探検


【AEON/イオン】ミニストップ Part79

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 19:00:41.82
              )
             (
         ,,        )      )
         ゙ミ;;;;;,_           (
          ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
          i;i;i;i; '',',;^′..ヽ
          ゙ゞy、、;:..、)  }
           .¨.、,_,,、_,,r_,ノ′
         /;:;":;.:;";i; '',',;;;_~;;;′.ヽ
        ゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._  、}
        ".¨ー=v ''‐ .:v、,,、_,r_,ノ′
       /;i;i; '',',;;;_~⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′..ヽ 
       ゙{y、、;:...:,:.:.、;、;:.:,:.:. ._  .、)  、}
       ".¨ー=v ''‐ .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
      /i;i; '',',;;;_~υ⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′.ソ.ヽ
      ゙{y、、;:..ゞ.:,:.:.、;:.ミ.:,:.:. ._υ゚o,,'.、)  、}
      ヾ,,..;::;;;::,;,::;):;:;:; .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
2いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 19:12:28.53
アゲアゲ
3いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 19:36:42.44
惣菜なくなったって本当か?
まして什器買う金がないって本当か?

終わってるのはわかってるけど
本当に終わりに近いてるんだな
4いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 19:41:53.37
>>3
本当
1什器が10万円だとしても2億円必要
その利益があればイオンに抜かれてる
5いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 19:49:59.33
あけましておめでとうございます
ハワイも2019年になりました
日本で元旦から勤務しているオーナーさん頑張ってください
6いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 20:21:23.52
ドンキなんかはボスが販売価格が56円
だからミニストップより10円やすい
多分40円台で入ってると思われる
7いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 20:22:48.75
ミニストップはとうに終わってるよ
恥ずかしくてミニストップやってるなんて言えないよ 殆どの店ボロボロだし
指摘すれば金が無いしか言わないし
他社に勝てる訳は無い
7年で資産償却してるくせに
後は商品導入して廃棄出させてチャージ取るだけ
廃棄月40万もチャージ分で経費を相殺する為だし 40×12×7のチャージ分が店舗分に充てているってまだ知らないアホオーナーが居るんだなこれが
8いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 20:49:32.60
クソスレにリピート書き込みばかり
認知症の集いか
9いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 21:10:07.59
>>8
ミニストップがクソだから仕方ない
10いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 21:29:09.33
やばい事書くと馬鹿な奴がその後書き込むからだよ
2019/01/01(火) 21:31:22.81
荒らしが立てたスレを荒らしが伸ばす
社会の屑に似合うコンビニスレw
12いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 21:42:57.04
ミニストップ今度最低時給上がったら諦めるオーナー多いだろうな
他は人件費補助出たって言うのに
13いい気分さん
垢版 |
2019/01/01(火) 21:52:03.35
嵐を呼ぶコンビニ、ミニストップ。
売上も客数も台風一過のような静けさだけど。
勢いあるのは5ちゃんだけ。
14いい気分さん
垢版 |
2019/01/02(水) 01:14:47.49
1/1 10万台前半だよぉー
コーヒーのPOP吊るしてあるところで
首吊ります
15いい気分さん
垢版 |
2019/01/02(水) 03:23:04.83
 本気で死はだめだよ。
戦いましょうよ。
訴訟仲間集めてます。
2019/01/02(水) 06:59:40.51
>>14
10万台ってFF でしょ?
2019/01/02(水) 08:07:09.32
芸能人レベルの一般人美女(真ん中)
向かって右端は目と鼻整形済み(本人公言)
左は高身長でナチュラル
ランク付けてみて
https://www.instagram.com/p/BrVaQVblRk7
18いい気分さん
垢版 |
2019/01/02(水) 09:44:56.88
>>16
そんなわけないだろ。
FFなんてどう頑張っても10万なんていかない。
2019/01/02(水) 10:33:49.66
正規スレ

【AEON/イオン】ミニストップPart79
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/conv/1546392757/
20いい気分さん
垢版 |
2019/01/02(水) 14:07:22.86
>>18
私のお店は休日は10万オーバーですよ
人件費がかかるから何のプラスにもなってませんがね
2019/01/02(水) 14:34:04.61
FF売れても何もいいことねぇよなぁ
2019/01/02(水) 16:35:09.96
廃棄1日5万超えると目から血の涙出るよね
23いい気分さん
垢版 |
2019/01/02(水) 17:37:23.25
>>22
残りの日々を1日3,000円に押さえれば 別に問題ないじゃないか
24いい気分さん
垢版 |
2019/01/02(水) 19:33:11.50
>>14
正規スレに移動してください
こちらは本部スレです
25いい気分さん
垢版 |
2019/01/03(木) 01:23:01.87
【徴用工問題】差し押さえ手続き着手=新日鉄住金の韓国内資産−徴用工訴訟原告[1/2]★7
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1546437684/
【徴用工訴訟】原告側、新日鉄住金の韓国国内資産の差し押さえ手続き着手 推定11億円相当 ★3
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546421190/
【徴用工訴訟】「三菱の特許を差し押さえる」…強制徴用賠償金を強制執行へ 5620万円 ★5
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546443749/

【重ねて否定】韓国国防省「低空飛行」で日本に謝罪要求=哨戒機レーダー照射問題[1/2] ★2
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1546430517/
【重ねて否定】韓国国防省「低空飛行」で日本に謝罪要求=哨戒機レーダー照射問題[1/2] ★2
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1546433175/
【レーダー照射】韓国国防省「低空飛行」で日本に謝罪要求 ★12
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546443511/

【韓食】 米国進出の韓国焼肉店に「親日論議」〜芸者の広報写真で店名がGEISHA HOUSE→店側「国内で確認できなかった」[12/28]
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1545977778/
【韓国】 米国に進出した韓国有名料理店、「日本風ポスター」を掲載し批判浴びる [12/30]
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1546143222/

【ビジネス】イオン、日本のいちご品種同士をかけ合わせて作った韓国産いちご『雪香』を販売 ★2
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546439169/
26いい気分さん
垢版 |
2019/01/03(木) 18:35:07.04
本部スレって何だよw
27いい気分さん
垢版 |
2019/01/03(木) 20:42:35.73
勃起
28いい気分さん
垢版 |
2019/01/04(金) 03:01:22.30
ミニストップは時代を先取りした8K

(店は)汚い、(トイレは)臭い。
(仕事は)キツい、(オーナーは)食えない。
(本部は)腐ってる、(客は)来ない。
(本部は)金がない、(オーナーは)首を吊る。
2019/01/05(土) 12:24:59.64
手作りおにぎりの無い正月三が日はホント気が楽だった
カップめん食えるくらいのまともな休憩がようやく取れたよ
厨房や商品棚もいつもより丁寧に掃除・メンテ出来たし
30いい気分さん
垢版 |
2019/02/05(火) 16:08:17.80
FC展開で全国にネットワークを広げている『ミニストップ』。
さらなる店舗拡大に向けて開店アシスタントを増員します。
https://next.rikunabi.com/company/cmi0209695088/nx1_rq0017058349/?fr=cp_s00890&;list_disp_no=62&leadtc=keyword_ichiran_cst_n3_btn&__m=15493447604686964588304816711587
https://next.rikunabi.com/company/cmi0209695088/nx1_rq0017058349/
31いい気分さん
垢版 |
2019/02/05(火) 16:09:15.54
>>30
更なる拡大だからミニストップオーナー達は安心だね
32いい気分さん
垢版 |
2019/02/05(火) 20:14:42.23
03-3581-5471 で公審通第350号と同じ件で通報したいと言って下さい
こちら真面目な 話です
公正取引委員会から是非情報が欲しいと来ていますから気軽に掛けてください。実名店名は守秘義務が有りますから伏せてくれます。
33いい気分さん
垢版 |
2019/02/06(水) 04:50:31.46
次ここでいいの?
建てる?
34いい気分さん
垢版 |
2019/02/06(水) 05:06:45.77
建てて
35いい気分さん
垢版 |
2019/02/08(金) 00:51:22.37
03-3581-5471 で公審通第350号と同じ件で通報したいと言って下さい
こちら真面目な 話です
公正取引委員会から是非情報が欲しいと来ていますから気軽に掛けてください。実名店名は守秘義務が有りますから伏せてくれます。
2019/02/08(金) 12:18:13.77
最初にいっとくけど、俺は最高にしつこいからなw

で、本題だが、

   ●●●●●●●●ミニストップ川崎 南幸町店  ●●●●    ●●●●● に 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

    2019年 1月11日の 午前05時30分

くらいに入店して買い物したんだけど、黒い服を着た太った女が冷凍食品の棚や飲料の棚をチェックして、
端末でピッ!ピッ! って作業してた。
制服を着ていないけど、店舗関係者なんだろう。

でも、俺を見ても いらっしゃいませ の挨拶も何も無かった。
店長の教育が駄目だね、この店。


ミニストップもちゃんと教育しなくちゃ駄目だよw

俺はしつこいぞ〜w
37いい気分さん
垢版 |
2019/02/09(土) 11:15:03.03
>>36
それ棚卸し業者
2019/02/09(土) 13:34:14.15
棚卸し業者が早朝なんかに居るのかどうか
39いい気分さん
垢版 |
2019/02/11(月) 12:46:35.24
ロッピーどうにかならないか
40いい気分さん
垢版 |
2019/02/12(火) 14:54:39.13
03-3581-5471 で公審通第350号と同じ件で通報したいと言って下さい
こちら真面目な 話です
公正取引委員会から是非情報が欲しいと来ていますから気軽に掛けてください。実名店名は守秘義務が有りますから伏せてくれます。
41いい気分さん
垢版 |
2019/02/22(金) 23:37:14.10
ミニストップ3期連続赤字上げ
上場廃止?
2019/02/26(火) 11:47:05.75
1月からバイトパートの人件費削減が凄まじいな
社員や店長のシフトが異常に多い
去年の今頃はこんなことなかったからヤバいんだろうな
43いい気分さん
垢版 |
2019/02/26(火) 12:50:44.88
>>42
マルチ乙
44いい気分さん
垢版 |
2019/02/26(火) 14:37:23.79
>>42
直営が?
45いい気分さん
垢版 |
2019/02/26(火) 15:58:28.96
↑FCだが?
46いい気分さん
垢版 |
2019/02/26(火) 19:00:24.73
>>45
マルチ死ね
47いい気分さん
垢版 |
2019/02/26(火) 22:59:04.22
マルチ認定のお前が死ね
2019/02/27(水) 17:49:41.70
店員さんに土下座を強要 part01
https://www.youtube.com/watch?v=IbhMybvmelg
49いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 19:34:44.93
03-3581-5471 で公審通第350号と同じ件で通報したいと言って下さい
こちら真面目な 話です
公正取引委員会から是非情報が欲しいと来ていますから気軽に掛けてください。実名店名は守秘義務が有りますから伏せてくれます。
50いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 19:37:56.46
火消し係り2名が稼働中(外注)
�@オルグ
�A低レベルエロ小説係
51いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 20:05:19.28
人件費がきつい?
オーナーがワンオペで24時間シフト出ればかからねぇだろ
本部は遊びでやってんじゃねぇぞふざけんなよ
52いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 20:08:48.16
>>51
お前が24時間365日働いてから言え、ボケ。
ミニストップの能無し社員の分際で偉そうにするな、カス。
2019/02/28(木) 20:22:36.36
              )
             (
         ,,        )      )
         ゙ミ;;;;;,_           (
          ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
          i;i;i;i; '',',;^′..ヽ
          ゙ゞy、、;:..、)  }
           .¨.、,_,,、_,,r_,ノ′
         /;:;":;.:;";i; '',',;;;_~;;;′.ヽ
        ゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._  、}
        ".¨ー=v ''‐ .:v、,,、_,r_,ノ′
       /;i;i; '',',;;;_~⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′..ヽ 
       ゙{y、、;:...:,:.:.、;、;:.:,:.:. ._  .、)  、}
       ".¨ー=v ''‐ .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
      /i;i; '',',;;;_~υ⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′.ソ.ヽ
      ゙{y、、;:..ゞ.:,:.:.、;:.ミ.:,:.:. ._υ゚o,,'.、)  、}
      ヾ,,..;::;;;::,;,::;):;:;:; .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
54いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 20:25:08.32
>>51
休みが週2じゃキツイ?
ボーナス少ない?
給料安い?
てめぇ寝言ってんじゃねぇぞクソ社員
55いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 20:27:30.18
>>51
今年もオーナー大量離脱だからよ
お前らが24hシフト入るんだよ
ガッツリクレーム入れてやるからよwww
56いい気分さん
垢版 |
2019/03/01(金) 23:09:51.31
スタッフ募集で、時給を記入するポスター
右上の写真にジジイがいるけど
あんな高齢でミニストのパートなんてできるのか?体が動かないだろ
セブンなら分かるが
ミニストで爺バイトなんて見たことないぞ
57いい気分さん
垢版 |
2019/03/02(土) 02:16:42.92
>>56
いやむしろ爺婆の方が多くないか?
58いい気分さん
垢版 |
2019/03/02(土) 12:39:08.17
03-3581-5471 で公審通第350号と同じ件で通報したいと言って下さい
こちら真面目な 話です
公正取引委員会から是非情報が欲しいと来ていますから気軽に掛けてください。実名店名は守秘義務が有りますから伏せてくれます
2019/03/02(土) 15:48:41.12
>>57
どこの地域?
うちの近くはミニストの店員は歳いってても40代までしか見ない
高齢者はセブンでしか見たことが無い
つーか、ミニストのクソオペレーションについてこれるの?>ジジババ
考えられんが…
60いい気分さん
垢版 |
2019/03/02(土) 17:31:54.45
>>59
千葉とかね
61いい気分さん
垢版 |
2019/03/02(土) 23:16:34.89
>>50
オルグにもなってねえからw
セブンの賢いオーナーはちゃんと形にして実行してんのにここのバカはコピペ貼って他人頼みだからなw
自分が矢面に立つ度胸も器量もない

ニュー即のコンビニスレだとセブンが悪徳デイリーやミニがオーナー思いの優良チェーンとか書かれてたよw
62いい気分さん
垢版 |
2019/03/04(月) 21:00:11.32
>>61
過疎スレで吠えても仕事してることにならない。
払った分仕事しろ
とっととメインスレに移動しろ
63いい気分さん
垢版 |
2019/03/05(火) 10:33:05.55
店舗でのクソめんどくせー衛生検査始まったな
引っかかれば営業停止?やってみろよw
64いい気分さん
垢版 |
2019/03/05(火) 13:47:45.21
>>63
まだだろ
65いい気分さん
垢版 |
2019/03/05(火) 18:16:50.48
>>64
今日からだろ?アホだろお前
66いい気分さん
垢版 |
2019/03/05(火) 20:48:29.44
【祝、マ�@トレーヤ出現、秒読み段階】 リーマンショックの時はCDO、日本発の世界経済破綻はCLO
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1551784732/l50

ネカフェ難民、子ども部屋ニート、バイトテロの勝利、ザマァみろ貧困被曝無関心ども、偽善者は恥かけ!
67いい気分さん
垢版 |
2019/03/05(火) 21:41:22.49
>>65
お前のカレンダーはもう4月なのか
そうか
68いい気分さん
垢版 |
2019/03/06(水) 21:19:17.79
俺オルグ 俺の仕事が 無くなりそう 
2019/03/09(土) 11:46:38.91
最初にいっとくけど、俺は最高にしつこいからなw

で、本題だが、

   ●●●●●●●●ミニストップ川崎 南幸町店  ●●●●    ●●●●● に 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

    2019年 1月11日の 午前05時30分

くらいに入店して買い物したんだけど、黒い服を着た太った女が冷凍食品の棚や飲料の棚をチェックして、
端末でピッ!ピッ! って作業してた。
制服を着ていないけど、店舗関係者なんだろう。

でも、俺を見ても いらっしゃいませ の挨拶も何も無かった。
店長の教育が駄目だね、この店。


ミニストップもちゃんと教育しなくちゃ駄目だよw

俺はしつこいぞ〜w
70いい気分さん
垢版 |
2019/03/16(土) 12:33:27.38
まいばすけっとのトラック配送員も教育なってない
ダメだな
71いい気分さん
垢版 |
2019/03/17(日) 13:06:50.63
セブンと時給が変わらないどころか
セブンより安いとかざらにある

この会社はバカか?ボランティアしてくれるバイト様様だな
2019/03/19(火) 10:08:51.29
まいばすけっとなんて田舎には無いぞ
2019/03/25(月) 09:47:44.21
最初にいっとくけど、俺は最高にしつこいからなw

で、本題だが、

   ●●●●●●●●ミニストップ川崎 南幸町店  ●●●●    ●●●●● に 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

    2019年 1月11日の 午前05時30分

くらいに入店して買い物したんだけど、黒い服を着た太った女が冷凍食品の棚や飲料の棚をチェックして、
端末でピッ!ピッ! って作業してた。
制服を着ていないけど、店舗関係者なんだろう。

でも、俺を見ても いらっしゃいませ の挨拶も何も無かった。
店長の教育が駄目だね、この店。


ミニストップもちゃんと教育しなくちゃ駄目だよw

俺はしつこいぞ〜w
2019/04/09(火) 21:08:35.77
阿呆コンビニ
2019/04/10(水) 04:32:54.96
最初にいっとくけど、俺は最高にしつこいからなw

で、本題だが、

   ●●●●●●●●ミニストップ川崎 南幸町店  ●●●●    ●●●●● に 
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

    2019年 1月11日の 午前05時30分

くらいに入店して買い物したんだけど、黒い服を着た太った女が冷凍食品の棚や飲料の棚をチェックして、
端末でピッ!ピッ! って作業してた。
制服を着ていないけど、店舗関係者なんだろう。

でも、俺を見ても いらっしゃいませ の挨拶も何も無かった。
店長の教育が駄目だね、この店。


ミニストップもちゃんと教育しなくちゃ駄目だよw

俺はしつこいぞ〜w
2019/04/10(水) 08:52:04.33
脱糞
77いい気分さん
垢版 |
2019/04/10(水) 14:39:55.11
>>76
お前は食糞側だろ
2019/05/04(土) 10:54:53.92
ラピス・コンダーグ 「???」
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:55:04.35
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/05/04(土) 10:55:14.70
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:55:24.64
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/05/04(土) 10:55:34.67
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:55:42.62
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:55:52.19
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:56:02.10
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:56:10.88
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:56:19.48
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:56:28.51
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:56:37.74
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/05/04(土) 10:56:47.67
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/05/04(土) 10:56:56.03
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/05/04(土) 10:57:04.72
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:57:13.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/05/04(土) 10:57:22.30
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/05/04(土) 10:57:30.53
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/05/04(土) 10:57:38.91
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/05/04(土) 10:57:47.34
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/05/04(土) 10:57:56.50
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:58:04.71
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/04(土) 10:58:14.74
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:58:32.82
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/05/04(土) 10:58:43.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:58:51.55
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:59:00.09
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/05/04(土) 10:59:07.96
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:59:17.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/05/04(土) 10:59:27.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/05/04(土) 10:59:35.53
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/05/04(土) 10:59:43.95
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/05/04(土) 10:59:52.16
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/05/04(土) 11:00:02.28
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/04(土) 11:00:17.63
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/05/04(土) 11:00:26.84
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:00:35.30
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/05/04(土) 11:00:43.41
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/05/04(土) 11:00:59.39
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/05/04(土) 11:01:08.05
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/05/04(土) 11:01:16.42
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:01:25.99
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/05/04(土) 11:01:34.04
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/05/04(土) 11:01:43.11
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:01:53.42
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:02:03.35
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/05/04(土) 11:02:12.33
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:02:31.22
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/05/04(土) 11:02:40.43
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:02:50.33
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/05/04(土) 11:02:59.48
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:03:08.71
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/05/04(土) 11:03:19.72
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/05/04(土) 11:03:29.37
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/05/04(土) 11:03:39.36
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/05/04(土) 11:03:47.99
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/05/04(土) 11:03:56.07
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:04:04.20
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/05/04(土) 11:04:13.21
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/05/04(土) 11:04:21.58
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/05/04(土) 11:04:30.42
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:04:39.57
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/05/04(土) 11:04:47.57
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/05/04(土) 11:04:56.33
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:05:05.42
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/05/04(土) 11:05:13.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/05/04(土) 11:05:22.67
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:05:31.72
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/05/04(土) 11:05:39.90
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:05:48.74
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/05/04(土) 11:05:57.06
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:06:05.68
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/05/04(土) 11:06:15.11
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:06:23.36
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/05/04(土) 11:06:30.52
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:36:57.66
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:37:05.91
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/05/04(土) 11:37:14.70
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:37:28.88
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/05/04(土) 11:37:36.80
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/05/04(土) 11:37:45.15
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/05/04(土) 11:37:55.39
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:38:07.91
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/05/04(土) 11:38:16.77
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:38:26.17
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/05/04(土) 11:38:37.47
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:38:48.05
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:38:57.38
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:39:07.10
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/05/04(土) 11:39:15.71
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:39:24.97
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:39:33.42
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:39:42.28
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/05/04(土) 11:39:50.32
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:39:56.46
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/05/04(土) 11:40:12.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/05/04(土) 11:40:22.14
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/05/04(土) 11:40:31.06
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/05/04(土) 11:40:39.63
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:40:52.71
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/05/04(土) 11:41:05.71
心地よい弾力。
2019/05/04(土) 11:41:16.42
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:41:24.61
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/05/04(土) 11:41:33.69
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/05/04(土) 11:41:41.15
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:41:49.03
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/05/04(土) 11:41:59.02
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:42:09.75
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:42:19.51
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/05/04(土) 11:42:28.18
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:42:36.53
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:42:46.59
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:42:55.00
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/05/04(土) 11:43:03.05
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:43:09.61
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:43:26.91
彼女の股間に手をやる。
2019/05/04(土) 11:43:35.64
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/05/04(土) 11:43:45.56
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/05/04(土) 11:43:56.01
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:44:04.84
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/05/04(土) 11:44:14.55
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 11:44:22.24
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/05/04(土) 11:44:32.53
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:44:49.97
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:45:00.16
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:45:11.05
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:45:21.57
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/05/04(土) 11:45:31.38
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:45:41.41
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/05/04(土) 11:45:50.24
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/05/04(土) 11:45:59.13
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/05/04(土) 11:46:07.74
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/04(土) 11:46:17.24
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 11:46:24.74
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/05/04(土) 11:46:33.52
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/05/04(土) 11:46:40.93
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/05/04(土) 11:46:47.08
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:47:21.66
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/05/04(土) 11:47:31.24
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:47:41.88
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/05/04(土) 11:47:51.39
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:48:01.72
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:48:11.73
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/05/04(土) 11:48:20.22
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/05/04(土) 11:48:28.85
そして、静かに濡れている。
2019/05/04(土) 11:48:44.22
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:48:52.46
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/05/04(土) 11:49:01.95
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/05/04(土) 11:49:10.53
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:49:23.59
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/05/04(土) 11:49:33.33
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:49:43.99
ラピスが小さく頷く。
2019/05/04(土) 11:49:52.64
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/05/04(土) 11:50:02.26
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/05/04(土) 11:50:10.95
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/05/04(土) 11:50:22.52
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:50:32.39
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:50:39.07
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/05/04(土) 11:50:56.48
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:51:06.18
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/04(土) 11:51:16.90
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:51:25.92
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。
2019/05/04(土) 11:51:36.72
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:51:45.06
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/05/04(土) 11:51:54.29
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/05/04(土) 11:52:03.54
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/04(土) 11:52:12.64
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:52:21.41
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:52:31.40
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/05/04(土) 11:52:40.32
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:52:48.40
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:52:58.10
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:53:06.17
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/05/04(土) 11:53:26.65
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:53:35.09
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/05/04(土) 11:53:43.16
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:53:52.14
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/04(土) 11:54:01.39
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:54:10.64
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/05/04(土) 11:54:23.44
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:54:32.80
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/05/04(土) 11:54:40.98
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:54:50.40
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/05/04(土) 11:55:00.06
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:55:08.22
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/05/04(土) 11:55:16.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:55:25.13
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:55:35.29
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/05/04(土) 11:55:43.85
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/05/04(土) 11:55:53.19
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/05/04(土) 11:56:02.00
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/05/04(土) 11:56:12.93
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/05/04(土) 11:56:21.67
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/05/04(土) 11:56:30.39
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/05/04(土) 11:56:39.10
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:56:51.22
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/05/04(土) 11:57:00.64
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/05/04(土) 11:57:08.65
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/05/04(土) 11:57:17.12
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/05/04(土) 11:57:25.39
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/05/04(土) 11:57:33.63
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/05/04(土) 11:57:42.45
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/04(土) 11:57:51.15
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/05/04(土) 11:58:02.74
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/05/04(土) 11:58:10.07
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:17:18.31
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/05/04(土) 12:17:31.45
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/04(土) 12:17:41.62
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/05/04(土) 12:17:52.21
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:18:03.26
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/05/04(土) 12:18:13.72
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/05/04(土) 12:18:24.81
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:18:34.34
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/05/04(土) 12:18:43.71
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/05/04(土) 12:18:51.89
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/05/04(土) 12:19:01.84
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/04(土) 12:19:11.98
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/05/04(土) 12:19:21.89
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:19:33.26
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/05/04(土) 12:19:44.25
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 12:19:53.24
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/05/04(土) 12:20:02.77
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:20:13.75
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/05/04(土) 12:20:34.07
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:20:45.37
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 12:20:54.67
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/05/04(土) 12:21:05.82
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:21:16.93
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:21:27.53
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/05/04(土) 12:21:37.72
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:21:46.27
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/05/04(土) 12:21:55.55
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/05/04(土) 12:22:04.77
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:22:13.76
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:22:24.15
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:22:33.46
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/05/04(土) 12:22:43.06
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:22:53.12
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/05/04(土) 12:23:01.96
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/05/04(土) 12:23:11.17
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:23:20.18
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/05/04(土) 12:23:31.20
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/04(土) 12:23:40.11
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:23:48.80
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/05/04(土) 12:23:58.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:24:06.71
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/05/04(土) 12:24:18.96
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:24:31.39
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:24:39.88
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:24:47.90
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:24:56.28
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/05/04(土) 12:25:05.10
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:25:13.81
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/05/04(土) 12:25:23.46
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:25:32.38
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:25:40.51
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/05/04(土) 12:26:46.42
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/05/04(土) 12:26:55.15
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/05/04(土) 12:27:04.15
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/05/04(土) 12:27:14.87
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/04(土) 12:27:23.18
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/05/04(土) 12:27:31.54
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:27:40.20
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/05/04(土) 12:27:49.02
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:27:57.97
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/05/04(土) 12:28:08.35
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/05/04(土) 12:28:17.50
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/05/04(土) 12:28:26.33
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/05/04(土) 12:28:42.50
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:28:50.48
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/05/04(土) 12:28:59.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:29:09.08
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:29:18.08
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/05/04(土) 12:29:27.90
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:29:37.94
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:29:46.63
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:29:57.58
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/05/04(土) 12:30:07.24
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/05/04(土) 12:30:17.69
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/05/04(土) 12:30:25.30
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/04(土) 12:30:34.54
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:30:48.05
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:30:56.08
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/05/04(土) 12:31:02.56
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/05/04(土) 12:31:52.03
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:32:02.64
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/05/04(土) 12:32:17.47
だが、こちらもかなり痛い。
2019/05/04(土) 12:32:28.82
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/05/04(土) 12:32:40.70
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:32:50.26
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:33:00.89
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/05/04(土) 12:33:12.01
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/05/04(土) 12:33:21.57
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/05/04(土) 12:33:30.71
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:33:39.51
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/05/04(土) 12:33:48.38
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:33:57.91
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」
2019/05/04(土) 12:34:06.82
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:34:15.03
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/05/04(土) 12:34:24.24
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/05/04(土) 12:34:33.14
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:34:42.50
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/05/04(土) 12:34:52.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:35:05.59
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/05/04(土) 12:35:17.16
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 12:35:27.77
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:35:37.92
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/05/04(土) 12:35:46.92
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:35:57.08
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/05/04(土) 12:36:06.61
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/05/04(土) 12:36:15.82
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:36:26.22
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:36:35.96
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/05/04(土) 12:36:44.98
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/05/04(土) 12:36:53.63
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/04(土) 12:37:02.52
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/05/04(土) 12:37:14.52
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/05/04(土) 12:37:22.63
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/05/04(土) 12:37:31.97
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:37:40.48
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:37:48.86
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/05/04(土) 12:37:57.45
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/05/04(土) 12:38:10.53
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/05/04(土) 12:38:32.95
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:38:42.09
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/05/04(土) 12:38:51.12
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:39:04.82
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:39:21.22
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/05/04(土) 12:39:31.13
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/05/04(土) 12:39:40.82
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/05/04(土) 12:39:50.67
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:40:00.37
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:40:09.79
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/04(土) 12:40:18.90
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:40:29.19
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/05/04(土) 12:40:37.58
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/05/04(土) 12:40:45.74
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:40:57.29
さらに腰の動きを早める。
2019/05/04(土) 12:41:06.17
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/05/04(土) 12:41:16.43
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/05/04(土) 12:41:24.72
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:41:35.68
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/05/04(土) 12:41:45.02
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/05/04(土) 12:41:54.79
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/05/04(土) 12:42:03.11
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/04(土) 12:42:13.69
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/05/04(土) 12:42:23.49
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:42:32.05
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:42:39.87
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/05/04(土) 12:54:35.25
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:54:43.36
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:54:51.84
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:55:00.19
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/05/04(土) 12:55:09.01
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 12:55:17.40
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/05/04(土) 12:55:36.72
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:55:45.19
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/05/04(土) 12:55:53.85
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:56:06.88
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/04(土) 12:56:16.20
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:56:26.43
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:56:34.89
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/05/04(土) 12:56:42.95
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:56:50.94
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/05/04(土) 12:56:59.27
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:57:10.25
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/05/04(土) 12:57:18.19
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:57:35.29
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:57:43.37
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/05/04(土) 12:57:51.43
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:58:00.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:58:08.71
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:58:16.90
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:58:23.99
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:58:35.97
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/05/04(土) 12:58:43.90
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/05/04(土) 12:58:52.03
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/04(土) 12:58:59.31
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/05/04(土) 13:07:45.32
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/05/04(土) 13:08:01.12
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/04(土) 13:08:09.92
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/05/04(土) 13:08:19.20
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/04(土) 13:08:29.80
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/05/04(土) 13:08:38.32
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/05/04(土) 13:08:47.41
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/05/04(土) 13:08:56.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:09:05.46
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/05/04(土) 13:09:13.79
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:09:22.09
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/05/04(土) 13:09:30.32
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:09:39.12
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/05/04(土) 13:09:55.01
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/05/04(土) 13:10:03.28
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:10:12.29
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:10:20.43
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:10:29.58
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:10:37.70
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/05/04(土) 13:10:45.38
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/05/04(土) 13:10:53.40
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 13:11:01.55
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/05/04(土) 13:11:09.47
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/05/04(土) 13:11:17.52
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:11:26.26
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/05/04(土) 13:11:35.31
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/05/04(土) 13:11:42.87
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/05/04(土) 13:11:51.00
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:12:01.74
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/05/04(土) 13:12:09.21
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/05/04(土) 13:12:38.27
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/05/04(土) 13:12:48.02
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:12:57.96
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:13:07.27
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/05/04(土) 13:13:15.94
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/05/04(土) 13:13:25.43
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:13:33.55
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:13:42.56
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/05/04(土) 13:13:51.40
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/05/04(土) 13:14:00.47
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/04(土) 13:14:09.71
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/05/04(土) 13:14:17.85
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/05/04(土) 13:14:28.93
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:14:40.41
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/05/04(土) 13:14:49.68
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:15:07.68
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:15:16.17
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/05/04(土) 13:15:24.51
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/05/04(土) 13:15:33.80
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:15:41.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:16:01.02
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/05/04(土) 13:16:13.20
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:16:22.50
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:16:32.15
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:16:41.34
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:16:50.19
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:16:59.32
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:17:08.85
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/05/04(土) 13:17:16.90
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:17:28.60
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:17:46.77
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/05/04(土) 13:17:55.51
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:18:04.68
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/05/04(土) 13:18:12.81
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:18:22.25
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/04(土) 13:18:31.09
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:18:40.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:18:50.09
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:18:58.69
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/05/04(土) 13:19:08.23
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:19:16.81
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:19:25.33
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:19:33.81
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/05/04(土) 13:19:42.58
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:19:50.92
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/05/04(土) 13:19:59.79
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/05/04(土) 13:20:08.70
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/05/04(土) 13:20:17.18
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/05/04(土) 13:20:25.25
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:20:36.62
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/05/04(土) 13:20:51.32
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/05/04(土) 13:21:03.07
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/04(土) 13:21:12.53
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/05/04(土) 13:35:48.40
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/04(土) 13:35:58.49
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:36:08.67
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/05/04(土) 13:36:19.45
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:36:29.42
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/05/04(土) 13:36:45.88
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:36:56.04
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:37:10.44
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:37:18.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:37:28.48
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:37:37.77
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:37:50.28
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:38:00.91
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/05/04(土) 13:38:11.35
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/05/04(土) 13:38:21.11
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/05/04(土) 13:38:31.74
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:38:40.67
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/05/04(土) 13:39:03.01
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/05/04(土) 13:39:11.75
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/05/04(土) 13:39:20.47
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/05/04(土) 13:39:29.18
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/05/04(土) 13:39:38.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:39:47.20
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/04(土) 13:39:55.92
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:40:05.03
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/05/04(土) 13:40:13.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:40:22.97
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:40:31.54
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/05/04(土) 13:40:39.27
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:40:55.39
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/05/04(土) 13:41:06.29
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/05/04(土) 13:41:14.96
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:41:24.99
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/05/04(土) 13:41:35.78
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/05/04(土) 13:41:44.90
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/04(土) 13:41:53.68
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/05/04(土) 13:42:02.19
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:42:11.66
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/05/04(土) 13:42:28.35
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/05/04(土) 13:42:37.26
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/05/04(土) 13:42:46.04
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/05/04(土) 13:42:56.75
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:43:06.01
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/05/04(土) 13:43:14.55
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/05/04(土) 13:43:23.63
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:43:32.92
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:43:41.95
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
2019/05/04(土) 13:43:49.67
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:44:05.64
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/05/04(土) 13:44:17.94
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:44:28.57
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/05/04(土) 13:44:37.84
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:44:47.42
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/05/04(土) 13:44:56.93
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/05/04(土) 13:45:06.27
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/05/04(土) 13:45:15.08
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/05/04(土) 13:45:23.25
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/05/04(土) 13:45:32.08
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:45:40.34
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/05/04(土) 13:45:49.68
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/05/04(土) 13:45:57.72
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/05/04(土) 13:46:06.04
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:46:24.84
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/05/04(土) 13:46:33.63
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/05/04(土) 13:46:42.81
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:46:51.33
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/05/04(土) 13:46:59.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/05/04(土) 13:47:07.45
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:47:15.74
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/05/04(土) 13:47:25.41
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:47:33.81
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/05/04(土) 13:47:43.02
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:47:51.69
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/05/04(土) 13:47:59.54
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:48:08.14
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/05/04(土) 13:48:21.92
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:48:47.34
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:48:56.89
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/05/04(土) 13:49:05.63
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:49:15.09
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/05/04(土) 13:49:26.45
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/05/04(土) 13:49:34.84
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/05/04(土) 13:49:43.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:49:50.75
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/05/04(土) 13:50:00.46
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:50:08.57
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/05/04(土) 13:50:16.31
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:50:24.99
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:50:33.87
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:50:42.14
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/05/04(土) 13:50:51.32
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:50:59.61
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:51:11.55
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:51:21.51
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/05/04(土) 13:51:33.47
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:51:40.10
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/05/04(土) 13:52:00.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/05/04(土) 13:52:08.55
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/05/04(土) 13:52:17.24
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/05/04(土) 13:52:26.20
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:52:36.11
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/05/04(土) 13:52:44.16
心地よい弾力。
2019/05/04(土) 13:52:52.59
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:53:01.18
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/05/04(土) 13:53:09.80
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/05/04(土) 13:53:18.45
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:53:27.15
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/05/04(土) 13:53:35.82
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:53:44.69
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:53:53.49
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/05/04(土) 13:54:02.09
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:54:10.60
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:54:19.96
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:54:28.06
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/05/04(土) 13:54:38.68
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:54:45.64
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:55:07.78
彼女の股間に手をやる。
2019/05/04(土) 13:55:19.53
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/05/04(土) 13:55:28.74
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/05/04(土) 13:55:36.81
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:55:46.18
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/05/04(土) 13:55:58.87
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 13:56:08.78
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/05/04(土) 13:56:18.40
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:56:27.25
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:56:36.60
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:56:44.89
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:56:57.62
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/05/04(土) 13:57:18.39
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:57:27.23
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/05/04(土) 13:57:35.48
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/05/04(土) 13:57:46.02
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/05/04(土) 13:57:55.80
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/04(土) 13:58:05.74
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 13:58:14.35
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/05/04(土) 13:58:23.18
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/05/04(土) 13:58:31.33
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/05/04(土) 13:58:38.51
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:58:54.88
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/05/04(土) 13:59:02.73
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:59:20.81
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/05/04(土) 13:59:28.37
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:59:36.55
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/04(土) 13:59:46.47
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/05/04(土) 13:59:54.47
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/05/04(土) 14:00:02.31
そして、静かに濡れている。
2019/05/04(土) 14:00:10.95
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:00:20.05
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/05/04(土) 14:00:33.06
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/05/04(土) 14:00:47.33
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:00:54.96
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/05/04(土) 14:01:06.34
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:01:15.07
ラピスが小さく頷く。
2019/05/04(土) 14:01:24.38
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/05/04(土) 14:01:34.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/05/04(土) 14:01:43.29
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/05/04(土) 14:01:53.01
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:02:03.32
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:02:10.30
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/05/04(土) 14:02:26.07
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:02:37.57
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/04(土) 14:02:46.43
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:03:10.39
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/05/04(土) 14:03:20.91
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:03:29.87
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/05/04(土) 14:03:39.21
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/05/04(土) 14:03:47.87
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/04(土) 14:03:55.92
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:04:03.92
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:04:15.90
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/05/04(土) 14:04:24.45
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:04:33.32
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:04:42.88
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:04:50.21
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/05/04(土) 14:05:08.33
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:05:17.10
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/05/04(土) 14:05:24.85
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:05:34.17
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/04(土) 14:05:43.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:05:52.87
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/05/04(土) 14:06:01.42
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:06:10.05
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/05/04(土) 14:06:20.38
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:06:29.00
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/05/04(土) 14:06:38.39
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:06:47.25
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/05/04(土) 14:06:55.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:07:06.57
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:07:15.46
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/05/04(土) 14:07:24.08
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/05/04(土) 14:07:32.99
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/05/04(土) 14:07:41.72
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/05/04(土) 14:07:52.83
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/05/04(土) 14:08:01.32
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/05/04(土) 14:08:11.65
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/05/04(土) 14:08:20.56
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:08:34.07
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/05/04(土) 14:08:44.51
ラピスが、キュッと股を閉じた。 
2019/05/04(土) 14:08:52.72
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/05/04(土) 14:09:02.82
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:09:12.99
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/05/04(土) 14:09:22.26
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/05/04(土) 14:09:31.73
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/04(土) 14:09:40.31
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/05/04(土) 14:09:51.18
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/05/04(土) 14:09:59.10
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:19:53.10
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/05/04(土) 14:20:03.31
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/04(土) 14:20:14.67
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/05/04(土) 14:20:25.41
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:20:35.68
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/05/04(土) 14:20:45.27
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/05/04(土) 14:20:56.00
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:21:09.42
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/05/04(土) 14:21:19.69
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/05/04(土) 14:21:29.94
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/05/04(土) 14:21:38.35
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/04(土) 14:21:46.71
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/05/04(土) 14:22:05.00
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:22:13.38
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/05/04(土) 14:22:24.83
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 14:22:35.09
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/05/04(土) 14:22:43.80
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:22:53.22
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/05/04(土) 14:23:01.71
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:23:10.50
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 14:23:19.21
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/05/04(土) 14:23:39.08
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:23:47.98
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:23:57.04
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/05/04(土) 14:24:05.72
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:24:16.87
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/05/04(土) 14:24:25.67
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/05/04(土) 14:24:41.08
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:24:49.85
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:24:59.54
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:25:09.10
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/05/04(土) 14:25:18.04
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:25:26.94
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/05/04(土) 14:25:48.22
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/05/04(土) 14:25:56.25
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:26:05.07
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/05/04(土) 14:26:14.43
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/04(土) 14:26:22.60
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:26:34.12
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/05/04(土) 14:26:43.42
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:26:54.20
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/05/04(土) 14:27:07.31
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:27:17.14
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:27:28.21
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:27:37.72
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:27:56.42
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/05/04(土) 14:28:04.68
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:28:15.15
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/05/04(土) 14:28:24.95
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:28:34.10
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:28:42.06
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/05/04(土) 14:30:06.58
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/05/04(土) 14:30:15.60
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/05/04(土) 14:30:28.28
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/05/04(土) 14:30:37.87
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/04(土) 14:30:47.96
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/05/04(土) 14:31:05.16
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:31:13.90
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/05/04(土) 14:31:26.76
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:31:34.68
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/05/04(土) 14:31:43.71
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/05/04(土) 14:31:52.19
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/05/04(土) 14:32:00.76
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/05/04(土) 14:32:09.48
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:32:20.33
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/05/04(土) 14:32:29.29
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:32:39.23
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:32:49.12
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/05/04(土) 14:32:59.06
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:33:10.44
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:33:19.49
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:33:29.73
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/05/04(土) 14:33:39.48
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/05/04(土) 14:33:48.69
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/05/04(土) 14:34:01.92
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/04(土) 14:34:12.52
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:34:24.49
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:34:34.28
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/05/04(土) 14:34:41.51
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/05/04(土) 14:35:01.75
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:35:10.24
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/05/04(土) 14:35:18.77
だが、こちらもかなり痛い。
2019/05/04(土) 14:35:30.91
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/05/04(土) 14:35:41.01
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:35:51.74
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:36:01.40
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/05/04(土) 14:36:11.67
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/05/04(土) 14:36:21.86
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/05/04(土) 14:36:31.19
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:36:42.52
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/05/04(土) 14:36:52.44
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:37:07.03
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/05/04(土) 14:37:15.70
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:37:23.74
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/05/04(土) 14:37:32.81
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/05/04(土) 14:37:41.43
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:37:51.43
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/05/04(土) 14:38:00.44
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:38:09.98
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/05/04(土) 14:38:20.43
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 14:38:28.83
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:38:38.10
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/05/04(土) 14:38:45.47
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:39:08.04
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/05/04(土) 14:39:18.60
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/05/04(土) 14:39:27.20
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:39:36.77
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:39:47.06
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/05/04(土) 14:39:56.17
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/05/04(土) 14:40:07.98
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/04(土) 14:40:19.27
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/05/04(土) 14:40:28.52
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/05/04(土) 14:40:38.55
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/05/04(土) 14:40:49.19
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:41:00.15
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:41:15.09
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/05/04(土) 14:41:23.11
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/05/04(土) 14:41:33.50
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/05/04(土) 14:41:42.71
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:41:51.70
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/05/04(土) 14:42:01.91
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:42:10.19
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:42:26.86
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/05/04(土) 14:42:35.20
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/05/04(土) 14:42:44.70
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/05/04(土) 14:42:53.78
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:43:02.81
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:43:12.89
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/04(土) 14:43:24.70
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:43:35.11
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/05/04(土) 14:43:43.98
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/05/04(土) 14:43:52.66
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:44:02.71
さらに腰の動きを早める。
2019/05/04(土) 14:44:13.17
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/05/04(土) 14:44:21.17
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/05/04(土) 14:44:29.23
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:44:40.02
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/05/04(土) 14:44:49.04
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/05/04(土) 14:44:58.02
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/05/04(土) 14:45:08.69
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/04(土) 14:45:18.49
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/05/04(土) 14:45:28.12
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:45:39.85
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:45:47.61
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/05/04(土) 14:52:45.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:52:54.79
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:53:04.08
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:53:12.38
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/05/04(土) 14:53:21.21
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 14:53:29.26
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/05/04(土) 14:53:38.03
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:53:46.87
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/05/04(土) 14:53:55.51
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:54:03.91
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/04(土) 14:54:13.66
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:54:22.07
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:54:39.72
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/05/04(土) 14:54:48.76
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:54:57.67
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/05/04(土) 14:55:06.85
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:55:16.44
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/05/04(土) 14:55:24.96
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:55:34.28
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:55:43.16
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/05/04(土) 14:55:54.40
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:56:03.67
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:56:16.19
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:56:24.24
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:56:33.23
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:56:41.55
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/05/04(土) 14:56:50.52
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/05/04(土) 14:57:00.57
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/04(土) 14:57:09.65
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/05/04(土) 15:05:52.63
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/05/04(土) 15:06:06.50
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/04(土) 15:06:17.10
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/05/04(土) 15:06:29.29
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/04(土) 15:06:39.06
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/05/04(土) 15:06:48.04
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/05/04(土) 15:06:56.50
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/05/04(土) 15:07:05.75
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:07:17.16
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/05/04(土) 15:07:29.27
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:07:38.52
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/05/04(土) 15:07:48.87
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:07:58.57
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/05/04(土) 15:08:09.47
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/05/04(土) 15:08:19.07
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:08:28.31
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:08:38.14
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:08:50.28
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:08:58.88
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/05/04(土) 15:09:11.30
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/05/04(土) 15:09:21.72
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/04(土) 15:09:34.63
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/05/04(土) 15:09:46.26
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/05/04(土) 15:09:57.43
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:10:07.38
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/05/04(土) 15:10:17.75
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/05/04(土) 15:10:27.88
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/05/04(土) 15:10:41.59
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:10:53.87
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/05/04(土) 15:11:03.54
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/05/04(土) 15:11:34.33
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/05/04(土) 15:11:44.56
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:11:56.21
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:12:05.47
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/05/04(土) 15:12:14.73
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/05/04(土) 15:12:23.38
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:12:32.95
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:12:41.75
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/05/04(土) 15:12:50.93
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/05/04(土) 15:13:00.63
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/04(土) 15:13:09.04
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/05/04(土) 15:13:19.44
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/05/04(土) 15:13:28.12
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:13:36.71
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/05/04(土) 15:13:46.65
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:13:56.27
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:14:07.21
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/05/04(土) 15:14:17.41
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/05/04(土) 15:14:26.94
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:14:35.70
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:14:44.45
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/05/04(土) 15:14:54.04
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:15:03.30
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:15:12.95
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:15:22.76
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:15:32.04
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:15:40.49
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:15:49.92
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/05/04(土) 15:15:59.26
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:16:07.18
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:16:26.61
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/05/04(土) 15:16:41.83
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:16:54.86
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/05/04(土) 15:17:06.67
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:17:15.70
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/04(土) 15:17:26.01
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:17:34.39
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:17:43.99
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:17:57.14
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/05/04(土) 15:18:09.59
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:18:18.08
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:18:26.42
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:18:35.07
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/05/04(土) 15:18:43.72
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:18:53.03
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/05/04(土) 15:19:02.20
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/05/04(土) 15:19:12.49
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/05/04(土) 15:19:21.49
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/05/04(土) 15:19:32.76
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/05/04(土) 15:19:46.02
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/05/04(土) 15:20:01.03
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/05/04(土) 15:20:10.76
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/04(土) 15:20:18.63
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
10011001
垢版 |
Over 1000Thread
このスレッドは1000を超えました。
新しいスレッドを立ててください。
life time: 122日 20時間 19分 37秒
10021002
垢版 |
Over 1000Thread
5ちゃんねるの運営はプレミアム会員の皆さまに支えられています。
運営にご協力お願いいたします。


───────────────────
《プレミアム会員の主な特典》
★ 5ちゃんねる専用ブラウザからの広告除去
★ 5ちゃんねるの過去ログを取得
★ 書き込み規制の緩和
───────────────────

会員登録には個人情報は一切必要ありません。
月300円から匿名でご購入いただけます。

▼ プレミアム会員登録はこちら ▼
https://premium.5ch.net/

▼ 浪人ログインはこちら ▼
https://login.5ch.net/login.php
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。

ニューススポーツなんでも実況