探検


【AEON/イオン】ミニストップPart81

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 20:49:29.65
□公式サイト
https://www.ministop.co.jp/

キャンペーン一覧
https://www.ministop.co.jp/campaign/

ここはミニストップをこよなく愛する者達が集まる場所です
情報交換や雑談などを通して、大いに楽しみましょう♪

このスレで、実在する店やスタッフに対してクレームをつけてもその声が当事者に伝わることはまずあり得ません。
本気で改善を求める場合には、以下をご利用ください。

本部お問い合わせ(お客様サービスコールセンター)
https://www.ministop.co.jp/inquiry/

アルバイト・パート採用情報
https://ministop-arbeit.jp/

■前スレ
【AEON/イオン】ミニストップPart80
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/conv/1549356839/
2いい気分さん
垢版 |
2019/02/28(木) 21:02:31.59
アルバイト板
【AEON/イオン】MINISTOP/ミニストップPart16 [転載禁止]©2ch.net
http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/part/1434071854
2019/02/28(木) 21:34:07.53
スレタイミスにつきこのスレッドは無効です
4いい気分さん
垢版 |
2019/03/02(土) 10:44:53.05
03-3581-5471 で公審通第350号と同じ件で通報したいと言って下さい
こちら真面目な 話です
公正取引委員会から是非情報が欲しいと来ていますから気軽に掛けてください。実名店名は守秘義務が有りますから伏せてくれます
5いい気分さん
垢版 |
2019/04/17(水) 19:58:45.05
燃えアゲ
6いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:56:00.94
メモ

10月度月次報告より
既存店平均売上高  392千円 95.7%
国内店舗数 2,238店 (+1)

11月度月次報告より
既存店平均売上高  400千円 96.4%
国内店舗数 2,232店 (−6)
7いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:56:21.79
11月度月次報告より
既存店平均売上高  400千円 96.4%
国内店舗数 2,232店 (−6)

12月度月次報告より
既存店平均売上高  402千円 96.6%
国内店舗数 2,210店 (−22
8いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:56:44.76
メモ

18年2月末 純資産
ミニストップ 587億円
マイバスケット 24億円
24倍
9いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:57:05.55
メモ 

イオン 20年3月までに食品スーパー事業再編
首都圏(除く) 北海道 東北 東海中部 近畿 中四国 九州
10いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:57:28.18
メモ

イオン系小型スーパー
まいばすけっと  運営会社:イオン北海道・まいばすけっと
イオンエクスプレス  運営会社:イオンリテール

イオン系ディスカウントスーパー
アコレ  運営会社:アコレ
ビッグ・エー  運営会社:ビッグ・エー
11いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:57:51.14
妄想

�@図体がデカイミニが小型スーパーと合併できるか?
�AMBOするには、持株少なし、株価も高い?
�B必要店舗のみ小型スーパーに譲渡、残りは韓国チェーンを中心とした本体自体の外資への
売却もある?
12いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:58:11.37
1月度月次報告より
既存店平均売上高  373千円 97.6%
国内店舗数 2,203店 (−7)
13いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:58:32.71
メモ
役員
イオン
会長 大池氏 30/2就任
専務 豊田氏 30/5
監査役 清水氏 26/5
監査役 橘氏 30/5
監査役 満重氏 30/5

プロパー
社長 藤本氏 29/5
常務 堀田氏 30/5
取締役 桑迫氏 29/9

その他 
取締役 山川氏 弁護士 27/5
取締役 米谷氏 銀行 28/5
監査役 東海氏 税務署 27/5

社長さんは今年改選か? 責任取らされるのか?
14いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:58:59.43
メモ 2018/2末 特定株式

21銘柄 B/S 7,913百万円

銘柄                  株式数  B/S百万円
イオンフィナンシャルサービス�� 1,690,965 4,230  1,0000,000株今期売却済
イオンディライト�� 292,500 1,099
イオンモール�� 264,000 590
イオン九州�� 296,700 579
マックスバリュ西日本�� 237,882 428
�潟Wーフット 450,000 346
マックスバリュ北海道�� 54,800 213
�潟Rックス 464,800 119
マックスバリュ九州�� 32,800 79
�潟Cオンファンタジー 14,998 74
DCMホールディングス�� 48,510 51
�潟cヴァイ 50,000 38
マックスバリュ東北�� 17,000 24
�叶逞t銀行 11,025 9
�且O菱UFJフィナンシャルグループ 5,700 4
�鰍ンずほフィナンシャルグループ 20,000 3
大正製薬ホールディングス�� 300 2
�鰍閧サなホールディングス 1,200 0
15いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:59:21.60
2月度月次報告より
既存店平均売上高  392千円 97.9%
国内店舗数 2,197店 (−6)

2月は1月より売上が多い?
恵方巻きとバレンタインのせいかな?
16いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 20:59:41.33
本日 2019年2月期決算短信発表
営業総収入 205,304百万円 (△0.8%)
1株当たり当期純利益 △31.60円
営業利益 △551百万円 赤字に転落

2020,年2月期予想
営業総収入 210,000百万円
1株当たり当期純利益 1.70円
配当予想 各11.25円
17いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 21:00:02.97
決算短信補足によると
国内店舗数 2,197店 (前期比 −67 前四半期比 -34)
うち直営 213店 (前期比 +48 前四半期比 -4)

MLタイプ?が98店減の1,462店
18いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 21:00:28.50
役員人事

監査役 清水氏退任 後任 同じくイオンの浅倉氏

社長の交代は無いのか?
19いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 21:00:51.91
特別損失の内容
店舗及び賃貸資産等に係る固定資産の減損損失 1,702百万円
ベトナムのコンサル子会社ののれんを全額減損損失  267百万円

個別分
中国子会社の関係会社出資金評価損 683百万円
ベトナム子会社の関係会社株式評価損 1,773百万円
20いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 21:01:13.79
今年の3/15 上記中国子会社に679百万円追加出資

又、ドブに捨てなきゃいいけれど
21いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 21:01:36.21
3月度月次報告より
既存店平均売上高  399千円 97.1%
国内店舗数 2,185店 (−12)

直営店の閉店進んでるのかな?
22いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 21:01:57.91
イオン九州、マックスバリュ九州と統合延期を10日に発表
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43575390Q9A410C1LX0000/
本日、「イオンのコビニエストア事業に関して」を発表
https://www.ministop.co.jp/corporate/release/assets/pdf/20190423_10.pdf

何でミニストップでなくイオンなんだろう?
23いい気分さん
垢版 |
2019/05/03(金) 21:04:14.36
ご注意

ここはミニストップの本スレではありません。
バカが立ち上げたが、皆さんに打ち捨てられたスレです。

誤って書き込まれないようご注意ください。
2019/05/05(日) 16:27:29.85
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2019/05/06(月) 14:38:17.28
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/06(月) 14:38:35.16
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:38:45.25
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/05/06(月) 14:38:55.77
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:39:06.18
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/05/06(月) 14:39:16.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:39:27.76
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:39:38.68
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:39:48.36
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:39:58.26
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:40:10.76
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:40:20.92
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:40:32.97
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/05/06(月) 14:40:42.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/05/06(月) 14:40:52.08
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/05/06(月) 14:41:02.12
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:41:17.72
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/05/06(月) 14:41:42.09
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/05/06(月) 14:41:51.93
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/05/06(月) 14:42:02.46
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/05/06(月) 14:42:13.85
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/05/06(月) 14:42:27.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:42:36.96
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 14:42:47.01
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:42:58.70
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/05/06(月) 14:43:09.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:43:19.20
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:43:28.95
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/05/06(月) 14:43:50.63
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:44:06.00
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/05/06(月) 14:44:22.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/05/06(月) 14:44:35.67
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:44:50.56
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/05/06(月) 14:45:03.36
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/05/06(月) 14:45:15.40
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/06(月) 14:45:31.57
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/05/06(月) 14:45:40.40
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:45:49.37
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/05/06(月) 14:45:58.63
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/05/06(月) 14:46:07.73
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/05/06(月) 14:46:17.42
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/05/06(月) 14:46:29.63
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:46:38.23
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/05/06(月) 14:46:48.31
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/05/06(月) 14:46:57.39
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:47:06.25
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:47:14.61
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/05/06(月) 14:47:23.16
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:47:31.50
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/05/06(月) 14:47:40.78
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:47:49.83
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/05/06(月) 14:47:58.92
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:48:08.58
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/05/06(月) 14:48:18.13
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/05/06(月) 14:48:26.66
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/05/06(月) 14:48:35.87
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/05/06(月) 14:48:45.78
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/05/06(月) 14:48:57.21
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:49:08.17
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/05/06(月) 14:49:17.03
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/05/06(月) 14:49:26.04
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/05/06(月) 14:49:34.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:49:43.38
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/05/06(月) 14:49:52.67
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/05/06(月) 14:50:02.46
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:50:11.11
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/05/06(月) 14:50:20.99
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/05/06(月) 14:50:29.93
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:50:42.47
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/05/06(月) 14:50:51.61
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:51:00.59
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/05/06(月) 14:51:08.69
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:51:18.39
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/05/06(月) 14:51:28.81
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 14:51:37.63
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/05/06(月) 14:51:45.12
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:29:17.93
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/06(月) 15:29:27.26
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/06(月) 15:29:35.50
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:29:48.88
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/05/06(月) 15:29:57.62
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:30:07.32
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/05/06(月) 15:30:23.47
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:30:31.81
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:30:41.04
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:30:51.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:31:00.96
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:31:16.66
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:31:31.90
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:31:41.92
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:31:51.26
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/05/06(月) 15:32:02.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/05/06(月) 15:32:14.10
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/05/06(月) 15:32:25.55
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:32:36.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/05/06(月) 15:32:51.11
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/05/06(月) 15:33:05.63
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/05/06(月) 15:33:17.16
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/05/06(月) 15:33:25.75
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/05/06(月) 15:33:44.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:34:03.35
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 15:34:14.99
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:34:30.24
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/05/06(月) 15:34:42.87
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:34:56.36
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:35:06.09
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/05/06(月) 15:35:16.33
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:35:25.90
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/05/06(月) 15:35:36.84
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/05/06(月) 15:35:48.77
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:35:58.43
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/05/06(月) 15:36:15.59
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/05/06(月) 15:36:24.31
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/06(月) 15:36:33.68
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/05/06(月) 15:36:43.32
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:36:52.65
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/05/06(月) 15:37:01.63
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/05/06(月) 15:37:11.52
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/05/06(月) 15:37:20.01
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/05/06(月) 15:37:29.28
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:37:38.79
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/05/06(月) 15:37:49.38
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/05/06(月) 15:37:59.70
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:38:08.86
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:38:17.53
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・わかるかい?」
2019/05/06(月) 15:38:24.99
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:38:40.89
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/05/06(月) 15:38:49.02
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:38:57.41
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/05/06(月) 15:39:07.72
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:39:16.94
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/05/06(月) 15:39:26.80
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/05/06(月) 15:39:37.35
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/05/06(月) 15:39:49.24
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/05/06(月) 15:40:03.28
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/05/06(月) 15:40:12.80
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:40:21.79
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/05/06(月) 15:40:32.60
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/05/06(月) 15:40:43.75
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/05/06(月) 15:40:53.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:41:02.55
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/05/06(月) 15:41:11.47
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/05/06(月) 15:41:21.16
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:41:29.45
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/05/06(月) 15:41:37.94
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/05/06(月) 15:41:46.80
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:41:55.38
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/05/06(月) 15:42:04.95
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:42:13.76
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/05/06(月) 15:42:22.16
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:42:31.35
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/05/06(月) 15:42:40.68
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:42:50.39
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/05/06(月) 15:42:59.59
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:53:01.94
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:53:11.88
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/05/06(月) 15:53:20.65
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:53:30.07
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/05/06(月) 15:53:38.77
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/05/06(月) 15:53:47.83
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/05/06(月) 15:53:56.48
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:54:05.59
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/05/06(月) 15:54:15.54
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:54:24.75
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/05/06(月) 15:54:34.39
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:54:43.77
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:54:53.09
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:55:01.47
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/05/06(月) 15:55:10.96
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:55:21.94
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:55:33.75
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:55:43.39
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/05/06(月) 15:55:52.52
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:56:02.60
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/05/06(月) 15:56:12.78
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/05/06(月) 15:56:21.53
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/05/06(月) 15:56:41.06
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/05/06(月) 15:56:49.52
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:56:59.56
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/05/06(月) 15:57:08.53
心地よい弾力。
2019/05/06(月) 15:57:18.55
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:57:28.77
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/05/06(月) 15:57:41.37
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/05/06(月) 15:57:51.07
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:58:01.90
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/05/06(月) 15:58:13.82
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:58:26.87
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:58:42.88
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/05/06(月) 15:58:55.15
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:59:06.41
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:59:18.04
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:59:28.90
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/05/06(月) 15:59:38.07
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/05/06(月) 15:59:47.77
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:00:20.89
彼女の股間に手をやる。
2019/05/06(月) 16:00:31.38
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/05/06(月) 16:00:40.69
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/05/06(月) 16:00:50.92
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:01:18.07
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/05/06(月) 16:01:29.05
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 16:01:38.82
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/05/06(月) 16:01:50.69
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:02:00.66
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:02:11.81
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:02:24.58
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:02:36.96
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/05/06(月) 16:02:49.33
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:03:00.87
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/05/06(月) 16:03:11.68
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/05/06(月) 16:03:21.32
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/05/06(月) 16:03:31.86
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/06(月) 16:03:41.66
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 16:03:51.89
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/05/06(月) 16:04:00.74
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/05/06(月) 16:04:12.07
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/05/06(月) 16:04:21.80
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:04:47.85
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/05/06(月) 16:04:56.83
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:05:06.90
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/05/06(月) 16:05:15.66
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:05:25.15
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:05:34.43
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/05/06(月) 16:05:50.66
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/05/06(月) 16:06:01.13
そして、静かに濡れている。
2019/05/06(月) 16:06:11.46
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:06:24.49
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/05/06(月) 16:06:34.39
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/05/06(月) 16:06:43.77
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:06:54.53
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:07:03.86
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/05/06(月) 16:07:17.00
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:07:26.56
ラピスが小さく頷く。
2019/05/06(月) 16:07:42.88
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/05/06(月) 16:07:52.14
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/05/06(月) 16:08:02.64
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/05/06(月) 16:08:12.46
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:08:22.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:08:30.96
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/05/06(月) 16:08:56.49
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:09:04.87
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/06(月) 16:09:14.19
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:09:23.87
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。
2019/05/06(月) 16:09:35.49
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:09:44.63
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/05/06(月) 16:09:55.61
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/05/06(月) 16:10:07.63
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 16:10:35.09
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:10:46.55
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:10:56.02
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:11:05.67
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/05/06(月) 16:11:14.89
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:11:24.28
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:11:33.15
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:11:40.97
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/05/06(月) 16:11:56.77
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:12:06.95
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/05/06(月) 16:12:18.92
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:12:32.59
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 16:12:45.94
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:12:55.37
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/05/06(月) 16:13:08.59
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:13:18.54
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/05/06(月) 16:13:28.13
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:13:37.40
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/05/06(月) 16:13:46.84
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:13:57.17
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/05/06(月) 16:14:07.23
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:14:16.10
レイナス・オレイクス「・・・・・・」 
2019/05/06(月) 16:14:30.75
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/05/06(月) 16:14:44.54
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/05/06(月) 16:14:58.65
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/05/06(月) 16:15:13.20
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。
2019/05/06(月) 16:15:21.79
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/05/06(月) 16:15:33.44
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/05/06(月) 16:15:47.62
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/05/06(月) 16:15:58.32
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:16:14.60
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/05/06(月) 16:16:28.42
ラピスが、キュッと股を閉じた。 
2019/05/06(月) 16:16:41.74
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/05/06(月) 16:17:03.88
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:17:15.05
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/05/06(月) 16:17:28.57
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/05/06(月) 16:17:41.58
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/06(月) 16:17:53.89
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/05/06(月) 16:18:04.64
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/05/06(月) 16:18:12.59
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:25:27.02
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/05/06(月) 16:25:38.05
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/06(月) 16:25:48.56
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/05/06(月) 16:25:58.71
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:26:10.85
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/05/06(月) 16:26:23.39
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/05/06(月) 16:26:35.08
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:26:49.54
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/05/06(月) 16:26:59.86
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/05/06(月) 16:27:08.72
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/05/06(月) 16:27:21.17
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/06(月) 16:27:30.13
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/05/06(月) 16:27:41.11
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:27:52.33
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/05/06(月) 16:28:01.77
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 16:28:12.36
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/05/06(月) 16:28:23.96
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:28:34.58
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/05/06(月) 16:28:45.54
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:28:56.10
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 16:29:07.71
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/05/06(月) 16:29:17.38
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:29:26.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:29:55.32
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/05/06(月) 16:30:06.03
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:30:18.11
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/05/06(月) 16:30:28.61
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/05/06(月) 16:30:39.10
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:30:49.38
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:31:00.58
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:31:11.81
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/05/06(月) 16:31:21.48
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:31:31.51
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/05/06(月) 16:31:41.11
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/05/06(月) 16:31:50.75
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:32:09.73
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/05/06(月) 16:32:26.43
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/06(月) 16:32:36.07
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:32:46.78
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/05/06(月) 16:33:00.71
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:33:12.26
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/05/06(月) 16:33:21.46
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:33:30.94
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:33:40.04
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:33:49.30
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:33:57.99
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/05/06(月) 16:34:07.17
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:34:15.75
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/05/06(月) 16:34:24.37
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:34:33.23
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:34:40.36
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/05/06(月) 16:35:57.93
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/05/06(月) 16:36:07.27
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/05/06(月) 16:36:18.54
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/05/06(月) 16:36:27.68
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/05/06(月) 16:36:41.95
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/05/06(月) 16:36:51.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:37:01.91
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:37:12.45
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/05/06(月) 16:37:22.76
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:37:35.44
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/05/06(月) 16:37:49.02
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/05/06(月) 16:37:58.73
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/05/06(月) 16:38:07.86
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/05/06(月) 16:38:23.70
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」 
2019/05/06(月) 16:38:39.17
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/05/06(月) 16:38:48.43
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:38:57.27
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:39:05.82
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/05/06(月) 16:39:16.47
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:39:25.73
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:39:35.40
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:39:44.14
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/05/06(月) 16:39:52.64
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/05/06(月) 16:40:01.65
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/05/06(月) 16:40:11.67
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/06(月) 16:40:23.41
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:40:32.15
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:40:40.06
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/05/06(月) 16:40:48.17
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/05/06(月) 16:41:05.57
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:41:13.90
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/05/06(月) 16:41:22.71
だが、こちらもかなり痛い。
2019/05/06(月) 16:41:30.73
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/05/06(月) 16:41:39.15
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:41:47.55
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:41:58.69
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/05/06(月) 16:42:06.97
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/05/06(月) 16:42:16.23
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/05/06(月) 16:42:24.55
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:42:42.84
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/05/06(月) 16:42:52.49
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:43:02.96
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」
2019/05/06(月) 16:43:12.27
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:43:21.26
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/05/06(月) 16:43:29.72
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/05/06(月) 16:43:38.47
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:43:47.33
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/05/06(月) 16:43:56.55
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:44:05.82
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/05/06(月) 16:44:15.88
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 16:44:24.10
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:44:37.03
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/05/06(月) 16:44:44.32
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:45:02.56
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/05/06(月) 16:45:11.36
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/05/06(月) 16:45:21.57
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:45:30.76
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:45:38.63
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/05/06(月) 16:45:49.00
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/05/06(月) 16:45:59.31
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/06(月) 16:46:08.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/05/06(月) 16:46:18.25
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/05/06(月) 16:46:26.11
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/05/06(月) 16:46:36.15
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:46:45.27
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:46:55.54
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/05/06(月) 16:47:05.83
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/05/06(月) 16:47:14.26
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/05/06(月) 16:47:26.56
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:47:37.88
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/05/06(月) 16:47:49.03
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:47:58.61
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:48:21.33
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/05/06(月) 16:48:32.03
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/05/06(月) 16:48:40.61
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/05/06(月) 16:48:51.30
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:49:00.25
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:49:10.08
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 16:49:20.74
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:49:30.71
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/05/06(月) 16:49:40.91
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/05/06(月) 16:49:51.28
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:50:00.23
さらに腰の動きを早める。
2019/05/06(月) 16:50:16.10
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/05/06(月) 16:50:24.92
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/05/06(月) 16:50:33.79
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:50:46.78
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/05/06(月) 16:50:56.59
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/05/06(月) 16:51:05.83
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/05/06(月) 16:51:15.25
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/06(月) 16:51:24.00
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/05/06(月) 16:51:32.76
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:51:41.56
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:51:48.26
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/05/06(月) 16:52:19.95
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/05/06(月) 16:52:35.09
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/06(月) 16:52:43.90
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/05/06(月) 16:52:52.19
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/06(月) 16:53:00.98
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/05/06(月) 16:53:09.55
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/05/06(月) 16:53:18.79
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/05/06(月) 16:53:28.16
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:53:36.88
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/05/06(月) 16:53:45.55
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:53:54.63
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/05/06(月) 16:54:02.93
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:54:14.08
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/05/06(月) 16:54:22.29
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/05/06(月) 16:54:31.97
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:54:41.51
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:54:51.28
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:55:02.02
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:55:10.47
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/05/06(月) 16:55:18.94
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/05/06(月) 16:55:29.86
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 16:55:40.16
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/05/06(月) 16:55:48.38
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/05/06(月) 16:55:57.42
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:56:06.94
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/05/06(月) 16:56:15.56
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/05/06(月) 16:56:23.83
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/05/06(月) 16:56:32.96
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:56:41.31
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/05/06(月) 16:56:48.84
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/05/06(月) 16:57:09.34
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/05/06(月) 16:57:19.50
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:57:31.10
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:57:40.41
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/05/06(月) 16:57:49.96
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/05/06(月) 16:57:59.72
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:58:08.91
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:58:21.02
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/05/06(月) 16:58:29.04
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/05/06(月) 16:58:37.71
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/06(月) 16:58:45.61
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/05/06(月) 16:58:56.18
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/05/06(月) 16:59:05.51
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:59:14.75
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/05/06(月) 16:59:24.26
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:59:42.42
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 16:59:52.02
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/05/06(月) 17:00:00.81
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/05/06(月) 17:00:10.95
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:00:21.65
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:00:30.51
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/05/06(月) 17:00:38.93
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:00:47.31
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:00:56.59
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:01:05.80
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:01:14.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:01:24.02
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:01:41.28
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/05/06(月) 17:01:49.88
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:01:58.67
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:02:07.16
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/05/06(月) 17:02:16.51
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:02:24.88
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/05/06(月) 17:02:48.37
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:03:01.16
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/06(月) 17:03:22.18
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:03:30.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:03:38.82
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:03:47.46
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/05/06(月) 17:03:55.35
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:04:04.20
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:04:12.51
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:04:20.82
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/05/06(月) 17:04:29.36
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:04:40.09
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/05/06(月) 17:04:49.70
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/05/06(月) 17:04:57.95
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/05/06(月) 17:05:07.20
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/05/06(月) 17:05:17.35
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:05:28.07
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/05/06(月) 17:05:38.17
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/05/06(月) 17:05:46.37
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/06(月) 17:05:54.25
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/05/06(月) 17:16:03.74
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/06(月) 17:16:11.94
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:16:21.43
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/05/06(月) 17:16:30.24
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:16:38.48
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/05/06(月) 17:16:54.36
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:17:02.23
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:17:17.65
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:17:26.18
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:17:34.52
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:17:43.22
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:17:54.17
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:18:02.62
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/05/06(月) 17:18:11.34
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/05/06(月) 17:18:20.51
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/05/06(月) 17:18:30.96
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:18:40.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/05/06(月) 17:18:57.66
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/05/06(月) 17:19:06.10
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/05/06(月) 17:19:14.46
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/05/06(月) 17:19:23.07
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/05/06(月) 17:19:32.41
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:19:41.71
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 17:19:50.35
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:19:59.00
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/05/06(月) 17:20:10.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:20:19.98
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:20:28.74
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/05/06(月) 17:20:36.80
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:20:55.14
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/05/06(月) 17:21:03.79
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/05/06(月) 17:21:14.12
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:21:23.51
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/05/06(月) 17:21:32.68
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/05/06(月) 17:21:42.10
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/05/06(月) 17:21:50.73
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/05/06(月) 17:21:59.07
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:22:07.27
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/05/06(月) 17:22:17.85
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/05/06(月) 17:22:29.98
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/05/06(月) 17:22:38.99
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/05/06(月) 17:22:51.39
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:23:01.56
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/05/06(月) 17:23:08.62
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/05/06(月) 17:24:01.82
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:24:11.21
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:24:22.67
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/05/06(月) 17:24:32.84
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:24:42.48
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/05/06(月) 17:24:52.20
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:25:01.71
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/05/06(月) 17:25:11.53
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:25:21.32
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/05/06(月) 17:25:30.25
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/05/06(月) 17:25:39.01
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/05/06(月) 17:25:48.20
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/05/06(月) 17:25:57.00
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/05/06(月) 17:26:06.95
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:26:17.79
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/05/06(月) 17:26:26.39
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/05/06(月) 17:26:35.11
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/05/06(月) 17:26:43.65
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:26:59.46
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/05/06(月) 17:27:08.42
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/05/06(月) 17:27:17.82
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:27:28.90
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/05/06(月) 17:27:38.68
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/05/06(月) 17:27:47.59
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:27:56.73
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/05/06(月) 17:28:05.78
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:28:15.28
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/05/06(月) 17:28:26.00
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:28:41.85
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/05/06(月) 17:28:54.02
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:29:02.86
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/05/06(月) 17:29:23.79
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:38:16.03
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:38:26.77
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/05/06(月) 17:38:36.94
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:38:47.05
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/05/06(月) 17:38:56.97
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/05/06(月) 17:39:07.71
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/05/06(月) 17:39:17.94
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:39:27.79
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/05/06(月) 17:39:37.83
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:39:47.44
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/05/06(月) 17:39:59.70
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:40:11.63
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:40:22.07
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:40:31.83
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/05/06(月) 17:40:41.86
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:40:52.22
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:41:03.37
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:41:20.49
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/05/06(月) 17:41:30.84
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:41:42.67
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/05/06(月) 17:41:52.86
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/05/06(月) 17:42:02.27
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/05/06(月) 17:42:10.92
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/05/06(月) 17:42:24.60
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:42:32.23
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/05/06(月) 17:42:43.03
心地よい弾力。
2019/05/06(月) 17:42:52.28
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:43:00.53
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/05/06(月) 17:43:16.01
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/05/06(月) 17:43:24.40
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:43:33.21
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/05/06(月) 17:43:47.15
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:43:56.21
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:44:05.71
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/05/06(月) 17:44:16.25
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:44:26.12
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:44:36.35
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:44:45.39
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/05/06(月) 17:44:53.37
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:45:01.66
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:45:19.12
彼女の股間に手をやる。
2019/05/06(月) 17:45:27.28
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/05/06(月) 17:45:36.56
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/05/06(月) 17:45:46.57
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:45:55.35
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/05/06(月) 17:46:03.21
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 17:46:11.93
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/05/06(月) 17:46:20.15
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:46:28.97
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:46:37.25
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:46:46.96
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:46:54.87
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/05/06(月) 17:50:28.44
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:50:37.20
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/05/06(月) 17:50:46.44
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/05/06(月) 17:50:55.83
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/05/06(月) 17:51:05.77
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/06(月) 17:51:14.61
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 17:51:23.70
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/05/06(月) 17:51:32.95
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/05/06(月) 17:51:41.15
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/05/06(月) 17:51:49.12
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:52:10.09
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/05/06(月) 17:52:20.28
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:52:36.88
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/05/06(月) 17:52:44.64
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:52:52.75
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:53:01.18
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/05/06(月) 17:53:13.30
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/05/06(月) 17:53:23.64
そして、静かに濡れている。
2019/05/06(月) 17:53:32.82
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:53:42.36
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/05/06(月) 17:53:51.70
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/05/06(月) 17:54:00.96
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:54:12.33
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/05/06(月) 17:54:21.48
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:54:30.58
ラピスが小さく頷く。
2019/05/06(月) 17:54:39.45
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/05/06(月) 17:54:48.49
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/05/06(月) 17:54:56.89
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/05/06(月) 17:55:07.40
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:55:16.84
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:55:24.01
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/05/06(月) 17:55:48.65
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:55:59.79
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/06(月) 17:56:09.34
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:56:28.64
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。
2019/05/06(月) 17:56:37.70
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:56:47.89
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/05/06(月) 17:56:57.02
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/05/06(月) 17:57:06.08
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 17:57:15.26
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:57:25.46
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:57:37.58
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/05/06(月) 17:57:47.13
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:57:56.40
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:58:06.01
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:58:12.94
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/05/06(月) 17:58:32.99
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:58:43.05
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/05/06(月) 17:58:53.29
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:59:03.39
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 17:59:14.03
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:59:23.83
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/05/06(月) 17:59:32.47
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 17:59:41.54
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/05/06(月) 17:59:50.97
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:00:00.35
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/05/06(月) 18:00:12.16
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:00:21.78
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/05/06(月) 18:00:30.83
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:00:49.33
レイナス・オレイクス「・・・・・・」 
2019/05/06(月) 18:00:58.53
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/05/06(月) 18:01:09.83
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/05/06(月) 18:01:19.29
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/05/06(月) 18:01:27.64
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/05/06(月) 18:01:37.08
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/05/06(月) 18:01:46.24
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/05/06(月) 18:01:54.78
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/05/06(月) 18:02:03.73
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:02:13.19
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/05/06(月) 18:02:24.17
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/05/06(月) 18:02:33.43
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/05/06(月) 18:02:41.65
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:02:49.55
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/05/06(月) 18:02:58.76
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/05/06(月) 18:03:07.97
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/06(月) 18:03:16.61
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/05/06(月) 18:03:26.17
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/05/06(月) 18:03:35.94
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:26:01.79
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/05/06(月) 18:26:11.49
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/06(月) 18:26:24.42
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/05/06(月) 18:26:33.91
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:26:43.50
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/05/06(月) 18:26:52.43
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/05/06(月) 18:27:04.89
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:27:14.63
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/05/06(月) 18:27:25.53
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/05/06(月) 18:27:33.13
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/05/06(月) 18:27:41.65
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/06(月) 18:27:49.19
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/05/06(月) 18:27:59.23
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:28:07.46
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/05/06(月) 18:28:19.65
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 18:28:28.96
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/05/06(月) 18:28:46.00
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:29:12.27
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/05/06(月) 18:29:20.98
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:29:32.37
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 18:29:45.52
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/05/06(月) 18:29:54.78
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:30:05.49
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:30:13.48
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/05/06(月) 18:30:22.54
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:30:33.12
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/05/06(月) 18:30:43.21
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/05/06(月) 18:30:53.65
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:31:05.51
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:31:14.48
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:31:26.04
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/05/06(月) 18:31:34.65
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:31:43.52
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/05/06(月) 18:31:59.08
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/05/06(月) 18:32:07.31
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:32:16.03
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/05/06(月) 18:32:25.95
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/05/06(月) 18:32:35.38
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:32:44.12
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/05/06(月) 18:32:52.60
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:33:04.71
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/05/06(月) 18:33:14.31
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:33:23.27
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:33:32.99
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:33:41.66
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:33:51.47
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/05/06(月) 18:34:02.24
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:34:11.47
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/05/06(月) 18:34:23.75
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:34:40.67
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:34:48.41
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/05/06(月) 18:35:07.32
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/05/06(月) 18:35:17.07
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/05/06(月) 18:35:28.54
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/05/06(月) 18:35:42.62
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/05/06(月) 18:35:51.23
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/05/06(月) 18:36:12.45
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:36:21.02
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/05/06(月) 18:36:35.11
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:36:45.42
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/05/06(月) 18:36:53.71
ラピス・コンダーグ 「本当に?」      
2019/05/06(月) 18:37:05.48
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/05/06(月) 18:37:14.92
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/05/06(月) 18:37:23.29
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」   
2019/05/06(月) 18:37:30.92
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/05/06(月) 18:37:40.88
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:37:49.01
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:37:57.22
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/05/06(月) 18:38:05.31
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:38:14.23
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:38:23.29
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:38:31.92
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/05/06(月) 18:38:41.88
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/05/06(月) 18:38:50.07
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/05/06(月) 18:38:57.98
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/06(月) 18:39:09.31
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:39:19.16
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/05/06(月) 18:39:26.44
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/05/06(月) 18:39:36.83
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/05/06(月) 19:11:36.56
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:11:52.14
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/05/06(月) 19:12:02.15
だが、こちらもかなり痛い。
2019/05/06(月) 19:12:10.83
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/05/06(月) 19:12:19.64
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:12:28.23
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:12:37.32
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/05/06(月) 19:12:45.80
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/05/06(月) 19:12:54.03
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/05/06(月) 19:13:02.48
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:13:11.09
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/05/06(月) 19:13:19.19
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:13:28.26
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」
2019/05/06(月) 19:13:36.40
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:13:45.11
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/05/06(月) 19:13:55.06
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/05/06(月) 19:14:04.19
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:14:14.28
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/05/06(月) 19:14:22.98
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:14:32.47
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」
2019/05/06(月) 19:14:40.93
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 19:14:49.83
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:14:57.66
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/05/06(月) 19:15:04.95
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:15:22.60
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/05/06(月) 19:15:31.56
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/05/06(月) 19:15:43.15
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:15:51.52
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:16:00.25
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/05/06(月) 19:16:10.17
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/05/06(月) 19:16:18.18
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/05/06(月) 19:16:27.70
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/05/06(月) 19:16:40.14
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/05/06(月) 19:16:50.94
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/05/06(月) 19:17:02.03
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:17:12.29
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:17:23.90
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/05/06(月) 19:17:42.93
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/05/06(月) 19:17:51.21
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/05/06(月) 19:18:00.20
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:18:10.69
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/05/06(月) 19:18:19.47
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:18:26.52
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:18:53.66
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/05/06(月) 19:19:09.19
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/05/06(月) 19:19:17.87
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/05/06(月) 19:19:27.84
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:19:37.80
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:19:47.20
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/05/06(月) 19:20:01.00
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:20:10.79
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」
2019/05/06(月) 19:20:20.43
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/05/06(月) 19:20:29.23
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:20:38.96
さらに腰の動きを早める。
2019/05/06(月) 19:20:49.28
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/05/06(月) 19:20:58.36
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/05/06(月) 19:21:07.28
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:21:17.30
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/05/06(月) 19:21:26.84
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/05/06(月) 19:21:43.26
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/05/06(月) 19:21:53.02
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/05/06(月) 19:22:02.40
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/05/06(月) 19:22:11.12
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:22:20.69
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:22:28.32
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/05/06(月) 19:23:35.17
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:23:43.58
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:23:52.73
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:24:01.60
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/05/06(月) 19:24:10.65
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 19:24:19.31
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/05/06(月) 19:24:28.46
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:24:37.30
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/05/06(月) 19:24:45.51
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:24:53.91
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/05/06(月) 19:25:03.28
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:25:12.00
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:25:28.92
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/05/06(月) 19:25:37.69
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:25:47.30
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/05/06(月) 19:25:56.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:26:06.34
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/05/06(月) 19:26:18.38
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:26:26.98
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:26:35.68
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/05/06(月) 19:26:44.38
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:26:54.27
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:27:03.96
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:27:16.01
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:27:24.65
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:27:33.54
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:27:41.82
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/05/06(月) 19:27:50.62
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/06(月) 19:27:57.67
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/05/06(月) 19:28:33.99
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/05/06(月) 19:28:45.82
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/06(月) 19:28:55.17
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/05/06(月) 19:29:03.90
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/05/06(月) 19:29:12.73
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/05/06(月) 19:29:22.21
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/05/06(月) 19:29:30.30
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/05/06(月) 19:29:39.53
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:29:48.95
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/05/06(月) 19:29:58.94
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:30:09.16
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/05/06(月) 19:30:18.14
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:30:29.62
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/05/06(月) 19:30:38.62
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/05/06(月) 19:30:47.64
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:30:56.89
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:31:06.64
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:31:15.55
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:31:25.10
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/05/06(月) 19:31:32.89
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/05/06(月) 19:31:43.21
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/05/06(月) 19:31:51.31
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/05/06(月) 19:31:59.96
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/05/06(月) 19:32:12.80
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:32:21.72
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/05/06(月) 19:32:31.54
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/05/06(月) 19:32:40.29
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/05/06(月) 19:32:50.87
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:33:02.05
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/05/06(月) 19:33:10.01
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/05/06(月) 19:33:27.09
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/05/06(月) 19:33:36.38
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:33:44.59
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:33:53.26
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/05/06(月) 19:34:02.32
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/05/06(月) 19:34:11.83
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:34:21.22
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:34:29.60
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/05/06(月) 19:34:38.74
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/05/06(月) 19:34:47.63
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/05/06(月) 19:34:56.95
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/05/06(月) 19:35:05.15
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/05/06(月) 19:35:13.68
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:35:22.36
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/05/06(月) 19:35:30.75
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:35:40.06
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:35:49.71
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/05/06(月) 19:35:59.96
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/05/06(月) 19:36:09.87
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:36:22.64
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:36:31.47
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/05/06(月) 19:36:40.84
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:36:49.89
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:36:58.62
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:37:12.10
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:37:22.32
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:37:31.22
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:37:41.23
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/05/06(月) 19:37:51.08
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:37:58.93
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:38:19.72
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/05/06(月) 19:38:28.53
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:38:37.49
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/05/06(月) 19:38:47.30
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:38:57.48
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/06(月) 19:39:25.84
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:39:34.85
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:39:45.20
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:39:54.41
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/05/06(月) 19:40:03.56
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:40:12.97
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:40:22.14
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:40:30.98
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/05/06(月) 19:40:40.03
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:40:48.89
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/05/06(月) 19:40:58.26
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/05/06(月) 19:41:10.02
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/05/06(月) 19:41:18.66
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/05/06(月) 19:41:27.89
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/05/06(月) 19:41:37.40
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/05/06(月) 19:41:54.18
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/05/06(月) 19:42:03.90
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/05/06(月) 19:42:11.66
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
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