:38:01.90
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:38:09.47
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/07/16(火) 10:38:18.50
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/07/16(火) 10:38:25.73
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/07/16(火) 10:38:33.86
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/07/16(火) 10:38:42.93
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/07/16(火) 10:38:49.97
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/07/16(火) 10:38:57.40
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/07/16(火) 10:39:05.67
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/07/16(火) 10:39:12.81
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/07/16(火) 10:39:19.85
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:26:20.04
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/07/16(火) 11:26:30.13
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/07/16(火) 11:26:41.87
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/07/16(火) 11:26:51.70
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:27:01.59
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/07/16(火) 11:27:11.19
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/07/16(火) 11:27:21.51
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:27:31.53
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/07/16(火) 11:27:40.46
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/07/16(火) 11:27:54.68
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/07/16(火) 11:28:02.91
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/07/16(火) 11:28:13.32
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/07/16(火) 11:28:23.08
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:28:30.97
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/07/16(火) 11:28:38.81
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 11:28:47.59
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/07/16(火) 11:28:56.72
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:29:03.82
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/07/16(火) 11:29:12.09
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:29:19.39
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 11:29:28.45
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/07/16(火) 11:29:37.42
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:29:45.27
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:29:53.36
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/07/16(火) 11:30:01.86
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:30:08.96
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/07/16(火) 11:30:17.08
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/07/16(火) 11:30:24.28
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:30:31.86
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:30:40.42
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:30:48.73
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/07/16(火) 11:30:56.96
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:31:04.60
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/07/16(火) 11:31:11.81
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/07/16(火) 11:31:19.82
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:31:28.25
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/07/16(火) 11:31:36.32
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/07/16(火) 11:31:44.03
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:31:51.81
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/07/16(火) 11:31:59.57
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:32:07.61
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/07/16(火) 11:32:15.37
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:32:24.53
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:32:31.81
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:32:39.43
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:32:48.80
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/07/16(火) 11:32:56.08
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:33:05.21
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/07/16(火) 11:33:15.87
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:33:23.77
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:33:31.75
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/07/16(火) 11:39:59.93
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/07/16(火) 11:40:09.29
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/07/16(火) 11:40:18.24
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/07/16(火) 11:40:27.08
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/07/16(火) 11:40:36.93
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/07/16(火) 11:40:45.89
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:40:54.42
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/07/16(火) 11:41:03.11
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:41:11.83
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/07/16(火) 11:41:21.51
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/07/16(火) 11:41:30.23
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/07/16(火) 11:41:39.37
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/07/16(火) 11:41:46.78
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:41:54.31
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/07/16(火) 11:42:03.91
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・P」
2019/07/16(火) 11:42:12.52
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:42:19.99
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/07/16(火) 11:42:28.01
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:42:35.94
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:42:44.41
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:42:52.69
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/07/16(火) 11:43:01.41
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/07/16(火) 11:43:08.99
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/07/16(火) 11:43:44.19
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/07/16(火) 11:43:52.13
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:44:00.82
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:44:09.06
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/07/16(火) 11:44:16.36
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/07/16(火) 11:44:24.05
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/07/16(火) 11:44:31.29
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/07/16(火) 11:44:40.60
だが、こちらもかなり痛い。
2019/07/16(火) 11:44:48.51
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/07/16(火) 11:44:56.36
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:45:03.83
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:45:11.25
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/07/16(火) 11:45:19.83
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/07/16(火) 11:45:27.27
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/07/16(火) 11:45:34.79
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:45:42.14
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/07/16(火) 11:45:49.44
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:45:57.17
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/07/16(火) 11:46:05.01
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:46:13.47
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/07/16(火) 11:46:20.92
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/07/16(火) 11:46:27.85
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:46:35.29
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/07/16(火) 11:46:42.37
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・O」
2019/07/16(火) 11:46:50.22
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/07/16(火) 11:46:57.37
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 11:47:04.65
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:47:17.30
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/07/16(火) 11:47:24.08
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:47:39.75
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/07/16(火) 11:47:47.27
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/07/16(火) 11:47:56.03
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:48:09.02
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:48:16.49
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/07/16(火) 11:48:23.89
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/07/16(火) 11:48:31.16
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/07/16(火) 11:48:38.52
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/07/16(火) 11:48:45.76
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/07/16(火) 11:48:53.46
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/07/16(火) 11:49:00.91
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:49:08.73
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:49:15.70
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/07/16(火) 11:49:24.17
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/07/16(火) 11:49:32.04
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/07/16(火) 11:49:46.07
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:49:54.94
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/07/16(火) 11:50:09.86
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:50:27.25
レイナス・オレイクス「・・・・・・Z」
2019/07/16(火) 11:50:35.42
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/07/16(火) 11:50:47.15
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/07/16(火) 11:50:57.59
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/07/16(火) 11:51:05.48
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:51:13.17
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:51:21.18
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 11:51:32.83
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:51:40.05
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/07/16(火) 11:51:52.37
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/07/16(火) 11:52:00.12
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:52:07.74
さらに腰の動きを早める。
2019/07/16(火) 11:52:15.33
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/07/16(火) 11:52:23.98
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/07/16(火) 11:52:31.32
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:52:39.71
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/07/16(火) 11:52:47.30
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/07/16(火) 11:52:55.06
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/07/16(火) 11:53:02.88
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/07/16(火) 11:53:10.23
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/07/16(火) 11:53:19.55
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:53:30.73
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 11:53:40.15
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/07/16(火) 12:31:38.57
レイナス・オレイクス「初めまして。ダイクンの姫君」
2019/07/16(火) 12:31:45.81
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:31:53.73
アリシア・ダイクン  「アリシアです。陛下」
2019/07/16(火) 12:32:02.38
アリシア・ダイクン  「アリスと呼んでください」
2019/07/16(火) 12:32:10.47
レイナス・オレイクス「わかった。アリス」
2019/07/16(火) 12:32:18.45
アリシア・ダイクン  「はい」
2019/07/16(火) 12:32:29.11
レイナス・オレイクス「・・・・・・a」
2019/07/16(火) 12:32:36.91
アリシア・ダイクン  「あ、あの・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:32:45.21
レイナス・オレイクス「なにかな?」
2019/07/16(火) 12:32:52.56
アリシア・ダイクン  「ダイクンは・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:33:00.22
アリシア・ダイクン  「こ、これから・・・・・・どうなるんでしょうか?」
2019/07/16(火) 12:33:14.74
レイナス・オレイクス「・・・・・・b」
2019/07/16(火) 12:33:22.75
アリシア・ダイクン  「アリスの国は・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:33:31.39
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:33:38.67
アリシア・ダイクン  「とても、弱い国です・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:33:49.40
アリシア・ダイクン  「だから・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:33:57.47
アリシア・ダイクン  「・・・・・・Q」
2019/07/16(火) 12:34:05.01
レイナス・オレイクス「心配するな。これからは、余の帝国がダイクンの盾となろう」
2019/07/16(火) 12:34:14.13
アリシア・ダイクン  「ほ、本当ですか?」
2019/07/16(火) 12:34:21.89
レイナス・オレイクス「うむ。すでにチュルボには兵を送ってある」
2019/07/16(火) 12:34:29.98
アリシア・ダイクン  「で、でも・・・・・・チュルボは・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:34:38.01
レイナス・オレイクス「強国だ」
2019/07/16(火) 12:34:46.21
レイナス・オレイクス「だが、余の敵では無い」
2019/07/16(火) 12:35:00.53
アリシア・ダイクン  「そうですね。陛下の帝国にかなうものなど・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:35:09.15
レイナス・オレイクス「そうそう。だから、もっと楽にしてくれ」
2019/07/16(火) 12:35:17.57
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:35:26.18
レイナス・オレイクス「それはそうと・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:35:34.68
アリシア・ダイクン  「はい?」
2019/07/16(火) 12:35:44.13
レイナス・オレイクス「国を守る見返りといってはなんだが・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:35:53.18
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:36:04.18
アリシア・ダイクン  「承知しています」
2019/07/16(火) 12:36:11.79
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/07/16(火) 12:36:18.67
アリシア・ダイクン  「はい。お任せください」
2019/07/16(火) 13:14:55.54
レイナス・オレイクス「おっ? これは、なかなか・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:15:05.34
アリシア・ダイクン  「んっ、あはぁ・・・・・・んっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:15:14.79
レイナス・オレイクス「うまいな。初めてじゃないのか?」
2019/07/16(火) 13:15:24.26
アリシア・ダイクン  「初めてです・・・・・・んっ、本物でするのは・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:15:33.50
レイナス・オレイクス「本物で? うぉっ・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:15:42.96
アリシア・ダイクン  「こういう時の為に・・・・・・んぐっ、んっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:15:52.32
アリシア・ダイクン  「本と張型で勉強しました・・・・・・うふっ、こんなふうにすると・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:16:04.44
アリシアの舌が、先端の敏感な箇所を舐める。
2019/07/16(火) 13:16:14.10
かすかに触れるか触れないか、絶妙な加減でレイナスの皮膚は刺激された。
2019/07/16(火) 13:16:24.51
レイナス・オレイクス「そ、そこは・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:16:33.94
アリシア・ダイクン  「気持ちいいですか? 陛下?」
2019/07/16(火) 13:16:43.39
レイナス・オレイクス「あっ、ああ・・・・・・凄いぞ」
2019/07/16(火) 13:16:55.84
不思議な感覚・・・・・・
2019/07/16(火) 13:17:07.51
直接的な刺激とは、何かが違う。
2019/07/16(火) 13:17:17.28
シルクの布で軽く擦られるような、揮発性の薬を塗られたような・・・・・・とにかく形容しがたい快感。
2019/07/16(火) 13:17:27.70
アリシア・ダイクン  「よかった・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:17:36.20
レイナス・オレイクス「ほ、本当に・・・・・・初めてなんだな?」
2019/07/16(火) 13:17:44.78
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・んっ、本当です・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:17:53.69
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:18:01.42
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:18:09.83
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・処女です・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:18:19.38
レイナス・オレイクス「くぅぅ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:18:27.55
レイナス・オレイクス「凄い処女もいたものだ」
2019/07/16(火) 13:18:38.25
レイナス・オレイクス「よし! 余がこの目で確かめてやろう」
2019/07/16(火) 13:18:47.23
アリシア・ダイクン  「あっ、まだ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:18:56.62
アリシア・ダイクン  「あっ!? ダメ、ダメです・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:19:04.66
レイナス・オレイクス「ダメ?」
2019/07/16(火) 13:19:12.49
レイナス・オレイクス「余を拒むというのか?」
2019/07/16(火) 13:19:21.03
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:19:28.80
レイナス・オレイクス「そうか。拒むのか・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:19:40.97
アリシア・ダイクン  「い、いいえ。違います!」
2019/07/16(火) 13:19:53.02
アリシア・ダイクン  「どうぞ・・・・・・ご覧になってください」
2019/07/16(火) 13:20:02.21
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:20:10.56
アリシア・ダイクン  「お、お願いです・・・・・・アリスの、いやらしいあそこを見てください」
2019/07/16(火) 13:20:19.60
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:20:27.50
レイナス・オレイクス「いいだろう。そこまで言うのなら・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:20:35.53
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:20:43.52
レイナス・オレイクス「匂うな。実にいやらしい匂いだ」
2019/07/16(火) 13:20:51.46
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・そ、そんな・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:20:58.43
レイナス・オレイクス「それに、濡れている」
2019/07/16(火) 13:21:05.60
レイナス・オレイクス「感じていたのか?」
2019/07/16(火) 13:21:13.31
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:21:21.02
アリシア・ダイクン  「陛下にお会いしたその時から・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:21:31.04
アリシア・ダイクン  「アリスのあそこは、濡れていました」
2019/07/16(火) 13:21:38.34
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・いい子だ」
2019/07/16(火) 13:21:46.30
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:21:54.63
レイナス・オレイクス「さて。それでは中を調べさせてもらおうか」
2019/07/16(火) 13:22:04.28
指で、アリシアの女性器を広げる。
2019/07/16(火) 13:22:11.88
ピンク色の、テラテラと濡れ光る花弁。
2019/07/16(火) 13:22:20.29
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ、はぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:22:30.24
レイナス・オレイクス「ふふっ、丸見えだぞ」
2019/07/16(火) 13:22:38.91
アリシア・ダイクン  「あぁっ・・・・・・恥ずかしいです・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:22:50.82
レイナス・オレイクス「どっちの穴も、使ったことはないんだな?」
2019/07/16(火) 13:22:58.36
少しずつ指を差しこむ。
2019/07/16(火) 13:23:06.26
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:23:13.88
レイナス・オレイクス「どうなんだ?」
2019/07/16(火) 13:23:21.74
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・使ったことはありません」
2019/07/16(火) 13:23:33.74
レイナス・オレイクス「男のものだけじゃなく、おもちゃもか?」
2019/07/16(火) 13:23:41.83
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・大切なものですから・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:23:48.41
レイナス・オレイクス「そうみたいだな。ちゃんと、その印がある」
2019/07/16(火) 13:24:16.98
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・ダメです。そんな奥まで・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:24:27.32
レイナス・オレイクス「だが、指ぐらいは入れたことがあるんだろ?」
2019/07/16(火) 13:24:37.34
アリシア・ダイクン  「そ、それは・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:24:48.08
レイナス・オレイクス「こんな風に、自分で自分を慰めたことはあるな?」
2019/07/16(火) 13:25:04.16
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・いやぁ・・・・・・言わないで」
2019/07/16(火) 13:25:13.43
アリシア・ダイクン  「そんなことを言われると、アリスは、アリスは・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:25:21.26
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:25:28.81
レイナス・オレイクス「そろそろ、おまえの処女を頂くぞ」
2019/07/16(火) 13:25:36.92
レイナス・オレイクス「いいな?」
2019/07/16(火) 13:25:44.89
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:25:52.39
アリシア・ダイクン  「どうか、アリスの処女をもらってください」
2019/07/16(火) 13:25:59.62
レイナス・オレイクス「よしよし」
2019/07/16(火) 13:26:07.56
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/07/16(火) 13:26:18.90
遠慮なくアリシアの処女を破る。
2019/07/16(火) 13:26:26.86
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:26:35.87
アリシア・ダイクン  「はぁ、あ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:26:43.04
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちがいいぞ」
2019/07/16(火) 13:26:50.40
アリシア・ダイクン  「う、嬉しいです・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:26:57.80
アリシア・ダイクン  「あん・・・・・・陛下に喜んでいたたげれば・・・・・・アリスは、幸せです・・・・・・あぁっ!」
2019/07/16(火) 13:27:05.35
レイナス・オレイクス「いい子だ。それなら・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:27:12.70
できるだけ深く、激しくピストン運動を繰り返す。
2019/07/16(火) 13:27:20.01
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁっ! 死ぬ・・・・・・死んじゃう!」
2019/07/16(火) 13:27:28.19
苦痛に歪むアリシアの表情。
2019/07/16(火) 13:27:35.81
それがまた興奮を高める。
2019/07/16(火) 13:27:42.82
レイナス・オレイクス「どうした。締まりが悪いぞ」
2019/07/16(火) 13:27:50.10
アリシア・ダイクン  「あっ、あっ、あっ・・・・・・で、でもぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:27:57.45
レイナス・オレイクス「ここに力を込めるんだ。もっと、余を喜ばせてみろ!」
2019/07/16(火) 13:28:04.79
アリシアの鳩尾に拳をあて、グッとそれを押しつける。
2019/07/16(火) 13:28:12.34
アリシア・ダイクン  「うぇっ・・・・・・あっ、ぐ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:28:19.96
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:28:28.07
アリシア・ダイクン  「こうですか・・・・・・陛下?」
2019/07/16(火) 13:28:36.39
レイナス・オレイクス「もっとだ!」
2019/07/16(火) 13:28:44.26
レイナス・オレイクス「これでは、とても満足できんぞ!」
2019/07/16(火) 13:28:51.36
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・んっ!」
2019/07/16(火) 13:29:01.28
レイナス・オレイクス「よし・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:29:08.69
レイナス・オレイクス「いいぞ。これなら・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:29:16.74
さらに激しく腰を動かす。
2019/07/16(火) 13:29:27.84
アリシア・ダイクン  「うぁ、あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:29:34.60
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:29:41.84
レイナス・オレイクス「んっ!」
2019/07/16(火) 13:29:52.50
(アリシア・ダイクン、処女喪失)
2019/07/16(火) 13:30:00.88
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・こんなに・・・・・・嬉しいです・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:30:07.76
(後日、アリシア・ダイクンの妊娠が発覚)
2019/07/16(火) 13:36:51.34
アリシア・ダイクン  「陛下」
2019/07/16(火) 13:37:00.44
レイナス・オレイクス「アリシアか・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:37:09.18
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 13:37:17.52
アリシア・ダイクン  「あの・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:37:27.19
アリシア・ダイクン  「おいしいお茶が入ったんですけど、いかがですか?」
2019/07/16(火) 13:37:35.85
レイナス・オレイクス「茶か・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:37:43.85
レイナス・オレイクス「そうだな。もらおうか」
2019/07/16(火) 13:37:52.23
アリシア・ダイクン  「はい!」
2019/07/16(火) 13:38:00.71
アリシア・ダイクン  「それでは、こちらにどうぞ」
2019/07/16(火) 13:38:09.58
レイナス・オレイクス「なんだ。わざわざ足を運ばせようというのか」
2019/07/16(火) 13:38:17.68
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:38:27.10
アリシア・ダイクン  「申し訳ありません。あの・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:38:34.70
レイナス・オレイクス「よいよい。それよりも・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:38:43.51
アリシア・ダイクン  「はい?」
2019/07/16(火) 13:38:52.64
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、陛下などと呼ぶな」
2019/07/16(火) 13:39:01.12
アリシア・ダイクン  「いえ・・・・・・でも・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:39:09.77
レイナス・オレイクス「まあいい。さて、それでは行こうか」
2019/07/16(火) 13:39:18.64
アリシア・ダイクン  「はい!」
2019/07/16(火) 13:39:26.77
アリシア・ダイクン  「どうぞ、お座りになってお待ちください」
2019/07/16(火) 13:39:34.96
レイナス・オレイクス「うむ」
2019/07/16(火) 13:39:42.98
アリシア・ダイクン  「はい。どうぞ陛下」
2019/07/16(火) 13:40:00.17
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:40:09.67
アリシア・ダイクン  「・・・・・・X」
2019/07/16(火) 13:40:17.81
レイナス・オレイクス「・・・・・・Y」
2019/07/16(火) 13:40:26.14
アリシア・ダイクン  「どうですか?」
2019/07/16(火) 13:40:32.95
レイナス・オレイクス「うむ。うまい」
2019/07/16(火) 13:40:40.56
アリシア・ダイクン  「良かったぁ」
2019/07/16(火) 13:40:49.66
レイナス・オレイクス「確か。アリシアの国の名産だったな」
2019/07/16(火) 13:40:58.31
アリシア・ダイクン  「はい。他にも、蜜柑とか山葵とか・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:41:05.81
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:41:14.28
レイナス・オレイクス「国に、戻りたくは無いのか?」
2019/07/16(火) 13:41:21.93
アリシア・ダイクン  「えっ?」
2019/07/16(火) 13:41:29.63
アリシア・ダイクン  「もしかして、お邪魔ですか?」
2019/07/16(火) 13:41:38.70
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:41:47.30
レイナス・オレイクス「いてくれると、いろいろと助かる」
2019/07/16(火) 13:41:55.30
アリシア・ダイクン  「そうですか。良かった」
2019/07/16(火) 13:42:03.05
レイナス・オレイクス「それで、国に戻りたいと思ったことは無いのか?」
2019/07/16(火) 13:42:11.34
レイナス・オレイクス「両親に会いたいとか?」
2019/07/16(火) 13:42:19.22
アリシア・ダイクン  「いいえ。ここで、こうして陛下にお仕えすることが、一番の幸せですから」
2019/07/16(火) 13:42:27.44
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:42:36.71
レイナス・オレイクス「もう一杯もらえるか」
2019/07/16(火) 13:42:45.57
アリシア・ダイクン  「はい、喜んで!」
2019/07/16(火) 13:42:53.50
レイナス・オレイクス「うむ」
2019/07/16(火) 13:42:59.28
(アリシア・ダイクン、男児を妊娠)
2019/07/16(火) 13:45:09.23
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/07/16(火) 13:45:18.79
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:45:27.38
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/07/16(火) 13:45:36.02
レイナス・オレイクス「・・・・・・a」
2019/07/16(火) 13:45:50.62
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/07/16(火) 13:45:59.50
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・a」
2019/07/16(火) 13:46:07.88
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:46:15.92
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:46:24.15
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・b」
2019/07/16(火) 13:46:32.75
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:46:41.39
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:46:50.55
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:46:58.66
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/07/16(火) 13:47:07.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/07/16(火) 13:47:15.84
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/07/16(火) 13:47:23.91
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:47:40.96
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/07/16(火) 13:47:49.84
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/07/16(火) 13:48:00.06
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/07/16(火) 13:48:08.47
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/07/16(火) 13:48:16.50
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/07/16(火) 13:48:24.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・c」
2019/07/16(火) 13:48:34.12
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 13:48:44.11
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:48:51.78
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/07/16(火) 13:49:00.36
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・d」
2019/07/16(火) 13:49:07.90
レイナス・オレイクス「・・・・・・b」
2019/07/16(火) 13:49:15.38
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/07/16(火) 13:49:30.74
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:49:38.91
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/07/16(火) 13:49:47.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/07/16(火) 13:49:54.96
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:50:03.00
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/07/16(火) 13:50:11.42
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/07/16(火) 13:50:19.56
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/07/16(火) 13:50:27.87
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/07/16(火) 13:50:35.65
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:50:44.80
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/07/16(火) 13:50:53.28
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/07/16(火) 13:51:00.75
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/07/16(火) 13:51:08.86
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/07/16(火) 13:51:16.88
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:51:24.58
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/07/16(火) 13:51:32.58
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/07/16(火) 13:51:41.17
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:51:50.85
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:51:59.04
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/07/16(火) 13:52:05.19
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:52:21.27
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/07/16(火) 13:52:29.86
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:52:41.82
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/07/16(火) 13:52:49.53
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:52:56.76
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/07/16(火) 13:53:04.33
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/07/16(火) 13:53:12.78
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/07/16(火) 13:53:23.11
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/07/16(火) 13:53:30.56
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/07/16(火) 13:53:47.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・e」
2019/07/16(火) 13:53:54.93
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/07/16(火) 13:54:02.35
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/07/16(火) 13:54:09.56
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/07/16(火) 13:54:17.18
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・f」
2019/07/16(火) 13:54:24.54
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/07/16(火) 13:54:32.20
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/07/16(火) 13:54:40.50
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:54:50.18
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/07/16(火) 13:54:57.35
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/07/16(火) 13:55:05.84
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:55:13.15
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/07/16(火) 13:55:20.55
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:55:27.97
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/07/16(火) 13:55:36.32
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:55:44.74
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/07/16(火) 13:55:51.99
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:55:58.95
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/07/16(火) 13:56:05.04
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:57:04.30
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:57:11.24
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/07/16(火) 13:57:20.22
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:57:29.14
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/07/16(火) 13:57:36.51
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/07/16(火) 13:57:44.90
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/07/16(火) 13:57:56.30
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・g」
2019/07/16(火) 13:58:10.23
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/07/16(火) 13:58:17.99
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:58:25.23
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/07/16(火) 13:58:33.81
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:58:41.50
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:58:48.81
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:58:56.54
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/07/16(火) 13:59:03.72
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:59:12.11
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:59:19.36
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/07/16(火) 13:59:29.24
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/07/16(火) 13:59:37.60
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 13:59:45.64
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/07/16(火) 13:59:53.37
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/07/16(火) 14:00:19.84
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/07/16(火) 14:00:27.78
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/07/16(火) 14:00:35.99
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:00:44.07
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/07/16(火) 14:00:52.24
心地よい弾力。
2019/07/16(火) 14:00:59.81
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:01:09.85
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/07/16(火) 14:01:19.10
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/07/16(火) 14:01:27.08
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:01:35.54
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/07/16(火) 14:01:42.91
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:02:05.54
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:02:13.21
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/07/16(火) 14:02:22.32
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:02:29.80
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:02:37.55
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:02:44.65
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/07/16(火) 14:02:51.69
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:03:03.98
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:03:11.68
彼女の股間に手をやる。
2019/07/16(火) 14:03:19.27
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/07/16(火) 14:03:27.84
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/07/16(火) 14:03:35.63
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:03:44.16
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/07/16(火) 14:03:51.90
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 14:03:59.17
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/07/16(火) 14:04:06.71
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:04:13.79
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:04:22.50
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:04:32.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・c」
2019/07/16(火) 14:04:48.87
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/07/16(火) 14:04:57.03
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:05:04.66
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/07/16(火) 14:05:14.06
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/07/16(火) 14:05:22.51
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/07/16(火) 14:05:29.22
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/07/16(火) 14:05:36.63
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 14:05:44.57
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/07/16(火) 14:05:52.53
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/07/16(火) 14:05:59.93
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/07/16(火) 14:06:07.77
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:06:14.79
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/07/16(火) 14:06:32.12
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:06:43.56
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/07/16(火) 14:07:03.32
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:07:11.08
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:07:18.84
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/07/16(火) 14:07:26.18
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/07/16(火) 14:07:33.82
そして、静かに濡れている。
2019/07/16(火) 14:07:41.37
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:07:48.66
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/07/16(火) 14:07:55.88
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/07/16(火) 14:08:03.39
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:08:15.74
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/07/16(火) 14:08:23.91
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・h」
2019/07/16(火) 14:08:31.19
ラピスが小さく頷く。
2019/07/16(火) 14:08:37.85
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/07/16(火) 14:08:46.15
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/07/16(火) 14:08:53.42
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/07/16(火) 14:09:01.20
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/07/16(火) 14:09:08.95
レイナス・オレイクス「・・・・・・d」
2019/07/16(火) 14:09:17.54
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/07/16(火) 14:09:25.66
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:09:32.95
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/07/16(火) 14:09:41.08
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:09:48.95
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/07/16(火) 14:09:59.74
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/07/16(火) 14:10:06.85
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/07/16(火) 14:10:13.64
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/07/16(火) 14:10:20.60
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 14:10:28.27
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:10:37.98
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:10:47.18
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/07/16(火) 14:10:54.49
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:11:01.91
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 14:11:09.41
レイナス・オレイクス「・・・・・・e」
2019/07/16(火) 14:11:15.74
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/07/16(火) 15:17:14.81
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:17:26.84
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/07/16(火) 15:17:35.56
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:17:44.83
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 15:17:52.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・i」
2019/07/16(火) 15:18:02.21
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/07/16(火) 15:18:09.90
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:18:18.03
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/07/16(火) 15:18:26.24
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・j」
2019/07/16(火) 15:18:33.68
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/07/16(火) 15:18:41.85
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:18:50.81
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/07/16(火) 15:18:59.86
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・k」
2019/07/16(火) 15:19:08.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・f」
2019/07/16(火) 15:19:20.93
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/07/16(火) 15:19:30.89
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/07/16(火) 15:19:39.41
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/07/16(火) 15:19:47.42
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/07/16(火) 15:19:55.72
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/07/16(火) 15:20:07.06
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/07/16(火) 15:20:18.20
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/07/16(火) 15:20:27.39
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:20:35.86
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/07/16(火) 15:20:43.97
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/07/16(火) 15:20:52.22
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/07/16(火) 15:21:00.44
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:21:09.09
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/07/16(火) 15:21:28.15
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/07/16(火) 15:21:36.52
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/07/16(火) 15:21:46.49
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/07/16(火) 15:21:53.93
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/07/16(火) 15:22:01.85
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:28:49.11
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/07/16(火) 15:28:58.78
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/07/16(火) 15:29:10.09
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/07/16(火) 15:29:19.76
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:29:29.22
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/07/16(火) 15:29:39.93
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/07/16(火) 15:29:50.99
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:29:59.84
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/07/16(火) 15:30:07.55
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/07/16(火) 15:30:16.33
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/07/16(火) 15:30:24.96
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/07/16(火) 15:30:35.64
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/07/16(火) 15:30:59.95
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:31:12.60
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/07/16(火) 15:31:22.56
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 15:31:30.68
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/07/16(火) 15:31:42.60
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:31:50.87
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/07/16(火) 15:31:59.22
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:32:07.48
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 15:32:22.62
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/07/16(火) 15:32:31.63
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:32:42.41
レイナス・オレイクス「・・・・・・g」
2019/07/16(火) 15:32:50.31
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/07/16(火) 15:33:01.18
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:33:09.50
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/07/16(火) 15:33:18.60
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/07/16(火) 15:33:28.16
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:33:36.34
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:33:44.44
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:33:52.87
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/07/16(火) 15:34:00.61
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:34:13.44
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/07/16(火) 15:34:21.85
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/07/16(火) 15:34:29.49
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:34:37.88
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/07/16(火) 15:34:47.76
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/07/16(火) 15:35:01.35
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:35:09.08
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/07/16(火) 15:35:18.10
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・l」
2019/07/16(火) 15:35:27.62
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/07/16(火) 15:35:36.16
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:35:46.31
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:35:54.94
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:36:10.25
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:36:18.20
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/07/16(火) 15:36:26.38
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:36:34.66
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/07/16(火) 15:36:43.70
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:36:51.55
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/07/16(火) 15:36:57.97
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/07/16(火) 16:07:21.25
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/07/16(火) 16:07:38.55
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/07/16(火) 16:07:53.82
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/07/16(火) 16:08:04.20
ラピス・コンダーグ 「Q???」 
2019/07/16(火) 16:08:14.42
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/07/16(火) 16:08:24.62
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:08:34.25
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/07/16(火) 16:08:44.97
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:09:03.06
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/07/16(火) 16:09:13.08
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/07/16(火) 16:09:22.77
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/07/16(火) 16:09:31.04
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/07/16(火) 16:09:40.61
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:09:50.97
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/07/16(火) 16:10:00.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・m」
2019/07/16(火) 16:10:08.77
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:10:17.50
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/07/16(火) 16:10:26.79
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:10:35.37
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:10:44.05
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:10:54.25
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/07/16(火) 16:11:04.48
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/07/16(火) 16:11:12.75
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/07/16(火) 16:11:21.52
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/07/16(火) 16:11:32.95
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:11:41.59
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:11:50.72
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/07/16(火) 16:12:00.99
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/07/16(火) 16:12:10.28
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/07/16(火) 16:12:19.17
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/07/16(火) 16:12:28.58
だが、こちらもかなり痛い。
2019/07/16(火) 16:12:37.21
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/07/16(火) 16:12:47.49
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:12:56.41
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:13:05.83
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/07/16(火) 16:13:15.73
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/07/16(火) 16:13:25.54
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/07/16(火) 16:13:39.10
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:13:47.84
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/07/16(火) 16:13:58.06
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:14:07.74
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/07/16(火) 16:14:15.97
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:14:25.57
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/07/16(火) 16:14:37.46
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/07/16(火) 16:14:46.12
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:14:55.19
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/07/16(火) 16:15:04.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・n」
2019/07/16(火) 16:15:13.63
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/07/16(火) 16:15:25.57
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/07/16(火) 16:15:40.95
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:15:49.69
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/07/16(火) 16:15:57.02
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:16:19.02
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/07/16(火) 16:16:28.26
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/07/16(火) 16:16:37.00
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:16:46.55
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:16:55.58
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/07/16(火) 16:17:04.91
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/07/16(火) 16:17:13.69
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/07/16(火) 16:17:23.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/07/16(火) 16:17:32.16
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/07/16(火) 16:17:41.08
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/07/16(火) 16:17:50.02
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:17:58.75
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:18:07.48
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/07/16(火) 16:18:16.54
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/07/16(火) 16:18:26.12
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/07/16(火) 16:18:39.62
レイナス・オレイクス「・・・・・・i」
2019/07/16(火) 16:18:48.11
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/07/16(火) 16:19:06.26
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:19:18.18
レイナス・オレイクス「・・・・・・j」
2019/07/16(火) 16:19:26.65
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/07/16(火) 16:19:34.61
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/07/16(火) 16:19:44.09
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/07/16(火) 16:19:52.37
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:20:00.63
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:20:08.56
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/07/16(火) 16:20:17.58
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:20:29.25
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/07/16(火) 16:20:40.63
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/07/16(火) 16:20:48.59
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:20:58.10
さらに腰の動きを早める。
2019/07/16(火) 16:21:06.41
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/07/16(火) 16:21:14.88
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/07/16(火) 16:21:23.60
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:21:32.31
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/07/16(火) 16:21:40.87
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/07/16(火) 16:21:52.16
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/07/16(火) 16:22:05.46
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/07/16(火) 16:22:13.28
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/07/16(火) 16:22:21.50
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:22:32.19
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/07/16(火) 16:22:39.47
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
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