探検


セブンイレブンはデイドリームビリーバー流すのやめろ

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1いい気分さん
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2018/09/17(月) 10:08:04.35
何万回聞かされたかわからない
2018/09/17(月) 12:45:14.05
吐き気する
3いい気分さん
垢版 |
2018/09/17(月) 15:55:04.16
コマーシャルで流すな
2018/09/17(月) 22:07:43.69
来るなよ、だったら
乞食の癖に
5いい気分さん
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2018/09/17(月) 22:24:33.36
コマーシャルでも聞かされてるんだが
6いい気分さん
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2018/09/17(月) 22:44:57.73
音の暴力
7いい気分さん
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2018/09/18(火) 06:48:06.48
いつまで流すのか
8いい気分さん
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2018/09/18(火) 11:37:25.28
日本を乗っ取った証拠なんだろ。
9いい気分さん
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2018/09/19(水) 05:57:19.41
やめてくれ
10いい気分さん
垢版 |
2018/09/19(水) 09:48:52.36
本当にやめて
2018/09/20(木) 07:22:15.83
セブン店員ってあれずっと聴いてるんだろ?
かわいそうだよな
2018/09/20(木) 11:55:31.05
あの歌完全に聞き飽きたので店に近寄らないようにしているのに、テレビでまで流すな
もう5,6年流してるだろ
2018/09/20(木) 18:44:02.44
モンキーズの方で流して
2018/09/20(木) 22:28:04.11
拷問
15いい気分さん
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2018/09/21(金) 10:17:24.61
あの曲流れると即店を出るようにしている。
2018/09/21(金) 18:59:47.75
俺はそもそも近寄らない
17いい気分さん
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2018/09/22(土) 00:03:56.11
サザンのエロティカセブンがいいな〜
2018/09/22(土) 02:17:06.94
あれを一日中何年も聞いているセブンイレブン店員は平気なのだろうか
19いい気分さん
垢版 |
2018/09/22(土) 06:53:26.68
やめてください
20いい気分さん
垢版 |
2018/09/22(土) 22:48:04.65
今日も流してた
21いい気分さん
垢版 |
2018/09/23(日) 01:18:25.38
小樽駅の売店のおばちゃんは駅でエンドレスで流れるさだまさしの北の国からで軽くノイローゼになるらしいな。
22いい気分さん
垢版 |
2018/09/26(水) 15:31:03.86
この歌聞きたくないからセブンイレブン行かないのに、テレビでまで流すな!
23いい気分さん
垢版 |
2018/09/26(水) 17:43:36.64
この曲流れると店から出る。
商品を択んでいても出る。
キモチワルイ。

サイテーのゴリ押し。
サブミナルは倫理違反だよ。
24いい気分さん
垢版 |
2018/09/26(水) 18:04:27.81
つ「耳栓」

はい終了
25いい気分さん
垢版 |
2018/09/27(木) 10:27:16.39
ザタイマーズのシングルCD初めて買ったCDかも
アイワのラジカセで聞いたぜ!
26いい気分さん
垢版 |
2018/09/27(木) 10:30:02.86
勘違いした
さすがに初めてのシングルCDは違うバンド、曲だった
リンダリンダだったかも初めて買ったシングルCDは
アイワのラジカセで聞いたぜ!
27いい気分さん
垢版 |
2018/09/27(木) 14:18:48.30
>>24
コマーシャルが流れる度に耳栓しろとでも言うのか
28いい気分さん
垢版 |
2018/09/27(木) 19:57:03.95
>>27
テレビならリモコンの消音(ミュート)
29いい気分さん
垢版 |
2018/09/28(金) 01:12:16.91
セブンイレブンで5分滞在したら2回も聞かされて吐きそうになった
30いい気分さん
垢版 |
2018/09/28(金) 19:44:36.30
今日はローソンに行ったので快適
31いい気分さん
垢版 |
2018/10/01(月) 11:01:49.04
いつまで流すの?
32いい気分さん
垢版 |
2018/10/01(月) 13:44:27.43
マジであれが流れるとTV消すし、商品を買っていなくても店を出て、他のコンビニかスーパーへ行く。
もうセブンへ行かないように、(他で)買いだめしておかなきゃ。
そうすれば聴かなくて済む。
33いい気分さん
垢版 |
2018/10/01(月) 19:47:35.95
大丈夫、>>32には缶コーヒーとか奢ってやるよ

なお、買った時にその曲が流れてたかどうかは聞かないでくれよな
34いい気分さん
垢版 |
2018/10/02(火) 02:13:24.40
もうあの曲は聴きたくない。音の暴力だよ。

ゴリ押し。

KーPOPゴリ押し、韓流ゴリ押しと同じに感じる。

(サブリミナルとか倫理的にいけないんじゃないの?)
35いい気分さん
垢版 |
2018/10/02(火) 12:45:15.34
誰でも一瞬でセブンイレブンのCMとわかるように10年近くかけて洗脳
36いい気分さん
垢版 |
2018/10/03(水) 04:08:54.18
>>1
(洗脳しています感が)もの凄く嫌だ。

>>35

広告としてやってはいけない事の様な気がする。モラル的に。
37いい気分さん
垢版 |
2018/10/03(水) 12:33:39.71
店で流すのはいくらやってもいい
行かないからwwwwww
でもコマーシャルで流すのやめて
38いい気分さん
垢版 |
2018/10/03(水) 12:40:33.12
同じ歌を億単位で聞かされたら人の心はどうなるかセブンイレブンの店員で実験してるんじゃないか

百回超え→いい歌だな
千回超え→そろそろやめてくれ
一万回超え→苦痛だ、やめてくれ
十万回超え→慣れて来て何とも思わなくなる?
百万回超え→一回転して快感になる?
39いい気分さん
垢版 |
2018/10/03(水) 12:49:31.79
【世界教師マ�@トレーヤ】 トランプは現在、ツイートを囮にして、史上最悪の法案にサインする気でいる
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1538533045/l50

裏切るぞ、うらぎるぞ、ウラギルゾ
40いい気分さん
垢版 |
2018/10/03(水) 21:00:57.39
ア ハ ハ ハ
ア ハ ハ ハ
ずっと夢を見て今も見てる
僕はデイドリームビリーバーで
彼女はクイーン

女性持ち上げ刷り込みか?
41いい気分さん
垢版 |
2018/10/03(水) 21:22:05.25
自分の好き嫌いを他人にも押し付けかっこ悪
42いい気分さん
垢版 |
2018/10/04(木) 05:55:04.27
いい年になってくると、変に夢を持っても失望するだけとわかってしまうから、この歌詞も嫌だな
2018/10/04(木) 19:18:43.91
そもそも原曲だとアメリカのスクールカーストのクイーンで、日本風に言えばクラスのマドンナ
デイドリームビリーバーも未来に向けた夢の話じゃなくて
学生時代はクラスの美人がどうだで騒いで、ふわふわしてれば良かったから
夢みたいだったなぁって意味の社畜ソングなんだよなぁ
44いい気分さん
垢版 |
2018/10/04(木) 23:54:18.59
>>43
サイアク

奴隷の労働歌にするつもりだな。

あの曲をかけ続ける事が日本乗っ取り・侵略の証やステータスで奴等満足しているんだろうね。
45いい気分さん
垢版 |
2018/10/05(金) 09:03:20.59
来店には耳栓必須
46いい気分さん
垢版 |
2018/10/05(金) 09:17:01.78
本当にヤメて欲しい。

セブン社員氏ね!!

なんで洗脳しようとしているんだよ。
47いい気分さん
垢版 |
2018/10/05(金) 17:14:55.53
デイドリームビリーバーのカバーをやめろ!!
48いい気分さん
垢版 |
2018/10/05(金) 19:35:40.43
デイドリームビリーバー口ずさみながら
事に及ぶ通り魔とか出てこないと

あ、マネしないように
2018/10/06(土) 00:30:06.89
ピコシロー
50いい気分さん
垢版 |
2018/10/06(土) 07:06:06.69
度を超した刷り込み
51いい気分さん
垢版 |
2018/10/07(日) 04:21:53.19
アハのテイクオンミーは気にならないのか
52いい気分さん
垢版 |
2018/10/07(日) 12:58:03.90
>>43
社畜っていうか、生きてても意味ないぜって歌詞でしょ
53いい気分さん
垢版 |
2018/10/08(月) 08:23:22.98
経営者の夢の実現のためにどんどん買えと言いたいんだろ
強欲すぎて吐きそうになる
最悪なことに最寄りのコンビニがセブンイレブン
54いい気分さん
垢版 |
2018/10/10(水) 22:01:17.25
まだやってる
55いい気分さん
垢版 |
2018/10/12(金) 02:53:45.48
やめろ
2018/10/12(金) 21:45:50.00
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥。
2018/10/14(日) 12:03:22.17
やめてくれ
2018/10/15(月) 09:01:48.22
あの歌嫌だからミニストップに行ってる
59いい気分さん
垢版 |
2018/10/15(月) 19:45:32.28
近寄らない
60いい気分さん
垢版 |
2018/10/15(月) 21:50:49.37
関ジャ二のしょーもないコントを2、3分間隔で流すの鬱陶しい
61いい気分さん
垢版 |
2018/10/16(火) 07:16:31.22
おのれ東京FM!!!
2018/10/17(水) 00:12:19.07
500円ぐらいで冷凍ラーメン出してくんねーかな
63いい気分さん
垢版 |
2018/10/20(土) 23:24:40.10
やめて
64いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 20:54:58.04
やめて
65いい気分さん
垢版 |
2018/10/22(月) 01:23:59.72
やめ
66名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!
垢版 |
2018/10/22(月) 09:29:20.14
カバーまで始めやがった
絶対に行かない
67いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 09:39:40.77
韓流の1億倍ましだろ。
最近セブンイレブンは韓流のごり押しでしばらく
行ってないけど。
なんだよ韓国海苔のポテチて。寄生虫の卵でもついてんのかよ。
2018/10/24(水) 09:59:01.40
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥。
69いい気分さん
垢版 |
2018/10/25(木) 22:34:36.69
アンビリーバボー見てたらセブンイレブンのCMで無理矢理聞かされた

いい加減にしろ
70いい気分さん
垢版 |
2018/10/27(土) 23:31:17.82
サブリミナル
2018/10/30(火) 21:13:40.74
カバーまで流してる
2018/10/31(水) 19:29:43.49
やめろ
73いい気分さん
垢版 |
2018/11/05(月) 23:19:03.72
いい加減にしろ
74いい気分さん
垢版 |
2018/11/06(火) 06:13:10.07
あれが流れると店を出る。

実際にここ1カ月セブンに行かなくなった。
2018/11/06(火) 13:24:54.83
そうか、あの曲は虫コナーズみたいなもんなんだな
76いい気分さん
垢版 |
2018/11/06(火) 21:01:08.06
最近はもっぱらローソン
近所のセブンイレブンはスルー
あの歌はもう耐えられない
2018/11/07(水) 07:43:12.09
うん、効いてる効いてる
78いい気分さん
垢版 |
2018/11/08(木) 06:03:04.41
韓流とユダ金マフィアの日本乗っ取り宣言なんでしょ?あの曲を異常に流すのは・・・
2018/11/08(木) 21:43:58.93
コマーシャル対策ないかな
いつも流れると消すのだが、一瞬聞かされてしまう
2018/11/09(金) 20:27:34.49
今日はセブンイレブン行ったが流れてなかったな
2018/11/11(日) 22:27:00.54
やめて
82いい気分さん
垢版 |
2018/11/12(月) 18:40:58.12
>>1
原爆Tシャツなんとかしろ!!
83いい気分さん
垢版 |
2018/11/14(水) 10:56:21.76
>>1
反日運動すんな!!!
84いい気分さん
垢版 |
2018/11/19(月) 13:39:29.11
いくらメロディだけにしても、反日行為は止らない。

日本乗っ取りの合図曲にプロパガンダとして使っている。
85いい気分さん
垢版 |
2018/11/19(月) 13:47:11.96
>>1
あの曲ばかり流すってのは何か悪いプロパガンダ的意図があるんだよ。
キモチワリーなセブンの関係者とその家族。
2018/12/04(火) 22:53:49.58
いい加減にやめろ
87いい気分さん
垢版 |
2018/12/18(火) 11:08:22.54
じゃお前の股ぐらとかサリンやメルトダウン辺りをガンガン流したら見返したるわ
88いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 09:00:19.10
もう許して
2019/01/22(火) 06:37:17.64
やめてください
2019/01/22(火) 07:46:21.83
ゼリー「為て遣ったり」
91いい気分さん
垢版 |
2019/01/27(日) 22:18:22.55
もう許して
吐きそう
2019/02/13(水) 08:47:19.51
ヽ( ;゚;ж;゚;)ノブッ
93いい気分さん
垢版 |
2019/02/13(水) 10:58:46.33
宮城県仙台市泉区八乙女のセブンイレブン八乙女駅前店の脱税泥棒同性ストーカーキモ思春期ゴミ野郎ホモ鼻ホジッた手でレジガラパゴス代理ミュンヒハウゼン症候群自己愛性人格障害者店長中里寿郎ヴェルビュみずほ台はとっとと自殺しろ
94いい気分さん
垢版 |
2019/02/17(日) 19:22:05.22
ヽ( ;゚;ж;゚;)ノブッ
2019/02/17(日) 19:35:26.82
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥、忌。
96いい気分さん
垢版 |
2019/02/20(水) 16:19:55.51
ジャスティンビーバー流そう
97いい気分さん
垢版 |
2019/02/20(水) 18:55:44.64
店内BGMはインストなのだが
なぜそれすらも
2019/02/20(水) 19:25:42.29
メルペイでもカードの日の特典はつくのかのう
99いい気分さん
垢版 |
2019/02/20(水) 22:20:13.61
キヨシロウの歌がウザいからセブンイレブンには行かない
100いい気分さん
垢版 |
2019/02/21(木) 12:13:29.74
>>99
>>97
101いい気分さん
垢版 |
2019/02/22(金) 17:56:32.70
なぜインストもイヤなのか

なぜ袈裟も憎むのか
2019/03/15(金) 20:22:38.86
ははははは
103いい気分さん
垢版 |
2019/05/06(月) 22:50:51.67
GWの新人バイト またもテロを起こす
https://twitter.com/MOERUGOMIbot/status/1125293501690736640
https://dotup.org/uploda/dotup.org1840960.jpg

【商品に】セブンイレブンでバイトテロ発生【陰部】
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1557130955/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
2019/05/25(土) 08:12:42.33
xyz
2019/05/27(月) 00:06:28.88
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/27(月) 00:06:41.31
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:06:51.22
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/05/27(月) 00:07:01.00
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:07:13.07
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/05/27(月) 00:07:20.78
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:07:30.08
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:07:42.62
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:07:52.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:08:01.32
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:08:10.89
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:08:19.79
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:08:27.74
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/05/27(月) 00:08:35.83
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/05/27(月) 00:08:44.30
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/05/27(月) 00:08:52.65
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:09:02.06
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/05/27(月) 00:09:09.30
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/05/27(月) 00:09:17.46
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/05/27(月) 00:09:33.19
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/05/27(月) 00:09:42.17
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/05/27(月) 00:09:50.84
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:10:00.06
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/27(月) 00:10:10.06
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:10:20.35
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/05/27(月) 00:10:29.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:10:40.23
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:10:48.41
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/05/27(月) 00:10:56.52
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:11:05.43
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/05/27(月) 00:11:14.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/05/27(月) 00:11:23.36
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:11:32.09
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/05/27(月) 00:11:41.67
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/05/27(月) 00:11:50.61
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/27(月) 00:11:58.52
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/05/27(月) 00:12:07.25
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:12:16.45
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/05/27(月) 00:12:24.65
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/05/27(月) 00:12:34.82
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/05/27(月) 00:12:42.57
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/05/27(月) 00:12:52.49
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:13:00.19
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/05/27(月) 00:13:11.47
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/05/27(月) 00:13:23.37
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:13:31.73
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:13:39.52
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
2019/05/27(月) 00:13:45.56
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:14:00.26
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/05/27(月) 00:14:10.28
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:14:19.43
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/05/27(月) 00:14:27.74
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:14:35.88
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/05/27(月) 00:14:44.16
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/05/27(月) 00:14:52.27
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/05/27(月) 00:15:02.26
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/05/27(月) 00:15:10.57
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/05/27(月) 00:15:18.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:15:27.41
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/05/27(月) 00:15:35.78
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/05/27(月) 00:15:44.17
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/05/27(月) 00:15:52.65
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:16:01.37
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/05/27(月) 00:16:09.58
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/05/27(月) 00:16:17.88
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:16:26.69
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/05/27(月) 00:16:34.48
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/05/27(月) 00:16:41.97
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:16:49.85
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/05/27(月) 00:16:57.84
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:17:06.65
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/05/27(月) 00:17:16.35
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:17:24.18
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/05/27(月) 00:17:32.13
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 00:17:41.24
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/05/27(月) 00:17:50.10
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:49:22.58
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:49:32.12
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/05/27(月) 08:49:41.00
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:49:49.51
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/05/27(月) 08:49:57.51
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/05/27(月) 08:50:06.29
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/05/27(月) 08:50:14.35
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:50:23.56
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/05/27(月) 08:50:32.44
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:50:40.98
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/05/27(月) 08:50:50.79
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:50:59.85
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:51:10.12
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:51:18.77
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/05/27(月) 08:51:27.55
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:51:36.05
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:51:45.33
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:51:52.85
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/05/27(月) 08:52:00.61
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:52:07.62
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/05/27(月) 08:52:42.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/05/27(月) 08:52:51.20
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/05/27(月) 08:52:59.85
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/05/27(月) 08:53:09.15
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:53:17.58
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/05/27(月) 08:53:26.27
心地よい弾力。
2019/05/27(月) 08:53:35.02
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:53:44.37
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/05/27(月) 08:53:53.33
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/05/27(月) 08:54:01.62
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:54:11.49
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/05/27(月) 08:54:20.40
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:54:28.63
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:54:37.48
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/05/27(月) 08:54:46.00
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:54:53.57
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:55:01.67
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:55:10.01
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/05/27(月) 08:55:18.71
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:55:27.11
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:55:35.64
彼女の股間に手をやる。
2019/05/27(月) 08:55:43.95
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/05/27(月) 08:56:11.88
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/05/27(月) 08:56:34.55
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:56:42.57
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/05/27(月) 08:56:50.14
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 08:57:02.30
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/05/27(月) 08:57:10.88
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:57:19.73
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:57:28.69
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:57:36.68
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:57:44.57
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/05/27(月) 08:57:55.43
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:58:03.54
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/05/27(月) 08:58:11.25
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/05/27(月) 08:58:19.87
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/05/27(月) 08:58:28.13
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/27(月) 08:58:36.45
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 08:58:45.39
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/05/27(月) 08:58:53.21
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/05/27(月) 08:59:01.51
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/05/27(月) 08:59:09.76
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:59:18.77
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/05/27(月) 08:59:26.87
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:59:35.49
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/05/27(月) 08:59:44.04
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 08:59:53.43
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:00:01.32
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/05/27(月) 09:00:08.96
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/05/27(月) 09:00:16.65
そして、静かに濡れている。
2019/05/27(月) 09:00:31.15
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:00:46.46
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/05/27(月) 09:00:57.18
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/05/27(月) 09:01:06.61
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:01:15.21
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/05/27(月) 09:01:24.08
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:01:39.54
ラピスが小さく頷く。
2019/05/27(月) 09:01:48.45
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/05/27(月) 09:01:57.21
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/05/27(月) 09:02:07.45
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/05/27(月) 09:02:17.03
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:02:25.28
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:02:32.48
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/05/27(月) 09:02:50.66
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:02:58.43
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/27(月) 09:03:06.64
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:03:15.03
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/05/27(月) 09:03:23.21
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/05/27(月) 09:03:30.98
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/05/27(月) 09:03:38.66
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/05/27(月) 09:03:46.83
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/27(月) 09:03:54.64
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:04:02.90
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:04:11.00
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/05/27(月) 09:04:20.28
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:04:28.35
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:04:36.53
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:04:46.01
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/05/27(月) 09:04:54.71
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:05:05.13
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/05/27(月) 09:05:13.07
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:05:22.01
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/27(月) 09:05:31.59
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:05:39.90
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/05/27(月) 09:05:47.93
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:05:56.16
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/05/27(月) 09:06:23.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:06:31.90
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/05/27(月) 09:06:41.33
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:06:49.96
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/05/27(月) 09:06:58.93
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:07:08.78
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:07:18.54
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/05/27(月) 09:07:27.42
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/05/27(月) 09:07:36.75
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/05/27(月) 09:07:44.42
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/05/27(月) 09:07:53.01
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/05/27(月) 09:08:01.12
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/05/27(月) 09:08:09.72
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/05/27(月) 09:08:18.85
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:08:34.69
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/05/27(月) 09:08:43.74
ラピスが、キュッと股を閉じた。 
2019/05/27(月) 09:08:52.69
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/05/27(月) 09:09:01.60
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/05/27(月) 09:09:09.87
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/05/27(月) 09:09:18.26
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/05/27(月) 09:09:26.45
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/27(月) 09:09:35.08
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/05/27(月) 09:09:46.40
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/05/27(月) 09:09:55.61
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:33:26.10
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/05/27(月) 14:33:37.84
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/27(月) 14:33:48.52
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/05/27(月) 14:33:58.14
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:34:09.28
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/05/27(月) 14:34:21.07
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/05/27(月) 14:34:32.29
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:34:41.72
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/05/27(月) 14:34:50.45
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/05/27(月) 14:34:58.59
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/05/27(月) 14:35:08.70
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/27(月) 14:35:17.08
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/05/27(月) 14:35:26.65
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:35:34.84
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/05/27(月) 14:35:58.87
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 14:36:15.31
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/05/27(月) 14:36:30.10
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:36:38.95
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/05/27(月) 14:36:48.33
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:36:57.70
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 14:37:07.33
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/05/27(月) 14:37:17.19
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:37:25.77
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:37:35.11
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/05/27(月) 14:37:44.02
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:37:52.11
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/05/27(月) 14:38:01.08
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/05/27(月) 14:38:10.03
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:38:19.63
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:38:29.63
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:38:40.33
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/05/27(月) 14:38:49.76
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:38:58.94
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/05/27(月) 14:39:07.38
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/05/27(月) 14:39:19.63
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:39:28.85
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/05/27(月) 14:39:38.35
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/27(月) 14:39:46.65
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:39:57.62
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/05/27(月) 14:40:07.06
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:40:15.30
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/05/27(月) 14:40:24.06
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:40:32.69
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:40:42.46
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:40:51.73
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:41:01.61
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/05/27(月) 14:41:13.03
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:41:23.45
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/05/27(月) 14:41:32.81
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:41:40.82
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/05/27(月) 14:41:48.51
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/05/27(月) 15:09:38.73
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/05/27(月) 15:09:48.14
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/05/27(月) 15:09:57.26
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/05/27(月) 15:10:06.14
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/05/27(月) 15:10:15.82
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/05/27(月) 15:10:24.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:10:32.81
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/05/27(月) 15:10:41.19
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:10:51.14
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/05/27(月) 15:11:05.00
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/05/27(月) 15:11:13.86
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/05/27(月) 15:11:22.24
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/05/27(月) 15:11:33.41
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:11:41.69
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/05/27(月) 15:11:50.08
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:11:59.63
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:12:11.11
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/05/27(月) 15:12:21.75
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:12:31.69
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:12:44.38
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:12:54.27
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/05/27(月) 15:13:09.81
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/05/27(月) 15:13:22.74
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/05/27(月) 15:13:32.04
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/27(月) 15:13:42.18
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:13:52.26
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:14:00.66
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/05/27(月) 15:14:07.26
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/05/27(月) 15:14:39.32
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:14:47.33
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/05/27(月) 15:14:57.32
だが、こちらもかなり痛い。
2019/05/27(月) 15:15:15.82
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/05/27(月) 15:15:32.32
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:15:43.62
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:15:55.10
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/05/27(月) 15:16:04.78
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/05/27(月) 15:16:13.86
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/05/27(月) 15:16:23.08
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:16:32.91
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/05/27(月) 15:16:47.04
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:16:58.38
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/05/27(月) 15:17:08.96
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:17:19.61
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/05/27(月) 15:17:34.70
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/05/27(月) 15:17:44.12
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:18:06.89
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/05/27(月) 15:18:16.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:18:26.75
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/05/27(月) 15:18:35.70
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 15:18:44.65
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:18:56.10
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/05/27(月) 15:19:05.00
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:19:15.10
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/05/27(月) 15:19:26.64
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/05/27(月) 15:19:35.20
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:19:47.02
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:19:55.58
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/05/27(月) 15:20:03.81
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/05/27(月) 15:20:27.60
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/27(月) 15:20:36.36
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/05/27(月) 15:20:48.58
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/05/27(月) 15:20:57.74
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/05/27(月) 15:21:06.95
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:21:17.69
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:21:28.42
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/05/27(月) 15:21:37.97
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/05/27(月) 15:21:48.44
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/05/27(月) 15:21:59.16
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:22:08.92
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/05/27(月) 15:22:17.63
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:22:26.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:22:41.68
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/05/27(月) 15:22:51.65
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/05/27(月) 15:23:00.69
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/05/27(月) 15:23:09.85
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:23:19.05
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:23:29.40
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/27(月) 15:23:39.11
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:23:49.04
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/05/27(月) 15:23:55.94
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/05/27(月) 15:24:13.88
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:24:21.96
さらに腰の動きを早める。
2019/05/27(月) 15:24:31.69
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/05/27(月) 15:24:54.06
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/05/27(月) 15:25:09.14
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:25:22.42
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/05/27(月) 15:25:31.74
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/05/27(月) 15:25:41.49
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/05/27(月) 15:25:52.27
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/27(月) 15:26:02.75
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/05/27(月) 15:26:11.13
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:26:22.97
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 15:26:30.72
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/05/27(月) 16:01:21.13
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/05/27(月) 16:01:29.57
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/27(月) 16:01:43.50
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/05/27(月) 16:01:52.39
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/27(月) 16:02:03.05
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/05/27(月) 16:02:12.28
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/05/27(月) 16:02:21.24
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/05/27(月) 16:02:31.08
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:02:41.04
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/05/27(月) 16:02:51.29
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:03:00.61
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/05/27(月) 16:03:14.96
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:03:26.28
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/05/27(月) 16:03:35.56
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/05/27(月) 16:03:45.22
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:03:55.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:04:05.39
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:04:15.82
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:04:29.89
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/05/27(月) 16:04:40.61
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/05/27(月) 16:04:57.12
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 16:05:05.47
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/05/27(月) 16:05:14.74
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/05/27(月) 16:05:24.03
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:05:32.79
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/05/27(月) 16:05:41.80
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/05/27(月) 16:05:50.74
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/05/27(月) 16:06:00.46
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:06:11.31
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/05/27(月) 16:06:18.59
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/05/27(月) 16:06:42.99
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/05/27(月) 16:06:52.00
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:07:02.51
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:07:11.45
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/05/27(月) 16:07:21.81
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/05/27(月) 16:07:32.60
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:07:42.90
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:07:53.12
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/05/27(月) 16:08:01.07
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/05/27(月) 16:08:10.06
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/27(月) 16:08:18.16
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/05/27(月) 16:08:26.69
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/05/27(月) 16:08:40.49
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:08:49.68
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/05/27(月) 16:08:59.17
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:09:08.43
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:09:24.90
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/05/27(月) 16:09:37.73
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/05/27(月) 16:10:01.82
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:10:11.80
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:10:20.81
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/05/27(月) 16:10:29.13
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:10:38.46
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:10:46.47
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:10:54.81
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:11:02.93
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:11:11.37
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:11:21.11
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/05/27(月) 16:11:28.40
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:11:36.71
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:11:52.02
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/05/27(月) 16:12:00.77
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:12:09.98
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/05/27(月) 16:12:18.36
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:12:27.55
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/27(月) 16:12:36.60
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:12:45.77
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:12:54.72
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:13:03.24
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/05/27(月) 16:13:11.35
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:13:20.60
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:13:29.05
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:13:37.70
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/05/27(月) 16:13:45.82
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:13:54.56
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/05/27(月) 16:14:03.09
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/05/27(月) 16:14:10.97
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/05/27(月) 16:14:19.09
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/05/27(月) 16:14:27.61
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:14:35.96
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/05/27(月) 16:14:43.52
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/05/27(月) 16:14:50.87
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/27(月) 16:14:58.38
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/05/27(月) 16:20:57.46
            
         
              _,,―''"`  ゙l,                        __
        _,,-‐'″      ゙l、                         /| `゙'''ー-??
    ,,,,-‐"`         _   |、                     ,i´l゙     .l゙
 .,,-''"`       _,/"|   ,li、                       丿 .l゙     ,l゙
..〔       _,,,-'"゛  .|   ,"|、                     ,/  │    │
 `ヽ   .,,-'"` ,,,-, ,l゙   │ ゙l、                 ,/   ,|    ,i´
   ヽ ,/  ./′ ゙ッ′  丿  .゙l                 ,/   ,l゜   │
    ゙'ヽ、   ヽ      .,/_,,,,,,,,-←i、  ,,-‐i、         丿    l゙    ,l゙
     `'-,、  ゙i、   .,,/` ゙l  |  .゙l  ゙l  ゙l .,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ィニ,,,,,,,、 .|   ./
       `'-、 ゙l   ゙レ、 ゙l  .゙l  .゙l  |  .| .l゙゙l             |  .|   │
         `''-|    | \ │ .゙l  ゙l .|  .l .| ,←―――――-r",,-“',,,Z″
          /    |  `'i、l,--←'''''゙l /  .l│l゙        ,,-ンシ广゛ l゙
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           ,i´    /     `!|、    ,l゙l゙|.l゙     ,,r'/シ'".,,/゙~゙゙二''"
         `'ヽ,、 .,/       ゙゙l,_,,,,-''"` ||,l゙    .,,/゙lソ'゙,,-'"_,,,-‐'″
           `'ヘ-,,,、      `'i、   ,lリ   .,,,ji!'彡‐,ン‐'"
               `゙''ー-_   `ヽ  .l|" ,,,il|リニン''″
                   `゙'''ー-,,,,\ ,リ,,,終゙‐'゛ 
                        `゙'"゙'゙″
2019/05/27(月) 16:42:05.59
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/27(月) 16:42:16.73
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:42:28.00
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/05/27(月) 16:42:41.22
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:42:52.71
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/05/27(月) 16:43:20.15
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:43:29.52
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:43:40.11
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:43:48.67
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:43:56.96
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:44:06.58
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:44:15.54
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:44:24.35
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/05/27(月) 16:44:35.67
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/05/27(月) 16:44:46.56
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/05/27(月) 16:44:56.14
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:45:05.30
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/05/27(月) 16:45:20.23
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/05/27(月) 16:45:31.64
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/05/27(月) 16:45:40.00
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/05/27(月) 16:45:49.07
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/05/27(月) 16:45:58.09
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:46:08.35
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/27(月) 16:46:17.75
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:46:26.78
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/05/27(月) 16:46:36.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:46:45.88
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:46:54.35
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/05/27(月) 16:47:03.06
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:47:17.93
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/05/27(月) 16:47:26.48
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/05/27(月) 16:47:36.70
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:47:44.99
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/05/27(月) 16:47:53.08
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/05/27(月) 16:48:01.02
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/27(月) 16:48:09.29
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/05/27(月) 16:48:19.48
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:48:28.75
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/05/27(月) 16:49:05.53
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/05/27(月) 16:49:15.00
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/05/27(月) 16:49:24.72
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/05/27(月) 16:49:34.08
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:49:44.01
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/05/27(月) 16:49:55.60
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/05/27(月) 16:50:05.78
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:50:15.30
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:50:25.20
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/05/27(月) 16:50:33.99
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:50:48.24
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/05/27(月) 16:50:57.30
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:51:12.97
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/05/27(月) 16:51:22.25
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:51:32.38
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/05/27(月) 16:51:40.85
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/05/27(月) 16:51:48.85
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/05/27(月) 16:51:57.61
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/05/27(月) 16:52:08.58
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/05/27(月) 16:52:17.20
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:52:25.40
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/05/27(月) 16:52:34.39
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/05/27(月) 16:52:42.73
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/05/27(月) 16:52:50.27
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:53:02.48
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/05/27(月) 16:53:10.58
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/05/27(月) 16:53:43.44
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:53:53.06
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/05/27(月) 16:54:01.26
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/05/27(月) 16:54:10.55
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:54:20.04
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/05/27(月) 16:54:28.79
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:54:38.45
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/05/27(月) 16:54:50.70
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:54:59.70
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/05/27(月) 16:55:07.80
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 16:55:16.14
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/05/27(月) 16:55:24.12
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:03:05.23
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:03:15.46
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/05/27(月) 17:03:26.85
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:03:35.53
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/05/27(月) 17:03:44.84
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/05/27(月) 17:03:56.63
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/05/27(月) 17:04:05.90
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:04:14.34
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/05/27(月) 17:04:37.10
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:04:47.80
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/05/27(月) 17:05:05.49
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:05:15.71
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:05:28.32
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:05:36.63
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/05/27(月) 17:05:47.12
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:05:56.04
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:06:07.03
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:06:15.59
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/05/27(月) 17:06:24.72
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:06:38.60
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/05/27(月) 17:06:47.35
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/05/27(月) 17:06:56.00
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/05/27(月) 17:07:05.12
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/05/27(月) 17:07:23.23
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:07:38.47
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/05/27(月) 17:07:47.44
心地よい弾力。
2019/05/27(月) 17:07:57.17
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:08:06.18
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/05/27(月) 17:08:19.65
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/05/27(月) 17:08:27.93
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:08:38.02
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/05/27(月) 17:08:47.48
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:08:58.89
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:09:08.10
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/05/27(月) 17:09:16.70
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:09:27.37
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:09:35.75
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:09:43.38
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/05/27(月) 17:09:51.63
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:09:59.80
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:10:20.13
彼女の股間に手をやる。
2019/05/27(月) 17:10:28.74
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/05/27(月) 17:10:38.21
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/05/27(月) 17:10:46.82
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:10:55.46
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/05/27(月) 17:11:05.39
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 17:11:14.78
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/05/27(月) 17:11:22.92
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:11:30.79
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:11:40.17
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:11:50.51
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:11:59.96
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/05/27(月) 17:12:13.76
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:12:22.05
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/05/27(月) 17:12:30.14
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/05/27(月) 17:12:38.07
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/05/27(月) 17:12:46.85
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/27(月) 17:12:55.22
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 17:13:03.47
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/05/27(月) 17:13:12.65
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/05/27(月) 17:13:22.14
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/05/27(月) 17:13:29.33
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:13:44.89
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/05/27(月) 17:13:53.31
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:14:06.90
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/05/27(月) 17:14:15.01
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:14:25.16
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:14:35.46
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/05/27(月) 17:14:47.63
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/05/27(月) 17:14:56.51
そして、静かに濡れている。
2019/05/27(月) 17:15:04.26
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:15:13.63
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/05/27(月) 17:15:21.75
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/05/27(月) 17:15:30.80
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:15:40.76
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/05/27(月) 17:15:49.55
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:15:58.96
ラピスが小さく頷く。
2019/05/27(月) 17:16:06.98
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/05/27(月) 17:16:15.25
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/05/27(月) 17:16:23.63
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/05/27(月) 17:16:34.44
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:16:42.93
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:16:51.29
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/05/27(月) 17:17:07.73
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:17:16.48
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/27(月) 17:17:26.89
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:18:15.35
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/05/27(月) 17:18:23.84
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/05/27(月) 17:18:37.03
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/05/27(月) 17:18:45.29
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/05/27(月) 17:18:53.59
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/27(月) 17:19:03.37
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:19:13.63
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:19:21.95
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/05/27(月) 17:19:30.58
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:19:38.78
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:19:46.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:19:52.87
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/05/27(月) 17:20:13.78
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:20:23.15
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/05/27(月) 17:20:31.09
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:20:39.34
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/27(月) 17:20:47.99
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:20:56.96
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/05/27(月) 17:21:07.03
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:21:16.46
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/05/27(月) 17:21:27.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:21:36.31
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/05/27(月) 17:21:45.31
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:21:54.88
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/05/27(月) 17:22:03.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:22:12.87
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:22:21.62
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/05/27(月) 17:22:30.97
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/05/27(月) 17:22:38.80
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/05/27(月) 17:22:51.60
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/05/27(月) 17:22:59.92
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/05/27(月) 17:23:07.79
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/05/27(月) 17:23:18.23
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/05/27(月) 17:23:26.05
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:23:33.49
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/05/27(月) 17:23:40.96
ラピスが、キュッと股を閉じた。 
2019/05/27(月) 17:23:49.35
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/05/27(月) 17:23:57.33
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/05/27(月) 17:24:07.22
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/05/27(月) 17:24:15.06
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/05/27(月) 17:24:25.06
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/27(月) 17:24:36.18
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/05/27(月) 17:24:45.10
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/05/27(月) 17:24:53.29
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:02:22.00
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/05/27(月) 20:02:32.08
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/27(月) 20:02:43.07
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/05/27(月) 20:02:53.14
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:03:03.06
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/05/27(月) 20:03:14.06
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/05/27(月) 20:03:25.00
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:03:36.55
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/05/27(月) 20:03:44.85
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/05/27(月) 20:03:51.93
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/05/27(月) 20:03:59.75
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/27(月) 20:04:07.21
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/05/27(月) 20:04:20.33
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:04:29.92
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/05/27(月) 20:04:40.70
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 20:04:49.80
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/05/27(月) 20:04:58.87
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:05:07.40
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/05/27(月) 20:05:17.60
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:05:26.39
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 20:05:35.89
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/05/27(月) 20:05:51.64
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:06:00.07
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:06:09.95
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/05/27(月) 20:06:18.61
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:06:26.76
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/05/27(月) 20:06:37.58
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/05/27(月) 20:06:46.03
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:06:54.14
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:07:02.45
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:07:10.84
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/05/27(月) 20:07:18.32
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:07:25.62
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/05/27(月) 20:07:38.17
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/05/27(月) 20:07:45.63
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:07:53.08
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/05/27(月) 20:08:02.28
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/27(月) 20:08:11.34
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:08:18.98
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/05/27(月) 20:08:26.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:08:34.12
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/05/27(月) 20:08:42.82
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:08:56.45
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:09:04.33
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:09:13.34
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:09:22.45
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/05/27(月) 20:09:30.57
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:09:38.69
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/05/27(月) 20:09:47.43
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:09:56.35
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:10:03.81
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/05/27(月) 20:10:22.82
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/05/27(月) 20:10:32.63
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/05/27(月) 20:10:44.33
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/05/27(月) 20:10:53.80
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/05/27(月) 20:11:03.44
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/05/27(月) 20:11:15.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:11:24.88
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/05/27(月) 20:11:33.73
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:11:42.40
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/05/27(月) 20:11:52.21
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/05/27(月) 20:12:00.67
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/05/27(月) 20:12:09.15
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/05/27(月) 20:12:20.12
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:12:29.99
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/05/27(月) 20:12:39.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:12:47.96
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:12:56.43
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/05/27(月) 20:13:04.36
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:13:12.37
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:13:21.09
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:13:28.94
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/05/27(月) 20:13:38.33
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/05/27(月) 20:13:47.67
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/05/27(月) 20:13:55.39
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/27(月) 20:14:04.01
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:14:13.36
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:14:21.05
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/05/27(月) 20:14:28.18
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/05/27(月) 20:14:45.06
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/05/27(月) 20:14:57.21
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/05/27(月) 20:15:06.80
だが、こちらもかなり痛い。
2019/05/27(月) 20:15:15.68
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/05/27(月) 20:15:25.55
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:15:34.48
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:15:42.28
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/05/27(月) 20:15:49.69
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/05/27(月) 20:15:57.35
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/05/27(月) 20:16:05.40
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:16:12.97
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/05/27(月) 20:16:21.10
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:16:30.53
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」
2019/05/27(月) 20:16:39.55
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:16:49.69
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/05/27(月) 20:16:57.60
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/05/27(月) 20:17:06.33
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:17:14.37
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/05/27(月) 20:17:22.39
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:17:31.09
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/05/27(月) 20:17:40.17
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 20:17:47.88
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:17:55.99
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/05/27(月) 20:18:03.91
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:18:20.33
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/05/27(月) 20:18:33.78
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/05/27(月) 20:18:45.34
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:18:52.96
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:19:00.25
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/05/27(月) 20:19:13.74
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/05/27(月) 20:19:21.29
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/27(月) 20:19:28.26
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/05/27(月) 20:19:37.21
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/05/27(月) 20:19:45.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/05/27(月) 20:19:53.22
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:20:03.40
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:20:21.38
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/05/27(月) 20:20:36.03
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/05/27(月) 20:20:44.42
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/05/27(月) 20:20:53.23
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:21:01.31
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/05/27(月) 20:21:10.96
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:21:20.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:21:43.39
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/05/27(月) 20:21:51.16
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/05/27(月) 20:21:58.99
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/05/27(月) 20:22:06.89
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:22:15.47
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:22:25.81
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/27(月) 20:22:35.57
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:22:45.53
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/05/27(月) 20:22:54.51
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/05/27(月) 20:23:02.99
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:23:16.42
さらに腰の動きを早める。
2019/05/27(月) 20:23:24.54
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/05/27(月) 20:23:33.75
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/05/27(月) 20:23:42.54
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:23:51.07
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/05/27(月) 20:23:59.52
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/05/27(月) 20:24:07.68
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/05/27(月) 20:24:17.23
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/27(月) 20:24:26.07
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/05/27(月) 20:24:33.65
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:24:42.48
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:24:50.19
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/05/27(月) 20:33:55.09
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:34:03.88
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:34:12.64
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:34:21.04
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/05/27(月) 20:34:29.33
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 20:34:40.17
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/05/27(月) 20:34:49.75
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:35:00.55
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/05/27(月) 20:35:09.25
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:35:20.77
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/27(月) 20:35:31.40
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:35:39.14
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:35:52.26
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/05/27(月) 20:36:00.39
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:36:08.60
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/05/27(月) 20:36:19.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:36:28.08
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/05/27(月) 20:36:36.07
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:36:43.78
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:36:52.45
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/05/27(月) 20:37:00.42
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:37:08.52
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:37:15.90
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:37:23.64
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:37:35.38
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:37:43.81
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:37:51.87
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/05/27(月) 20:38:03.54
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/27(月) 20:38:10.92
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/05/27(月) 20:38:37.05
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/05/27(月) 20:38:45.39
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/27(月) 20:38:57.37
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/05/27(月) 20:39:05.03
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/27(月) 20:39:13.75
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/05/27(月) 20:39:21.11
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/05/27(月) 20:39:28.65
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/05/27(月) 20:39:35.84
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:39:44.41
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/05/27(月) 20:39:56.67
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:40:06.18
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/05/27(月) 20:40:14.60
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:40:25.69
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/05/27(月) 20:40:43.14
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/05/27(月) 20:40:54.70
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:41:04.71
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:41:14.76
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:41:23.27
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:41:33.92
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/05/27(月) 20:41:42.46
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/05/27(月) 20:41:50.53
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/27(月) 20:42:00.77
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/05/27(月) 20:42:09.21
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/05/27(月) 20:42:17.94
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:42:26.69
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/05/27(月) 20:42:35.06
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/05/27(月) 20:42:43.34
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/05/27(月) 20:42:51.25
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:42:59.44
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/05/27(月) 20:43:06.52
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/05/27(月) 20:43:25.99
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/05/27(月) 20:43:34.11
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:43:42.63
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:43:52.01
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/05/27(月) 20:44:02.11
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/05/27(月) 20:44:11.24
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:44:19.68
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:44:26.84
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/05/27(月) 20:44:34.19
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/05/27(月) 20:44:42.49
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/27(月) 20:44:55.50
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/05/27(月) 20:45:03.59
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/05/27(月) 20:45:12.92
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:45:22.41
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/05/27(月) 20:45:31.54
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:45:40.47
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:45:48.73
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/05/27(月) 20:45:58.16
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/05/27(月) 20:46:08.13
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:46:16.83
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:46:25.85
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/05/27(月) 20:46:34.53
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:46:42.81
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:46:50.94
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:46:58.93
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:47:07.80
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:47:16.28
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:47:31.65
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/05/27(月) 20:47:39.40
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:48:02.92
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/05/27(月) 20:48:11.06
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:48:18.96
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/05/27(月) 20:48:27.11
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:48:34.67
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/27(月) 20:48:43.77
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:48:52.53
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:49:00.56
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:49:09.29
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/05/27(月) 20:49:17.40
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:49:25.54
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:49:33.99
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:49:42.44
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/05/27(月) 20:49:50.31
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:50:00.79
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/05/27(月) 20:50:08.65
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/05/27(月) 20:50:16.93
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/05/27(月) 20:50:24.62
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/05/27(月) 20:50:34.01
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/05/27(月) 20:50:42.29
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/05/27(月) 20:50:51.11
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/05/27(月) 20:51:01.28
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/27(月) 20:51:11.39
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/05/27(月) 20:51:20.75
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