探検


セブンイレブンジャパン ブラック連合 社員の集い vol.12

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
2019/07/04(木) 16:02:14.03
セブンイレブンジャパン社員集まれ!
会社の問題を暴露してホワイト企業にするのが目的

違法行為は労働基準監督署及び公正取引委員会に通報する事

二段階認証‥‥‥って何?なんて事にならないように!
2いい気分さん
垢版 |
2019/07/04(木) 18:13:03.32
              )
             (
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3いい気分さん
垢版 |
2019/07/07(日) 16:27:49.40
うんこ
2019/07/23(火) 08:45:42.31
オーナーさん
2019/07/23(火) 09:00:17.11
基地外
2019/07/23(火) 09:03:59.60
冷たい麺割引終わったのにHPに乗ってて笑
7いい気分さん
垢版 |
2019/08/04(日) 16:51:38.35
晒しあげ
https://i.imgur.com/mgEEniT.jpg
https://i.imgur.com/ZCxBRU8.jpg
8いい気分さん
垢版 |
2019/08/05(月) 08:58:23.65
うんこ
9いい気分さん
垢版 |
2019/08/05(月) 12:40:29.41
脱糞
10いい気分さん
垢版 |
2019/08/05(月) 14:47:30.48
基地外
11いい気分さん
垢版 |
2019/08/05(月) 21:33:03.90
hijo de puta
12いい気分さん
垢版 |
2019/08/06(火) 08:09:32.50
*
13いい気分さん
垢版 |
2019/08/06(火) 16:21:02.70
好色
2019/08/06(火) 21:56:51.65
!
15いい気分さん
垢版 |
2019/08/07(水) 17:01:59.89
全裸
16いい気分さん
垢版 |
2019/08/08(木) 11:03:47.07
勃起
17いい気分さん
垢版 |
2019/08/09(金) 19:18:00.29
発狂
18いい気分さん
垢版 |
2019/08/10(土) 14:02:00.15
梅毒
19いい気分さん
垢版 |
2019/08/11(日) 10:30:18.54
もっこり
20いい気分さん
垢版 |
2019/08/11(日) 11:44:10.00
ゴキブリ
21いい気分さん
垢版 |
2019/08/11(日) 15:26:43.34
糞
22いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 17:32:00.87
膀胱
23いい気分さん
垢版 |
2019/08/13(火) 11:12:03.84
後天性免疫不全症候群
24いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 21:44:21.97
?
25いい気分さん
垢版 |
2019/08/15(木) 18:09:44.52
ちんこ
26いい気分さん
垢版 |
2019/08/16(金) 20:10:51.75
北
27いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 17:27:59.18
ちん毛
28いい気分さん
垢版 |
2019/08/18(日) 12:45:38.23
水戸肛門
29いい気分さん
垢版 |
2019/08/19(月) 13:45:47.84
アナルセックス
30いい気分さん
垢版 |
2019/08/20(火) 21:15:16.27
陰毛
31いい気分さん
垢版 |
2019/08/22(木) 16:15:54.04
恥毛
32いい気分さん
垢版 |
2019/08/23(金) 21:08:35.89
恥垢
33いい気分さん
垢版 |
2019/08/24(土) 14:39:33.59
#
34いい気分さん
垢版 |
2019/08/25(日) 00:19:11.00
もほ
35いい気分さん
垢版 |
2019/08/25(日) 08:11:06.79
もほー
36いい気分さん
垢版 |
2019/08/26(月) 21:21:58.53
ちん
37いい気分さん
垢版 |
2019/08/27(火) 10:22:24.65
手こき
38いい気分さん
垢版 |
2019/08/28(水) 17:05:18.61
搾精
39いい気分さん
垢版 |
2019/08/29(木) 09:20:33.74
モホロビチッチ不連続面
40いい気分さん
垢版 |
2019/08/30(金) 15:47:29.78
フル勃起
41いい気分さん
垢版 |
2019/08/31(土) 16:51:54.62
#
42いい気分さん
垢版 |
2019/08/31(土) 16:52:44.48
エロホモ雑誌販売終了
43いい気分さん
垢版 |
2019/09/01(日) 00:23:55.80
アッー!
2019/09/02(月) 09:36:41.78
!
45いい気分さん
垢版 |
2019/09/02(月) 09:37:34.33
隠茎
46いい気分さん
垢版 |
2019/09/03(火) 19:14:38.63
摸倣
47いい気分さん
垢版 |
2019/09/04(水) 19:25:59.75
ア
48いい気分さん
垢版 |
2019/09/04(水) 19:30:27.75
ッ
49いい気分さん
垢版 |
2019/09/04(水) 19:31:05.34
|
50いい気分さん
垢版 |
2019/09/04(水) 19:31:34.12
!
51いい気分さん
垢版 |
2019/09/05(木) 08:09:16.77
もほ
2019/09/05(木) 12:35:37.61
阿呆
53いい気分さん
垢版 |
2019/09/06(金) 18:43:41.05
ふいんき
54いい気分さん
垢版 |
2019/09/07(土) 17:18:21.41
ちん
55いい気分さん
垢版 |
2019/09/08(日) 17:11:58.19
xxx
56いい気分さん
垢版 |
2019/09/09(月) 21:32:47.40
yyy
57いい気分さん
垢版 |
2019/09/10(火) 15:54:30.16
zzz
58いい気分さん
垢版 |
2019/09/10(火) 15:55:33.76
うんこ
59いい気分さん
垢版 |
2019/09/10(火) 19:05:22.25
*
60いい気分さん
垢版 |
2019/09/11(水) 15:17:07.62
あなる
61いい気分さん
垢版 |
2019/09/11(水) 20:27:05.18
ちーん
62いい気分さん
垢版 |
2019/09/12(木) 12:14:43.37
ちんこ
63いい気分さん
垢版 |
2019/09/13(金) 20:29:21.08
あずま寿司
64いい気分さん
垢版 |
2019/09/14(土) 13:20:10.51
浄化槽
65いい気分さん
垢版 |
2019/09/14(土) 15:10:13.18
"
66いい気分さん
垢版 |
2019/09/15(日) 08:46:20.09
Q
67いい気分さん
垢版 |
2019/09/16(月) 13:13:16.65
うんこ
68いい気分さん
垢版 |
2019/09/17(火) 09:21:58.24
・
69いい気分さん
垢版 |
2019/09/18(水) 17:36:41.33
"
70いい気分さん
垢版 |
2019/09/19(木) 09:12:46.34
阿呆
71いい気分さん
垢版 |
2019/09/19(木) 13:42:54.32
ちんかす
72いい気分さん
垢版 |
2019/09/19(木) 16:50:54.11
ははははは
73いい気分さん
垢版 |
2019/09/19(木) 16:57:53.73
この売上上がらない時代にオーナー連中に知恵を付けられたら本部が困るってどういう事さ
馬鹿でも利益出せるのがセブンイレブンだったろ
軽くチャージ下げるしか無いだろうに
74いい気分さん
垢版 |
2019/09/19(木) 18:06:41.02
知らんがな
75いい気分さん
垢版 |
2019/09/19(木) 19:41:30.93
最近よくみるセブンの悪質なニュースよりも古賀市の事件の方が更に悪質なんだよな
メーター振り切れて想像を越えてる感じかな
こんなニュースで騒いでいるのがかわいいとさえ思える
セブンの闇は深い
76いい気分さん
垢版 |
2019/09/19(木) 20:38:27.22
うんこ
77いい気分さん
垢版 |
2019/09/20(金) 04:57:02.67
スレ立てもできないのか?
ホント使えないな無能社員ども
78いい気分さん
垢版 |
2019/09/20(金) 06:45:40.98
勃起
2019/09/20(金) 09:01:28.56
>>77
うるせえよ!
2019/09/20(金) 09:01:58.46
>>73
困らねえよ!
81いい気分さん
垢版 |
2019/09/20(金) 09:50:44.69
>>75
合法ヤクザも社員が言ってるだけで実は違法
だってヤクザなんだから合法なはずがない
言ってる奴等は頭悪すぎる
確信犯確定だからな
82いい気分さん
垢版 |
2019/09/20(金) 16:30:39.71
うんこ
83いい気分さん
垢版 |
2019/09/20(金) 20:28:37.50
セブンイレブンジャパン ブラック連合 社員の集い vol.15
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/conv/1568978710/
84いい気分さん
垢版 |
2019/09/21(土) 14:23:42.14
阿呆スレ
85いい気分さん
垢版 |
2019/09/21(土) 14:56:08.31
http://1.1.1.1.1/
2019/09/22(日) 15:57:08.63
!
87いい気分さん
垢版 |
2019/09/23(月) 11:24:51.29
O
88いい気分さん
垢版 |
2019/09/24(火) 14:33:59.91
うんこ
89いい気分さん
垢版 |
2019/09/25(水) 17:11:10.85
ちんこ
90いい気分さん
垢版 |
2019/09/26(木) 14:19:17.96
まんこ
91いい気分さん
垢版 |
2019/09/27(金) 14:37:51.19
"
92いい気分さん
垢版 |
2019/09/28(土) 12:28:52.43
PP
93いい気分さん
垢版 |
2019/09/28(土) 21:54:39.59
ムカついたわあのバイト
所沢若松町店のバイト土曜21時
一人で品出しだかで忙しいからかレジに来ないし、来たら怒りあらわに品物叩きつけるようにレジ打ち!態度悪すぎて暴れそうになったわ!
客に喧嘩売るセブンバイト死ねよ
次の客にも同じ態度で乱暴なレジ打ち!
客も腹ただし気にバイトの顔を睨んでたわ
次は無いからな糞ガキバイト
94いい気分さん
垢版 |
2019/09/29(日) 00:28:13.37
うんこ
95いい気分さん
垢版 |
2019/09/30(月) 15:12:35.14
大便
96いい気分さん
垢版 |
2019/10/01(火) 09:57:57.85
阿呆
97いい気分さん
垢版 |
2019/10/01(火) 10:18:01.47
池沼
98いい気分さん
垢版 |
2019/10/01(火) 12:22:23.86
基地外
99いい気分さん
垢版 |
2019/10/01(火) 19:09:16.45
99
100いい気分さん
垢版 |
2019/10/01(火) 19:09:47.30
100
101いい気分さん
垢版 |
2019/10/02(水) 16:27:45.95
阿呆
102いい気分さん
垢版 |
2019/10/03(木) 17:45:14.26
口内残留物.
103いい気分さん
垢版 |
2019/10/04(金) 15:07:24.48
hh
104いい気分さん
垢版 |
2019/10/05(土) 17:26:26.48
無駄な努力
105いい気分さん
垢版 |
2019/10/06(日) 14:24:22.08
うお
106いい気分さん
垢版 |
2019/10/07(月) 13:26:04.63
三段階偽証
107いい気分さん
垢版 |
2019/10/07(月) 15:41:39.86
アッー!。
108いい気分さん
垢版 |
2019/10/08(火) 09:27:46.07
114514
109いい気分さん
垢版 |
2019/10/08(火) 11:59:53.73
ここはコンビニ板のフラッグシップスレッドにつき常時ageでお願いします。
110いい気分さん
垢版 |
2019/10/08(火) 12:37:24.84
111
111いい気分さん
垢版 |
2019/10/08(火) 12:37:29.19
111
112いい気分さん
垢版 |
2019/10/08(火) 19:02:53.96
糞尿114514
113いい気分さん
垢版 |
2019/10/08(火) 22:34:50.66
を。
114いい気分さん
垢版 |
2019/10/08(火) 22:34:59.61
を。
115いい気分さん
垢版 |
2019/10/09(水) 06:09:13.87
わ゛
116いい気分さん
垢版 |
2019/10/09(水) 15:03:03.68
もっこり.
117いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 06:57:59.25
わかのぼんちたびなしたけむらたけこ.
118いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 13:29:17.51
xx
119いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 15:55:48.41
ちんぼらそ
120いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 16:30:26.57
まんこ
121いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 18:06:41.32
うんこうこ
122いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 18:56:55.15
122
123いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 18:57:14.43
123
124いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 19:57:20.71
124
125いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 19:57:27.52
124
126いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 20:25:04.21
やらないか.
127いい気分さん
垢版 |
2019/10/11(金) 09:10:39.71
 ̄
128いい気分さん
垢版 |
2019/10/11(金) 11:45:34.66
afo
129いい気分さん
垢版 |
2019/10/11(金) 19:17:35.60
a
130いい気分さん
垢版 |
2019/10/11(金) 19:34:02.01
∴
131いい気分さん
垢版 |
2019/10/11(金) 20:26:56.82
19311931
132いい気分さん
垢版 |
2019/10/12(土) 08:09:40.50
"
133いい気分さん
垢版 |
2019/10/12(土) 09:59:14.77
台風はコンビニの稼ぎ時
134いい気分さん
垢版 |
2019/10/12(土) 10:17:11.76
コンビニなんか行かずに出前ピザ頼めばいいのに
馬鹿だねえ
135いい気分さん
垢版 |
2019/10/12(土) 10:30:57.91
どんどん店員と客を殺してね!!
136いい気分さん
垢版 |
2019/10/12(土) 11:36:37.32
ぁ゛
137いい気分さん
垢版 |
2019/10/12(土) 14:40:13.20
ല
138いい気分さん
垢版 |
2019/10/13(日) 03:24:32.79
ヴ
139いい気分さん
垢版 |
2019/10/13(日) 09:03:16.65
�a
140いい気分さん
垢版 |
2019/10/13(日) 14:35:53.15
李
141いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 05:35:55.60
玉金
142いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 11:46:59.34
うんこ喰えよ
143いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 20:59:52.67
武蔵うん小杉
144いい気分さん
垢版 |
2019/10/15(火) 10:42:28.42
うんこ
145いい気分さん
垢版 |
2019/10/15(火) 12:04:27.14
2.5ちゃんねる
146いい気分さん
垢版 |
2019/10/15(火) 16:37:20.77
射精
147いい気分さん
垢版 |
2019/10/16(水) 00:43:06.88
xxy
148いい気分さん
垢版 |
2019/10/16(水) 14:25:58.94
陰嚢
149いい気分さん
垢版 |
2019/10/16(水) 18:26:18.62
自慰自慢
150いい気分さん
垢版 |
2019/10/16(水) 20:34:50.63
馬糞
151いい気分さん
垢版 |
2019/10/16(水) 20:42:26.41
基地外
152いい気分さん
垢版 |
2019/10/16(水) 21:20:17.11
S
153いい気分さん
垢版 |
2019/10/16(水) 22:17:25.71
チャンコロペイ
154いい気分さん
垢版 |
2019/10/16(水) 22:38:10.60
あいうえお
155いい気分さん
垢版 |
2019/10/17(木) 09:35:41.95
気に入らない店員がいる店を合法的に潰そう!
156いい気分さん
垢版 |
2019/10/17(木) 22:48:48.48
卑猥
157いい気分さん
垢版 |
2019/10/18(金) 13:44:36.48
淫猥
158いい気分さん
垢版 |
2019/10/19(土) 02:29:24.52
彝
159いい気分さん
垢版 |
2019/10/19(土) 12:22:16.94
咿
160いい気分さん
垢版 |
2019/10/19(土) 23:54:29.12
悲愴
161いい気分さん
垢版 |
2019/10/20(日) 09:24:17.42
##
162いい気分さん
垢版 |
2019/10/20(日) 12:34:27.00
金
163いい気分さん
垢版 |
2019/10/20(日) 16:42:31.07
ちんちん
164いい気分さん
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2019/10/21(月) 00:13:38.53
づ
165いい気分さん
垢版 |
2019/10/21(月) 08:44:25.66
基地外.
166いい気分さん
垢版 |
2019/10/21(月) 12:15:56.99
うんこ
167いい気分さん
垢版 |
2019/10/21(月) 14:17:11.27
うんこまみれのセブンイレブン.
168いい気分さん
垢版 |
2019/10/21(月) 23:52:11.79
汚水槽
169いい気分さん
垢版 |
2019/10/22(火) 10:06:29.04
全裸でうんこ
170いい気分さん
垢版 |
2019/10/22(火) 19:02:23.57
反池沼主義
171いい気分さん
垢版 |
2019/10/22(火) 20:58:41.34
阿呆
172いい気分さん
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2019/10/22(火) 20:58:42.12
阿呆
173いい気分さん
垢版 |
2019/10/22(火) 21:36:43.11
xx
174いい気分さん
垢版 |
2019/10/22(火) 21:36:51.75
xy
175いい気分さん
垢版 |
2019/10/22(火) 22:54:30.53
幃
176いい気分さん
垢版 |
2019/10/23(水) 06:53:50.24
謀殺
177いい気分さん
垢版 |
2019/10/24(木) 09:48:04.60
脱税推進運動でみんなも徳井義実に続け!
178いい気分さん
垢版 |
2019/10/25(金) 22:08:37.19
脱税吉本
179いい気分さん
垢版 |
2019/10/26(土) 14:46:17.31
ちん毛
180いい気分さん
垢版 |
2019/10/26(土) 15:05:53.94
模倣
181いい気分さん
垢版 |
2019/10/29(火) 21:54:29.41
q
182いい気分さん
垢版 |
2019/10/30(水) 07:05:41.64
阿呆
183いい気分さん
垢版 |
2019/10/30(水) 20:06:22.76
糞尿
184いい気分さん
垢版 |
2019/10/31(木) 08:59:27.92
暗殺
185いい気分さん
垢版 |
2019/10/31(木) 10:07:54.82
wwww
186いい気分さん
垢版 |
2019/10/31(木) 10:08:01.10
wwwww
187いい気分さん
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2019/10/31(木) 15:47:39.26
うんこ!!
188いい気分さん
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2019/10/31(木) 16:08:45.86
脱糞!!
189いい気分さん
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2019/11/01(金) 07:36:23.44
便器
190いい気分さん
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2019/11/01(金) 14:18:14.33
陰茎
191いい気分さん
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2019/11/01(金) 16:57:17.07
汚水
192いい気分さん
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2019/11/01(金) 21:10:17.26
shdjshag
193いい気分さん
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2019/11/01(金) 22:31:28.04
ん
194いい気分さん
垢版 |
2019/11/02(土) 14:08:15.11
"
195いい気分さん
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2019/11/03(日) 02:45:30.44
うぴゅうぴゅ
196いい気分さん
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2019/11/03(日) 08:27:30.41
=
197いい気分さん
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2019/11/03(日) 12:46:44.47
QQ
198いい気分さん
垢版 |
2019/11/03(日) 12:53:53.78
ちんこ
199いい気分さん
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2019/11/04(月) 00:16:53.87
を
200いい気分さん
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2019/11/04(月) 00:18:04.66
200
201いい気分さん
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2019/11/04(月) 17:10:48.59
ん
202いい気分さん
垢版 |
2019/11/04(月) 21:38:07.68
うんこ.
203いい気分さん
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2019/11/05(火) 08:23:19.54
^
204いい気分さん
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2019/11/05(火) 12:24:32.39
qq
205いい気分さん
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2019/11/05(火) 13:40:07.02
脱糞
206いい気分さん
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2019/11/05(火) 15:32:17.56
eyttyaerh
207いい気分さん
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2019/11/05(火) 18:05:02.30
This's unko..
208いい気分さん
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2019/11/05(火) 21:27:35.84
"
209いい気分さん
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2019/11/06(水) 07:03:32.24
ゔ
210いい気分さん
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2019/11/06(水) 17:26:02.37
うんこ
211いい気分さん
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2019/11/06(水) 21:46:52.81
dhjfskjystay
212いい気分さん
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2019/11/06(水) 21:49:11.83
sjtrhjhksjajh
213いい気分さん
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2019/11/06(水) 22:16:13.40
大便
214いい気分さん
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2019/11/07(木) 09:26:57.35
""
215いい気分さん
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2019/11/07(木) 17:03:33.26
んん
216いい気分さん
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2019/11/07(木) 19:38:35.50
additional
217いい気分さん
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2019/11/07(木) 21:11:16.44
陁
218いい気分さん
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2019/11/08(金) 17:53:19.40
ちんちんちん
219いい気分さん
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2019/11/08(金) 20:32:30.88
BB
220いい気分さん
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2019/11/08(金) 21:27:50.78
hgjfgfdgjoi
221いい気分さん
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2019/11/08(金) 22:00:48.16
221
222いい気分さん
垢版 |
2019/11/08(金) 22:01:18.20
222
223いい気分さん
垢版 |
2019/11/08(金) 22:24:46.66
x
224いい気分さん
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2019/11/09(土) 09:23:49.88
?
225いい気分さん
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2019/11/09(土) 11:33:55.74
_
226いい気分さん
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2019/11/09(土) 17:39:22.59
¨
227いい気分さん
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2019/11/10(日) 01:47:32.25
�s
228いい気分さん
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2019/11/10(日) 09:29:49.92
http://
229いい気分さん
垢版 |
2019/11/10(日) 15:52:06.44
ちんちん
230いい気分さん
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2019/11/11(月) 00:23:09.22
%
231いい気分さん
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2019/11/11(月) 01:24:47.89
♪
232いい気分さん
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2019/11/11(月) 19:20:33.09
F
233いい気分さん
垢版 |
2019/11/11(月) 20:26:52.36
��
234いい気分さん
垢版 |
2019/11/11(月) 21:37:49.70
!!!
235いい気分さん
垢版 |
2019/11/12(火) 12:11:45.96
雲崗
236いい気分さん
垢版 |
2019/11/13(水) 16:53:49.14
腐敗
237いい気分さん
垢版 |
2019/11/13(水) 19:52:38.12
基地外
238いい気分さん
垢版 |
2019/11/13(水) 20:29:00.88
簃
239いい気分さん
垢版 |
2019/11/13(水) 21:24:04.05
ぶ
240いい気分さん
垢版 |
2019/11/13(水) 21:29:13.03
ぷ
241いい気分さん
垢版 |
2019/11/13(水) 21:55:25.90
http://www.pixiv.net/artworks/76194370
242いい気分さん
垢版 |
2019/11/13(水) 22:15:08.73
#
243いい気分さん
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2019/11/14(木) 01:03:44.07
自演
244いい気分さん
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2019/11/14(木) 15:31:17.29
xxx
245いい気分さん
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2019/11/14(木) 15:35:28.93
繮
246いい気分さん
垢版 |
2019/11/14(木) 21:41:51.26
?
247いい気分さん
垢版 |
2019/11/14(木) 21:54:04.54
侌
248いい気分さん
垢版 |
2019/11/14(木) 22:06:14.65
:
249いい気分さん
垢版 |
2019/11/15(金) 16:50:47.58
う゛゛
250いい気分さん
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2019/11/15(金) 17:42:52.46
え゛゛
251いい気分さん
垢版 |
2019/11/15(金) 21:45:48.33
251
252いい気分さん
垢版 |
2019/11/15(金) 21:47:15.49
!!"
253いい気分さん
垢版 |
2019/11/15(金) 22:16:37.60
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/conv/1564992906/610
254いい気分さん
垢版 |
2019/11/16(土) 15:27:41.40
wdaidvk
255いい気分さん
垢版 |
2019/11/16(土) 15:58:46.55
fdjshj
256いい気分さん
垢版 |
2019/11/16(土) 23:59:48.09
"
257いい気分さん
垢版 |
2019/11/17(日) 17:31:28.67
排便
258いい気分さん
垢版 |
2019/11/17(日) 17:50:48.59
ɾ
259いい気分さん
垢版 |
2019/11/17(日) 17:56:50.08
ergfwqkbjfhwjbk
260いい気分さん
垢版 |
2019/11/18(月) 02:10:45.71
笑
261いい気分さん
垢版 |
2019/11/18(月) 02:50:43.69
because
262いい気分さん
垢版 |
2019/11/18(月) 19:27:19.49
Q,
263いい気分さん
垢版 |
2019/11/18(月) 21:31:06.17
hgagrpofje
264いい気分さん
垢版 |
2019/11/19(火) 00:04:48.82
\
265いい気分さん
垢版 |
2019/11/19(火) 09:24:04.61
=>?@
266いい気分さん
垢版 |
2019/11/19(火) 12:09:47.83
erqrbtbf
267いい気分さん
垢版 |
2019/11/19(火) 14:08:10.89
巙
268いい気分さん
垢版 |
2019/11/19(火) 15:49:01.81
ん
269いい気分さん
垢版 |
2019/11/19(火) 19:39:10.36
ぶ
270いい気分さん
垢版 |
2019/11/20(水) 19:12:23.51
???
271いい気分さん
垢版 |
2019/11/21(木) 08:58:33.43
retjyrh
272いい気分さん
垢版 |
2019/11/21(木) 17:42:53.83
""
273いい気分さん
垢版 |
2019/11/21(木) 21:38:10.93
きちがい
274いい気分さん
垢版 |
2019/11/22(金) 12:00:01.06
su6ylufsryisy
275いい気分さん
垢版 |
2019/11/22(金) 21:54:39.83
陰茎
276いい気分さん
垢版 |
2019/11/23(土) 08:13:22.95
〃
277いい気分さん
垢版 |
2019/11/24(日) 14:26:05.13
びび
278いい気分さん
垢版 |
2019/11/25(月) 09:54:00.56
""
279いい気分さん
垢版 |
2019/11/25(月) 16:37:36.86
NGQ
280いい気分さん
垢版 |
2019/11/25(月) 17:28:54.89
ちん
281いい気分さん
垢版 |
2019/11/26(火) 13:35:21.69
阿呆
282いい気分さん
垢版 |
2019/11/26(火) 20:52:28.33
rberwerqeio
283いい気分さん
垢版 |
2019/11/26(火) 21:36:46.43
み゛
284いい気分さん
垢版 |
2019/11/26(火) 23:12:45.52
@
285いい気分さん
垢版 |
2019/11/27(水) 16:04:28.73
?
286いい気分さん
垢版 |
2019/12/11(水) 15:52:07.99
ytyetaghg
287いい気分さん
垢版 |
2019/12/15(日) 14:38:09.64
うんこ
2020/01/04(土) 15:18:37.73
う
2020/01/04(土) 15:18:45.79
ん
2020/01/04(土) 15:18:54.34
こ
2020/01/06(月) 17:25:17.57
レイナス・オレイクス「初めまして。ダイクンの姫君」
2020/01/06(月) 17:25:26.96
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:25:44.15
アリシア・ダイクン  「アリシアです。陛下」
2020/01/06(月) 17:25:52.21
アリシア・ダイクン  「アリスと呼んでください」
2020/01/06(月) 17:26:01.00
レイナス・オレイクス「わかった。アリス」
2020/01/06(月) 17:26:10.81
アリシア・ダイクン  「はい」
2020/01/06(月) 17:26:28.15
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:26:37.65
アリシア・ダイクン  「あ、あの・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:26:47.35
レイナス・オレイクス「なにかな?」
2020/01/06(月) 17:26:55.78
アリシア・ダイクン  「ダイクンは・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:27:11.84
アリシア・ダイクン  「こ、これから・・・・・・どうなるんでしょうか?」
2020/01/06(月) 17:27:19.80
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:27:28.29
アリシア・ダイクン  「アリスの国は・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:27:37.03
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:27:50.31
アリシア・ダイクン  「とても、弱い国です・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:27:59.54
アリシア・ダイクン  「だから・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:28:21.37
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:28:32.45
レイナス・オレイクス「心配するな。これからは、余の帝国がダイクンの盾となろう」
2020/01/06(月) 17:28:39.86
アリシア・ダイクン  「ほ、本当ですか?」
2020/01/06(月) 17:28:46.98
レイナス・オレイクス「うむ。すでにチュルボには兵を送ってある」
2020/01/06(月) 17:28:54.75
アリシア・ダイクン  「で、でも・・・・・・チュルボは・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:29:02.39
レイナス・オレイクス「強国だ」
2020/01/06(月) 17:29:10.98
レイナス・オレイクス「だが、余の敵では無い」
2020/01/06(月) 17:29:23.63
アリシア・ダイクン  「そうですね。陛下の帝国にかなうものなど・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:29:31.22
レイナス・オレイクス「そうそう。だから、もっと楽にしてくれ」
2020/01/06(月) 17:29:42.54
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:29:54.70
レイナス・オレイクス「それはそうと・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:30:03.68
アリシア・ダイクン  「はい?」
2020/01/06(月) 17:30:10.71
レイナス・オレイクス「国を守る見返りといってはなんだが・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:30:17.80
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:30:26.48
アリシア・ダイクン  「承知しています」
2020/01/06(月) 17:30:33.53
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:30:41.21
アリシア・ダイクン  「はい。お任せください」
2020/01/06(月) 17:30:57.54
レイナス・オレイクス「おっ? これは、なかなか・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:31:04.07
アリシア・ダイクン  「んっ、あはぁ・・・・・・んっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:31:11.01
レイナス・オレイクス「うまいな。初めてじゃないのか?」
2020/01/06(月) 17:31:17.91
アリシア・ダイクン  「初めてです・・・・・・んっ、本物でするのは・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:31:41.41
レイナス・オレイクス「本物で? うぉっ・・・・・・そこは・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:32:04.64
アリシア・ダイクン  「こういう時の為に・・・・・・んぐっ、んっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:32:12.75
アリシア・ダイクン  「本と張型で勉強しました・・・・・・うふっ、こんなふうにすると・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:32:21.17
アリシアの舌が、先端の敏感な箇所を舐める。
2020/01/06(月) 17:32:31.07
かすかに触れるか触れないか、絶妙な加減でレイナスの皮膚は刺激された。
2020/01/06(月) 17:32:37.94
レイナス・オレイクス「そ、そこは・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:32:56.45
アリシア・ダイクン  「気持ちいいですか? 陛下?」
2020/01/06(月) 17:33:05.12
レイナス・オレイクス「あっ、ああ・・・・・・凄いぞ」
2020/01/06(月) 17:33:13.21
不思議な感覚・・・・・・
2020/01/06(月) 17:33:20.84
直接的な刺激とは、何かが違う。
2020/01/06(月) 17:33:28.32
シルクの布で軽く擦られるような、揮発性の薬を塗られたような・・・・・・とにかく形容しがたい快感。
2020/01/06(月) 17:34:16.07
アリシア・ダイクン  「よかった・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:34:25.23
レイナス・オレイクス「ほ、本当に・・・・・・初めてなんだな?」
2020/01/06(月) 17:34:35.36
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・んっ、本当です・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:34:43.63
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:34:52.27
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:34:59.88
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・処女です・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:35:07.43
レイナス・オレイクス「くぅぅ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:35:16.73
レイナス・オレイクス「凄い処女もいたものだ」
2020/01/06(月) 17:35:25.66
レイナス・オレイクス「よし! 余がこの目で確かめてやろう」
2020/01/06(月) 17:35:45.51
アリシア・ダイクン  「あっ、まだ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:35:54.06
アリシア・ダイクン  「あっ!? ダメ、ダメです・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:36:02.79
レイナス・オレイクス「ダメ?」
2020/01/06(月) 17:36:11.10
レイナス・オレイクス「余を拒むというのか?」
2020/01/06(月) 17:36:20.23
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:36:28.19
レイナス・オレイクス「そうか。拒むのか・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:36:41.54
アリシア・ダイクン  「い、いいえ。違います!」
2020/01/06(月) 17:36:51.44
アリシア・ダイクン  「どうぞ・・・・・・ご覧になってください」
2020/01/06(月) 17:37:03.25
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:37:12.19
アリシア・ダイクン  「お、お願いです・・・・・・アリスの、いやらしいあそこを見てください」
2020/01/06(月) 17:37:19.36
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:37:27.50
レイナス・オレイクス「いいだろう。そこまで言うのなら・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:37:35.19
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:37:43.27
レイナス・オレイクス「匂うな。実にいやらしい匂いだ」
2020/01/06(月) 17:37:50.49
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・そ、そんな・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:37:58.12
レイナス・オレイクス「それに、濡れている」
2020/01/06(月) 17:38:05.68
レイナス・オレイクス「感じていたのか?」
2020/01/06(月) 17:38:14.04
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:38:21.52
アリシア・ダイクン  「陛下にお会いしたその時から・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:38:28.84
アリシア・ダイクン  「アリスのあそこは、濡れていました」
2020/01/06(月) 17:38:36.47
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・いい子だ」
2020/01/06(月) 17:38:45.97
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:38:53.58
レイナス・オレイクス「さて。それでは中を調べさせてもらおうか」
2020/01/06(月) 17:39:01.36
指で、アリシアの女性器を広げる。
2020/01/06(月) 17:39:10.99
ピンク色の、テラテラと濡れ光る花弁。
2020/01/06(月) 17:39:17.78
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ、はぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:39:25.78
レイナス・オレイクス「ふふっ、丸見えだぞ」
2020/01/06(月) 17:39:32.19
アリシア・ダイクン  「あぁっ・・・・・・恥ずかしいです・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:39:40.96
レイナス・オレイクス「どっちの穴も、使ったことはないんだな?」
2020/01/06(月) 17:39:48.85
少しずつ指を差しこむ。
2020/01/06(月) 17:39:56.27
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:40:03.46
レイナス・オレイクス「どうなんだ?」
2020/01/06(月) 17:40:27.87
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・使ったことはありません」
2020/01/06(月) 17:40:38.10
レイナス・オレイクス「男のものだけじゃなく、おもちゃもか?」
2020/01/06(月) 17:40:45.24
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・大切なものですから・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:40:53.47
レイナス・オレイクス「そうみたいだな。ちゃんと、その印がある」
2020/01/06(月) 17:41:01.85
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・ダメです。そんな奥まで・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:41:10.15
レイナス・オレイクス「だが、指ぐらいは入れたことがあるんだろ?」
2020/01/06(月) 17:41:17.14
アリシア・ダイクン  「そ、それは・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:41:24.98
レイナス・オレイクス「こんな風に、自分で自分を慰めたことはあるな?」
2020/01/06(月) 17:41:33.09
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・いやぁ・・・・・・言わないで」
2020/01/06(月) 17:41:43.08
アリシア・ダイクン  「そんなことを言われると、アリスは、アリスは・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:41:54.14
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:42:01.36
レイナス・オレイクス「そろそろ、おまえの処女を頂くぞ」
2020/01/06(月) 17:42:08.18
レイナス・オレイクス「いいな?」
2020/01/06(月) 17:42:15.70
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:42:26.69
アリシア・ダイクン  「どうか、アリスの処女をもらってください」
2020/01/06(月) 17:42:33.64
レイナス・オレイクス「よしよし」
2020/01/06(月) 17:42:58.06
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」
2020/01/06(月) 17:43:05.73
遠慮なくアリシアの処女を破る。
2020/01/06(月) 17:43:15.45
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:43:29.96
アリシア・ダイクン  「はぁ、あ・・・・・・痛い・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:43:39.56
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちがいいぞ」
2020/01/06(月) 17:44:02.26
アリシア・ダイクン  「う、嬉しいです・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:44:08.81
アリシア・ダイクン  「あん・・・・・・陛下に喜んでいたたげれば・・・・・・アリスは、幸せです・・・・・・あぁっ!」
2020/01/06(月) 17:44:15.63
レイナス・オレイクス「いい子だ。それなら・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:44:22.01
できるだけ深く、激しくピストン運動を繰り返す。
2020/01/06(月) 17:44:33.18
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁっ! 死ぬ・・・・・・死んじゃう!」
2020/01/06(月) 17:44:40.08
苦痛に歪むアリシアの表情。
2020/01/06(月) 17:44:47.32
それがまた興奮を高める。
2020/01/06(月) 17:44:54.55
レイナス・オレイクス「どうした。締まりが悪いぞ」
2020/01/06(月) 17:45:03.53
アリシア・ダイクン  「あっ、あっ、あっ・・・・・・で、でもぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:45:11.97
レイナス・オレイクス「ここに力を込めるんだ。もっと、余を喜ばせてみろ!」
2020/01/06(月) 17:45:20.84
アリシアの鳩尾に拳をあて、グッとそれを押しつける。
2020/01/06(月) 17:45:28.60
アリシア・ダイクン  「うぇっ・・・・・・あっ、ぐ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:45:36.35
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:45:44.71
アリシア・ダイクン  「こうですか・・・・・・陛下?」
2020/01/06(月) 17:45:54.41
レイナス・オレイクス「もっとだ!」
2020/01/06(月) 17:46:06.15
レイナス・オレイクス「これでは、とても満足できんぞ!」
2020/01/06(月) 17:46:13.42
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・んっ!」
2020/01/06(月) 17:46:21.26
レイナス・オレイクス「よし・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:46:28.35
レイナス・オレイクス「いいぞ。これなら・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:46:36.70
さらに激しく腰を動かす。
2020/01/06(月) 17:46:44.31
アリシア・ダイクン  「うぁ、あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:46:54.19
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:47:08.60
レイナス・オレイクス「んっ!」
2020/01/06(月) 17:47:16.95
(アリシア・ダイクン、処女喪失)
2020/01/06(月) 17:47:25.02
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・こんなに・・・・・・嬉しいです・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:47:30.43
(後日、アリシア・ダイクンの妊娠が発覚)
2020/01/06(月) 17:48:18.93
アリシア・ダイクン  「陛下」
2020/01/06(月) 17:48:28.48
レイナス・オレイクス「アリシアか・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:48:36.31
レイナス・オレイクス「どうした?」
2020/01/06(月) 17:48:43.91
アリシア・ダイクン  「あの・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:48:51.24
アリシア・ダイクン  「おいしいお茶が入ったんですけど、いかがですか?」
2020/01/06(月) 17:49:00.34
レイナス・オレイクス「茶か・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:49:13.34
レイナス・オレイクス「そうだな。もらおうか」
2020/01/06(月) 17:49:19.92
アリシア・ダイクン  「はい!」
2020/01/06(月) 17:49:26.72
アリシア・ダイクン  「それでは、こちらにどうぞ」
2020/01/06(月) 17:49:33.31
レイナス・オレイクス「なんだ。わざわざ足を運ばせようというのか」
2020/01/06(月) 17:49:44.50
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:49:52.44
アリシア・ダイクン  「申し訳ありません。あの・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:49:59.45
レイナス・オレイクス「よいよい。それよりも・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:50:06.97
アリシア・ダイクン  「はい?」
2020/01/06(月) 17:50:16.42
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、陛下などと呼ぶな」
2020/01/06(月) 17:50:49.17
アリシア・ダイクン  「いえ・・・・・・でも・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:51:02.74
レイナス・オレイクス「まあいい。さて、それでは行こうか」
2020/01/06(月) 17:51:09.85
アリシア・ダイクン  「はい!」
2020/01/06(月) 17:51:24.17
アリシア・ダイクン  「どうぞ、お座りになってお待ちください」
2020/01/06(月) 17:51:31.94
レイナス・オレイクス「うむ」
2020/01/06(月) 17:51:38.35
アリシア・ダイクン  「はい。どうぞ陛下」
2020/01/06(月) 17:51:50.20
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:51:57.88
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:52:05.37
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:52:14.44
アリシア・ダイクン  「どうですか?」
2020/01/06(月) 17:52:21.92
レイナス・オレイクス「うむ。うまい」
2020/01/06(月) 17:52:33.01
アリシア・ダイクン  「良かったぁ」
2020/01/06(月) 17:52:43.60
レイナス・オレイクス「確か。アリシアの国の名産だったな」
2020/01/06(月) 17:52:53.16
アリシア・ダイクン  「はい。他にも、蜜柑とか山葵とか・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:53:00.26
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:53:10.74
レイナス・オレイクス「国に、戻りたくは無いのか?」
2020/01/06(月) 17:53:18.69
アリシア・ダイクン  「えっ?」
2020/01/06(月) 17:53:25.69
アリシア・ダイクン  「もしかして、お邪魔ですか?」
2020/01/06(月) 17:53:33.37
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:53:39.81
レイナス・オレイクス「いてくれると、いろいろと助かる」
2020/01/06(月) 17:53:45.81
アリシア・ダイクン  「そうですか。良かった」
2020/01/06(月) 17:53:55.96
レイナス・オレイクス「それで、国に戻りたいと思ったことは無いのか?」
2020/01/06(月) 17:54:02.42
レイナス・オレイクス「両親に会いたいとか?」
2020/01/06(月) 17:54:09.86
アリシア・ダイクン  「いいえ。ここで、こうして陛下にお仕えすることが、一番の幸せですから」
2020/01/06(月) 17:54:15.89
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2020/01/06(月) 17:54:22.76
レイナス・オレイクス「もう一杯もらえるか」
2020/01/06(月) 17:54:29.44
アリシア・ダイクン  「はい、喜んで!」
2020/01/06(月) 17:54:35.85
レイナス・オレイクス「うむ」
2020/01/06(月) 17:54:40.97
(アリシア・ダイクン、男児を妊娠)
2020/01/06(月) 18:06:31.18
ラピス・コンダーグ 「???」
2020/01/06(月) 18:06:39.76
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:06:49.44
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2020/01/06(月) 18:07:00.74
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:07:08.71
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2020/01/06(月) 18:07:16.91
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:07:25.11
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:07:58.20
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:08:20.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:08:28.06
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:08:36.93
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:08:47.14
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:08:54.43
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2020/01/06(月) 18:09:06.88
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2020/01/06(月) 18:09:14.16
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2020/01/06(月) 18:09:21.51
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:09:40.81
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2020/01/06(月) 18:09:47.55
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2020/01/06(月) 18:09:55.88
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2020/01/06(月) 18:10:02.88
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2020/01/06(月) 18:10:16.37
レイナス・オレイクス「そうだな」
2020/01/06(月) 18:10:24.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:10:31.67
レイナス・オレイクス「どうした?」
2020/01/06(月) 18:10:38.43
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:10:45.02
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2020/01/06(月) 18:10:53.08
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:11:00.85
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:11:09.19
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2020/01/06(月) 18:11:17.18
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:11:23.60
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2020/01/06(月) 18:11:53.27
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2020/01/06(月) 18:11:59.75
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:12:11.28
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2020/01/06(月) 18:12:18.74
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2020/01/06(月) 18:12:25.71
ラピス・コンダーグ 「???」
2020/01/06(月) 18:12:34.50
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2020/01/06(月) 18:12:45.91
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:12:53.16
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2020/01/06(月) 18:13:00.84
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2020/01/06(月) 18:13:07.95
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2020/01/06(月) 18:13:19.39
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2020/01/06(月) 18:13:36.90
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:13:45.36
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2020/01/06(月) 18:13:53.93
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2020/01/06(月) 18:14:09.19
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:14:18.11
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:14:27.36
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2020/01/06(月) 18:14:34.98
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:14:47.56
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2020/01/06(月) 18:14:55.27
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:15:02.80
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2020/01/06(月) 18:15:11.51
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:15:19.04
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2020/01/06(月) 18:15:25.31
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2020/01/06(月) 18:15:32.75
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2020/01/06(月) 18:15:40.42
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2020/01/06(月) 18:15:49.67
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2020/01/06(月) 18:15:58.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:16:07.45
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2020/01/06(月) 18:16:15.05
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2020/01/06(月) 18:16:22.48
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2020/01/06(月) 18:16:30.34
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:16:37.11
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2020/01/06(月) 18:16:44.48
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2020/01/06(月) 18:16:51.92
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:17:02.34
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2020/01/06(月) 18:17:11.65
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2020/01/06(月) 18:17:22.75
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:17:30.74
ラピス・コンダーグ 「うん」
2020/01/06(月) 18:17:39.78
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:17:49.14
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2020/01/06(月) 18:18:00.60
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:18:07.45
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2020/01/06(月) 18:18:18.00
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 18:18:27.82
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2020/01/06(月) 18:18:33.67
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:21:29.46
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:21:36.62
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2020/01/06(月) 19:21:43.44
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:21:50.99
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2020/01/06(月) 19:21:58.01
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2020/01/06(月) 19:22:06.83
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2020/01/06(月) 19:22:14.21
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:22:21.49
レイナス・オレイクス「どうする?」
2020/01/06(月) 19:22:30.92
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:22:42.92
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2020/01/06(月) 19:22:50.52
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:22:57.46
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:23:08.91
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:23:18.37
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2020/01/06(月) 19:23:25.27
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:23:39.17
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:23:46.74
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2020/01/06(月) 19:23:53.80
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2020/01/06(月) 19:24:00.38
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:24:10.99
レイナス・オレイクス「本当に?」
2020/01/06(月) 19:24:17.75
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2020/01/06(月) 19:24:43.50
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2020/01/06(月) 19:24:50.87
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2020/01/06(月) 19:24:57.71
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:25:04.57
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2020/01/06(月) 19:25:15.21
心地よい弾力。
2020/01/06(月) 19:25:21.58
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:25:28.21
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2020/01/06(月) 19:25:35.00
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2020/01/06(月) 19:25:45.57
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:25:53.38
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2020/01/06(月) 19:26:03.36
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:26:08.41
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:26:36.41
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2020/01/06(月) 19:26:47.55
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:26:57.85
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:27:05.39
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:27:18.05
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2020/01/06(月) 19:27:25.50
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:27:32.38
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:27:40.15
彼女の股間に手をやる。
2020/01/06(月) 19:27:48.31
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2020/01/06(月) 19:27:55.42
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2020/01/06(月) 19:28:02.84
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:28:09.84
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2020/01/06(月) 19:28:19.74
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2020/01/06(月) 19:28:27.86
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2020/01/06(月) 19:28:35.21
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:28:43.00
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:28:50.27
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:28:57.19
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:29:05.15
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2020/01/06(月) 19:29:15.60
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:29:22.96
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2020/01/06(月) 19:29:37.92
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2020/01/06(月) 19:29:45.26
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2020/01/06(月) 19:29:53.39
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2020/01/06(月) 19:30:00.65
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2020/01/06(月) 19:30:07.67
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2020/01/06(月) 19:30:14.42
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2020/01/06(月) 19:30:25.72
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2020/01/06(月) 19:30:32.81
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:30:41.82
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2020/01/06(月) 19:30:48.64
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:30:57.57
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2020/01/06(月) 19:31:04.70
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:31:12.38
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:31:19.43
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2020/01/06(月) 19:31:29.13
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2020/01/06(月) 19:31:35.87
そして、静かに濡れている。
2020/01/06(月) 19:31:43.22
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2020/01/06(月) 19:31:49.86
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2020/01/06(月) 19:32:00.37
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2020/01/06(月) 19:32:05.80
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:45:07.27
レイナス・オレイクス  「どうした、あの程度でもう吐く気になったのか?」
2020/01/06(月) 20:45:15.92
サリサ・イスパノスイザ「んーっ!」
2020/01/06(月) 20:45:23.76
レイナス・オレイクス  「そうか、まだ吐く気はないか」
2020/01/06(月) 20:56:51.20
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2020/01/06(月) 20:56:57.78
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:57:05.61
ラピスが小さく頷く。
2020/01/06(月) 20:57:15.52
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2020/01/06(月) 20:57:22.94
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2020/01/06(月) 20:57:31.32
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2020/01/06(月) 20:57:38.75
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2020/01/06(月) 20:57:45.97
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:57:54.27
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2020/01/06(月) 20:58:01.33
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:58:09.71
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2020/01/06(月) 20:58:18.43
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:58:26.82
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2020/01/06(月) 20:58:32.84
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2020/01/06(月) 20:58:41.88
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2020/01/06(月) 20:58:49.28
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2020/01/06(月) 20:58:56.67
レイナス・オレイクス「どうした?」
2020/01/06(月) 20:59:04.17
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:59:11.26
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:59:17.78
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2020/01/06(月) 20:59:24.65
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:59:30.84
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:59:38.09
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 20:59:49.47
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2020/01/06(月) 21:00:06.19
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:00:15.56
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2020/01/06(月) 21:00:20.46
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:12:59.31
レイナス・オレイクス「どうした?」
2020/01/06(月) 21:13:09.82
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:13:17.88
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2020/01/06(月) 21:13:24.94
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:13:32.65
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2020/01/06(月) 21:13:40.85
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:13:48.56
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2020/01/06(月) 21:13:56.60
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:14:05.48
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2020/01/06(月) 21:14:13.28
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:14:19.85
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:14:27.15
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2020/01/06(月) 21:14:34.91
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2020/01/06(月) 21:14:43.41
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2020/01/06(月) 21:14:54.16
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2020/01/06(月) 21:15:03.46
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2020/01/06(月) 21:15:38.93
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:15:46.12
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2020/01/06(月) 21:15:54.02
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2020/01/06(月) 21:16:02.13
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2020/01/06(月) 21:16:09.05
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:16:15.38
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2020/01/06(月) 21:16:25.47
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2020/01/06(月) 21:16:32.23
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2020/01/06(月) 21:16:38.66
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2020/01/06(月) 21:16:45.14
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2020/01/06(月) 21:16:50.61
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:17:06.42
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2020/01/06(月) 21:17:15.64
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2020/01/06(月) 21:17:27.95
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2020/01/06(月) 21:17:35.31
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:17:44.59
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2020/01/06(月) 21:17:59.03
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2020/01/06(月) 21:18:07.39
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:18:16.32
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2020/01/06(月) 21:18:25.17
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2020/01/06(月) 21:18:35.13
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2020/01/06(月) 21:18:43.15
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2020/01/06(月) 21:18:51.10
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2020/01/06(月) 21:19:03.61
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:19:12.20
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2020/01/06(月) 21:19:19.48
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2020/01/06(月) 21:19:34.34
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2020/01/06(月) 21:19:42.10
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:19:50.02
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2020/01/06(月) 21:19:58.35
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:20:06.41
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2020/01/06(月) 21:20:14.35
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2020/01/06(月) 21:20:21.88
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:20:30.31
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:20:44.99
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2020/01/06(月) 21:20:52.54
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:20:59.85
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2020/01/06(月) 21:21:08.34
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2020/01/06(月) 21:21:15.20
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:21:22.93
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:21:30.54
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:21:40.50
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2020/01/06(月) 21:21:47.83
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:21:56.36
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2020/01/06(月) 21:22:03.19
ラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:22:11.74
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2020/01/06(月) 21:22:18.89
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2020/01/06(月) 21:22:26.73
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:22:33.23
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2020/01/06(月) 21:22:42.52
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:22:49.07
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2020/01/06(月) 21:22:56.82
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:23:03.86
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:23:15.16
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:23:22.60
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:23:29.88
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2020/01/06(月) 21:23:37.41
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:23:46.72
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2020/01/06(月) 21:23:55.30
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:24:01.64
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:24:06.34
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2020/01/06(月) 21:24:23.34
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2020/01/06(月) 21:24:29.91
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2020/01/06(月) 21:24:38.58
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2020/01/06(月) 21:24:49.80
ラピス・コンダーグ 「???」 
2020/01/06(月) 21:24:57.46
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2020/01/06(月) 21:25:04.12
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:25:12.49
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2020/01/06(月) 21:25:21.40
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:25:28.76
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2020/01/06(月) 21:25:37.73
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2020/01/06(月) 21:25:45.43
レイナス・オレイクス「もちろん」
2020/01/06(月) 21:25:53.48
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2020/01/06(月) 21:26:01.47
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:26:10.73
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2020/01/06(月) 21:26:18.05
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:26:24.96
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:26:31.22
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2020/01/06(月) 21:26:38.62
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:26:45.54
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:26:55.25
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:27:02.40
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2020/01/06(月) 21:27:11.00
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2020/01/06(月) 21:27:18.29
強引に、彼女の中に挿入する。
2020/01/06(月) 21:27:26.89
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2020/01/06(月) 21:27:33.71
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:27:40.87
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:27:48.85
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2020/01/06(月) 21:27:58.79
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2020/01/06(月) 21:28:06.10
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2020/01/06(月) 21:28:14.62
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2020/01/06(月) 21:28:23.96
だが、こちらもかなり痛い。
2020/01/06(月) 21:29:01.69
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2020/01/06(月) 21:29:11.80
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:29:18.72
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:29:26.32
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2020/01/06(月) 21:29:32.92
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2020/01/06(月) 21:29:39.39
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2020/01/06(月) 21:29:46.18
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:30:04.37
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2020/01/06(月) 21:30:16.99
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:30:24.35
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2020/01/06(月) 21:30:35.77
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:30:44.22
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2020/01/06(月) 21:30:52.89
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2020/01/06(月) 21:31:00.39
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:31:08.32
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2020/01/06(月) 21:31:15.46
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:31:21.99
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2020/01/06(月) 21:31:29.00
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2020/01/06(月) 21:31:37.71
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:31:49.29
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2020/01/06(月) 21:32:00.44
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:32:18.88
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2020/01/06(月) 21:32:26.08
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2020/01/06(月) 21:32:32.53
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:32:39.94
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:32:46.76
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2020/01/06(月) 21:32:54.24
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2020/01/06(月) 21:33:01.21
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2020/01/06(月) 21:33:10.85
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2020/01/06(月) 21:33:18.57
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2020/01/06(月) 21:33:24.98
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2020/01/06(月) 21:33:33.84
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:33:42.31
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:33:50.32
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2020/01/06(月) 21:33:58.09
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2020/01/06(月) 21:34:05.29
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2020/01/06(月) 21:34:14.46
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:34:22.57
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2020/01/06(月) 21:34:32.21
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:34:37.68
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:34:55.42
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2020/01/06(月) 21:35:02.98
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2020/01/06(月) 21:35:21.39
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2020/01/06(月) 21:35:28.41
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:35:35.90
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:35:46.76
レイナス・オレイクス「どうした?」
2020/01/06(月) 21:35:53.48
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:36:03.99
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2020/01/06(月) 21:36:10.78
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2020/01/06(月) 21:36:18.84
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:36:26.75
さらに腰の動きを早める。
2020/01/06(月) 21:36:34.45
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2020/01/06(月) 21:36:42.14
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2020/01/06(月) 21:36:55.66
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:37:04.65
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2020/01/06(月) 21:37:12.01
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2020/01/06(月) 21:37:22.18
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2020/01/06(月) 21:37:29.32
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2020/01/06(月) 21:37:36.58
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2020/01/06(月) 21:37:45.86
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:38:01.50
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2020/01/06(月) 21:38:15.68
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2020/01/07(火) 13:50:39.33
レイナス・オレイクス「初めまして。ダイクンの姫君」
2020/01/07(火) 13:50:52.77
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:51:09.49
アリシア・ダイクン  「アリシアです。陛下」
2020/01/07(火) 13:51:16.57
アリシア・ダイクン  「アリスと呼んでください」
2020/01/07(火) 13:51:42.33
レイナス・オレイクス「わかった。アリス」
2020/01/07(火) 13:51:49.85
アリシア・ダイクン  「はい」
2020/01/07(火) 13:52:08.60
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:52:16.00
アリシア・ダイクン  「あ、あの・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:52:24.44
レイナス・オレイクス「なにかな?」
2020/01/07(火) 13:52:32.51
アリシア・ダイクン  「ダイクンは・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:52:40.31
アリシア・ダイクン  「こ、これから・・・・・・どうなるんでしょうか?」
2020/01/07(火) 13:52:48.37
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:52:55.90
アリシア・ダイクン  「アリスの国は・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:53:03.86
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:53:12.30
アリシア・ダイクン  「とても、弱い国です・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:53:21.38
アリシア・ダイクン  「だから・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:53:29.89
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:53:37.46
レイナス・オレイクス「心配するな。これからは、余の帝国がダイクンの盾となろう」
2020/01/07(火) 13:54:04.76
アリシア・ダイクン  「ほ、本当ですか?」
2020/01/07(火) 13:54:14.47
レイナス・オレイクス「うむ。すでにチュルボには兵を送ってある」
2020/01/07(火) 13:54:21.77
アリシア・ダイクン  「で、でも・・・・・・チュルボは・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:54:29.34
レイナス・オレイクス「強国だ」
2020/01/07(火) 13:54:36.80
レイナス・オレイクス「だが、余の敵では無い」
2020/01/07(火) 13:54:46.14
アリシア・ダイクン  「そうですね。陛下の帝国にかなうものなど・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:54:53.35
レイナス・オレイクス「そうそう。だから、もっと楽にしてくれ」
2020/01/07(火) 13:54:59.93
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:55:07.02
レイナス・オレイクス「それはそうと・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:55:18.04
アリシア・ダイクン  「はい?」
2020/01/07(火) 13:55:27.87
レイナス・オレイクス「国を守る見返りといってはなんだが・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:55:35.65
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:55:48.23
アリシア・ダイクン  「承知しています」
2020/01/07(火) 13:55:55.89
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:56:02.30
アリシア・ダイクン  「はい。お任せください」
2020/01/07(火) 13:56:20.99
レイナス・オレイクス「おっ? これは、なかなか・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:56:30.37
アリシア・ダイクン  「んっ、あはぁ・・・・・・んっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:56:38.13
レイナス・オレイクス「うまいな。初めてじゃないのか?」
2020/01/07(火) 13:56:45.46
アリシア・ダイクン  「初めてです・・・・・・んっ、本物でするのは・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:56:52.51
レイナス・オレイクス「本物で? うぉっ・・・・・・そこは・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:57:00.54
アリシア・ダイクン  「こういう時の為に・・・・・・んぐっ、んっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:57:08.48
アリシア・ダイクン  「本と張型で勉強しました・・・・・・うふっ、こんなふうにすると・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:57:16.18
アリシアの舌が、先端の敏感な箇所を舐める。
2020/01/07(火) 13:57:24.46
かすかに触れるか触れないか、絶妙な加減でレイナスの皮膚は刺激された。
2020/01/07(火) 13:57:30.88
レイナス・オレイクス「そ、そこは・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:57:37.00
アリシア・ダイクン  「気持ちいいですか? 陛下?」
2020/01/07(火) 13:57:44.18
レイナス・オレイクス「あっ、ああ・・・・・・凄いぞ」
2020/01/07(火) 13:57:54.65
不思議な感覚・・・・・・
2020/01/07(火) 13:58:02.65
直接的な刺激とは、何かが違う。
2020/01/07(火) 13:58:14.99
シルクの布で軽く擦られるような、揮発性の薬を塗られたような・・・・・・とにかく形容しがたい快感。
2020/01/07(火) 13:58:29.45
アリシア・ダイクン  「よかった・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:58:37.38
レイナス・オレイクス「ほ、本当に・・・・・・初めてなんだな?」
2020/01/07(火) 13:58:45.73
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・んっ、本当です・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:58:52.34
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:58:59.07
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:59:05.95
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・処女です・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:59:13.16
レイナス・オレイクス「くぅぅ・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:59:20.53
レイナス・オレイクス「凄い処女もいたものだ」
2020/01/07(火) 13:59:29.47
レイナス・オレイクス「よし! 余がこの目で確かめてやろう」
2020/01/07(火) 13:59:42.88
アリシア・ダイクン  「あっ、まだ・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:59:50.23
アリシア・ダイクン  「あっ!? ダメ、ダメです・・・・・・」
2020/01/07(火) 13:59:56.04
レイナス・オレイクス「ダメ?」
2020/01/07(火) 14:00:07.50
レイナス・オレイクス「余を拒むというのか?」
2020/01/07(火) 14:00:17.67
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:00:25.50
レイナス・オレイクス「そうか。拒むのか・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:00:32.95
アリシア・ダイクン  「い、いいえ。違います!」
2020/01/07(火) 14:00:40.07
アリシア・ダイクン  「どうぞ・・・・・・ご覧になってください」
2020/01/07(火) 14:00:49.05
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:00:55.73
アリシア・ダイクン  「お、お願いです・・・・・・アリスの、いやらしいあそこを見てください」
2020/01/07(火) 14:01:04.09
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:01:19.51
レイナス・オレイクス「いいだろう。そこまで言うのなら・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:01:26.73
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:01:35.26
レイナス・オレイクス「匂うな。実にいやらしい匂いだ」
2020/01/07(火) 14:01:42.05
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・そ、そんな・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:01:50.79
レイナス・オレイクス「それに、濡れている」
2020/01/07(火) 14:01:57.69
レイナス・オレイクス「感じていたのか?」
2020/01/07(火) 14:02:07.08
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:02:14.22
アリシア・ダイクン  「陛下にお会いしたその時から・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:02:19.07
アリシア・ダイクン  「アリスのあそこは、濡れていました」
2020/01/07(火) 14:02:38.34
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・いい子だ」
2020/01/07(火) 14:02:44.83
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:02:51.41
レイナス・オレイクス「さて。それでは中を調べさせてもらおうか」
2020/01/07(火) 14:03:08.89
指で、アリシアの女性器を広げる。
2020/01/07(火) 14:03:15.63
ピンク色の、テラテラと濡れ光る花弁。
2020/01/07(火) 14:03:22.73
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ、はぁ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:03:29.54
レイナス・オレイクス「ふふっ、丸見えだぞ」
2020/01/07(火) 14:03:36.29
アリシア・ダイクン  「あぁっ・・・・・・恥ずかしいです・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:03:48.61
レイナス・オレイクス「どっちの穴も、使ったことはないんだな?」
2020/01/07(火) 14:03:55.86
少しずつ指を差しこむ。
2020/01/07(火) 14:04:06.55
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:04:16.35
レイナス・オレイクス「どうなんだ?」
2020/01/07(火) 14:04:35.94
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・使ったことはありません」
2020/01/07(火) 14:04:43.56
レイナス・オレイクス「男のものだけじゃなく、おもちゃもか?」
2020/01/07(火) 14:04:52.96
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・大切なものですから・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:05:01.36
レイナス・オレイクス「そうみたいだな。ちゃんと、その印がある」
2020/01/07(火) 14:05:14.77
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・ダメです。そんな奥まで・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:05:22.23
レイナス・オレイクス「だが、指ぐらいは入れたことがあるんだろ?」
2020/01/07(火) 14:05:30.95
アリシア・ダイクン  「そ、それは・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:05:39.29
レイナス・オレイクス「こんな風に、自分で自分を慰めたことはあるな?」
2020/01/07(火) 14:05:46.13
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・いやぁ・・・・・・言わないで」
2020/01/07(火) 14:05:52.95
アリシア・ダイクン  「そんなことを言われると、アリスは、アリスは・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:06:03.46
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:06:16.59
レイナス・オレイクス「そろそろ、おまえの処女を頂くぞ」
2020/01/07(火) 14:06:23.69
レイナス・オレイクス「いいな?」
2020/01/07(火) 14:06:30.97
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:06:38.59
アリシア・ダイクン  「どうか、アリスの処女をもらってください」
2020/01/07(火) 14:06:48.86
レイナス・オレイクス「よしよし」
2020/01/07(火) 14:06:59.92
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」
2020/01/07(火) 14:07:09.52
遠慮なくアリシアの処女を破る。
2020/01/07(火) 14:07:20.72
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:07:30.35
アリシア・ダイクン  「はぁ、あ・・・・・・痛い・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:07:37.55
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちがいいぞ」
2020/01/07(火) 14:07:42.47
アリシア・ダイクン  「う、嬉しいです・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:07:55.68
アリシア・ダイクン  「あん・・・・・・陛下に喜んでいたたげれば・・・・・・アリスは、幸せです・・・・・・あぁっ!」
2020/01/07(火) 14:08:02.23
レイナス・オレイクス「いい子だ。それなら・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:08:09.84
できるだけ深く、激しくピストン運動を繰り返す。
2020/01/07(火) 14:08:17.09
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁっ! 死ぬ・・・・・・死んじゃう!」
2020/01/07(火) 14:08:25.32
苦痛に歪むアリシアの表情。
2020/01/07(火) 14:08:32.62
それがまた興奮を高める。
2020/01/07(火) 14:08:39.95
レイナス・オレイクス「どうした。締まりが悪いぞ」
2020/01/07(火) 14:08:46.90
アリシア・ダイクン  「あっ、あっ、あっ・・・・・・で、でもぉ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:08:54.33
レイナス・オレイクス「ここに力を込めるんだ。もっと、余を喜ばせてみろ!」
2020/01/07(火) 14:09:00.92
アリシアの鳩尾に拳をあて、グッとそれを押しつける。
2020/01/07(火) 14:09:08.68
アリシア・ダイクン  「うぇっ・・・・・・あっ、ぐ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:09:15.44
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:09:25.62
アリシア・ダイクン  「こうですか・・・・・・陛下?」
2020/01/07(火) 14:09:32.64
レイナス・オレイクス「もっとだ!」
2020/01/07(火) 14:09:39.47
レイナス・オレイクス「これでは、とても満足できんぞ!」
2020/01/07(火) 14:09:45.82
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・んっ!」
2020/01/07(火) 14:09:57.31
レイナス・オレイクス「よし・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:10:08.35
レイナス・オレイクス「いいぞ。これなら・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:10:18.00
さらに激しく腰を動かす。
2020/01/07(火) 14:10:30.93
アリシア・ダイクン  「うぁ、あっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:10:38.64
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:10:50.44
レイナス・オレイクス「んっ!」
2020/01/07(火) 14:11:32.53
(アリシア・ダイクン、処女喪失)
2020/01/07(火) 14:11:40.83
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・こんなに・・・・・・嬉しいです・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:11:46.47
(後日、アリシア・ダイクンの妊娠が発覚)
2020/01/07(火) 14:12:33.57
アリシア・ダイクン  「陛下」
2020/01/07(火) 14:12:41.74
レイナス・オレイクス「アリシアか・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:12:48.92
レイナス・オレイクス「どうした?」
2020/01/07(火) 14:12:55.97
アリシア・ダイクン  「あの・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:13:22.63
アリシア・ダイクン  「おいしいお茶が入ったんですけど、いかがですか?」
2020/01/07(火) 14:13:29.92
レイナス・オレイクス「茶か・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:13:37.93
レイナス・オレイクス「そうだな。もらおうか」
2020/01/07(火) 14:13:52.96
アリシア・ダイクン  「はい!」
2020/01/07(火) 14:14:01.00
アリシア・ダイクン  「それでは、こちらにどうぞ」
2020/01/07(火) 14:14:08.43
レイナス・オレイクス「なんだ。わざわざ足を運ばせようというのか」
2020/01/07(火) 14:14:16.10
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:14:23.63
アリシア・ダイクン  「申し訳ありません。あの・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:14:30.74
レイナス・オレイクス「よいよい。それよりも・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:14:40.43
アリシア・ダイクン  「はい?」
2020/01/07(火) 14:14:47.20
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、陛下などと呼ぶな」
2020/01/07(火) 14:14:53.90
アリシア・ダイクン  「いえ・・・・・・でも・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:15:02.80
レイナス・オレイクス「まあいい。さて、それでは行こうか」
2020/01/07(火) 14:15:12.20
アリシア・ダイクン  「はい!」
2020/01/07(火) 14:15:29.33
アリシア・ダイクン  「どうぞ、お座りになってお待ちください」
2020/01/07(火) 14:15:37.55
レイナス・オレイクス「うむ」
2020/01/07(火) 14:15:45.37
アリシア・ダイクン  「はい。どうぞ陛下」
2020/01/07(火) 14:15:51.31
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:15:57.95
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:16:05.66
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:16:14.05
アリシア・ダイクン  「どうですか?」
2020/01/07(火) 14:16:20.68
レイナス・オレイクス「うむ。うまい」
2020/01/07(火) 14:16:27.00
アリシア・ダイクン  「良かったぁ」
2020/01/07(火) 14:16:33.21
レイナス・オレイクス「確か。アリシアの国の名産だったな」
2020/01/07(火) 14:16:39.45
アリシア・ダイクン  「はい。他にも、蜜柑とか山葵とか・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:16:46.01
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:16:52.58
レイナス・オレイクス「国に、戻りたくは無いのか?」
2020/01/07(火) 14:16:59.30
アリシア・ダイクン  「えっ?」
2020/01/07(火) 14:17:06.02
アリシア・ダイクン  「もしかして、お邪魔ですか?」
2020/01/07(火) 14:17:17.66
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:17:25.86
レイナス・オレイクス「いてくれると、いろいろと助かる」
2020/01/07(火) 14:17:33.65
アリシア・ダイクン  「そうですか。良かった」
2020/01/07(火) 14:17:40.03
レイナス・オレイクス「それで、国に戻りたいと思ったことは無いのか?」
2020/01/07(火) 14:17:47.82
レイナス・オレイクス「両親に会いたいとか?」
2020/01/07(火) 14:17:54.68
アリシア・ダイクン  「いいえ。ここで、こうして陛下にお仕えすることが、一番の幸せですから」
2020/01/07(火) 14:18:01.76
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2020/01/07(火) 14:18:08.37
レイナス・オレイクス「もう一杯もらえるか」
2020/01/07(火) 14:18:19.64
アリシア・ダイクン  「はい、喜んで!」
2020/01/07(火) 14:18:27.96
レイナス・オレイクス「うむ」
2020/01/07(火) 14:18:33.27
(アリシア・ダイクン、男児を妊娠)
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