探検


粘着廃棄乞食ホモ太郎専用

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1いい気分さん
垢版 |
2018/10/19(金) 15:15:00.09
ローソンのゴミ廃棄乞食ホモ太郎ネタはココで
2いい気分さん
垢版 |
2018/10/19(金) 16:09:18.73
0455 いい気分さん 2018/04/19 10:11:23
ゴディバ全然売れないな
おかげさまで、廃棄全部持って帰るわ
うちの冷蔵庫ゴディバだらけ
喰ったらうまい

0516 いい気分さん 2018/04/21 18:24:27
今度は、Lチキチーズか
どうせ、売れないのにな
初日からガンガン揚げてやるよ
廃棄パンにはさんで喰うわ
3いい気分さん
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2018/10/19(金) 16:10:44.47
0839 いい気分さん 2018/03/26 11:02:26
うちなんか、バックの棺桶いっぱいになると面倒だから、
作成廃棄にして、もって帰る。
家の冷凍庫、中華まん、焼き鳥、Lチキ、から揚げクンでいっぱいだわ

0988 いい気分さん 2018/04/01 13:38:46
8時廃棄のドリアうまかったわ
毎日食うか

0989 いい気分さん 2018/04/01 19:43:46
廃棄はうまいよね
タダだし、保存も効く

0995 いい気分さん 2018/04/02 15:19:19
まちかど厨房のごはんと惣菜
おれは持って帰るぞ
グリシン弁当なんかより全然健康
ここ1年食費ゼロだわ
4いい気分さん
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2018/10/19(金) 16:11:45.00
0824 いい気分さん 2018/03/25 08:32:44
サーマル売れないから、
最初からレンチンしない。
作成廃棄で持ち帰る。
うちの冷凍庫は焼き鳥でいっぱい。
5いい気分さん
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2018/10/19(金) 23:01:27.79
保守
6いい気分さん
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2018/10/20(土) 02:19:08.53
太郎アゲ
7いい気分さん
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2018/10/20(土) 05:25:47.26
あげたろう
8いい気分さん
垢版 |
2018/10/20(土) 06:08:41.31
廃棄ウンコあげ
9いい気分さん
垢版 |
2018/10/20(土) 08:27:20.83
ホモ太郎スレワロタw
10いい気分さん
垢版 |
2018/10/20(土) 10:02:34.81
ローソンスレにホモ太郎降臨上げ
11いい気分さん
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2018/10/20(土) 17:26:52.03
太郎の絶叫あげ
12いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 06:12:59.12
ホモ太郎のオナニーショー開始は午前2時台からw
13いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 14:21:21.54
ホモ太郎日課の発狂アゲアゲ
14いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 14:46:05.67
0093 いい気分さん 2018/06/25 17:08:47
>>91
バーカ俺んちは持ち家だ
しかもおととし建て直して新築したばかりの鉄筋コンクリートの3階建てだし
おまえみたいなボロアパートと一緒にするな
15いい気分さん
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2018/10/21(日) 14:47:26.22
0108 いい気分さん 2018/06/25 17:19:31
>>103
>>104
バーカ
誰が俺のローンなんて言った?
俺は若いしまだ自宅だし
家が金持ちなだけ
16いい気分さん
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2018/10/21(日) 14:54:48.93
0908 いい気分さん 2018/06/29 13:09:46
>>906
>>907
おまえの言う事はそのまんまおまえの事自己紹介ブーメラン
くやしいのーうくやしいのーう
人に言ってる事をそのままやってる馬鹿
つうかな、バイト板でID変えてもageたりsageたり小細工してもだな、おまえの書き込みは同じ端末からは赤く印が付いてるからわかるんだよ
無知だね知らなかった?そういう便利機能のアプリあるの
17いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 14:55:27.72
0909 いい気分さん 2018/06/29 13:17:01
馬鹿でもわかりやすく説明するとだな、ホモニートの端末は1か月以上も前から初めに設定からロックしてるんだよ
だからID出る板は自演してもバレバレなわけ
18いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 14:56:31.92
0911 いい気分さん 2018/06/29 13:30:21
>>910
IDのシステムも知らないおまえに難しい事説明してもわからないかwww
当然そのアプリの事も知らなかったみたいだし
これからもバレバレの自演頑張れよ
そのアプリ知ってる奴はまだ少数かもだけどそこから見てる奴は陰で笑ってるから
19いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 15:02:58.60
0421 いい気分さん 2018/07/06 15:21:32
>>417
おまえは何もわからないからうちの店の実態教えてやるよ
うちの店は田舎じゃなくて都内だが
時給1100円の22時以降は1375円な
それの16時〜2時までの週5回
計算してみろよ
単純計算で220000円な
某繁華街の駅前だから日販は150万前後はいく店だ
レジは4台な
ボーナスはバイトでも半月分支給される
ちなみに俺は10万貰った
20いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 15:08:15.83
0924 いい気分さん 2018/07/09 14:09:55
>>921
自演がバレてもまだ言ってるw
おまえはもう消えろよ

おまえのやる事と考えてる事は何でもお見通しなんだよ
21いい気分さん
垢版 |
2018/10/21(日) 17:49:10.04
廃棄乞食シコシコあげ
22いい気分さん
垢版 |
2018/10/22(月) 02:42:49.46
世の中全ての人間が滅んでもゴキブリホモ太郎だけは生き残るアゲ
23名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!
垢版 |
2018/10/22(月) 08:52:00.40
濃厚上げ
2018/10/22(月) 09:31:40.65
ホモ太郎、このスレの存在にまだ気づいてなくてアホスwww
25いい気分さん
垢版 |
2018/10/22(月) 11:27:24.40
ホモ太郎火病上げ
26いい気分さん
垢版 |
2018/10/22(月) 11:43:18.20
ホモ太郎があなたの股間を狙い撃ち!
27いい気分さん
垢版 |
2018/10/22(月) 11:45:33.97
>>16-17
ホモ太郎がゴミアプリに課金したのはクッソワロタw
28いい気分さん
垢版 |
2018/10/22(月) 22:10:36.35
ちんこ
29いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 06:58:33.77
月火は粘着太郎の日あげ
30いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 07:15:10.86
0889 いい気分さん 2018/07/24 13:45:35
>>884
胡麻????
誤魔化してるだろ?
ギャハハハハハハ
31いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 07:16:00.95
0894 いい気分さん 2018/07/24 13:47:55
>>891
>>892
自分のミスはすぐ棚に上げる馬鹿

胡麻化ってwww
誤魔化してるな
覚えとけ
32いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 07:16:49.39
0907 いい気分さん 2018/07/24 13:52:14
>>904
胡麻化しってwww
ギャハハハハハハウハハハハハハ
33いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 07:20:52.00
うちの冷凍庫は焼き鳥でいっぱいアゲ
34いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 08:30:36.61
気づかずまだローソンスレ荒らしてるあげ
35いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 12:43:31.08
粘着乞食晒しあげ
36いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 15:30:23.02
コンビニ板の有名人廃棄乞食あげ
37いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 15:32:31.22
誇り高き廃棄乞食のプライドあげ
38いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 15:42:13.13
ホモ太郎「廃棄乞食」の一日は

16時〜2時迄は仕事に行ってるふりをして
ネットでホモ相手探しとムキムキ股間バッキンバッキンの画像収集

2時〜16時迄はローソンスレとバイト板の荒らし活動

食事はコンビニのゴミ箱から廃棄を毎日漁りまくり

365日休み無く繰り返される毎日である
39いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 15:50:47.59
はいはい廃棄乞食が通りますよ〜
40いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 15:52:13.33
廃棄乞食の連続摩擦技シコシコあげ
41いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:10:40.93
変態セブンのオーナーでさえ名前を聞くと黙り込む
チンコAA連続貼りの変態王者ホモ太郎
42いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:29:36.52
出たホモニートの新しいワード
後だしじゃんけん
もう何回も使ってるしwww

おまえが自演してるからって一緒にすんなよwww

それに俺は「お前」とか「バカ」とか書かねーし
「バカ」はいつも漢字で「馬鹿」と書くし「お前」じゃなくて「おまえ」と書くしね
それにおまえみたいにageカスじゃねーわ
43いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:37:51.59
0954 いい気分さん 2018/09/04 20:11:09
>>952
ホモニートのスマホはアプリでわかるんだよ
44いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:46:47.15
0370 いい気分さん 2018/09/10 11:56:09
俺はちゃんとローソンで働いてるぞ
だったら店員しか知らない事情とか質問してみ?答えられるから
45いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:47:45.82
0378 いい気分さん 2018/09/10 12:05:26
>>372
ま、やってる仕事は社員と変わらないけどな
正社員に誘われた事もあるけどね
オーナー業務もいくつか任されてるしストコンでバイトには見れない権限も持ってるし
46いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:48:25.37
0382 いい気分さん 2018/09/10 12:08:41
>>380
>>381
それおまえだろ
俺はリーダークルーより立場は上だがな
47いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:49:17.74
0393 いい気分さん 2018/09/10 12:15:54
>>389
>>390
休み設定とかwww
前から月曜火曜の休みはここ数年変わってねーけど
48いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:50:03.26
0397 いい気分さん 2018/09/10 12:19:07
>>389
社員になるとそうなるから断ったんだがな
今でも社員と変わらない位給料貰ってるし社会保険もあるし
それに固定給より時給のが手取り多い場合もあるしな
49いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:53:18.71
0463 いい気分さん 2018/09/10 13:02:43
>>458
ワロタw
高い金払って怪しいアプリ買ったんだろw
5ちゃん命過ぎて草

0466 いい気分さん 2018/09/10 13:04:11
>>463
高くはねーぞ
どのアプリかは教えねーけど
50いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:54:14.41
0469 いい気分さん 2018/09/10 13:06:25
>>465
とにかく何やっても無駄って事
他の人じゃわからない事が俺にはわかるから
もし同じアプリ使ってる奴が見てたら大笑いされてるよ
51いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:55:43.31
0490 いい気分さん 2018/09/10 13:22:19
>>489
怖いのか?一度端末特定されたらホモニートの書き込みはバレバレ
52いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:58:04.87
0559 いい気分さん 2018/09/11 02:06:27
>>511
何がだ?CDC一便は22時には来るけど
DDCは俺が帰った2時以降だ
うちは2時までは客多くて忙しいから俺を含めて4人いるが2時以降は夜勤3人がDDCはやってるし
俺がDDCまで手伝ってたら帰れないだろ
53いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 16:58:50.18
0560 いい気分さん 2018/09/11 02:15:44
あとはFDCが1時と山パン一便が1時半に来るぞ
FDCは銀箱15個に山パン一便のバッカンは30枚
それやって俺の仕事は終わりだ
54いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 17:04:50.61
フリーターが偉そうに語ってるのが笑える
2018/10/23(火) 17:44:05.35
ホモ太郎ってオーナーのドラ息子くさいw
あまりにも世間知らずの上に態度デカ過ぎるw
56いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 19:47:22.96
晩飯はデラックス弁当だなと徐に手にとっては
客の目に付かない様に棚の奥に押し込むホモ太郎であった

どうか誰も気づきません様に売れ残りを祈る廃棄乞食
57いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 21:53:09.43
廃棄乞食が偉そうでワロタ

>0498 いい気分さん 2018/10/23 21:24:18
>>495
>粘着乞食もおまえ
>ほんと自己紹介乙だよな

こいつマジもんのキチガイだから笑
58いい気分さん
垢版 |
2018/10/23(火) 21:55:37.33
0455 いい気分さん 2018/04/19 10:11:23
ゴディバ全然売れないな
おかげさまで、廃棄全部持って帰るわ
うちの冷蔵庫ゴディバだらけ
喰ったらうまい

0516 いい気分さん 2018/04/21 18:24:27
今度は、Lチキチーズか
どうせ、売れないのにな
初日からガンガン揚げてやるよ
廃棄パンにはさんで喰うわ
59いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 00:56:24.67
もうすぐ定時のホモ太郎発狂上げ
2018/10/24(水) 13:23:13.96
20分も延々と一人語りオナニーワロタwww

505 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2018/10/24(水) 09:11:53.56
>>503
>>504
負け惜しみ乙 早く証拠は?

506 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2018/10/24(水) 09:13:45.78
ホモニートの立てたスレはおまえ一人専用だから一人でやってろよ
こっち来んな

507 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2018/10/24(水) 09:29:59.91
>>504
来てほしくてずっと前からそうやって誘導しててワロタ
誰が行くかバーカ
その手には乗らんぞwwwwwwwww
おまえしか書き込んでなくてねーしな

508 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2018/10/24(水) 09:30:54.45
あのスレこそホモニートのオナニーシコシコスレwwwwwwwww
61いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 17:56:57.15
別にキチガイに来て欲しい訳じゃないからなw
勘違いワロタ
廃棄乞食の楽しい書き込み保存用だから
相変わらず自惚れが強い奴だな
62いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 17:57:52.27
見てるとは思ってたけどなwww
晒しあげ
63いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 18:51:00.25
0240 いい気分さん 2018/09/08 05:08:59
506 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2016/04/24(日) 08:11:53.83
アスペ君この前夜勤の仕事なんてすぐ終わるって豪語してたじゃん
なんでそんな夕勤へのヘイト溜め込んでんの
522 名前:いい気分さん[] 投稿日:2016/04/24(日) 08:43:23.13
脳内妄想と言語障害相手にしても無駄だな
意味不明なレスも多いし
へのヘイトって何だよ

これだな
しばらく呼び名がアスペ君から、へのヘイト君になってた
当時はバイト板見てないと頑なに主張してたのに、今や全然隠してないよな
64いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 18:51:51.03
ホモ太郎恥晒し上げ
65いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 18:52:07.02
0255 いい気分さん 2018/09/08 21:15:43
あいつが荒らし始めたの、もう3年くらい前じゃないっけ
最初はアスペ君とか呼ばれてたはず
66いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 19:46:58.04
自慢なんだなw 同じ事書いてるわ

0378 いい気分さん 2018/09/10 12:05:26
>>372
ま、やってる仕事は社員と変わらないけどな
正社員に誘われた事もあるけどね
オーナー業務もいくつか任されてるしストコンでバイトには見れない権限も持ってるし

フリーターが何を言ってんだか
67いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 19:48:38.17
ほんと偉そうで笑える

0382 いい気分さん 2018/09/10 12:08:41
>>380
>>381
それおまえだろ
俺はリーダークルーより立場は上だがな
68いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 19:53:46.97
リーダークルーより偉い俺様が廃棄優先で選ばして貰うからなと語るホモ太郎ワロタ
69いい気分さん
垢版 |
2018/10/24(水) 19:55:39.66
乞食が偉そうに何を語ろうが笑われるだけw
いつまでローソンスレ荒らしてるんだか阿保のホモ太郎は
70いい気分さん
垢版 |
2018/10/25(木) 01:50:23.28
ホモ太郎発狂タイムあげ
71いい気分さん
垢版 |
2018/10/25(木) 06:34:28.40
見てる見てるw
72いい気分さん
垢版 |
2018/10/25(木) 08:33:46.15
             _,,..r'''""~~`''ー-.、
            ,,.r,:-‐'''"""~~`ヽ、:;:;:\
           r"r          ゝ、:;:ヽ
   r‐-、   ,...,, |;;;;|       ,,.-‐-:、 ヾ;:;ゝ
   :i!  i!  |: : i! ヾ| r'"~~` :;: ::;",,-‐‐-  `r'^!
    !  i!.  |  ;| l|  ''"~~   、      i' |
     i! ヽ |  | |    ,.:'"   、ヽ、   !,ノ イェ〜イ
    ゝ  `-!  :| i!  .:;: '~~ー~~'" ゙ヾ : : ::|  ホモ太郎見てる〜?
   r'"~`ヾ、   i! i!   ,,-ェェI二エフフ : : :::ノ~|` 最近廃棄自慢してないけどどうした?
  ,.ゝ、  r'""`ヽ、i! `:、   ー - '" :: : :/ ,/
  !、  `ヽ、ー、   ヽ‐''"`ヾ、.....,,,,_,,,,.-‐'",..-'"
   | \ i:" )     |   ~`'''ー----''"~
   ヽ `'"     ノ
73いい気分さん
垢版 |
2018/10/25(木) 12:09:04.25
太郎の餌の時間だな
74いい気分さん
垢版 |
2018/10/25(木) 14:08:15.03
521 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2018/10/25(木) 10:13:31.74
>>519
>>520
ホモニートまた反応してるわwww
自分の立てたスレで勝手に一人でシコシコ猿芝居してろや


絶対、見てる見てるw
75いい気分さん
垢版 |
2018/10/26(金) 02:39:11.13
おじちゃんなんで僕の股間を見つめてるの?
恥ずかしいからやめてよ!
76いい気分さん
垢版 |
2018/10/26(金) 15:06:40.99
ホモ太郎火病発症あげ
77いい気分さん
垢版 |
2018/10/26(金) 16:23:38.75
ホモ太郎今日も荒らし活動おつ
2018/10/27(土) 06:56:42.84
ホモ太郎午前虹定期
79いい気分さん
垢版 |
2018/10/27(土) 07:37:32.77
アホのホモ太郎あげ
80いい気分さん
垢版 |
2018/10/27(土) 21:20:07.88
晒されて喜ぶマゾの太郎あげ
81いい気分さん
垢版 |
2018/10/28(日) 04:18:21.10
ホモ太郎の書き込み見てると頭の悪さがよくわかる
82いい気分さん
垢版 |
2018/10/28(日) 17:52:47.96
太郎あげ
83いい気分さん
垢版 |
2018/10/28(日) 22:28:30.32
猥褻なAA貼り大好きなホモ太郎キモッ
84いい気分さん
垢版 |
2018/10/29(月) 05:26:45.00
乞食飯食いホモ太郎あげ
85いい気分さん
垢版 |
2018/10/29(月) 16:27:08.17
悪魔のおにぎりはホモ太郎の餌用かな
86いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 09:52:46.44
ホモ太郎一人語りオナニーショー上げ
87いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 11:52:52.88
病気だなこいつ
独り言でキチガイ笑いとか狂っとる

0559 いい気分さん 2018/10/30 09:36:19
ホモニートはやっと消えたか
自分が立てた糞スレでヒトリゴト言ってるけどwww
必死に誘導してるけど行かねーよバーカ

0561 いい気分さん 2018/10/30 09:57:19
>>560
ギャハハハハやっぱりすぐ釣れるわ

しかし似合うわ〜 キチガイ笑いw
88いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 11:56:48.32
バイト板でも誰にも相手にされてないのに必死w

0486 FROM名無しさan 2018/10/30 09:37:40
ホモニートは自分が立てた糞スレで誘導必死www
まさに痴呆のヒトリゴトwww
返信 ID:qPCxr38o

何と戦ってるんだホモ太郎www
89いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 12:00:19.45
馬鹿なホモ太郎へ
もう一度だけコピペ読んで理解しようね

>別にキチガイに来て欲しい訳じゃないからなw
>勘違いワロタ
>廃棄乞食の楽しい書き込み保存用だから
>相変わらず自惚れが強い奴だな

いつまでも他の人に迷惑かけてんなよクズw
90いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 12:05:25.31
つか、この書き込みもホモ太郎だろw

0487 FROM名無しさan 2018/10/30 10:07:14
テンション上がってやる気が出るからおホモの客がもっと来て欲しいわ
返信 ID:RsbjzR8s
91いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 14:47:49.73
アホのホモ太郎あげ
92いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 14:49:41.99
             _,,..r'''""~~`''ー-.、
            ,,.r,:-‐'''"""~~`ヽ、:;:;:\
           r"r          ゝ、:;:ヽ
   r‐-、   ,...,, |;;;;|       ,,.-‐-:、 ヾ;:;ゝ
   :i!  i!  |: : i! ヾ| r'"~~` :;: ::;",,-‐‐-  `r'^!
    !  i!.  |  ;| l|  ''"~~   、      i' |
     i! ヽ |  | |    ,.:'"   、ヽ、   !,ノ イェ〜イ
    ゝ  `-!  :| i!  .:;: '~~ー~~'" ゙ヾ : : ::|  ホモ太郎見てる〜?
   r'"~`ヾ、   i! i!   ,,-ェェI二エフフ : : :::ノ~|` 早く脳の病院に行けよ〜w
  ,.ゝ、  r'""`ヽ、i! `:、   ー - '" :: : :/ ,/
  !、  `ヽ、ー、   ヽ‐''"`ヾ、.....,,,,_,,,,.-‐'",..-'"
   | \ i:" )     |   ~`'''ー----''"~
   ヽ `'"     ノ
93いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 18:24:47.37
ホモ太郎爺さん独り言ばかりでワロタ
誰にも相手にされてないので可哀想(;ω;)
94いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 23:11:07.34
ホモ太郎爺さん幻影と戦ってワロタw
95いい気分さん
垢版 |
2018/10/30(火) 23:15:50.23
571 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2018/10/30(火) 23:11:24.04
>>570
おまえとバレバレなんだよwwwwwwwww

やはり在日チョンかよw
96いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 02:38:41.46
ホモ太郎が連呼してそうな言葉
コジンマリンゴ ティナコドゥン!
97いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 07:21:54.77
チョンって日本語が不自由だね
98いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 08:17:33.80
ホモ太郎の脳みそはバラバラ
2018/10/31(水) 09:02:36.73
1995年頃守口市ローソン八雲東店(閉店)に勤め
ていた深江(女)、中尾(男:サッカーコーチ?)、
前田(女)は生きる価値のない人間のクズ、公害、
汚染物質、腐敗、肥溜、汚泥。
100いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 11:10:46.66
チョンの18番w

0577 いい気分さん 2018/10/31 09:10:52
>>575
それおまえ
101いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 11:12:21.85
アスペ君と呼ばれた過去がある人ワロタ

0517 FROM名無しさan 2018/10/31 09:11:48
>>512
それおまえ 痴呆のアスペ
返信 ID:LLHGrdne
102いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 11:14:26.38
ホモ太郎って過去に馬鹿にされた言葉をまんま返してるだけw
103いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 15:25:17.50
深夜からチョンチョン鳴くチョン太郎となw
104いい気分さん
垢版 |
2018/10/31(水) 23:32:07.57
荒らしの太郎あげ
105いい気分さん
垢版 |
2018/11/01(木) 04:29:16.11
ホモ太郎が黙ってれば平和だな
やっぱ奴は糞荒らしだわ
106いい気分さん
垢版 |
2018/11/02(金) 02:21:35.17
変態仮装行列で疲れたホモ太郎
107いい気分さん
垢版 |
2018/11/05(月) 06:12:40.94
ガチキチ

0628 いい気分さん 2018/11/05 04:35:12
ホモニートやっと消えたな

黙ってられないウッキーワロタ
108いい気分さん
垢版 |
2018/11/05(月) 06:14:27.22
どんだけ構ってちゃんなんだ廃棄乞食w

0612 FROM名無しさan 2018/11/05 04:35:47
ホモニート退治完了!
返信 ID:h/936eoV

他所にも
109いい気分さん
垢版 |
2018/11/05(月) 12:03:58.78
アホの太郎は今日も見えない敵と戦うw

0614 FROM名無しさan 2018/11/05 07:31:26
>>613
早速釣れてるわwww
返信 ID:lXZSk2DB
110いい気分さん
垢版 |
2018/11/08(木) 05:15:21.38
キチガイ深夜の雄叫び
何一人で語ってるんだかw

0669 いい気分さん 2018/11/08 02:27:36
ホモニートうぜーわ消えろゴミ
111いい気分さん
垢版 |
2018/11/08(木) 05:16:33.53
廃棄乞食がゴミとかw
ゴミ食ってるのオマエだろーが
112いい気分さん
垢版 |
2018/11/13(火) 21:07:49.57
まだ1人で荒らしてるキチガイw

0812 FROM名無しさan 2018/11/13 12:46:38
ホモニートいなくなってスッキリ
返信 ID:E8ZPHJPy

0734 いい気分さん 2018/11/13 12:46:12
ホモニートいなくなってやっと平和になったな

相変わらず構って欲しくて必死だな
113いい気分さん
垢版 |
2018/11/13(火) 21:10:30.61
ホモ太郎はマジで友達1人もいないんだなw
毎日欠かさず5ちゃんとか365日だもな
114いい気分さん
垢版 |
2018/11/14(水) 09:13:49.68
粘着廃棄乞食深夜から毎度おつだわ
クリスマスも1人寂しくシコシコかなw
115いい気分さん
垢版 |
2018/11/14(水) 12:32:44.06
構ってちゃんの太郎あげ
116いい気分さん
垢版 |
2018/11/21(水) 20:37:14.62
どこかの将軍様と同じで振り上げた拳の降ろしどころが分かんなくてそこら中に虚しくアピールして回ってるパターン
117いい気分さん
垢版 |
2019/04/08(月) 12:21:55.24
             _,,..r'''""~~`''ー-.、
            ,,.r,:-‐'''"""~~`ヽ、:;:;:\
           r"r          ゝ、:;:ヽ
   r‐-、   ,...,, |;;;;|       ,,.-‐-:、 ヾ;:;ゝ
   :i!  i!  |: : i! ヾ| r'"~~` :;: ::;",,-‐‐-  `r'^!
    !  i!.  |  ;| l|  ''"~~   、      i' |
     i! ヽ |  | |    ,.:'"   、ヽ、   !,ノ イェ〜イ
    ゝ  `-!  :| i!  .:;: '~~ー~~'" ゙ヾ : : ::|  ホモ太郎見てる〜?
   r'"~`ヾ、   i! i!   ,,-ェェI二エフフ : : :::ノ~|` 早く脳の病院に行けよ〜w
  ,.ゝ、  r'""`ヽ、i! `:、   ー - '" :: : :/ ,/
  !、  `ヽ、ー、   ヽ‐''"`ヾ、.....,,,,_,,,,.-‐'",..-'"
   | \ i:" )     |   ~`'''ー----''"~
   ヽ `'"     ノ
118いい気分さん
垢版 |
2019/04/14(日) 09:52:44.50
まだ1人で荒らしてるキチガイw

186 名前:FROM名無しさan (アウアウウー Sa5d-NGx/)[sage] 投稿日:2019/04/14(日) 09:21:13.17 ID:9KR+isMra
よっこらしょ
    ∧_∧  ミ _ ドスッ
    (    )┌─┴┴─┐
    /    つ. 終  了 |
   :/o   /´ .└─┬┬─┘
  (_(_) ;;、`;。;`| |
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ローソンの愉快なクルー達 250人目
https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/part/1554848140/
119いい気分さん
垢版 |
2019/04/14(日) 13:05:14.46
ホモ太郎、NGの仕組みを知らないwww

194 名前:FROM名無しさan (アウアウウー Sa5d-NGx/)[sage] 投稿日:2019/04/14(日) 13:00:32.99 ID:JJ0ldwl6a
>>192
自分のレスも見えないんだな
120いい気分さん
垢版 |
2019/04/15(月) 07:01:18.24
どんだけ被害妄想意識が高いんだよwww

206 名前:FROM名無しさan (アウアウウー Sa5d-NGx/)[sage] 投稿日:2019/04/15(月) 02:18:15.48 ID:ZDAXkEKya
見えてないって言ってる奴に限って見てるんだよな
自分の事何か言われてると思うと気になって仕方ないから
121いい気分さん
垢版 |
2019/04/18(木) 07:08:12.91
wwwww

340 名前:FROM名無しさan (ワッチョイ d9ef-L//c)[sage] 投稿日:2019/04/18(木) 01:55:18.97 ID:0/1t+DWN0
ホモニートしね
122いい気分さん
垢版 |
2019/04/19(金) 06:02:47.21
371 名前:FROM名無しさan (アウウィフ FFcd-U8iM)[sage] 投稿日:2019/04/19(金) 01:41:27.70 ID:OwMUzpIPF
ホモニートワロス
123いい気分さん
垢版 |
2019/05/04(土) 08:04:07.12
938 名前:FROM名無しさan (アウアウウー Sabb-M0pk)[sage] 投稿日:2019/05/04(土) 03:24:52.41 ID:3NiW9IM2a
次スレ
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124いい気分さん
垢版 |
2019/05/04(土) 17:42:07.60
ホモ太郎、偉そうな事ホザきながらIP付きのスレからトンズラワロタwww
125いい気分さん
垢版 |
2019/05/06(月) 07:13:54.12
そして、ホモ太郎はIP無しスレで荒らし認定の自演カキコwwwww
126いい気分さん
垢版 |
2019/05/10(金) 06:23:41.77
ホモ太郎のIP晒しワロタwww

131 名前:FROM名無しさan (アウアウウー Sad5-goB5 [106.133.50.59])[sage] 投稿日:2019/05/10(金) 02:20:15.14 ID:8XHqpmSAa
死ね~死ね~死ね~♪

110 名前:FROM名無しさan (アウアウカー Sa47-XlF9)[sage] 投稿日:2019/05/05(日) 18:49:31.35 ID:n1SEW64fa
ホモニートはセブンの夜勤

111 名前:FROM名無しさan (ワッチョイ e20a-ilQt)[sage] 投稿日:2019/05/06(月) 00:53:15.30 ID:RKFXYRr/0
セブン確定かどうかはしらないけどローソン店員でないのは確実だな
ローソン店員だったら確実に知ってる質問にも答えられず荒らして誤魔化してるし

112 名前:FROM名無しさan (ワッチョイ 7bef-M0pk)[sage] 投稿日:2019/05/06(月) 01:37:48.42 ID:90imhL2j0
セブンスレの書き込み貼ったの見ればわかると思うけどあの書き込みからしてセブンの店員間違いないだろ

113 名前:FROM名無しさan (アウアウカー Sa47-XlF9)[sage] 投稿日:2019/05/06(月) 02:42:08.77 ID:7zJon8QEa
マジでセブンの店員はろくなやついないな

114 名前:FROM名無しさan (アウアウカー Sa47-0obv)[sage] 投稿日:2019/05/06(月) 04:00:33.31 ID:Q9lO0rWXa
ホモニート逃げたね

115 名前:FROM名無しさan (アウウィフ FF1b-tfUF)[sage] 投稿日:2019/05/10(金) 01:47:09.42 ID:5TCzzD1zF
ホモニート消えたの?
127いい気分さん
垢版 |
2019/05/10(金) 06:26:58.10
>>126
ローソンスレ荒らしって貧乏人のAU使いかよw
128いい気分さん
垢版 |
2019/05/12(日) 20:21:55.76
188 名前:FROM名無しさan (アウアウカー Sa2d-E87/ [182.251.41.51])[sage] 投稿日:2019/05/12(日) 10:02:21.28 ID:alS14S+la
ホモニート特定した
129いい気分さん
垢版 |
2019/06/11(火) 07:53:05.77
相変わらずのキチガイw

33 名前:FROM名無しさan (アウアウカー Saca-9qwA [182.251.50.107])[sage] 投稿日:2019/06/09(日) 05:02:20.20 ID:NQY9akE/a
よっこらしょ
    ∧_∧  ミ _ ドスッ
    (    )┌─┴┴─┐
    /    つ. 終  了 |
   :/o   /´ .└─┬┬─┘
  (_(_) ;;、`;。;`| |
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2019/06/11(火) 09:29:02.29
http://www.419.co/data/attachment/forum/201708/02/163114bn6r5a99699rzxw8.jpg
http://www.419.co/data/attachment/forum/201708/02/163159n3e40eeaoioz4i55.jpg
http://www.419.co/data/attachment/forum/201708/02/163146pcaf1dys7aad7a5d.jpg
http://www.419.co/data/attachment/forum/201708/02/163131ller7e1jlrxl7p2z.jpg
http://www.419.co/data/attachment/forum/201708/02/163139i5azlboclvomxccz.jpg
http://www.419.co/data/attachment/forum/201708/02/163206mssy0zsopscmcoac.jpg
http://www.419.co/data/attachment/forum/201708/02/163215l8pl96z8c3vds22v.jpg
131いい気分さん
垢版 |
2019/06/12(水) 11:11:53.79
https://6727.teacup.com/kiken/bbs?page=2&;
ヘタクソライダー 【倉敷 い 18−09】 投稿者:あかつき
投稿日:2019年 5月18日(土)20時47分42秒

バイクに対する殺害予告をしている。是非こっちも叩いてほしい。遠慮はいらないよ。
2019/06/18(火) 12:37:51.86
https://i.imgur.com/7UYpRCf.jpg
133いい気分さん
垢版 |
2019/07/14(日) 19:35:30.29
ホモ太郎必死過ぎワロタw

924 名前:FROM名無しさan (アウアウカー Sacf-5Sic [182.251.55.65])[sage] 投稿日:2019/07/13(土) 09:12:21.17 ID:wGOwJOs/a
次スレ
ローソンの愉快なクルー達 253人目
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※マチカフェのテンプレ変更あり

943 名前:FROM名無しさan (アウアウウー Saa3-QpLE [106.128.6.104])[sage] 投稿日:2019/07/14(日) 09:48:34.39 ID:HpCN9OP2a
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https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/part/1562975399/
2019/07/19(金) 14:01:09.01
ttps://video.twimg.com/ext_tw_video/1146432912117489664/pu/vid/1280x720/DhxeMNq_qWw8iakm.mp4
135いい気分さん
垢版 |
2019/07/25(木) 07:34:39.61
ホモ太郎荒らし活動必死過ぎワロタw

102 名前:FROM名無しさan (アウアウウー Sa4d-rJif [106.128.13.124])[sage] 投稿日:2019/07/25(木) 04:18:51.26 ID:7LHnf1/ia
よっこらしょ
    ∧_∧  ミ _ ドスッ
    (    )┌─┴┴─┐
    /    つ. 終  了 |
   :/o   /´ .└─┬┬─┘
  (_(_) ;;、`;。;`| |
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110 名前:FROM名無しさan (アウアウウー Sa4d-rJif [106.128.16.192])[sage] 投稿日:2019/07/25(木) 06:18:27.71 ID:ylSN8NW6a
ここまでオッペケの自演
2019/09/30(月) 21:07:38.70
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/09/30(月) 21:07:50.59
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:07:59.96
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/09/30(月) 21:08:14.63
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:08:23.97
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/09/30(月) 21:08:32.77
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:08:42.04
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:08:52.86
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:09:03.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:09:11.37
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:09:22.34
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:09:36.25
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:09:43.42
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/09/30(月) 21:10:02.61
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/09/30(月) 21:10:17.34
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/09/30(月) 21:10:30.32
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:10:42.75
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/09/30(月) 21:10:55.63
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/09/30(月) 21:11:10.23
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/09/30(月) 21:11:23.41
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/09/30(月) 21:11:36.01
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/09/30(月) 21:11:48.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:12:00.68
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/09/30(月) 21:12:12.25
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:12:25.14
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/09/30(月) 21:12:38.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:12:49.87
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/09/30(月) 21:13:02.65
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:13:12.77
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/09/30(月) 21:13:23.37
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/09/30(月) 21:13:34.93
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:13:45.76
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/09/30(月) 21:13:56.16
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/09/30(月) 21:14:06.06
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/09/30(月) 21:14:16.48
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/09/30(月) 21:14:26.36
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:14:36.83
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/09/30(月) 21:14:47.03
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/09/30(月) 21:14:55.59
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/09/30(月) 21:15:08.24
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/09/30(月) 21:15:22.27
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:15:40.14
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/09/30(月) 21:15:53.25
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/09/30(月) 21:16:00.87
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:16:12.53
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:16:28.90
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/09/30(月) 21:16:35.71
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:17:09.67
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/09/30(月) 21:17:21.02
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:17:31.87
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/09/30(月) 21:17:46.46
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:17:57.66
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/09/30(月) 21:18:08.63
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/09/30(月) 21:18:19.06
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/09/30(月) 21:18:29.33
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/09/30(月) 21:18:39.98
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/09/30(月) 21:18:51.34
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:19:02.12
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/09/30(月) 21:19:12.34
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/09/30(月) 21:19:22.26
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/09/30(月) 21:19:33.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:19:42.91
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/09/30(月) 21:19:53.34
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/09/30(月) 21:20:03.88
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:20:13.53
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/09/30(月) 21:20:23.35
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/09/30(月) 21:20:31.88
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:20:41.56
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/09/30(月) 21:20:55.27
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:21:03.83
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/09/30(月) 21:21:11.26
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:21:18.52
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/09/30(月) 21:21:26.14
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/09/30(月) 21:21:34.85
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/09/30(月) 21:21:40.88
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:35:55.51
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:36:09.20
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/10/01(火) 15:36:23.22
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:36:45.62
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/10/01(火) 15:36:56.50
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/10/01(火) 15:37:06.97
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/10/01(火) 15:37:17.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:37:35.80
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/10/01(火) 15:37:45.57
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:37:56.77
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/10/01(火) 15:38:06.89
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:38:17.51
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:38:27.65
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:38:38.16
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/10/01(火) 15:38:48.09
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:38:59.34
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:39:10.05
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/10/01(火) 15:39:20.29
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/10/01(火) 15:39:29.95
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:39:41.89
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/10/01(火) 15:39:51.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/10/01(火) 15:40:01.29
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/10/01(火) 15:40:12.64
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/10/01(火) 15:40:23.92
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:40:34.28
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/10/01(火) 15:40:46.53
心地よい弾力。
2019/10/01(火) 15:40:57.16
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:41:06.09
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/10/01(火) 15:41:16.91
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/10/01(火) 15:41:28.33
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:41:38.05
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/10/01(火) 15:41:47.00
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:41:56.46
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:42:06.22
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/10/01(火) 15:42:18.21
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:42:30.86
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:42:39.49
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:42:54.03
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/10/01(火) 15:43:05.68
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:43:16.50
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:43:25.76
彼女の股間に手をやる。
2019/10/01(火) 15:43:34.97
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/10/01(火) 15:43:45.47
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/10/01(火) 15:43:54.39
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:44:05.46
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/10/01(火) 15:44:15.00
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/01(火) 15:44:24.38
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/10/01(火) 15:44:32.67
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:44:41.13
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:44:49.70
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:44:58.44
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:45:04.78
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/10/01(火) 15:45:26.57
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:45:36.99
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/10/01(火) 15:45:45.80
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/10/01(火) 15:45:57.12
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/10/01(火) 15:46:06.19
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/10/01(火) 15:46:16.95
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/01(火) 15:46:25.95
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/10/01(火) 15:46:39.26
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/10/01(火) 15:46:48.23
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/10/01(火) 15:47:01.85
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:47:11.55
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/10/01(火) 15:47:22.36
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:47:34.99
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/10/01(火) 15:47:45.23
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:47:55.82
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:48:07.35
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/10/01(火) 15:48:21.67
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/10/01(火) 15:48:34.75
そして、静かに濡れている。
2019/10/01(火) 15:48:45.19
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:48:55.92
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/10/01(火) 15:49:06.83
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/10/01(火) 15:49:17.02
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:49:37.04
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/10/01(火) 15:49:47.21
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:49:57.70
ラピスが小さく頷く。
2019/10/01(火) 15:50:09.60
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/10/01(火) 15:50:19.75
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/10/01(火) 15:50:29.20
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/10/01(火) 15:50:40.92
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/10/01(火) 15:50:51.43
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:51:02.24
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/10/01(火) 15:51:12.10
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:51:23.15
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/01(火) 15:51:33.45
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:51:43.70
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/10/01(火) 15:51:53.97
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/10/01(火) 15:52:05.27
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/10/01(火) 15:52:16.15
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/10/01(火) 15:52:25.94
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/01(火) 15:52:35.65
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:52:46.35
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:52:55.26
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/10/01(火) 15:53:03.49
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:53:11.76
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
 
2019/10/01(火) 15:53:23.45
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:53:30.27
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/10/01(火) 15:53:52.22
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:54:09.62
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/10/01(火) 15:54:22.97
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:54:35.50
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/01(火) 15:54:48.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:55:00.44
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/10/01(火) 15:55:14.29
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:55:27.21
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/10/01(火) 15:55:40.48
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:55:55.97
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/10/01(火) 15:56:07.97
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:56:20.70
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/10/01(火) 15:56:32.35
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:56:43.09
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:56:54.04
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/10/01(火) 15:57:04.09
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/10/01(火) 15:57:15.18
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/10/01(火) 15:57:30.84
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/10/01(火) 15:57:40.90
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/10/01(火) 15:57:50.90
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/10/01(火) 15:58:01.98
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/10/01(火) 15:58:10.87
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:58:19.97
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/10/01(火) 15:58:32.37
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/10/01(火) 15:58:46.45
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/10/01(火) 15:58:56.99
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/10/01(火) 15:59:06.94
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/10/01(火) 15:59:15.04
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/10/01(火) 15:59:28.19
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/01(火) 15:59:41.58
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/10/01(火) 16:00:02.51
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/10/01(火) 16:00:09.81
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:36:34.32
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/10/01(火) 16:36:45.55
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/10/01(火) 16:36:56.90
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/10/01(火) 16:37:08.18
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:37:19.15
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/10/01(火) 16:37:29.38
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/10/01(火) 16:37:43.99
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:37:54.47
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/10/01(火) 16:38:07.05
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/10/01(火) 16:38:19.62
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/10/01(火) 16:38:32.88
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/10/01(火) 16:38:45.87
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/10/01(火) 16:38:57.63
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:39:09.63
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/10/01(火) 16:39:21.60
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/01(火) 16:39:32.49
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/10/01(火) 16:39:43.74
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:39:55.08
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/10/01(火) 16:40:07.16
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:40:20.11
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/01(火) 16:40:30.95
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/10/01(火) 16:40:41.81
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:40:53.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:41:04.82
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/10/01(火) 16:41:16.39
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:41:26.49
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/10/01(火) 16:41:36.97
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/10/01(火) 16:41:47.22
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:41:59.54
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:42:09.63
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:42:19.86
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/10/01(火) 16:42:31.69
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:42:43.20
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/10/01(火) 16:42:57.55
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/10/01(火) 16:43:12.99
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:43:28.32
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/10/01(火) 16:43:38.79
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/10/01(火) 16:43:48.51
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:43:59.86
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/10/01(火) 16:44:11.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:44:23.00
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/10/01(火) 16:44:35.52
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:44:47.32
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:45:01.92
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:45:14.17
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:45:24.04
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/10/01(火) 16:45:34.19
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:45:43.78
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/10/01(火) 16:45:53.17
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:46:05.75
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:46:13.53
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/10/01(火) 16:46:43.71
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/10/01(火) 16:46:59.33
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/10/01(火) 16:47:11.21
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/10/01(火) 16:47:21.75
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/10/01(火) 16:47:31.53
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/10/01(火) 16:47:40.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:47:50.43
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/10/01(火) 16:47:59.44
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:48:11.39
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/10/01(火) 16:49:24.34
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/10/01(火) 16:49:41.17
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/10/01(火) 16:49:51.65
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/10/01(火) 16:50:04.70
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:50:17.91
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/10/01(火) 16:50:30.65
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:50:41.43
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:50:52.23
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/10/01(火) 16:51:03.44
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:51:15.53
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:51:26.70
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:51:37.87
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/10/01(火) 16:51:57.78
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/10/01(火) 16:52:08.54
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/10/01(火) 16:52:23.13
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/01(火) 16:52:33.88
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:52:46.81
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:52:58.55
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/10/01(火) 16:53:09.77
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/10/01(火) 16:53:20.57
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/10/01(火) 16:53:31.02
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/10/01(火) 16:53:41.54
だが、こちらもかなり痛い。
2019/10/01(火) 16:53:52.54
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/10/01(火) 16:54:05.72
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:54:22.08
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:54:33.86
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/10/01(火) 16:54:46.80
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/10/01(火) 16:54:59.28
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/10/01(火) 16:55:10.89
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:55:23.21
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/10/01(火) 16:55:35.02
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:55:45.26
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/10/01(火) 16:55:54.85
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:56:04.39
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/10/01(火) 16:56:17.89
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/10/01(火) 16:56:32.10
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:56:42.76
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/10/01(火) 16:56:51.88
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:57:02.84
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/10/01(火) 16:57:13.32
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/01(火) 16:57:22.73
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:57:33.83
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/10/01(火) 16:57:45.58
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:58:07.23
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/10/01(火) 16:58:28.44
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/10/01(火) 16:58:44.34
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:58:58.69
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 16:59:15.23
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/10/01(火) 16:59:29.09
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/10/01(火) 16:59:43.90
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/01(火) 16:59:56.89
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/10/01(火) 17:00:12.43
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/10/01(火) 17:00:34.33
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/10/01(火) 17:00:55.60
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:01:10.17
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:01:23.04
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/10/01(火) 17:01:36.24
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/10/01(火) 17:01:49.32
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/10/01(火) 17:02:02.12
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:02:17.45
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/10/01(火) 17:02:31.57
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:02:49.19
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:04:15.44
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/10/01(火) 17:04:28.33
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/10/01(火) 17:04:41.82
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/10/01(火) 17:04:54.01
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:05:05.88
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:05:25.48
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/01(火) 17:05:36.77
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:05:48.45
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/10/01(火) 17:06:01.58
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/10/01(火) 17:06:13.30
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:06:24.07
さらに腰の動きを早める。
2019/10/01(火) 17:06:34.00
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/10/01(火) 17:06:44.62
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/10/01(火) 17:06:55.59
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:07:05.30
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/10/01(火) 17:07:15.03
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/10/01(火) 17:07:25.74
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/10/01(火) 17:07:35.05
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/01(火) 17:07:44.37
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/10/01(火) 17:07:54.91
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:08:05.99
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:08:13.30
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/10/01(火) 17:28:11.31
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:28:23.70
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:28:33.86
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:28:44.61
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/10/01(火) 17:28:57.04
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/01(火) 17:29:07.90
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/10/01(火) 17:29:18.19
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:29:30.24
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/10/01(火) 17:29:39.96
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:29:49.48
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/10/01(火) 17:30:00.53
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:30:11.50
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:30:23.14
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/10/01(火) 17:30:32.89
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:30:43.55
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/10/01(火) 17:30:52.77
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:31:02.19
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/10/01(火) 17:31:12.20
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:31:21.41
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:31:32.54
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/10/01(火) 17:31:42.43
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:31:52.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:32:02.23
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:32:11.93
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:32:20.10
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:32:28.07
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:32:36.72
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/10/01(火) 17:32:46.54
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/01(火) 17:32:52.62
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/10/01(火) 17:33:08.12
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/10/01(火) 17:33:19.85
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/10/01(火) 17:33:29.92
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/10/01(火) 17:33:41.44
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/10/01(火) 17:33:53.98
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/10/01(火) 17:34:03.42
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/10/01(火) 17:34:13.19
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/10/01(火) 17:34:22.93
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:34:33.12
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/10/01(火) 17:34:42.60
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:34:52.98
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/10/01(火) 17:35:03.22
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:35:12.93
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/10/01(火) 17:35:22.30
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/10/01(火) 17:35:32.22
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:35:45.06
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:35:59.08
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:36:14.29
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:36:27.81
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/10/01(火) 17:36:37.79
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/10/01(火) 17:36:48.40
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/01(火) 17:36:57.16
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/10/01(火) 17:37:05.70
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/10/01(火) 17:37:16.58
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:37:27.52
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/10/01(火) 17:37:36.61
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/10/01(火) 17:37:47.54
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/10/01(火) 17:37:55.19
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:38:04.10
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/10/01(火) 17:38:10.44
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/10/01(火) 17:38:43.46
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/10/01(火) 17:38:53.78
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:39:02.99
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:39:13.44
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/10/01(火) 17:39:24.53
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/10/01(火) 17:39:36.68
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:39:45.45
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:39:54.96
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/10/01(火) 17:40:05.26
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/10/01(火) 17:40:15.21
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/10/01(火) 17:40:24.87
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/10/01(火) 17:40:35.41
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/10/01(火) 17:40:46.15
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:40:55.81
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/10/01(火) 17:41:04.60
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:41:18.90
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:41:29.07
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/10/01(火) 17:41:37.79
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/10/01(火) 17:41:46.66
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:41:57.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:42:08.31
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/10/01(火) 17:42:17.44
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:42:28.79
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:42:42.09
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:42:58.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:43:08.45
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:43:17.93
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/10/01(火) 17:43:30.67
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:43:40.63
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:43:50.08
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/10/01(火) 17:44:02.81
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:44:14.49
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/10/01(火) 17:44:25.47
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:44:37.80
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/01(火) 17:44:49.93
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:45:03.91
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:45:13.22
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/10/01(火) 17:45:23.20
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:45:36.40
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:45:47.11
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:45:56.22
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/10/01(火) 17:46:07.22
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:46:17.83
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/10/01(火) 17:46:28.25
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/10/01(火) 17:46:39.43
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/10/01(火) 17:46:50.39
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/10/01(火) 17:46:58.34
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/10/01(火) 17:47:10.87
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/10/01(火) 17:47:20.37
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/10/01(火) 17:47:29.44
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/01(火) 17:47:36.95
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/10/01(火) 20:24:50.56
レイナス・オレイクス「初めまして。ダイクンの姫君」
2019/10/01(火) 20:25:03.73
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:25:15.44
アリシア・ダイクン  「アリシアです。陛下」
2019/10/01(火) 20:25:28.03
アリシア・ダイクン  「アリスと呼んでください」
2019/10/01(火) 20:25:39.88
レイナス・オレイクス「わかった。アリス」
2019/10/01(火) 20:25:51.64
アリシア・ダイクン  「はい」
2019/10/01(火) 20:26:06.09
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:26:18.13
アリシア・ダイクン  「あ、あの・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:26:29.74
レイナス・オレイクス「なにかな?」
2019/10/01(火) 20:26:41.78
アリシア・ダイクン  「ダイクンは・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:26:53.59
アリシア・ダイクン  「こ、これから・・・・・・どうなるんでしょうか?」
2019/10/01(火) 20:27:06.98
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:27:20.81
アリシア・ダイクン  「アリスの国は・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:27:31.21
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:27:41.60
アリシア・ダイクン  「とても、弱い国です・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:27:51.82
アリシア・ダイクン  「だから・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:28:04.43
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:28:17.14
レイナス・オレイクス「心配するな。これからは、余の帝国がダイクンの盾となろう」
2019/10/01(火) 20:28:27.72
アリシア・ダイクン  「ほ、本当ですか?」
2019/10/01(火) 20:28:41.88
レイナス・オレイクス「うむ。すでにチュルボには兵を送ってある」
2019/10/01(火) 20:28:54.66
アリシア・ダイクン  「で、でも・・・・・・チュルボは・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:29:05.20
レイナス・オレイクス「強国だ」
2019/10/01(火) 20:29:17.19
レイナス・オレイクス「だが、余の敵では無い」
2019/10/01(火) 20:29:27.49
アリシア・ダイクン  「そうですね。陛下の帝国にかなうものなど・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:29:39.85
レイナス・オレイクス「そうそう。だから、もっと楽にしてくれ」
2019/10/01(火) 20:29:54.91
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:30:06.45
レイナス・オレイクス「それはそうと・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:30:16.52
アリシア・ダイクン  「はい?」
2019/10/01(火) 20:30:28.52
レイナス・オレイクス「国を守る見返りといってはなんだが・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:30:39.10
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:30:47.29
アリシア・ダイクン  「承知しています」
2019/10/01(火) 20:30:58.41
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/10/01(火) 20:31:06.30
アリシア・ダイクン  「はい。お任せください」
2019/10/02(水) 15:31:30.21
レイナス・オレイクス「初めまして。ダイクンの姫君」
2019/10/02(水) 15:31:40.77
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:31:51.25
アリシア・ダイクン  「アリシアです。陛下」
2019/10/02(水) 15:32:02.32
アリシア・ダイクン  「アリスと呼んでください」
2019/10/02(水) 15:32:21.28
レイナス・オレイクス「わかった。アリス」
2019/10/02(水) 15:32:34.81
アリシア・ダイクン  「はい」
2019/10/02(水) 15:32:45.73
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:32:56.74
アリシア・ダイクン  「あ、あの・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:33:07.40
レイナス・オレイクス「なにかな?」
2019/10/02(水) 15:33:17.77
アリシア・ダイクン  「ダイクンは・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:33:28.37
アリシア・ダイクン  「こ、これから・・・・・・どうなるんでしょうか?」
2019/10/02(水) 15:33:38.30
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:33:48.65
アリシア・ダイクン  「アリスの国は・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:33:59.53
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:34:10.07
アリシア・ダイクン  「とても、弱い国です・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:34:19.96
アリシア・ダイクン  「だから・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:34:31.21
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:34:41.17
レイナス・オレイクス「心配するな。これからは、余の帝国がダイクンの盾となろう」
2019/10/02(水) 15:34:50.38
アリシア・ダイクン  「ほ、本当ですか?」
2019/10/02(水) 15:35:01.27
レイナス・オレイクス「うむ。すでにチュルボには兵を送ってある」
2019/10/02(水) 15:35:12.55
アリシア・ダイクン  「で、でも・・・・・・チュルボは・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:35:22.82
レイナス・オレイクス「強国だ」
2019/10/02(水) 15:35:32.21
レイナス・オレイクス「だが、余の敵では無い」
2019/10/02(水) 15:35:43.72
アリシア・ダイクン  「そうですね。陛下の帝国にかなうものなど・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:35:53.57
レイナス・オレイクス「そうそう。だから、もっと楽にしてくれ」
2019/10/02(水) 15:36:03.76
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:36:15.46
レイナス・オレイクス「それはそうと・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:36:23.72
アリシア・ダイクン  「はい?」
2019/10/02(水) 15:36:32.15
レイナス・オレイクス「国を守る見返りといってはなんだが・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:36:40.23
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:36:48.72
アリシア・ダイクン  「承知しています」
2019/10/02(水) 15:36:58.94
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:37:06.00
アリシア・ダイクン  「はい。お任せください」
2019/10/02(水) 15:37:34.03
レイナス・オレイクス「おっ? これは、なかなか・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:37:45.38
アリシア・ダイクン  「んっ、あはぁ・・・・・・んっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:37:58.00
レイナス・オレイクス「うまいな。初めてじゃないのか?」
2019/10/02(水) 15:38:11.85
アリシア・ダイクン  「初めてです・・・・・・んっ、本物でするのは・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:38:28.23
レイナス・オレイクス「本物で? うぉっ・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:38:40.89
アリシア・ダイクン  「こういう時の為に・・・・・・んぐっ、んっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:38:56.13
アリシア・ダイクン  「本と張型で勉強しました・・・・・・うふっ、こんなふうにすると・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:39:07.18
アリシアの舌が、先端の敏感な箇所を舐める。
2019/10/02(水) 15:39:20.00
かすかに触れるか触れないか、絶妙な加減でレイナスの皮膚は刺激された。
2019/10/02(水) 15:39:33.88
レイナス・オレイクス「そ、そこは・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:39:44.68
アリシア・ダイクン  「気持ちいいですか? 陛下?」
2019/10/02(水) 15:39:59.33
レイナス・オレイクス「あっ、ああ・・・・・・凄いぞ」
2019/10/02(水) 15:40:15.30
不思議な感覚・・・・・・
2019/10/02(水) 15:40:30.70
直接的な刺激とは、何かが違う。
2019/10/02(水) 15:40:46.06
シルクの布で軽く擦られるような、揮発性の薬を塗られたような・・・・・・とにかく形容しがたい快感。
2019/10/02(水) 15:40:56.24
アリシア・ダイクン  「よかった・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:41:07.55
レイナス・オレイクス「ほ、本当に・・・・・・初めてなんだな?」
2019/10/02(水) 15:41:19.92
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・んっ、本当です・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:41:30.25
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:41:38.92
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:41:48.24
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・処女です・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:41:56.29
レイナス・オレイクス「くぅぅ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:42:07.36
レイナス・オレイクス「凄い処女もいたものだ」
2019/10/02(水) 15:42:14.10
レイナス・オレイクス「よし! 余がこの目で確かめてやろう」
2019/10/02(水) 15:42:44.09
アリシア・ダイクン  「あっ、まだ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:42:55.05
アリシア・ダイクン  「あっ!? ダメ、ダメです・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:43:05.64
レイナス・オレイクス「ダメ?」
2019/10/02(水) 15:43:17.41
レイナス・オレイクス「余を拒むというのか?」
2019/10/02(水) 15:43:28.05
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:43:43.93
レイナス・オレイクス「そうか。拒むのか・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:43:54.86
アリシア・ダイクン  「い、いいえ。違います!」
2019/10/02(水) 15:44:06.09
アリシア・ダイクン  「どうぞ・・・・・・ご覧になってください」
2019/10/02(水) 15:44:19.02
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:44:29.10
アリシア・ダイクン  「お、お願いです・・・・・・アリスの、いやらしいあそこを見てください」
2019/10/02(水) 15:44:42.94
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:44:52.87
レイナス・オレイクス「いいだろう。そこまで言うのなら・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:45:02.55
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:45:12.38
レイナス・オレイクス「匂うな。実にいやらしい匂いだ」
2019/10/02(水) 15:45:21.93
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・そ、そんな・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:45:32.67
レイナス・オレイクス「それに、濡れている」
2019/10/02(水) 15:45:44.50
レイナス・オレイクス「感じていたのか?」
2019/10/02(水) 15:45:56.72
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:46:07.27
アリシア・ダイクン  「陛下にお会いしたその時から・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:46:17.04
アリシア・ダイクン  「アリスのあそこは、濡れていました」
2019/10/02(水) 15:46:29.99
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・いい子だ」
2019/10/02(水) 15:46:40.58
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:46:51.40
レイナス・オレイクス「さて。それでは中を調べさせてもらおうか」
2019/10/02(水) 15:47:06.68
指で、アリシアの女性器を広げる。
2019/10/02(水) 15:47:19.49
ピンク色の、テラテラと濡れ光る花弁。
2019/10/02(水) 15:47:30.91
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ、はぁ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:47:42.79
レイナス・オレイクス「ふふっ、丸見えだぞ」
2019/10/02(水) 15:47:52.77
アリシア・ダイクン  「あぁっ・・・・・・恥ずかしいです・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:48:02.87
レイナス・オレイクス「どっちの穴も、使ったことはないんだな?」
2019/10/02(水) 15:48:13.28
少しずつ指を差しこむ。
2019/10/02(水) 15:48:32.76
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:48:43.87
レイナス・オレイクス「どうなんだ?」
2019/10/02(水) 15:48:58.71
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・使ったことはありません」
2019/10/02(水) 15:49:09.48
レイナス・オレイクス「男のものだけじゃなく、おもちゃもか?」
2019/10/02(水) 15:49:19.66
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・大切なものですから・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:49:29.77
レイナス・オレイクス「そうみたいだな。ちゃんと、その印がある」
2019/10/02(水) 15:49:40.03
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・ダメです。そんな奥まで・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:49:49.94
レイナス・オレイクス「だが、指ぐらいは入れたことがあるんだろ?」
2019/10/02(水) 15:49:59.70
アリシア・ダイクン  「そ、それは・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:50:09.70
レイナス・オレイクス「こんな風に、自分で自分を慰めたことはあるな?」
2019/10/02(水) 15:50:20.38
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・いやぁ・・・・・・言わないで」
2019/10/02(水) 15:50:30.11
アリシア・ダイクン  「そんなことを言われると、アリスは、アリスは・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:50:40.94
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:50:49.34
レイナス・オレイクス「そろそろ、おまえの処女を頂くぞ」
2019/10/02(水) 15:50:57.74
レイナス・オレイクス「いいな?」
2019/10/02(水) 15:51:06.05
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:51:15.15
アリシア・ダイクン  「どうか、アリスの処女をもらってください」
2019/10/02(水) 15:51:23.94
レイナス・オレイクス「よしよし」
2019/10/02(水) 15:51:45.19
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/02(水) 15:51:57.60
遠慮なくアリシアの処女を破る。
2019/10/02(水) 15:52:12.46
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:52:24.65
アリシア・ダイクン  「はぁ、あ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:52:41.02
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちがいいぞ」
2019/10/02(水) 15:52:56.86
アリシア・ダイクン  「う、嬉しいです・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:53:10.18
アリシア・ダイクン  「あん・・・・・・陛下に喜んでいたたげれば・・・・・・アリスは、幸せです・・・・・・あぁっ!」
2019/10/02(水) 15:53:21.90
レイナス・オレイクス「いい子だ。それなら・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:53:33.15
できるだけ深く、激しくピストン運動を繰り返す。
2019/10/02(水) 15:53:54.99
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁっ! 死ぬ・・・・・・死んじゃう!」
2019/10/02(水) 15:54:04.60
苦痛に歪むアリシアの表情。
2019/10/02(水) 15:54:19.09
それがまた興奮を高める。
2019/10/02(水) 15:54:31.05
レイナス・オレイクス「どうした。締まりが悪いぞ」
2019/10/02(水) 15:54:45.05
アリシア・ダイクン  「あっ、あっ、あっ・・・・・・で、でもぉ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:54:58.85
レイナス・オレイクス「ここに力を込めるんだ。もっと、余を喜ばせてみろ!」
2019/10/02(水) 15:55:11.20
アリシアの鳩尾に拳をあて、グッとそれを押しつける。
2019/10/02(水) 15:55:24.01
アリシア・ダイクン  「うぇっ・・・・・・あっ、ぐ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:55:40.42
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:55:59.75
アリシア・ダイクン  「こうですか・・・・・・陛下?」
2019/10/02(水) 15:56:12.50
レイナス・オレイクス「もっとだ!」
2019/10/02(水) 15:56:21.79
レイナス・オレイクス「これでは、とても満足できんぞ!」
2019/10/02(水) 15:56:32.13
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・んっ!」
2019/10/02(水) 15:56:40.98
レイナス・オレイクス「よし・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:56:50.87
レイナス・オレイクス「いいぞ。これなら・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:57:03.11
さらに激しく腰を動かす。
2019/10/02(水) 15:57:12.67
アリシア・ダイクン  「うぁ、あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:57:22.71
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:57:36.21
レイナス・オレイクス「んっ!」
2019/10/02(水) 15:57:43.49
(アリシア・ダイクン、処女喪失)
2019/10/02(水) 15:57:54.71
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・こんなに・・・・・・嬉しいです・・・・・・」
2019/10/02(水) 15:58:00.95
(後日、アリシア・ダイクンの妊娠が発覚)
2019/10/02(水) 16:35:21.64
アリシア・ダイクン  「陛下」
2019/10/02(水) 16:35:35.31
レイナス・オレイクス「アリシアか・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:35:48.72
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/02(水) 16:36:02.16
アリシア・ダイクン  「あの・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:36:18.86
アリシア・ダイクン  「おいしいお茶が入ったんですけど、いかがですか?」
2019/10/02(水) 16:36:32.83
レイナス・オレイクス「茶か・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:36:46.38
レイナス・オレイクス「そうだな。もらおうか」
2019/10/02(水) 16:37:02.28
アリシア・ダイクン  「はい!」
2019/10/02(水) 16:37:18.94
アリシア・ダイクン  「それでは、こちらにどうぞ」
2019/10/02(水) 16:37:34.83
レイナス・オレイクス「なんだ。わざわざ足を運ばせようというのか」
2019/10/02(水) 16:38:06.93
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:38:22.98
アリシア・ダイクン  「申し訳ありません。あの・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:38:38.62
レイナス・オレイクス「よいよい。それよりも・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:38:55.45
アリシア・ダイクン  「はい?」
2019/10/02(水) 16:39:11.26
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、陛下などと呼ぶな」
2019/10/02(水) 16:39:27.44
アリシア・ダイクン  「いえ・・・・・・でも・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:39:46.46
レイナス・オレイクス「まあいい。さて、それでは行こうか」
2019/10/02(水) 16:40:00.07
アリシア・ダイクン  「はい!」
2019/10/02(水) 16:40:15.96
アリシア・ダイクン  「どうぞ、お座りになってお待ちください」
2019/10/02(水) 16:40:31.42
レイナス・オレイクス「うむ」
2019/10/02(水) 16:40:54.19
アリシア・ダイクン  「はい。どうぞ陛下」
2019/10/02(水) 16:41:06.95
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:41:21.78
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:41:35.72
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:41:53.86
アリシア・ダイクン  「どうですか?」
2019/10/02(水) 16:42:09.61
レイナス・オレイクス「うむ。うまい」
2019/10/02(水) 16:42:26.45
アリシア・ダイクン  「良かったぁ」
2019/10/02(水) 16:42:40.07
レイナス・オレイクス「確か。アリシアの国の名産だったな」
2019/10/02(水) 16:42:54.34
アリシア・ダイクン  「はい。他にも、蜜柑とか山葵とか・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:43:06.95
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:43:19.73
レイナス・オレイクス「国に、戻りたくは無いのか?」
2019/10/02(水) 16:43:33.22
アリシア・ダイクン  「えっ?」
2019/10/02(水) 16:43:46.37
アリシア・ダイクン  「もしかして、お邪魔ですか?」
2019/10/02(水) 16:44:01.79
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:44:15.91
レイナス・オレイクス「いてくれると、いろいろと助かる」
2019/10/02(水) 16:44:27.59
アリシア・ダイクン  「そうですか。良かった」
2019/10/02(水) 16:44:42.28
レイナス・オレイクス「それで、国に戻りたいと思ったことは無いのか?」
2019/10/02(水) 16:44:55.97
レイナス・オレイクス「両親に会いたいとか?」
2019/10/02(水) 16:45:06.57
アリシア・ダイクン  「いいえ。ここで、こうして陛下にお仕えすることが、一番の幸せですから」
2019/10/02(水) 16:45:15.95
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:45:24.17
レイナス・オレイクス「もう一杯もらえるか」
2019/10/02(水) 16:45:34.63
アリシア・ダイクン  「はい、喜んで!」
2019/10/02(水) 16:45:46.23
レイナス・オレイクス「うむ」
2019/10/02(水) 16:45:52.75
(アリシア・ダイクン、男児を妊娠)
2019/10/02(水) 16:59:17.84
レイナス・オレイクス  「・・・・・・」
2019/10/02(水) 16:59:32.01
サリサ・イスパノスイザ「お初にお目にかかります」
2019/10/02(水) 16:59:46.01
サリサ・イスパノスイザ「イスパノスイザのサリサと申します」
2019/10/02(水) 16:59:58.80
レイナス・オレイクス  「ああ。その名は聞いたことがある」
2019/10/02(水) 17:00:13.69
レイナス・オレイクス  「イスパノイザに、聡明な姫がいると」
2019/10/02(水) 17:00:27.89
サリサ・イスパノスイザ「光栄です」
2019/10/02(水) 17:00:44.16
レイナス・オレイクス  「それで、この度はどんな用かな?」
2019/10/02(水) 17:00:59.02
サリサ・イスパノスイザ「はい。イスパノイザは、陛下に絶対の忠誠を誓っていることを示そうと思いまして」
2019/10/02(水) 17:01:15.89
レイナス・オレイクス  「忠誠か・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:01:28.55
レイナス・オレイクス  「いつから貴方の国は、余の国の属国となったのだ?」
2019/10/02(水) 17:01:41.59
サリサ・イスパノスイザ「今、この時からです」
2019/10/02(水) 17:01:53.94
レイナス・オレイクス  「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:02:06.27
サリサ・イスパノスイザ「小国には小国の進むべき道があります」
2019/10/02(水) 17:02:20.10
サリサ・イスパノスイザ「絶対的な強者が現れたのなら、その前に跪くことこそ最上の道かと」
2019/10/02(水) 17:02:32.57
レイナス・オレイクス  「うむ。その通りだ」
2019/10/02(水) 17:02:43.87
サリサ・イスパノスイザ「はい」
2019/10/02(水) 17:02:58.02
レイナス・オレイクス  「して、その証拠は?」
2019/10/02(水) 17:03:10.26
レイナス・オレイクス  「残念だが、言葉だけを信じるわけにはいかない」
2019/10/02(水) 17:03:24.06
サリサ・イスパノスイザ「当然です」
2019/10/02(水) 17:03:36.07
サリサ・イスパノスイザ「陛下に忠誠を誓う証拠して、イスパノスイザの王の最も大切にしている宝を献上したいと思います」
2019/10/02(水) 17:03:49.15
レイナス・オレイクス  「ふむ。それはありがたい」
2019/10/02(水) 17:04:00.22
レイナス・オレイクス  「それで、その宝はどこに?」
2019/10/02(水) 17:04:11.10
サリサ・イスパノスイザ「陛下の御前に」
2019/10/02(水) 17:04:21.43
レイナス・オレイクス  「ん?」
2019/10/02(水) 17:04:32.58
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:04:46.69
レイナス・オレイクス  「なるほど」
2019/10/02(水) 17:04:55.09
レイナス・オレイクス  「これは、なんとも素晴らしい品を頂けたものだ」
2019/10/02(水) 17:05:06.47
サリサ・イスパノスイザ「お気に召していただき、幸いです」
2019/10/02(水) 17:05:15.33
レイナス・オレイクス  「うむ。それでは、さっそく・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:05:23.85
サリサ・イスパノスイザ「はい?」
2019/10/02(水) 17:05:33.91
レイナス・オレイクス  「大切な宝だ。余の寝室に置くとしよう」
2019/10/02(水) 17:05:39.82
サリサ・イスパノスイザ「承知しました」
2019/10/02(水) 17:05:57.50
レイナス・オレイクス  「さて。それではじっくりと」
2019/10/02(水) 17:06:09.52
(サリサ・イスパノスイザの襲撃)
2019/10/02(水) 17:06:21.62
(サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・死んでください。陛下」
2019/10/02(水) 17:06:37.50
レイナス・オレイクス  「くっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:06:49.04
サリサ・イスパノスイザ「あなたのような人間を、野放しにするわけにはいきません」
2019/10/02(水) 17:06:59.68
レイナス・オレイクス  「くくっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:07:09.19
サリサ・イスパノスイザ「!?」
レイナス・オレイクス  「いいねぇ。最高だよ」
サリサ・イスパノスイザ「なっ!?」
レイナス・オレイクス  「己の命を捨ててまで、余を討ち取ろうとしたのか?」
レイナス・オレイクス  「それは、なんとも素晴らしい気概だ」
サリサ・イスパノスイザ「ど、どうして・・・・・・」
レイナス・オレイクス  「どうも誤解している人間が多いのだが・・・・・・」
レイナス・オレイクス  「臣下より弱い主君など存在してはならないのだよ」
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
レイナス・オレイクス  「余を討ち取りたければ、もう少し腕を磨くことだ」
レイナス・オレイクス  「その程度では、カーネルにも勝てはしない」
サリサ・イスパノスイザ「くっ・・・・・・」
レイナス・オレイクス  「さて。その気概は立派だ。尊敬するに値する」
レイナス・オレイクス  「だが、余に刃を向けた罪は罪・・・・・・」
レイナス・オレイクス  「それは、贖ってもらわなければいけないな」
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
レイナス・オレイクス  「くくくっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:07:26.36
サリサ・イスパノスイザ「!?」
2019/10/02(水) 17:07:34.89
レイナス・オレイクス  「いいねぇ。最高だよ」
2019/10/02(水) 17:07:43.91
サリサ・イスパノスイザ「なっ!?」
2019/10/02(水) 17:07:54.58
レイナス・オレイクス  「己の命を捨ててまで、余を討ち取ろうとしたのか?」
2019/10/02(水) 17:08:04.32
レイナス・オレイクス  「それは、なんとも素晴らしい気概だ」
2019/10/02(水) 17:08:13.75
サリサ・イスパノスイザ「ど、どうして・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:08:24.05
レイナス・オレイクス  「どうも誤解している人間が多いのだが・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:08:35.43
レイナス・オレイクス  「臣下より弱い主君など存在してはならないのだよ」
2019/10/02(水) 17:08:46.77
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:08:56.66
レイナス・オレイクス  「余を討ち取りたければ、もう少し腕を磨くことだ」
2019/10/02(水) 17:09:06.06
レイナス・オレイクス  「その程度では、カーネルにも勝てはしない」
2019/10/02(水) 17:09:19.18
サリサ・イスパノスイザ「くっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:09:29.15
レイナス・オレイクス  「さて。その気概は立派だ。尊敬するに値する」
2019/10/02(水) 17:09:38.66
レイナス・オレイクス  「だが、余に刃を向けた罪は罪・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:09:51.67
レイナス・オレイクス  「それは、贖ってもらわなければいけないな」
2019/10/02(水) 17:10:01.21
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:10:07.44
レイナス・オレイクス  「くくくっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:21:07.49
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:21:19.07
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・まだ話す気にならないのか?」
2019/10/02(水) 17:21:37.12
サリサ・イスパノスイザ「ふぅ・・・・・・ふぅ・・・・・・ふぅ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:21:53.89
レイナス・オレイクス  「よし、姫に一つプレゼントをしよう」
2019/10/02(水) 17:22:09.89
レイナス・オレイクス  「喜んでもらえると良いのだがな・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:22:22.46
サリサ・イスパノスイザ「ん?」
2019/10/02(水) 17:22:35.32
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・」
2019/10/02(水) 17:22:47.80
サリサ・イスパノスイザ「んーーーっ! んんんんんんっ!」
2019/10/02(水) 17:23:01.69
レイナスは手に持った凶器の先端でサリサの陰唇の中の突起を貫く。
2019/10/02(水) 17:23:17.28
(サリサ・イスパノスイザ、処女喪失)
2019/10/02(水) 17:23:30.48
激しく鋭い痛みにサリサが声を上げる。
2019/10/02(水) 17:23:46.15
だが、猿ぐつわをされていては、その言葉が意味をなすはずもなかった。
2019/10/02(水) 17:24:00.12
そして、余りの痛みにサリサの足の間から黄金色の液体が吹き出す。
2019/10/02(水) 17:24:11.86
溢れた液体が、レイナスの顔にも降りかかる。
2019/10/02(水) 17:24:25.86
レイナス・オレイクス  「まったく、躾がなっていないな」
2019/10/02(水) 17:24:36.93
サリサ・イスパノスイザ「ん・・・・・・んんんんん・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:24:49.41
レイナス・オレイクス  「遠慮することはない。これも飼い主の義務だ」
2019/10/02(水) 17:25:02.44
サリサ・イスパノスイザ「んん・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:25:14.48
レイナス・オレイクス  「ついでだ。誰の所有物か分かるよう、あとでここにピアスを植え付けてやろう」
2019/10/02(水) 17:25:25.97
レイナス・オレイクス  「余の永遠のペットだという証にな」
2019/10/02(水) 17:25:36.91
サリサ・イスパノスイザ「んっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:25:47.68
レイナス・オレイクス  「ほう・・・・・・まだまだいけそうだな」
2019/10/02(水) 17:25:57.34
サリサ・イスパノスイザ「ん・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:26:06.01
レイナス・オレイクス  「最初から大人しくしていれば、こんなことにならずにすんだものを・・・・・・つくづく愚かな女だ」
2019/10/02(水) 17:26:15.88
レイナス・オレイクス  「まあ、どこまでもつのか、じっくりと試してやろう」
2019/10/02(水) 17:26:24.70
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:26:31.74
レイナス・オレイクス  「どれ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:26:56.92
レイナス・オレイクス  「ははは。なかなか似合っているぞ」
2019/10/02(水) 17:27:08.39
体を拘束され、木馬に吊るされているサリサの姿に、レイナスは思わず笑いがこぼれた。
2019/10/02(水) 17:27:23.41
サリサ・イスパノスイザ「きっ!」
2019/10/02(水) 17:27:39.22
口にはめられた猿ぐつわで満足に答えることの出来ないサリサ。
2019/10/02(水) 17:27:52.15
その瞳でレイナスをにらみつける。
2019/10/02(水) 17:28:05.22
レイナス・オレイクス  「なかなかいい目つきだ。それでこそ、なぶりがいがあるというものだ」
2019/10/02(水) 17:28:17.77
サリサ・イスパノスイザ「んんんっ!」
2019/10/02(水) 17:28:31.49
レイナス・オレイクス  「さて、ついでに吐いてもらおうか」
2019/10/02(水) 17:28:42.51
サリサ・イスパノスイザ「んっ?」
2019/10/02(水) 17:28:53.39
レイナス・オレイクス  「本物の宝はどこにある?」
2019/10/02(水) 17:29:03.30
サリサ・イスパノスイザ「!!!」
2019/10/02(水) 17:29:14.12
レイナス・オレイクス  「あんなもので余を騙せるとでも思っているのか? あのようなものに騙される愚か者など居はしないぞ」
2019/10/02(水) 17:29:24.63
サリサ・イスパノスイザ「くっ!」
2019/10/02(水) 17:29:35.70
レイナス・オレイクス  「素直に吐けばよし、そうでなければ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:29:45.33
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・分かるな?」
2019/10/02(水) 17:29:54.45
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:30:05.84
レイナス・オレイクス  「これから猿ぐつわを外してやる。チャンスは一度だけだ」
2019/10/02(水) 17:30:15.90
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:30:25.09
レイナスはサリサの口にはめられた猿ぐつわに手をやる。
2019/10/02(水) 17:30:31.34
そして、それを掴むと、ゆっくりと外す。
2019/10/02(水) 17:30:57.34
レイナス・オレイクス  「さあ、答えてもらおう」
2019/10/02(水) 17:31:10.91
サリサ・イスパノスイザ「誰が、あんたなんかにっ!!」
2019/10/02(水) 17:31:22.55
言うと同時に、レイナスの顔に唾を吐きかける。
2019/10/02(水) 17:31:34.67
レイナス・オレイクス  「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:31:45.12
サリサ・イスパノスイザ「あのメダルがどんな大事なものかしらないけど、あなたが欲しいものを素直に渡すものですかっ!」
2019/10/02(水) 17:31:58.86
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・本当に楽しませてくれる」
2019/10/02(水) 17:32:12.53
サリサ・イスパノスイザ「んむ?」
2019/10/02(水) 17:32:24.89
レイナスはサリサの口に強引に猿ぐつわをくわえさせる。
2019/10/02(水) 17:32:36.77
レイナス・オレイクス  「ふんっ!」
2019/10/02(水) 17:32:48.60
サリサ・イスパノスイザ「んんむーーっ!」
2019/10/02(水) 17:33:00.47
レイナスは手に持った鞭を、力一杯サリサの体に叩きつける。
2019/10/02(水) 17:33:15.15
サリサの真っ白な肌が血ににじみ、鞭の軌跡が真っ赤に染まる。
2019/10/02(水) 17:33:27.28
レイナス・オレイクス  「ペットが飼い主に歯向かったらどうなるか、その身体にきちんとたたき込んでやろう」
2019/10/02(水) 17:33:38.23
サリサ・イスパノスイザ「んんんっ!」
2019/10/02(水) 17:33:48.94
レイナス・オレイクス  「遠慮することはない。これも飼い主の義務だ」
2019/10/02(水) 17:34:00.06
サリサ・イスパノスイザ「んんんっ!?」
2019/10/02(水) 17:34:08.98
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:34:19.26
レイナスは自分の頬に着いたサリサの唾を手の甲ですくい、それを舌で舐め取る。
2019/10/02(水) 17:34:29.52
サリサは痛みに堪えながら見たその光景に、おぞましさを感じずには居られなかった。
2019/10/02(水) 17:34:39.52
レイナス・オレイクス  「どうした、あの程度でもう吐く気になったのか?」
2019/10/02(水) 17:34:51.26
サリサ・イスパノスイザ「んーっ!」
2019/10/02(水) 17:34:59.65
レイナス・オレイクス  「そうか、まだ吐く気はないか」
2019/10/02(水) 17:35:09.40
レイナス・オレイクス  「だが、その方が余も楽しめるというものだ」
2019/10/02(水) 17:35:18.01
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:35:25.34
レイナス・オレイクス  「吐きたくなったら言ってくれ。余は余の方で勝手に楽しませてもらう」
2019/10/02(水) 17:35:33.42
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:35:41.76
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:35:49.06
レイナスの手に持たれた鞭が高々と振り上げられた。
2019/10/02(水) 17:35:55.69
そして、その鞭がサリサの肌を捉えた。
2019/10/02(水) 17:36:33.97
サリサ・イスパノスイザ「んあっ!」
2019/10/02(水) 17:36:51.74
サリサの女性器が、レイナスの一物を飲みこむ。
2019/10/02(水) 17:37:09.20
一瞬の抵抗も見せなかったが、そこからは破瓜の証がこぼれていた。
2019/10/02(水) 17:37:23.71
レイナス・オレイクス  「どうだ、サリサ。初めて男の一物を飲み込んだ気分は?」
2019/10/02(水) 17:37:35.94
サリサ・イスパノスイザ「ああ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:37:48.11
レイナス・オレイクス  「どうだと聞いているっ!」
2019/10/02(水) 17:38:02.43
レイナスがサリサの乳首をつねりあげる。
2019/10/02(水) 17:38:15.00
サリサ・イスパノスイザ「あっ! 気持ち・・・・・・気持ちいいです! あっ! んっ! ああっ!!」
2019/10/02(水) 17:38:26.27
サリサは正気を失ったように目の焦点は合わず、口からは涎を垂れ流し、あえいでいた。
2019/10/02(水) 17:38:36.86
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・その顔、まるで阿呆のようだな」
2019/10/02(水) 17:38:47.22
サリサ・イスパノスイザ「ああ・・・・・・そうです、サリサは、もう・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:38:57.55
レイナス・オレイクス  「そうか・・・・・・素直になったついでに教えてくれ」
2019/10/02(水) 17:39:09.90
サリサ・イスパノスイザ「はい・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:39:19.81
レイナス・オレイクス  「メダルはどこにある?」
2019/10/02(水) 17:39:29.41
サリサ・イスパノスイザ「そ、それは・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:39:39.49
メダルと言われ、一瞬、サリサの瞳に正気が宿る。
2019/10/02(水) 17:39:49.39
しかし、それをレイナスは許さなかった。
2019/10/02(水) 17:40:02.36
レイナス・オレイクス  「言わぬのか?」
2019/10/02(水) 17:40:15.52
レイナスはサリサの乳首を強く摘み、彼女の拒否を認めなかった。
2019/10/02(水) 17:40:28.25
サリサ・イスパノスイザ「ひぃーーーっ!」
2019/10/02(水) 17:40:45.31
レイナス・オレイクス  「もう一度聞いてやる。メダルはどこだ」
2019/10/02(水) 17:40:55.86
もう一度、乳首を摘みながらレイナスがサリサに言う。
2019/10/02(水) 17:41:05.34
サリサ・イスパノスイザ「イスパノスイザですっ! イスパノスイザの城にありますっ!!」
2019/10/02(水) 17:41:18.13
レイナス・オレイクス  「そうか、イスパノスイザか」
2019/10/02(水) 17:41:26.43
サリサ・イスパノスイザ「はいっ! だから、だから、もう・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:41:35.28
レイナス・オレイクス  「よかろう。では、褒美だ」
2019/10/02(水) 17:41:51.22
サリサ・イスパノスイザ「はい・・・・・・ください。サリサに・・・・・・サリサに下さい」
2019/10/02(水) 17:41:59.63
レイナス・オレイクス  「ふふふふふふ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:42:05.75
レイナスが、腰を目一杯サリサめがけてたたき込む。
2019/10/02(水) 17:42:37.67
サリサ・イスパノスイザ「あっ! ああっ!!」
2019/10/02(水) 17:42:46.68
レイナス・オレイクス  「くっくっくっ・・・・・・お前のここはなかなかの名器だぞ、サリサ」
2019/10/02(水) 17:42:58.84
サリサ・イスパノスイザ「あ、ありがとうございます・・・・・・ふあっ!」
2019/10/02(水) 17:43:07.78
サリサ・イスパノスイザ「サリサも・・・・・・すごく気持ちよくて・・・・・・あっ! ああっ!」
2019/10/02(水) 17:43:16.94
レイナス・オレイクス  「それでは、余もそろそろいかせてもらおう」
2019/10/02(水) 17:43:29.58
サリサ・イスパノスイザ「ああ・・・・・・サリサも一緒に・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:43:38.72
レイナス・オレイクス  「それはお前次第だ」
2019/10/02(水) 17:43:47.52
レイナス・オレイクス  「一緒にいきたければ、努力することだな」
2019/10/02(水) 17:44:02.49
サリサ・イスパノスイザ「はい・・・・・・ああぁんっ!」
2019/10/02(水) 17:44:11.47
サリサの女性器の襞が、レイナスの一物に絡みついてくる。
2019/10/02(水) 17:44:21.93
レイナス・オレイクス  「ほう・・・・・・なかなかいいぞ」
2019/10/02(水) 17:44:34.13
サリサ・イスパノスイザ「あっ! はい」
2019/10/02(水) 17:44:43.76
レイナス・オレイクス  「余も、もう達してしまいそうだ」
2019/10/02(水) 17:44:55.15
サリサ・イスパノスイザ「ああ・・・・・・一緒に・・・・・・サリサの中に下さいっ!」
2019/10/02(水) 17:45:06.48
(サリサ・イスパノスイザに射精)
2019/10/02(水) 17:45:14.70
サリサ・イスパノスイザ「あっ! ああっ!」
2019/10/02(水) 17:45:25.08
絶頂に達し、サリサの女性器が激しく伸縮する。
2019/10/02(水) 17:45:37.75
サリサの女性器がレイナスの男性器を激しく締め上げ、レイナスを絶頂へと導く。
2019/10/02(水) 17:45:48.49
レイナス・オレイクス  「くっ!」
2019/10/02(水) 17:45:57.33
どくどくどくどくどくどく!
2019/10/02(水) 17:46:09.80
レイナスはほとばしる精を、サリサの女性器の中へと放出した。
2019/10/02(水) 17:46:20.42
サリサ・イスパノスイザ「ああぁぁぁっ!」
2019/10/02(水) 17:46:30.56
その度にサリサの女性器が伸縮し、中で萎えているレイナスの一物を締め上げ、刺激する。
2019/10/02(水) 17:46:41.96
レイナス・オレイクス  「ふふふ、なかなかよかったぞ、サリサ」
2019/10/02(水) 17:46:50.43
サリサ・イスパノスイザ「ああ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:46:59.71
サリサ・イスパノスイザ「・・・・・・熱い・・・・・・熱いの・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:47:06.81
レイナス・オレイクス  「ふぅ・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:47:15.24
サリサ・イスパノスイザ「こんなにもサリサの体なかに、いっぱい熱いのが・・・・・・」
2019/10/02(水) 17:47:24.50
レイナス・オレイクス  「ふふふ・・・・・・はっはっはっはっはっ!」
2019/10/02(水) 17:47:34.30
だらしなく涎を垂らすサリサの顔を見て、レイナスは笑いが止まらなかった。
2019/10/02(水) 17:47:40.32
(後日、サリサ・イスパノスイザの妊娠が発覚)
2019/10/02(水) 17:53:48.08
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