探検


【AEON/イオン】ミニストップPart86 告別式受付

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1いい気分さん
垢版 |
2019/07/21(日) 14:16:18.96
加盟店を借金漬けにしてみせる
2いい気分さん
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2019/07/21(日) 16:35:31.94
社員を路頭に迷わせる
3いい気分さん
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2019/07/21(日) 16:40:33.17
ここ?
元の86使う?
4いい気分さん
垢版 |
2019/07/21(日) 17:37:46.71
もう死んでるから86からは増えないんじゃないのw
5いい気分さん
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2019/07/21(日) 23:57:08.09
どうなるんや?
来年から、ほんまになくなるんか?
6いい気分さん
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2019/07/22(月) 23:02:23.81
問題SAを痛めつける
落とし前つけさす
2019/07/23(火) 08:47:54.67
今はほかで働いているものだけど、辞めると見えてくるものいっぱいあるよ
2019/07/23(火) 08:57:12.08
アンケートって本部が作ったかの様に本部に都合の良い質問でワロタ
2019/07/23(火) 09:01:40.17
綺麗なオバサン店員の淹れ立てコーヒーが
2019/07/23(火) 09:05:30.78
110いい気分さん2019/07/13(土) 23:53:50.25
11いい気分さん
垢版 |
2019/07/23(火) 14:02:43.01
>>7 9
ローソンは楽しいですか?
12いい気分さん
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2019/07/26(金) 21:08:31.95
アベベの時代、『SNSに社内で見聞きしたことを書き込みしません』という趣旨の
書類にオーナー、スタッフ署名させられたなぁ。
クソ本部の悪事黙ってる義理はないがな
13いい気分さん
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2019/07/26(金) 22:45:53.97
いつものように、ココは便所の落書きスレでいいのかな?

本日 年初来安値更新 1,474円
14いい気分さん
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2019/07/27(土) 04:56:45.73
>>12
そんなことあったっけ?
それよりもう1つのスレ来なよ
15いい気分さん
垢版 |
2019/07/30(火) 17:13:37.54
HPの店舗検索より、
ミニストップ 1,953件
また減ってるな、ソフトとか楽しみにしている子供たちもいるのに、この時季に閉めるな
本当に 自己中な連中だ
16いい気分さん
垢版 |
2019/07/31(水) 01:53:56.26
本部は客見てないからね。
見てるのはオーナーにいかに発注させて
損させるか。圧力発注と騙しで利益あげる
しかないからね。
17いい気分さん
垢版 |
2019/08/01(木) 12:03:31.58
時代を先取りの「ミニストップ」が大量閉店 敗因は“ソフトクリーム”にあり?
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564625716/
18いい気分さん
垢版 |
2019/08/01(木) 19:15:22.42
年初来安値更新 1,466円
19いい気分さん
垢版 |
2019/08/02(金) 16:12:30.44
本日も 年初来安値更新 1,440円
20いい気分さん
垢版 |
2019/08/03(土) 07:33:25.74
798円でTOB
まだ倍もある
21いい気分さん
垢版 |
2019/08/03(土) 17:11:15.47
>>20
本当でも嘘でもこういうのはダメって聞いたよ
株式板ではよく通報しましたってなるよ
22いい気分さん
垢版 |
2019/08/04(日) 11:52:58.11
エロ本をやめた途端に赤字転落は偶然なのか
23いい気分さん
垢版 |
2019/08/05(月) 15:36:25.81
本日も 年初来安値更新 1,411円

>>22
当然の結果だと思います。男のお客は、購買行動を習慣化しやすい。
女のお客は、口と行動が一致しません。
24いい気分さん
垢版 |
2019/08/05(月) 15:43:59.01
エロ本をやめると発表したときのヤフーニュースではたくさんのコメントが付いていた
そのほとんどが「ミニストップグッジョブ」「もうミニストップにしか行かない」「他のコンビニも追随しろ」「これからはミニストップの時代」みたいなコメントばかりだった
ネットのコメントなんてほんの一部でしかないんだなと勉強になった
25いい気分さん
垢版 |
2019/08/05(月) 15:52:14.53
↑藤本
26いい気分さん
垢版 |
2019/08/06(火) 15:20:20.10
本日も 年初来安値更新 1,378円
27いい気分さん
垢版 |
2019/08/06(火) 17:17:28.84
信じられないけれど

ミニストップ 幕張スカイウェイ店 さま
ミニストップ 神戸住吉店さま

開店 おめでとうございます
28いい気分さん
垢版 |
2019/08/06(火) 19:10:53.34
AVを陳列したら人気出そう
29いい気分さん
垢版 |
NGNG?2BP(7000)

「今さえ良ければ」
というビジョンの無い人々が考えていた
「今」
が終わりつつあるのではないだろうか?

ミニストップ

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65819?page=4
30いい気分さん
垢版 |
NGNG?2BP(7000)

ホットスナックやソフトクリームで
レジが渋滞するからね
ミニストップ
31いい気分さん
垢版 |
2019/08/11(日) 21:12:45.55
小説家によって消化されたので次はここを使いましょうか
32いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 05:15:40.44
アンケートボロクソに書いてやった
実名入りで
正に憲法違反
人権を無視し違約金で縛り国際法違反にもあたる奴隷商法
経営指導員は売れないと事業主が判断した商品も入れようと契約解除をちらすかせ恐喝をする
有る時は勝手に発注をし、
経営を脅かす存在であり経営指導員でもなんでも有りません。証拠有り。公取に報告済み。
日本は先進国で有り世界の見本にも成らなければならない国ですが、奴隷商法を放置
政治行政が頓挫している今天皇若しくは国連に直訴、情報提供も辞さない事態である。
日本から輸出する奴隷商法
悲しいことです
33いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 05:16:20.18
立ち上げた人87だよ
34いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 10:42:14.78
イオンミニストップから始まる日本沈没!
35いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 11:35:37.91
それを言うなら
韓国ミニストップから始まるイオン沈没だろ
36いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 16:41:48.83
ミニストップは、無人レジ導入して
ホットスナック・ソフトクリーム注文しない人は
そっちで会計してもらえば?
2019/08/12(月) 18:36:56.91
ほんと、客入ってない。セブンやファミマは12時~13時駐車場満杯だぞ?
38いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 18:53:20.93
チンポドッグが敗因
ミニストップの親韓を決定付けた
2019/08/12(月) 19:58:07.25
いつまでアイスコーヒー手作りさせるんだ?

この企業は店にいかに費用出させるか
そういうきたない根性が見え透いてるのよ

粗利多いです!(現在セブンに抜かれてる)


粗利多くても見せでコストかかったら意味がないんだが????
金の計算にくわえて
疲弊してるし。こっちは。
2019/08/12(月) 20:12:05.31
手作りおにぎり粗利7割!!!!(爆笑)

これをマジで説明会で言ってたんだから
本当にバカな企業だよ

いやむしろ店を馬鹿にしてただろ
41いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 22:09:49.27
>>39
え?手作りなの?
42いい気分さん
垢版 |
2019/08/12(月) 22:34:55.74
そうです。
他のチェーンでは考えもつかないでしょうね。
元セブンのバイトに鼻で笑われたよ
2019/08/13(火) 01:01:42.36
お客に「アイスカフェラテ」と言われると
店員が厨房に消えるコンビニ
44いい気分さん
垢版 |
2019/08/13(火) 06:12:24.26
ローソンは今大変だぞ
三菱系はロクでも無い
45いい気分さん
垢版 |
2019/08/13(火) 18:13:55.21
なんで韓国売らなかったんだろ
アホすぎる
2019/08/13(火) 20:04:34.28
日販の頭打ちを回避するには
カウンターフードをなくすといい

レジの回転が上がり
買いたくてもかえないで帰る客が出るなんてことを回避できる
2019/08/13(火) 20:30:37.56
コンビニは万引きより内引きとの戦い

うまくコントロールしないといけない
48いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 06:04:52.04
7月度
既存店平均売上 441(94.9)
客数 780(93.4)  

頼みのFF 前年比85.0%
雨が多かったし、暑くなかったからかな?
今月は頑張るかな?

店舗数 1,998(開店3 閉店9)  
閉店ラッシュ 一段落?       
49いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 07:16:02.77
上期は閉店費用と天候不順で言い訳が立つな

天候不順によりゴールドデザートが云々

まあ毎年言い訳同じだから聞き飽きた
経営判断のミスとか言えば男らしいのだが
オカマばっかだよこの会社
50いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 09:32:19.74
株価も順調に下がっている。もうじき三桁突入か?どうする岡田イオン
まいばすけっと上場が待たれる所
51いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 09:33:29.83
今月既に70万の利益
ミニストップ様々だよ
52いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 11:01:07.57
途中で利益見る方法あるんですか?
53いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 11:16:37.14
>>52
すいません株の話です
54いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 11:23:20.34
NMLの皆さんお気づきの様に廃棄補填貰っても旧 MLには追いつきません。30万台前半ならNMLですが、通常食べれる日販だと改悪。40万超えてくると実質ロイヤリティ上げと同じです。
絶対にNML契約はしてはダメです

ミニストップは加盟店に利益を齎そうなんて考えていません。ただの搾取集団です!
55いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 12:41:31.45
秋の勉強会近づいてきたなぁ
56いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 13:58:57.63
外人バイトからも敬遠されるミニストップ
最近はローソンも噂で誰も来ないみたいだ
57いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 14:01:55.81
NMLで契約してる奴はバカだよ
確かに売れない前提
売れないを前提として契約だから売れるわきゃない
58いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 14:03:53.66
廃棄補填貰って廃棄出してチャージ取られて
戻してもらって喜んでる
頑張って売れば補填なしでチャージ余分に取られて
何考えてるんだから
59いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 14:09:42.29
銀行入金延滞一万もまあ分かるが、基本自分で買った商品代金は本部に送る必要は無いはずだ
それは強く言って生活費にあてよう
60いい気分さん
垢版 |
2019/08/14(水) 23:42:35.29
>>59
自分で買った商品代金って??
本部勘定が無い、払い終えたってこと?
そうだとしても収納代行の預かり金もあるし、その理屈は無理筋じゃないか
61いい気分さん
垢版 |
2019/08/15(木) 07:25:33.32
>>60
だから商品だろ
62いい気分さん
垢版 |
2019/08/15(木) 07:32:59.76
>>60
商品代金約500万はオーナーが最終責任を取るわけだからオーナーの物
本部の物では無いんだよ。金利が多くなるかどうかだけ。それは前々から他も揉めている問題
63いい気分さん
垢版 |
2019/08/15(木) 07:36:14.94
ミニストップ勘定を最終的に払わなくていいなら分かるが次の職場までローン用紙持って来たり債権売ったり、裁判所で差し押さえ出してもらったりしてる訳だよ。分かるかな?
64いい気分さん
垢版 |
2019/08/15(木) 07:37:19.93
簡単に言えば売り場の商品の所有者はオーナーなんだよ
65いい気分さん
垢版 |
2019/08/15(木) 16:17:35.90
>>63反社会だな。
66いい気分さん
垢版 |
2019/08/16(金) 04:15:26.64
ミニストップ儲かり過ぎワロタ
67いい気分さん
垢版 |
2019/08/16(金) 05:07:04.39
ファミマ vs ミニップ

完全予約制のうなぎ弁当
売上は2割減ったが廃棄が減って利益は7割増えた
本部バンザーイ加盟店バンザーイ環境バンザーイ

オーナーさんうなぎ弁当の予約ちゃんと取ってくださいね
オーナーさんが予約してそれを売場に並べてもいいですよ
でも朝昼晩に来たお客様にも通常の発注も入れて下さいね
廃棄は増えたけど本部の利益は増えた
本部バンザーイイオン様バンザーイ岡田様バンザーイ
68いい気分さん
垢版 |
2019/08/16(金) 05:07:13.12
ファミマ vs ミニップ

完全予約制のうなぎ弁当
売上は2割減ったが廃棄が減って利益は7割増えた
本部バンザーイ加盟店バンザーイ環境バンザーイ

オーナーさんうなぎ弁当の予約ちゃんと取ってくださいね
オーナーさんが予約してそれを売場に並べてもいいですよ
でも朝昼晩に来たお客様にも通常の発注も入れて下さいね
廃棄は増えたけど本部の利益は増えた
本部バンザーイイオン様バンザーイ岡田様バンザーイ
69いい気分さん
垢版 |
2019/08/16(金) 06:24:48.30
>>68
?何故ファミマvsか分からないんですけど?
いつものミニストップ 優越的地位の濫用発注
でしょ
まあ拒否しますが。
最近言ってるのは取るのは良いけど最終責任取ってね〜嫌なら裁判で会いましょうと言ってる
SAマネージャーあたりだと判断出来ないから、その後言わなくなるよ
70いい気分さん
垢版 |
2019/08/16(金) 06:26:52.56
まあ、ミニストップ側から訴えてくれたらありがたいのだがね。
雑誌社に投稿してトドメを刺してやるのだが
71いい気分さん
垢版 |
2019/08/16(金) 06:26:52.56
まあ、ミニストップ側から訴えてくれたらありがたいのだがね。
雑誌社に投稿してトドメを刺してやるのだが
2019/08/16(金) 18:25:27.71
こういうのは1〜3位より
4位くらいのほうがやり方が汚くなる

なぜなら余裕がないうえに追いつこうと思って汚い手段を使うからだ

だから何度も行政から注意を受けるのは
4番目のミニストップ 対立が多いのも
2019/08/16(金) 21:02:40.57
世間からは「ブラックフランチャイズ、ブラックセブン」と言われているセブンイレブンだが
そのセブンに加盟しているオーナーたちが
「ないわー」「正直ドンびくわ」「ありえん」「よくそれで暴動が起きないな」と評するのが
ミニストップだからな
2019/08/16(金) 22:10:02.14
投資銀行という言葉がはやった10年以上前は
4番目くらいのBNPパリバ日本法人が
まさにお金を騙し取るやり方を何度も行って
行政から何度も怒られていた

4番目ながら日本で一番汚い手を使う外資系証券会社となった
75いい気分さん
垢版 |
2019/08/16(金) 22:16:10.71
組合いるよね。
個別でやりあうと不利
グループ組んで弁護士いれたほうが
いいかも
このままやりたい放題させれないよね
76いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 09:37:36.30
ミニストップは潰す!
イオンも潰す!
77いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 09:37:36.49
ミニストップは潰す!
イオンも潰す!
2019/08/17(土) 10:26:46.00
もう潰れてるよ

市場の支持 ない
利益の創出 ない
株主の意向 ある

ただ生かされてるだけの組織
存在意義はない
79いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 11:54:58.30
半期赤だろうな
黒字なら何かやったしかない
80いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 11:55:25.59
韓国がボロボロだそうだし
81いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 13:06:39.14
50億超えw
2019/08/17(土) 13:46:20.95
>>80
抗日不買ニダ
83いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 18:03:32.23
>>82
いや、ロイ下げと24時間止めで
84いい気分さん
垢版 |
2019/08/17(土) 18:19:15.28
FFフォルダー作りなんて本当やってる事時代錯誤だよ アホらしい
85いい気分さん
垢版 |
2019/08/18(日) 05:41:26.48
河内町役場前店 は何故営業出来るんだ?
86いい気分さん
垢版 |
2019/08/18(日) 09:16:58.13
>>85
どういう事?
87いい気分さん
垢版 |
2019/08/19(月) 04:37:16.53
お盆も昨対かなり割ったなぁ
88いい気分さん
垢版 |
2019/08/19(月) 05:05:27.90
>>86
ハロハロピークで1日8個?しか売れない店だから20万台?
89いい気分さん
垢版 |
2019/08/19(月) 06:12:55.94
>>88
本部だけが儲かる商材(FF)は切り捨てて 
CVSに特化した店舗かもしれんぞ

Googleのクチコミ
・河内町から龍ヶ崎に向かうこの道唯一のコンビニ。
・龍ケ崎市の旧市街から河内に来る道にコンビニが見当たらないので神がかりなロケーションです。
90いい気分さん
垢版 |
2019/08/20(火) 06:11:59.00
>>89
逆に売れてるのかな?
是非コメントを頂きたい
91いい気分さん
垢版 |
2019/08/20(火) 10:02:38.90
100円おにぎりで粗利減り
もう無理だ死にたい
92いい気分さん
垢版 |
2019/08/21(水) 00:09:48.87
タヒはだめだよ
一緒に闘わなきゃ❗️
2019/08/21(水) 19:25:14.60
日本のフランチャイズは詐欺だ
2019/08/21(水) 19:35:08.99
セブンイレブン本社は行政から叩き潰される必要があると思う

通常、会社は人が豊かになるためにある

ところがセブンイレブンは自社の利益のために
パートナーの人権を侵害している悪質な会社

法律が未整備であることを理由に未必の故意で人を何人も殺している

こんなものは将来 悪のシステムとして過去の歴史にのる
存続などしない
ねずみ講などと同じで あとから法律が整備されるものだな

ミニストは劣化セブン
95いい気分さん
垢版 |
2019/08/22(木) 14:15:36.90
ミニストップは悪の限りをつくしたがこんなレベル

如何に経営者が無能かわかる
96いい気分さん
垢版 |
2019/08/25(日) 17:33:12.37
ミニストップw
97いい気分さん
垢版 |
2019/08/25(日) 17:33:12.78
ミニストップw
98いい気分さん
垢版 |
2019/08/26(月) 12:57:09.08
本当はどこのオーナーも儲かってるらしい
99いい気分さん
垢版 |
2019/08/26(月) 21:56:55.36
半分以上が死にそうだよ。
平均日販じゃ下手すりゃ赤字
そろそろオーナーの反乱起きると
予想されます。
2019/08/27(火) 05:36:28.20
>>99

マルタ(オーナー)に反乱をおこさせるくらいなら
捕虜収容施設(ミニストップ)ごと この世から消し去ってやる

731部隊 石井四郎
2019/08/27(火) 17:54:12.68
今日もポテトクランキー1個でレジ大渋滞

馬鹿すぎる このチェーン

馬鹿だよ セルフレンジも電子マネーのみのセルフレジも
率先して導入しないといけないチェーンだろ

営業部は販売数だけ見て
ポテトとクランキーの販売数が少なぁい!!!

といいに来る 馬鹿すぎる
レジ1個つぶして列できて待たされてる客の顔みたことないだろ
102いい気分さん
垢版 |
2019/08/27(火) 18:45:41.06
そんなの関係ねえ
そんなの関係ねえ
103いい気分さん
垢版 |
2019/08/28(水) 00:31:08.34
客が見えてないバカばっかりだから無理だよ
新しい増税時のFFオペレーション見ても穴だらけで笑える。
クレーム多発するねコレ
104いい気分さん
垢版 |
2019/08/28(水) 04:34:16.62
>>103
どっかで見れる?
105いい気分さん
垢版 |
2019/08/28(水) 15:21:39.33
>>104
企画書に入ってるよ
増税の冊子
106いい気分さん
垢版 |
2019/08/28(水) 15:57:05.86
本日 最終権利日 1,433円で終了
107いい気分さん
垢版 |
2019/08/30(金) 02:35:52.13
ミニストップは間違いなく儲かってる
108いい気分さん
垢版 |
2019/09/01(日) 23:25:02.47
ミニストップ平井南店 さま

おつかれさまでした
109いい気分さん
垢版 |
2019/09/02(月) 08:33:13.36
ミニストップと他コンビニと比べて年300万利益が違うと気がついたのさ
日販30万だと通常移転が他社はあるがミニストップは無い?やらせるし
何故バンバン他社オーナーは他店舗出せるかは開発じゃ無くて利益が大きいのに気がついたのさ
7年ミニストップやるとほぼ利益が2千万ぐらい違ってくる 当然同売り上げで
110いい気分さん
垢版 |
2019/09/02(月) 08:37:19.63
事業所各位

イオングループミニストップ株式会社は国民社会貢献者に対し資産を搾取し押収する企業体で有り、社会悪でしかないビジネスモデルを構築し、上場会社に上り詰めた企業で有り、社会では残して置くに値しない企業で有る。
又、それに賛同し働いている従業員もしかるべき社会価値観の考えの持ち主で日本企業で働く従業員に悪影響を与えるのは必至。
その者達を採用雇用は企業損失に成りかねないと考えております。決してイオンミニストップ従業員は採用なさらぬ様、社会で生きる国民として進言致します。
返信 ID:(5/1000)
111いい気分さん
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2019/09/02(月) 15:43:42.70
本日の終値
1,388円 1,300円台に再突入
112いい気分さん
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2019/09/02(月) 16:39:36.59
マジで買い板に枚数並んでるうちに手放した方がいいな
1個50000円のソフトクリームも夢じゃない
113いい気分さん
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2019/09/03(火) 16:44:07.95
安値更新すると思ったけど、プラスで終わり。
本スレで話題の「365テーブル」の記事で、空売りが減ったのか?
配当・優待狙いのクロスが終わったのか?
出来高が少なかった。
でも、1,397円はビミョー
114いい気分さん
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2019/09/03(火) 17:39:03.65
>>109
気付いてしまいましたか
残念です。
115いい気分さん
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2019/09/03(火) 19:14:31.30
>>113
最近売りで入った人が焼かれるのが怖くて買い戻しただけでしょう
この会社に関わったらわかる
売り玉握ってたらそこそこの小遣いになる
もう株価が回復することは無い
116いい気分さん
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2019/09/04(水) 15:45:15.09
昨日の仕切り直し後
本日より 年初来安値更新 1,351円
2019/09/04(水) 19:38:15.52
純資産割ってるから割安と思うけど
118いい気分さん
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2019/09/05(木) 10:24:53.62
>>116
買い戻しかナンピン以外で買う人いるのかな?
一丁前に日経に反応してやがる
まだまだ含み益だからいいんだけどミニストップの株価が上がるのは気に入らないな
119いい気分さん
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2019/09/05(木) 10:51:51.66
>>117
どういう意味?
120いい気分さん
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2019/09/06(金) 09:17:40.94
今日の地合いで下げていくとはさすがだな
今日もお小遣いありがとう
121いい気分さん
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2019/09/06(金) 10:27:00.74
今日でダメなら明日は安値更新だな
2019/09/06(金) 18:21:54.05
ミスターマーケットの値札を気にしてもしょうがない
現場よ現場
123いい気分さん
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2019/09/10(火) 03:18:56.64
持ち株会の株を売りたいから役員すら辞める会社
124いい気分さん
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2019/09/10(火) 10:36:48.83
>>123
そんで今釣り上げてんのか?
ミニストップの株価が上がってるとイライラするからとっとと売れ
俺はミニストップが本当に嫌いなんだと改めて思ったわ
125いい気分さん
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2019/09/10(火) 16:16:21.60
8月度
既存店平均売上 465(100.6)
客数 816(98.2)  
頼みのFF 前年比97.9%

おにぎりが2倍の売上 でも客数は減っている
常連さんが頑張ったのかな?
FFが減ってるのは、本スレで書かれているようにFF止めたオーナーさんが多いのかな?

店舗数 1,998(開店3 閉店3)  
2019/09/12(木) 04:27:06.26
>>123
127いい気分さん
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2019/09/12(木) 11:15:19.91
俺ミニストップ株で空売り失敗してる
恥ずかしい、誰にも言えねぇ
2019/09/12(木) 18:25:05.46
空売り遅すぎだろ
初心者なんだろうな
129いい気分さん
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2019/09/12(木) 20:41:29.36
>>128
いや2200の頃から空売り一本です
ミニストップを買いで入るなんてそんな勇気はないです
利確を繰り返しながらこないだ1440と1390で入ったの
どんどん安値更新すると思ったらこんな事に
恥ずかしいのには変わりないが
2019/09/13(金) 09:43:38.93
今まではただの

まぐれ

だったんだよ
131いい気分さん
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2019/09/13(金) 21:26:13.29
来月の第2四半期の決算発表が楽しみだ
上期の売上高合計前年比が92.6%は既出。
閉店ラッシュは終わったみたいだけれど、
第1四半期の24億円の赤字が増えこそすれ、減っていると思えない。

韓国子会社の株式の購入資金40億円の捻出方法が明らかになる。
その韓国子会社の業績がこの状況で良いとは思えない。

後発事象になるけれど、今回の台風被害の損失もどうなるか不明
10月からのポイント還元の負担も発生する

約束した中間配当を払えるのかな?
通期修正があるんじゃないかな?
132いい気分さん
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2019/09/14(土) 03:15:04.63
>>130
短期間で1000円の下落をまぐれで済ますな
お前どの立場で言ってんだ?
株主はたまったもんじゃないぞ
133いい気分さん
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2019/09/14(土) 03:49:55.61
1500→2500 まぐれ
2500→1500 化けの皮が剥がれただけ
134いい気分さん
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2019/09/14(土) 03:51:13.74
ついでに言うと
実態的には500円が適正かと
135いい気分さん
垢版 |
2019/09/14(土) 05:07:35.36
>>134
業績と今後の見通し考えるとマジで上場廃止レベルでしょう
まあ大株主がなんとかするんじゃないかという
オーナーとしては期待
空売り勢としては不安
もあるけどね
2019/09/18(水) 13:58:13.52
株は自己責任だよ?w
137いい気分さん
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2019/09/22(日) 10:00:52.99
ねぎとろオニギリ100円だけどうまかった
138いい気分さん
垢版 |
2019/09/22(日) 16:15:45.55
>>136
株は自己責任だけど株価は自己責任じゃないだろうが
あと一応含み益だぞ
139いい気分さん
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2019/09/22(日) 18:07:59.15
>>136
株は自己責任だけど株価は自己責任じゃないだろうが
あと一応含み益だぞ
140いい気分さん
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2019/09/24(火) 08:56:02.08
ヤフーファイナンス掲示板にトップバリュの一味唐辛子を手作りおにぎりにかけて食べて代謝アップでダイエットってクソ株を買い煽ってら奴がいる
ミニストップの株主って面白いな
2019/09/25(水) 01:22:03.89
米でダイエットはできねぇよ
142いい気分さん
垢版 |
2019/09/26(木) 17:51:28.07
ミニストップ杉並消防署前店 さま

開店 おめでとうございます
143いい気分さん
垢版 |
2019/09/27(金) 08:11:23.56
昨日名古屋行ってきました
ここの株を優待や配当狙いで買ってる人いると思うけどマジでやめとけ
あんなに覇気のない方針発表があるのかと
会社の上の人が詰んでるの隠しきれてない
144いい気分さん
垢版 |
2019/09/30(月) 19:54:34.47
株式の掲示板では年安値更新のことを
安猫というらしい

目指せ安猫
145いい気分さん
垢版 |
2019/09/30(月) 21:07:00.66
どう読んでも お金がありません としか読めない
https://diamond-rm.net/ec-epayment/42063/
146いい気分さん
垢版 |
2019/10/01(火) 16:29:21.20
ミニストップ、会計で誤計算 増税直後にシステム障害
https://www.asahi.com/articles/ASMB14H7YMB1ULFA01N.html
147いい気分さん
垢版 |
2019/10/02(水) 20:52:21.99
「全2000店に及んだ可能性も」、ミニストップの消費増税ITトラブルの全容判明
日経 xTECH
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00990/100100012/?P=1
148いい気分さん
垢版 |
2019/10/07(月) 17:27:08.76
ローソンが第二四半期の上方修正をだした。(通期はなし)
ミニストップはどうかな?

最近、大和の目標株価辺りでウロウロしているのは、ローソンの件が漏れてたためか?
149いい気分さん
垢版 |
2019/10/08(火) 18:24:01.32
ポプラも第二四半期の上方修正をだした。(通期はなし)
明日もミニストップは上がるのかな?
150いい気分さん
垢版 |
2019/10/09(水) 16:46:16.30
>>131
第2四半期決算でました
営業益 -2,407 経常益 -1,983 純利益 -3,058 いずれも百万円

ローソン、ポプラと違い予想通りの優等生ぶりでした。
配当も予定通り出して、通期修正も無。ポジティブですね。

キャッシュフローは予想外だが、オーナーだけでなく、取引先も目いっぱい泣かせているみたい。
それとも、韓国子会社が小銭を抱えていたのか?

6〜8月期は経常益が2百万の黒字だけど、営業益が259百万の赤字
下期逆転のカギは、オニギリ、チーズドック、タピオカだそうです。
2019/10/09(水) 20:54:07.06
おにぎりはともかく
チーズなんとかとタピオカは販売数がある

ただ加盟店利益を吸い取る契約なので
加盟店はCVSだけ仕入れて売ってるより過酷で利益が少ないと思っている

今まではくそみたいなCVSより売上がたつだろうとか
粗利は高いだろうから売れよで通ってたけど

米炊きやコーヒー粉から手作りさせたことで
店内加工はロイヤリティは倍増の上で店費用を払う形になるため
加盟店利益を悪化させる商品だと全加盟店が認識してしまった
152いい気分さん
垢版 |
2019/10/09(水) 22:27:40.31
時短営業したいならロイヤリティ上げますだってさ。
システムバグりまくりの無能本部に払うくらいなら、従業員にボーナス払うわ、バーカ。
後何年持つんだよこの会社。
153いい気分さん
垢版 |
2019/10/09(水) 22:29:38.43
89をだれか立てて
154いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 04:45:33.63
さんざん街の小売店潰して、身勝手なこと言ってる
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000135-jij-bus_all&;pos=1
155いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 04:47:39.02
>>1コロスゾ
156いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 06:05:59.79
今日株価下がらなかったら
もしかしたらだけどこの会社しばらく続くんじゃないか?
157いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 09:55:14.48
クソ決算発表の翌日
前日終値 1,406円
9:00 1,436円 始値
9:09 1,460円 高値
9:30 1,412円 安値
たった30分の間にミニストップ株価 乱高下
158いい気分さん
垢版 |
2019/10/10(木) 16:19:45.30
9月度
既存店平均売上 443(101.0)
客数 782(101.5)  
客単価 567(99.4)

店舗数 2,001(開店4 閉店1)
2,000店回復 おめでとうございます。 
159いい気分さん
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2019/10/11(金) 07:18:16.77
10/10
終値 1,428
出来高 255千株 の大商い
逆日歩終わるかな?
160いい気分さん
垢版 |
2019/10/11(金) 07:21:14.57
セブン&アイ、コンビニ1000店舗閉鎖・移転 グループで3000人削減
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000099-reut-bus_all
161いい気分さん
垢版 |
2019/10/11(金) 08:46:58.69
>>159
出来高こなしての陰線引けだったでしょ?
でもここの株、少なすぎて株価がお金持ちの思うがまま。
会社と一緒で触れない方がいいよ。
2019/10/12(土) 14:44:28.54
うんこ
2019/10/14(月) 13:27:43.53
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/10/14(月) 13:28:04.60
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:28:27.01
ラピス・コンダーグ 「ねえ? だれかいないの?」
2019/10/14(月) 13:28:47.41
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:29:22.30
ラピス・コンダーグ 「ねえってば?」
2019/10/14(月) 13:29:38.51
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:30:04.87
ラピス・コンダーグ 「ねえ・・・・・・だれかぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:30:18.08
ラピス・コンダーグ 「やだよぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:30:35.39
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:30:46.38
ラピス・コンダーグ 「ぐすん・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:31:20.84
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:31:24.77
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:31:37.82
ラピス・コンダーグ 「ZZZ・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:31:46.29
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・面白い生き物だな」
2019/10/14(月) 13:32:29.07
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・あっ?」
2019/10/14(月) 13:32:44.21
レイナス・オレイクス「やあ、お目覚めかい」
2019/10/14(月) 13:33:03.83
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:33:26.64
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・君は、だれ?」
2019/10/14(月) 13:33:39.68
レイナス・オレイクス「うむ。余の名は、レイナス・オレイクス」
2019/10/14(月) 13:33:53.78
レイナス・オレイクス「この国の王だ」
2019/10/14(月) 13:34:21.40
ラピス・コンダーグ 「ふーん。じゃあ、僕のパパと一緒だね」
2019/10/14(月) 13:34:40.56
レイナス・オレイクス「そうだな」
2019/10/14(月) 13:35:01.85
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:35:21.68
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/14(月) 13:35:45.01
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/14(月) 13:36:07.00
ラピス・コンダーグ 「もしかして、僕の国に攻めてきたのって・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:36:24.12
レイナス・オレイクス「うむ。余の部下だ」
2019/10/14(月) 13:36:39.50
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:37:08.09
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:37:26.24
ラピス・コンダーグ 「僕を、どうするつもり?」
2019/10/14(月) 13:37:40.08
レイナス・オレイクス「どうするって・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:37:57.32
レイナス・オレイクス「・・・・・・どうすると思う?」
2019/10/14(月) 13:38:29.02
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんない」
2019/10/14(月) 13:38:43.93
レイナス・オレイクス「そうか。そうだな・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:39:00.56
レイナス・オレイクス「まずは、今回の行為について説明させてもらおうか」
2019/10/14(月) 13:39:14.15
レイナス・オレイクス「今回の行為は、決して侵略ではない」
2019/10/14(月) 13:39:31.98
ラピス・コンダーグ 「???」
2019/10/14(月) 13:39:44.99
レイナス・オレイクス「あなたの国は、この大陸で一番の小国だ。兵士も勇猛ではない」
2019/10/14(月) 13:40:03.83
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・僕たちは、戦争なんて・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:40:27.81
レイナス・オレイクス「そう。だからこそ近隣の国々に領土を奪われ、今のような状態になってしまった」
2019/10/14(月) 13:40:45.49
レイナス・オレイクス「昔は、広い領土を有していたというのに」
2019/10/14(月) 13:40:58.94
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・そうだって、パパが言っていたよ」
2019/10/14(月) 13:41:12.76
レイナス・オレイクス「今の領土も、いつ他の国に奪われるかわからない」
2019/10/14(月) 13:41:25.64
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:41:43.31
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国は、複数存在する」
2019/10/14(月) 13:41:54.32
レイナス・オレイクス「それらの国は、いつかコンダーグを侵略しようと、お互いに牽制し合っていた」
2019/10/14(月) 13:42:10.15
レイナス・オレイクス「どこかの国がコンダーグに攻め込む・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:42:19.67
レイナス・オレイクス「そうすると、その国が他の国に攻め込まれてしまう・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:42:31.51
レイナス・オレイクス「だから、ここ数年は侵略の危機にさらされることもなかった・・・・・・わかるかい?」
2019/10/14(月) 13:42:41.90
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:43:13.10
レイナス・オレイクス「だが、情勢は変化しつつある」
2019/10/14(月) 13:43:27.82
レイナス・オレイクス「コンダーグと隣接している国の中で、もっとも強い国・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:43:45.45
レイナス・オレイクス「・・・・・・サベンスカという国を知っているかな?」
2019/10/14(月) 13:44:02.84
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・この間も・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:44:19.35
レイナス・オレイクス「降服を勧めにきた?」
2019/10/14(月) 13:44:35.58
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグの王はそれを断った。そうだろ?」
2019/10/14(月) 13:44:51.24
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・どうして、知ってるの?」
2019/10/14(月) 13:45:13.00
レイナス・オレイクス「それぞれの国の武力バランスを計算すれば、そういう答えが出るからさ」
2019/10/14(月) 13:45:30.25
レイナス・オレイクス「今のサベンスカには、それだけの力がある」
2019/10/14(月) 13:45:44.33
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:46:04.75
レイナス・オレイクス「さて。とにかく、あなたの国は危機的な状況にあったというのは理解してもらえたかな?」
2019/10/14(月) 13:46:21.35
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・なんとなく」
2019/10/14(月) 13:46:36.45
レイナス・オレイクス「そして、コンダーグには自国を守る力も無いこともわかるな?」
2019/10/14(月) 13:46:54.07
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:47:08.95
レイナス・オレイクス「そこで、余の国の出番となる」
2019/10/14(月) 13:47:26.01
ラピス・コンダーグ 「どういうこと?」
2019/10/14(月) 13:47:38.64
レイナス・オレイクス「もし、あなたが余の側室となれば・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:47:57.02
レイナス・オレイクス「コンダーグにとって、とてつもなく強大な後ろ盾が誕生する・・・・・・そういうことだ」
2019/10/14(月) 13:48:10.30
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・わかんないよぉ」
2019/10/14(月) 13:48:28.19
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:48:40.58
ラピス・コンダーグ 「うん」
2019/10/14(月) 13:48:52.57
レイナス・オレイクス「まあ、わかりやすく説明すると・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:49:02.70
ラピス・コンダーグ 「説明すると?」
2019/10/14(月) 13:49:17.15
レイナス・オレイクス「つまり・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:49:30.14
レイナス・オレイクス「こういうことさ!!」
2019/10/14(月) 13:49:42.78
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 13:49:53.87
レイナス・オレイクス「ふふん。獣人とするのは初めてだ。楽しみだな」
2019/10/14(月) 13:50:01.26
ラピス・コンダーグ 「あっ、やん・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:35:14.04
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・ダメ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:35:27.59
レイナス・オレイクス「なら、抵抗すればいい」
2019/10/14(月) 14:35:41.42
ラピス・コンダーグ 「だ、だって・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:35:52.97
レイナス・オレイクス「あなたの努力しだいで、コンダーグは永遠の自由を手に入れることができる」
2019/10/14(月) 14:36:02.90
レイナス・オレイクス「どのような国も、二度とコンダーグを脅かすことはない」
2019/10/14(月) 14:36:13.63
レイナス・オレイクス「即ちそれは、余に喧嘩を売るということだから」
2019/10/14(月) 14:36:23.26
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:36:33.07
レイナス・オレイクス「どうする?」
2019/10/14(月) 14:36:42.25
ラピス・コンダーグ 「えっと・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:36:51.83
レイナス・オレイクス「嫌なら、やめてもいいぞ。すぐにでも国に戻してやろう」
2019/10/14(月) 14:37:03.96
ラピス・コンダーグ 「あの・・・・・・その・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:37:13.19
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:37:22.11
レイナス・オレイクス「なら、無理強いは・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:37:32.93
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・違うの!」
2019/10/14(月) 14:37:42.11
ラピス・コンダーグ 「そうじゃなくて・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:37:53.17
ラピス・コンダーグ 「だから・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:38:04.62
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」 
2019/10/14(月) 14:38:14.05
レイナス・オレイクス「いいのかい?」
2019/10/14(月) 14:38:23.32
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:38:36.08
レイナス・オレイクス「本当に?」
2019/10/14(月) 14:38:44.46
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん」
2019/10/14(月) 14:38:56.72
レイナス・オレイクス「よしよし。いい子だ」
2019/10/14(月) 14:39:07.66
後ろから、ラピスの首筋にキスをする。
2019/10/14(月) 14:39:16.62
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:39:25.37
そして、彼女の小さな胸を手の平で転がすように愛撫する。
2019/10/14(月) 14:39:33.37
心地よい弾力。
2019/10/14(月) 14:39:42.21
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:39:47.68
レイナス・オレイクス「そうか? じゃあ、これはどうかな?」
2019/10/14(月) 14:40:10.19
親指と人差し指の間に彼女の乳首を挟み、ほんの少しだけ力を込め、キュッと摘み上げる。
2019/10/14(月) 14:40:19.46
ラピス・コンダーグ 「んっ! はぁぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:40:28.01
レイナス・オレイクス「どうかな?」
2019/10/14(月) 14:40:39.96
ラピス・コンダーグ 「痛いよぉ・・・・・・そんなことしたら・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:40:48.35
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:40:57.37
今度は優しく、ラピスの乳首を擦るように、くすぐるようにして刺激を与えていく。
2019/10/14(月) 14:41:06.62
ラピス・コンダーグ 「んっ、あっ・・・・・・やだぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:41:15.56
ラピス・コンダーグ 「くすぐったいよぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:41:28.42
レイナス・オレイクス「なら、もっとくすぐったくしてあげよう・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:41:37.65
彼女の大きな耳に、そっと息を吹き掛ける。
2019/10/14(月) 14:41:47.22
ラピス・コンダーグ 「いやぁん・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:41:59.11
レイナス・オレイクス「さて。こっちは・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:42:09.38
彼女の股間に手をやる。
2019/10/14(月) 14:42:18.56
薄い茂み。その奥には、堅く閉ざされた門がある。
2019/10/14(月) 14:42:28.51
ラピス・コンダーグ 「あっ、ダメだよ!」
2019/10/14(月) 14:42:36.85
ラピス・コンダーグ 「そこは・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:42:49.20
レイナス・オレイクス「いじったことは無いのかい?」
2019/10/14(月) 14:43:00.33
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/14(月) 14:43:08.49
レイナス・オレイクス「ここを、自分でいじったことは無いのかい?」
2019/10/14(月) 14:43:18.41
ラピス・コンダーグ 「そんなことしないよぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:43:25.27
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:43:32.53
レイナス・オレイクス「まあ、この手じゃな・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:43:41.22
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:43:49.55
ちょっと考えてから、ラピスの手に触れてみる。
2019/10/14(月) 14:44:20.74
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:44:30.79
レイナス・オレイクス「温かいな。きみの手は」
2019/10/14(月) 14:44:40.66
それに、プニプニとした手の平の触覚が心地よい。
2019/10/14(月) 14:44:52.60
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・あなたの手って、冷たいね」
2019/10/14(月) 14:45:02.97
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/10/14(月) 14:45:12.15
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/14(月) 14:45:24.59
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、レイナスって呼ぶんだ」
2019/10/14(月) 14:45:34.45
レイナス・オレイクス「それ以外の時は、陛下と呼べ」
2019/10/14(月) 14:45:43.44
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・わかった」
2019/10/14(月) 14:45:56.45
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:46:06.85
ラピスの割れ目に、そっと指を這わせる。
2019/10/14(月) 14:46:16.29
ラピス・コンダーグ 「あっ!? ダメぇ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:46:28.25
レイナス・オレイクス「ダメじゃない。そのままジッとしていろ」
2019/10/14(月) 14:46:36.98
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:46:45.93
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:46:58.70
ラピスの入り口は、しっかりと閉じられている。
2019/10/14(月) 14:47:06.53
だが、他の箇所に比べて、そこは確実に熱くなっている。
2019/10/14(月) 14:47:14.38
そして、静かに濡れている。
2019/10/14(月) 14:47:21.81
ラピス・コンダーグ 「グスッ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:47:30.19
レイナス・オレイクス「わかるか? これがなにか?」
2019/10/14(月) 14:47:39.09
ラピスに、彼女が感じている証拠をみせつける。
2019/10/14(月) 14:47:45.24
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:47:54.71
ラピス・コンダーグ 「僕・・・・・・僕ぅ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:48:19.49
レイナス・オレイクス「感じているんだ。そうだろ?」
2019/10/14(月) 14:48:28.07
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:48:36.64
ラピスが小さく頷く。
2019/10/14(月) 14:48:45.86
レイナス・オレイクス「もっと、気持ちよくしてやろうか?」
2019/10/14(月) 14:48:56.60
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・本当?」
2019/10/14(月) 14:49:08.65
レイナス・オレイクス「ああ。本当だ」
2019/10/14(月) 14:49:17.72
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」 
2019/10/14(月) 14:49:27.43
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:49:40.54
ラピスの最も敏感な箇所を人差し指の腹で、円を描くように擦る。
2019/10/14(月) 14:49:49.94
ラピス・コンダーグ 「んっ! あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:49:59.54
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/14(月) 14:50:08.92
ラピス・コンダーグ 「あっ、んん・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:50:19.88
喘ぎ声を出すたびに、ラピスの尻尾がピクピクと震える。 
2019/10/14(月) 14:50:32.33
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」 
2019/10/14(月) 14:50:41.39
彼女の尻尾を、ギュッと掴む。
2019/10/14(月) 14:50:49.79
ラピス・コンダーグ 「ひぃっ!?」
2019/10/14(月) 14:50:59.17
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/14(月) 14:51:09.18
ラピス・コンダーグ 「ダメぇ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:51:16.45
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:51:20.61
ラピス・コンダーグ 「そこは、そこはダメなのぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:51:29.82
レイナス・オレイクス「気持ちいいのか?」
2019/10/14(月) 14:51:40.56
ラピス・コンダーグ 「わ、わかんない・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:51:48.60
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・変だよぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:51:57.29
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:52:03.05
尻尾から手を放し、ラピスの大事な部分を探る。
2019/10/14(月) 14:52:23.76
ラピス・コンダーグ 「あっ? やぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:52:36.00
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・さっきよりも濡れているぞ」
2019/10/14(月) 14:52:48.17
ラピス・コンダーグ 「だ、だってぇ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:53:00.81
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/14(月) 14:53:14.53
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:53:24.77
レイナス・オレイクス「気持ちよかったんだろ?」
2019/10/14(月) 14:53:39.53
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:53:49.98
レイナス・オレイクス「もう、止めてあげようか?」
2019/10/14(月) 14:54:00.73
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:54:11.87
レイナス・オレイクス「それとも、止めないでほしい?」
2019/10/14(月) 14:54:28.66
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:54:44.61
レイナス・オレイクス「なら、自分の口でそう言ってごらん」
2019/10/14(月) 14:54:55.60
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:55:06.69
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:55:19.95
ラピス・コンダーグ 「お願いです、レイナス」
2019/10/14(月) 14:55:33.61
ラピス・コンダーグ 「気持ちいいから・・・・・・止めないでください」
2019/10/14(月) 14:55:45.95
レイナス・オレイクス「うんうん。愛いやつだ」
2019/10/14(月) 14:55:57.51
ラピスの頭をなでてから、行為を再開する。 
2019/10/14(月) 14:56:07.35
左手で彼女の乳房を、右手であそこを、そして唇で首筋や耳を刺激する。
2019/10/14(月) 14:56:18.20
できることなら、お尻の穴に指を入れ、直腸をかき回してあげたかったのだが・・・・・・あいにくと腕の数が足りない。
2019/10/14(月) 14:56:28.67
ラピス・コンダーグ 「あぁっ!」
2019/10/14(月) 14:56:36.79
レイナス・オレイクス「可愛い声だ。もっと聞かせておくれ・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:56:44.57
ささやきながら、彼女の乳首を強く擦る。
2019/10/14(月) 14:56:58.22
ラピスが、キュッと股を閉じた。
2019/10/14(月) 14:57:06.40
彼女の全身がこわばっているのがわかる。
2019/10/14(月) 14:57:14.61
レイナス・オレイクス「そう。そのまま・・・・・・」
2019/10/14(月) 14:57:22.32
ラピスの耳の付け根を唇で噛む。
2019/10/14(月) 14:57:30.08
同時に包皮の少し上方をギュッと圧迫した。
2019/10/14(月) 14:57:38.47
ラピス・コンダーグ 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/14(月) 14:57:47.43
そしてラピスは生まれて初めての絶頂に達した。
2019/10/14(月) 14:58:02.44
レイナスはその様子を見て性的興奮を高める。
2019/10/14(月) 14:58:15.65
レイナス・オレイクス「さて。今度は・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:24:58.57
最大限まで勃起したそれを、彼女の背中に押し当てる。
2019/10/14(月) 15:25:15.88
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/10/14(月) 15:25:25.27
レイナス・オレイクス「わかるか? 今度は、こっちを気持ちよくしてもらうぞ」
2019/10/14(月) 15:25:36.02
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:25:47.34
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだぁ!?」
2019/10/14(月) 15:25:56.60
レイナス・オレイクス「心配するな。落としたりしないから」
2019/10/14(月) 15:26:04.86
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:26:18.62
レイナス・オレイクス「それにしても、随分と軽い身体だな」
2019/10/14(月) 15:26:28.13
ラピス・コンダーグ 「そ、そうかなぁ?」
2019/10/14(月) 15:26:36.93
レイナス・オレイクス「ああ。もうちょっと肉をつけた方がいい」
2019/10/14(月) 15:26:51.05
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/10/14(月) 15:27:01.34
レイナス・オレイクス「うん。その方が、食いでがあるからな」
2019/10/14(月) 15:27:11.21
ラピス・コンダーグ 「く、食うって・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:27:21.87
レイナス・オレイクス「いいから、目の前のそれを口にくわえるんだ」
2019/10/14(月) 15:27:31.08
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/14(月) 15:27:39.95
レイナス・オレイクス「早くしろ。早くしないと、本当に食べてしまうぞ」
2019/10/14(月) 15:27:53.37
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:28:06.33
ラピスが目の前にある肉塊を、その小さな口に含む。
2019/10/14(月) 15:28:18.63
レイナス・オレイクス「うぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:28:42.94
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/14(月) 15:28:50.67
レイナス・オレイクス「気持ちいいぞ。もっとしてくれ」
2019/10/14(月) 15:29:00.69
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:29:09.30
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:29:18.00
拙い舌技が、なんとも気持ちいい。
2019/10/14(月) 15:29:27.73
ラピス・コンダーグ 「あっ、ピクピクしてる・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:29:36.40
レイナス・オレイクス「そうだな。お前のここも、ヒクヒクしているぞ」
2019/10/14(月) 15:29:44.51
レイナス・オレイクス「それに、割れ目から汁が溢れてきた」
2019/10/14(月) 15:29:52.91
ラピス・コンダーグ 「そ、そんな・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:30:01.82
レイナス・オレイクス「ふふ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:30:11.67
ラピス・コンダーグ 「あっ、やだ! そんなところ舐めたら・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:30:19.68
レイナス・オレイクス「遠慮するな」
2019/10/14(月) 15:30:30.05
ラピス・コンダーグ 「あっ、あぁ・・・・・・やだぁ、やだぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:30:38.59
レイナスの舌が、ラピスの大切な部分を刺激する。
2019/10/14(月) 15:30:47.81
その度にラピスは、可愛い鳴き声を上げた。
2019/10/14(月) 15:30:55.93
そラピス・コンダーグ 「あはぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:31:04.14
レイナス・オレイクス「こらこら。自分だけ気持ちよくなってどうする」
2019/10/14(月) 15:31:12.92
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・?」
2019/10/14(月) 15:31:22.97
レイナス・オレイクス「これを・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:31:33.64
怒張したそれで、彼女の顔をピタピタと叩く。
2019/10/14(月) 15:31:43.47
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:31:51.24
レイナス・オレイクス「さっきと同じようにするんだ」
2019/10/14(月) 15:31:59.04
ラピス・コンダーグ 「はい・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:32:07.14
ラピス・コンダーグ 「ん・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:32:15.16
ラピス・コンダーグ 「んぁ・・・・・・あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:32:23.20
ラピス・コンダーグ 「んぐ・・・・・・んっ、ん・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:32:31.83
レイナス・オレイクス「よしよし。いい感じだぞ」
2019/10/14(月) 15:32:39.35
ラピス・コンダーグ 「うぁ・・・・・・あっ、苦しいよぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:32:48.16
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちいいぞ」
2019/10/14(月) 15:32:56.72
ラピス・コンダーグ 「で、でもぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:33:07.92
レイナス・オレイクス「仕方がない。それでは・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:33:13.82
ラピス・コンダーグ 「あっ?」
2019/10/14(月) 15:53:05.53
レイナス・オレイクス「それでは、お前の処女を捧げてもらおうか」
2019/10/14(月) 15:53:14.48
ラピスのあそこは、先程よりもほんの少しだけ開いている。
2019/10/14(月) 15:53:24.89
レイナスは、その門の前に自分の一物を置いた。
2019/10/14(月) 15:53:35.58
ラピス・コンダーグ 「???」 
2019/10/14(月) 15:53:44.69
レイナス・オレイクス「かなり痛いと思うが、我慢するんだぞ」
2019/10/14(月) 15:53:54.10
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・僕、痛いのキライ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:54:02.91
レイナス・オレイクス「我慢するんだ」
2019/10/14(月) 15:54:11.11
ラピス・コンダーグ 「でもぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:54:21.85
レイナス・オレイクス「我慢すれば、後でもう一回気持ちよくしてあげるからさ」
2019/10/14(月) 15:54:33.72
ラピス・コンダーグ 「本当に?」
2019/10/14(月) 15:54:42.74
レイナス・オレイクス「もちろん」
2019/10/14(月) 15:54:53.22
ラピス・コンダーグ 「痛いって・・・・・・どのくらい?」
2019/10/14(月) 15:55:05.40
レイナス・オレイクス「さて・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:55:14.93
レイナス・オレイクス「余にその経験は無いからな。答えようがない」
2019/10/14(月) 15:55:24.22
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:55:36.28
レイナス・オレイクス「だが、死ぬほどじゃないだろう・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:55:45.32
レイナス・オレイクス「人の体は、そういうことができるようになっているのだから」
2019/10/14(月) 15:55:54.76
ラピス・コンダーグ 「やっぱり・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:56:07.35
ラピス・コンダーグ 「やだなぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:56:15.67
レイナス・オレイクス「とにかく・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:56:23.75
レイナス・オレイクス「入れるぞ!」
2019/10/14(月) 15:56:33.80
ラピス・コンダーグ 「あっ!?」
2019/10/14(月) 15:57:02.31
強引に、彼女の中に挿入する。
2019/10/14(月) 15:57:11.00
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/14(月) 15:57:22.31
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:57:32.02
レイナス・オレイクス「これは、かなり・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:57:43.41
想像していた以上にラピスの中はきつくできている。
2019/10/14(月) 15:57:54.56
秘肉の弾け千切れるような音を感じながら、レイナスは挿入を続けた。
2019/10/14(月) 15:58:06.53
ラピス・コンダーグ 「あっ・・・・・・あっ・・・・・・」 
2019/10/14(月) 15:58:15.44
ラピスが、苦しみながら喘ぐ。
2019/10/14(月) 15:58:23.90
だが、こちらもかなり痛い。
2019/10/14(月) 15:58:34.18
レイナス・オレイクス「もう少し・・・・・・我慢してくれ」
2019/10/14(月) 15:58:46.49
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:58:57.34
レイナス・オレイクス「いいから・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:59:05.46
逃げようとするラピスの体を、無理矢理自分の方に引き寄せる。
2019/10/14(月) 15:59:17.46
彼女の体重が挿入の助けとなるように、お互いに位置をコントロールする。
2019/10/14(月) 15:59:27.62
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁっ!!」
2019/10/14(月) 15:59:36.77
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/14(月) 15:59:42.01
さすがに全てを埋没させるには至らない。
2019/10/14(月) 16:00:11.34
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・もう、やだよぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:00:25.05
レイナス・オレイクス「そんなに痛いのか?」 
2019/10/14(月) 16:00:41.02
ラピス・コンダーグ 「ぐすっ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:00:58.66
レイナス・オレイクス「そうか。すまなかったな」
2019/10/14(月) 16:01:12.06
ラピス・コンダーグ 「どうして、こんなひどいことをするの?」
2019/10/14(月) 16:01:27.44
レイナス・オレイクス「それは・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:01:40.24
レイナス・オレイクス「こうすることで、余が気持ちよくなれるからだな」
2019/10/14(月) 16:01:53.89
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:02:06.40
レイナス・オレイクス「さて。それでは、動かさせてもらうぞ」 
2019/10/14(月) 16:02:19.01
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/14(月) 16:02:30.73
ラピス・コンダーグ 「きゃっ!? あぁっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:02:43.47
ラピスの腰を固定してピストン運動を開始する。
2019/10/14(月) 16:02:55.99
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:03:11.64
ギチギチと締め付ける秘肉の中、戻るも進むもかなりの苦労だ。
2019/10/14(月) 16:03:25.96
ゆっくりと、少しずつ・・・・・・
2019/10/14(月) 16:03:37.99
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:03:52.68
レイナス・オレイクス「つっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:04:04.48
少しずつ腰を押しつけ、ゆっくりと引く・・・・・・
2019/10/14(月) 16:04:18.05
その行為を繰り返すと、次第にラピスの中の滑りがよくなってきた。
2019/10/14(月) 16:04:30.83
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/14(月) 16:04:43.36
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・えっ?」
2019/10/14(月) 16:04:54.13
レイナス・オレイクス「まだ、痛い?」
2019/10/14(月) 16:05:04.83
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・うん・・・・・・痛いよ」
2019/10/14(月) 16:05:17.28
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:05:31.86
ラピス・コンダーグ 「でも、これなら・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:05:44.72
ラピス・コンダーグ 「我慢できるよ・・・・・・僕」
2019/10/14(月) 16:05:56.35
レイナス・オレイクス「そうか。なら、我慢してもらうぞ」
2019/10/14(月) 16:06:07.81
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・レイナス」
2019/10/14(月) 16:06:19.21
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:06:33.11
ラピスの言葉に甘え、腰を動かすスピードを早める。
2019/10/14(月) 16:06:44.18
ラピス・コンダーグ 「んっ・・・・・・あはぁ・・・・・・あぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:06:54.84
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:07:04.65
先程のように相手を気づかうのではなく、自分の快楽だけを求めて腰を動かす。
2019/10/14(月) 16:07:14.44
竿の部分では強烈な圧迫感を楽しみ、先端は、奥に存在するザラザラとした壁に擦りつける。
2019/10/14(月) 16:07:24.71
ラピス・コンダーグ 「うぁっ、あぁぁっ!」
2019/10/14(月) 16:07:36.23
レイナス・オレイクス「よしよし・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:07:44.25
ラピス・コンダーグ 「はぁぁ・・・・・・あぁっ・・・・・・ダメ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:07:53.17
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/14(月) 16:07:58.89
ラピス・コンダーグ 「やだぁ・・・・・・僕・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:08:19.45
ラピス・コンダーグ 「また・・・・・・あぁっ!!」 
2019/10/14(月) 16:08:32.12
どうやら、痛みよりも快感の方が強くなってきたらしい。
2019/10/14(月) 16:08:42.63
レイナス・オレイクス「そうか。それなら、こちらも・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:08:54.75
さらに腰の動きを早める。
2019/10/14(月) 16:09:11.13
射精の感覚は、すでにそこまで来ている。
2019/10/14(月) 16:09:22.40
熱い快感が管の中に充満し、解き放たれる瞬間を待ち焦がれる・・・・・・
2019/10/14(月) 16:09:33.47
ラピス・コンダーグ 「あぁぁぁぁっ!! もう、もう・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:09:45.35
レイナス・オレイクス「よしっ!!」
2019/10/14(月) 16:09:55.26
(ラピス・コンダーグ、処女喪失)
2019/10/14(月) 16:10:07.02
できるだけ奥深くまで突き刺し、そしてレイナスは射精した。
2019/10/14(月) 16:10:20.70
ラピス・コンダーグ 「うわぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/14(月) 16:10:28.61
レイナスが絶頂に達するその瞬間を感じながら、ラピス・コンダーグも二度目の絶頂を経験した。
2019/10/14(月) 16:10:38.06
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:10:46.49
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・まだ、ビュクビュクいってるよぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:10:52.00
(後日、ラピス・コンダーグの妊娠が発覚)
2019/10/14(月) 16:32:03.30
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:32:12.08
レイナス・オレイクス「そうか。できたのか・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:32:20.96
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:32:30.58
レイナス・オレイクス「男がいいな」
2019/10/14(月) 16:32:41.03
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/14(月) 16:32:49.87
レイナス・オレイクス「跡継ぎは早めに欲しい」
2019/10/14(月) 16:33:07.18
ラピス・コンダーグ 「で、でも・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:33:22.05
レイナス・オレイクス「ん?」
2019/10/14(月) 16:33:33.83
ラピス・コンダーグ 「陛下には・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:33:44.95
レイナス・オレイクス「レイナスだ」
2019/10/14(月) 16:34:02.29
ラピス・コンダーグ 「う、うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:34:11.54
ラピス・コンダーグ 「レイナスには、ソフィアさんがいるから・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:34:23.18
レイナス・オレイクス「なにか、関係があるのか?」
2019/10/14(月) 16:34:38.17
ラピス・コンダーグ 「だって、僕は側室だし・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:34:48.75
レイナス・オレイクス「別に、関係は無いだろ」
2019/10/14(月) 16:35:00.92
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:35:11.06
レイナス・オレイクス「最初に男子が生まれれば、その子が跡継ぎ候補だ」
2019/10/14(月) 16:35:22.81
ラピス・コンダーグ 「あのね・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:35:32.76
ラピス・コンダーグ 「レイナス・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:35:43.40
レイナス・オレイクス「なんだ?」
2019/10/14(月) 16:35:52.65
ラピス・コンダーグ 「もうちょっと・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:36:02.54
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:36:11.92
ラピス・コンダーグ 「レイナスがソフィアさんのことを好きなのはわかってるけど・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:36:22.32
ラピス・コンダーグ 「でも、その・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:36:31.56
ラピス・コンダーグ 「僕のことを・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:36:39.35
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・うん。そうだな・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:36:48.20
レイナス・オレイクス「悪かった。気をつけよう」
2019/10/14(月) 16:36:56.80
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/14(月) 16:37:03.11
(ラピス・コンダーグ、男児を妊娠)
2019/10/14(月) 16:40:06.62
レイナス・オレイクス「あれ?」
2019/10/14(月) 16:40:16.41
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/10/14(月) 16:40:33.37
レイナス・オレイクス「ラピス? いないのか?」
2019/10/14(月) 16:40:43.15
レイナス・オレイクス「おーい!」
2019/10/14(月) 16:40:56.13
ラピス・コンダーグ 「レイナス!」
2019/10/14(月) 16:41:05.53
レイナス・オレイクス「わっ!?」
2019/10/14(月) 16:41:15.01
ラピス・コンダーグ 「アハハっ! 驚いた?」
2019/10/14(月) 16:41:25.23
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:41:36.84
ラピス・コンダーグ 「レイナス?」
2019/10/14(月) 16:41:47.06
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:41:56.22
ラピス・コンダーグ 「あれ? どうしたの?」
2019/10/14(月) 16:42:08.20
レイナス・オレイクス「な、な、な・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:42:18.71
ラピス・コンダーグ 「なーに?」
2019/10/14(月) 16:42:28.05
レイナス・オレイクス「な、なにをやってるんだ。そんなところで?」
2019/10/14(月) 16:42:39.05
ラピス・コンダーグ 「なにって・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:42:51.41
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:43:02.07
ラピス・コンダーグ 「えーと・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:43:10.83
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:43:20.12
ラピス・コンダーグ 「エヘヘ・・・・・・なんだろう?」
2019/10/14(月) 16:43:29.81
レイナス・オレイクス「なんだろうじゃないだろ! そんなところで、そんな格好をして!」
2019/10/14(月) 16:43:42.38
ラピス・コンダーグ 「えっ?」
2019/10/14(月) 16:43:52.72
レイナス・オレイクス「危ないじゃないか。落ちたらどうするんだ!?」
2019/10/14(月) 16:44:13.27
ラピス・コンダーグ 「大丈夫だよ」
2019/10/14(月) 16:44:29.28
レイナス・オレイクス「大丈夫じゃないだろ! お前、自分がどういう体なのか・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:44:39.90
ラピス・コンダーグ 「どういう体って?」
2019/10/14(月) 16:44:57.68
レイナス・オレイクス「妊娠してるんだぞ! お腹の中に赤ちゃんがいるんだぞ!」
2019/10/14(月) 16:45:17.56
ラピス・コンダーグ 「うん。そうだね」
2019/10/14(月) 16:51:48.25
レイナス・オレイクス「だったら・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:51:55.06
ラピス・コンダーグ 「よっ、と」
2019/10/14(月) 16:52:04.89
レイナス・オレイクス「お、おい」
2019/10/14(月) 16:52:22.53
ラピス・コンダーグ 「ねっ、平気でしょ」
2019/10/14(月) 16:52:31.55
レイナス・オレイクス「お前なぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:52:44.36
レイナス・オレイクス「今はちゃんと着地できたからいいけど・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:52:56.01
レイナス・オレイクス「もし失敗したらどうするつもりだったんだよ!?」
2019/10/14(月) 16:53:07.81
ラピス・コンダーグ 「だから、大丈夫だって」
2019/10/14(月) 16:53:18.44
レイナス・オレイクス「だからぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:53:28.20
ラピス・コンダーグ 「それにね。この子も、高いところが好きだから・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:53:40.03
ラピス・コンダーグ 「木の上から遠くを眺めると、すっごく喜ぶの」
2019/10/14(月) 16:53:49.04
レイナス・オレイクス「そんなことあるわけないだろ!」
2019/10/14(月) 16:53:56.82
ラピス・コンダーグ 「どうして?」
2019/10/14(月) 16:54:05.49
レイナス・オレイクス「・・・・・・えっ?」
2019/10/14(月) 16:54:14.82
ラピス・コンダーグ 「どうして、レイナスにそんなことがわかるの?」
2019/10/14(月) 16:54:23.67
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・そ、それは・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:54:36.44
ラピス・コンダーグ 「僕は、わかるよ」
2019/10/14(月) 16:54:45.03
ラピス・コンダーグ 「ずっと、この子と一緒にいるから・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:54:55.40
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:55:05.66
ラピス・コンダーグ 「ちょっと前までは、けっこう寂しかったんだ」
2019/10/14(月) 16:55:15.77
ラピス・コンダーグ 「でも、今は平気」
2019/10/14(月) 16:55:24.86
ラピス・コンダーグ 「この子が、いつも一緒にいてくれるから・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:55:53.13
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:56:02.56
レイナス・オレイクス「済まない」
2019/10/14(月) 16:56:17.23
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:56:27.67
レイナス・オレイクス「余に・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:57:01.28
レイナス・オレイクス「わかる筈がないのか・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:57:11.04
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:57:20.17
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:57:29.95
ラピス・コンダーグ 「クスッ・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:57:38.38
ラピス・コンダーグ 「ダメだよ。そんなに悲しそうな顔をしたら」
2019/10/14(月) 16:57:50.46
レイナス・オレイクス「いや、しかし・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:58:03.28
ラピス・コンダーグ 「レイナスが悲しいと、僕も悲しくなっちゃうし・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:58:13.19
ラピス・コンダーグ 「この子も、悲しいって言ってるから」
2019/10/14(月) 16:58:22.66
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:58:31.13
ラピス・コンダーグ 「だからね、いつも、楽しい気持ちでいないといけないの!」
2019/10/14(月) 16:58:39.22
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:58:47.13
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/14(月) 16:58:54.91
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:59:02.69
ラピス・コンダーグ 「・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:59:11.33
レイナス・オレイクス「ラピス・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:59:19.47
ラピス・コンダーグ 「なに?」
2019/10/14(月) 16:59:26.72
レイナス・オレイクス「できれば、今日はずっと側に居てやりたいんだが・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:59:43.30
ラピス・コンダーグ 「うん・・・・・・」
2019/10/14(月) 16:59:56.20
レイナス・オレイクス「あいにくと、今は・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:00:04.87
ラピス・コンダーグ 「大丈夫。わかってるから」
2019/10/14(月) 17:00:13.51
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:00:26.98
ラピス・コンダーグ 「ねえ、レイナス?」
2019/10/14(月) 17:00:38.50
レイナス・オレイクス「なんだい。ラピス?」
2019/10/14(月) 17:00:58.72
ラピス・コンダーグ 「愛してる? 僕のこと?」
2019/10/14(月) 17:01:40.39
レイナス・オレイクス「もちろんだ」
2019/10/14(月) 17:02:33.58
ラピス・コンダーグ 「そっか・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:02:41.63
ラピス・コンダーグ 「僕も、レイナスのことが大好きだよ」
2019/10/14(月) 17:04:27.37
レイナス・オレイクス「ありがとう」
2019/10/14(月) 17:04:38.90
ラピス・コンダーグ 「うん!」
2019/10/14(月) 17:04:50.74
(ラピス・コンダーグ、男児を出産)
2019/10/14(月) 17:33:40.99
レイナス・オレイクス「初めまして。ダイクンの姫君」
2019/10/14(月) 17:33:56.93
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:34:11.37
アリシア・ダイクン  「アリシアです。陛下」
2019/10/14(月) 17:34:27.24
アリシア・ダイクン  「アリスと呼んでください」
2019/10/14(月) 17:34:36.48
レイナス・オレイクス「わかった。アリス」
2019/10/14(月) 17:34:45.79
アリシア・ダイクン  「はい」
2019/10/14(月) 17:34:58.80
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:35:08.99
アリシア・ダイクン  「あ、あの・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:35:17.60
レイナス・オレイクス「なにかな?」
2019/10/14(月) 17:35:30.60
アリシア・ダイクン  「ダイクンは・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:35:40.10
アリシア・ダイクン  「こ、これから・・・・・・どうなるんでしょうか?」
2019/10/14(月) 17:35:48.31
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:36:02.34
アリシア・ダイクン  「アリスの国は・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:36:11.02
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:36:22.11
アリシア・ダイクン  「とても、弱い国です・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:36:32.84
アリシア・ダイクン  「だから・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:36:42.69
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:36:51.79
レイナス・オレイクス「心配するな。これからは、余の帝国がダイクンの盾となろう」
2019/10/14(月) 17:37:04.21
アリシア・ダイクン  「ほ、本当ですか?」
2019/10/14(月) 17:37:13.72
レイナス・オレイクス「うむ。すでにチュルボには兵を送ってある」
2019/10/14(月) 17:37:21.61
アリシア・ダイクン  「で、でも・・・・・・チュルボは・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:37:31.00
レイナス・オレイクス「強国だ」
2019/10/14(月) 17:37:39.18
レイナス・オレイクス「だが、余の敵では無い」
2019/10/14(月) 17:37:47.48
アリシア・ダイクン  「そうですね。陛下の帝国にかなうものなど・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:38:07.43
レイナス・オレイクス「そうそう。だから、もっと楽にしてくれ」
2019/10/14(月) 17:38:17.24
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:38:25.90
レイナス・オレイクス「それはそうと・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:38:38.83
アリシア・ダイクン  「はい?」
2019/10/14(月) 17:38:47.84
レイナス・オレイクス「国を守る見返りといってはなんだが・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:38:56.20
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:39:04.38
アリシア・ダイクン  「承知しています」
2019/10/14(月) 17:39:12.44
レイナス・オレイクス「よし。それじゃあ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:39:18.30
アリシア・ダイクン  「はい。お任せください」
2019/10/14(月) 17:39:35.65
レイナス・オレイクス「おっ? これは、なかなか・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:39:44.62
アリシア・ダイクン  「んっ、あはぁ・・・・・・んっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:39:54.39
レイナス・オレイクス「うまいな。初めてじゃないのか?」
2019/10/14(月) 17:40:04.35
アリシア・ダイクン  「初めてです・・・・・・んっ、本物でするのは・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:40:13.65
レイナス・オレイクス「本物で? うぉっ・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:40:45.89
アリシア・ダイクン  「こういう時の為に・・・・・・んぐっ、んっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:40:59.95
アリシア・ダイクン  「本と張型で勉強しました・・・・・・うふっ、こんなふうにすると・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:41:10.70
アリシアの舌が、先端の敏感な箇所を舐める。
2019/10/14(月) 17:41:23.16
かすかに触れるか触れないか、絶妙な加減でレイナスの皮膚は刺激された。
2019/10/14(月) 17:41:35.18
レイナス・オレイクス「そ、そこは・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:41:52.43
アリシア・ダイクン  「気持ちいいですか? 陛下?」
2019/10/14(月) 17:42:03.87
レイナス・オレイクス「あっ、ああ・・・・・・凄いぞ」
2019/10/14(月) 17:42:13.68
不思議な感覚・・・・・・
2019/10/14(月) 17:42:24.03
直接的な刺激とは、何かが違う。
2019/10/14(月) 17:42:35.46
シルクの布で軽く擦られるような、揮発性の薬を塗られたような・・・・・・とにかく形容しがたい快感。
2019/10/14(月) 17:42:49.41
アリシア・ダイクン  「よかった・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:42:59.28
レイナス・オレイクス「ほ、本当に・・・・・・初めてなんだな?」
2019/10/14(月) 17:43:07.25
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・んっ、本当です・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:43:15.66
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:43:25.50
アリシア・ダイクン  「その・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:43:34.80
アリシア・ダイクン  「アリスはまだ・・・・・・処女です・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:43:43.33
レイナス・オレイクス「くぅぅ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:43:53.95
レイナス・オレイクス「凄い処女もいたものだ」
2019/10/14(月) 17:44:00.50
レイナス・オレイクス「よし! 余がこの目で確かめてやろう」
686いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:44:33.29
アリシア・ダイクン  「あっ、まだ・・・・・・」
687いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:44:42.05
アリシア・ダイクン  「あっ!? ダメ、ダメです・・・・・・」
688いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:44:50.74
レイナス・オレイクス「ダメ?」
689いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:45:00.79
レイナス・オレイクス「余を拒むというのか?」
690いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:45:08.96
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
691いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:45:18.76
レイナス・オレイクス「そうか。拒むのか・・・・・・」
692いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:45:29.01
アリシア・ダイクン  「い、いいえ。違います!」
693いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:45:38.26
アリシア・ダイクン  「どうぞ・・・・・・ご覧になってください」
694いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:45:46.61
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
695いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:45:59.18
アリシア・ダイクン  「お、お願いです・・・・・・アリスの、いやらしいあそこを見てください」
696いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:46:08.10
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
697いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:46:16.45
レイナス・オレイクス「いいだろう。そこまで言うのなら・・・・・・」
698いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:46:30.19
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・」
699いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:46:39.15
レイナス・オレイクス「匂うな。実にいやらしい匂いだ」
700いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:46:47.64
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・そ、そんな・・・・・・」
701いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:47:01.42
レイナス・オレイクス「それに、濡れている」
702いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:47:15.58
レイナス・オレイクス「感じていたのか?」
703いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:47:25.68
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
704いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:47:34.89
アリシア・ダイクン  「陛下にお会いしたその時から・・・・・・」
705いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:47:46.09
アリシア・ダイクン  「アリスのあそこは、濡れていました」
706いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:47:54.63
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・いい子だ」
707いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:48:04.73
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
708いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:48:18.82
レイナス・オレイクス「さて。それでは中を調べさせてもらおうか」
709いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:48:28.61
指で、アリシアの女性器を広げる。
710いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:48:38.08
ピンク色の、テラテラと濡れ光る花弁。
711いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:48:55.52
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ、はぁ・・・・・・」
712いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:49:07.01
レイナス・オレイクス「ふふっ、丸見えだぞ」
713いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:49:16.68
アリシア・ダイクン  「あぁっ・・・・・・恥ずかしいです・・・・・・」
714いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:49:25.71
レイナス・オレイクス「どっちの穴も、使ったことはないんだな?」
715いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:49:38.88
少しずつ指を差しこむ。
716いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:49:48.03
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・あっ・・・・・・」
717いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:49:57.15
レイナス・オレイクス「どうなんだ?」
718いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:50:10.09
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・使ったことはありません」
719いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:50:19.30
レイナス・オレイクス「男のものだけじゃなく、おもちゃもか?」
720いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:50:28.12
アリシア・ダイクン  「はい・・・・・・大切なものですから・・・・・・」
721いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:50:35.43
レイナス・オレイクス「そうみたいだな。ちゃんと、その印がある」
722いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:50:47.86
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・ダメです。そんな奥まで・・・・・・」
723いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:50:55.95
レイナス・オレイクス「だが、指ぐらいは入れたことがあるんだろ?」
724いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:51:01.64
アリシア・ダイクン  「そ、それは・・・・・・」
725いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:51:21.03
レイナス・オレイクス「こんな風に、自分で自分を慰めたことはあるな?」
726いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 17:51:31.23
アリシア・ダイクン  「んっ・・・・・・いやぁ・・・・・・言わないで」
2019/10/14(月) 17:51:48.95
アリシア・ダイクン  「そんなことを言われると、アリスは、アリスは・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:52:00.37
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:52:14.09
レイナス・オレイクス「そろそろ、おまえの処女を頂くぞ」
2019/10/14(月) 17:52:25.61
レイナス・オレイクス「いいな?」
2019/10/14(月) 17:52:37.41
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:52:48.25
アリシア・ダイクン  「どうか、アリスの処女をもらってください」
2019/10/14(月) 17:52:59.34
レイナス・オレイクス「よしよし」
2019/10/14(月) 17:53:19.25
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!」
2019/10/14(月) 17:53:29.91
遠慮なくアリシアの処女を破る。
2019/10/14(月) 17:53:41.42
レイナス・オレイクス「ふふっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:53:56.10
アリシア・ダイクン  「はぁ、あ・・・・・・痛い・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:54:10.71
レイナス・オレイクス「そうか? 余は気持ちがいいぞ」
2019/10/14(月) 17:54:21.21
アリシア・ダイクン  「う、嬉しいです・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:54:31.43
アリシア・ダイクン  「あん・・・・・・陛下に喜んでいたたげれば・・・・・・アリスは、幸せです・・・・・・あぁっ!」
2019/10/14(月) 17:54:43.64
レイナス・オレイクス「いい子だ。それなら・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:54:53.01
できるだけ深く、激しくピストン運動を繰り返す。
2019/10/14(月) 17:55:04.61
アリシア・ダイクン  「あっ、あぁっ! 死ぬ・・・・・・死んじゃう!」
2019/10/14(月) 17:55:13.21
苦痛に歪むアリシアの表情。
2019/10/14(月) 17:55:23.56
それがまた興奮を高める。
2019/10/14(月) 17:55:31.75
レイナス・オレイクス「どうした。締まりが悪いぞ」
2019/10/14(月) 17:55:42.75
アリシア・ダイクン  「あっ、あっ、あっ・・・・・・で、でもぉ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:55:55.54
レイナス・オレイクス「ここに力を込めるんだ。もっと、余を喜ばせてみろ!」
2019/10/14(月) 17:56:04.14
アリシアの鳩尾に拳をあて、グッとそれを押しつける。
2019/10/14(月) 17:56:14.81
アリシア・ダイクン  「うぇっ・・・・・・あっ、ぐ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:56:26.69
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:56:32.43
アリシア・ダイクン  「こうですか・・・・・・陛下?」
2019/10/14(月) 17:56:47.54
レイナス・オレイクス「もっとだ!」
2019/10/14(月) 17:56:57.66
レイナス・オレイクス「これでは、とても満足できんぞ!」
2019/10/14(月) 17:57:07.53
アリシア・ダイクン  「は、はい・・・・・・んっ!」
2019/10/14(月) 17:57:16.82
レイナス・オレイクス「よし・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:57:29.12
レイナス・オレイクス「いいぞ。これなら・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:57:39.63
さらに激しく腰を動かす。
2019/10/14(月) 17:57:48.46
アリシア・ダイクン  「うぁ、あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:58:00.12
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:58:07.63
レイナス・オレイクス「んっ!」
2019/10/14(月) 17:58:16.41
(アリシア・ダイクン、処女喪失)
2019/10/14(月) 17:58:26.25
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・こんなに・・・・・・嬉しいです・・・・・・」
2019/10/14(月) 17:58:32.87
(後日、アリシア・ダイクンの妊娠が発覚)
2019/10/14(月) 18:05:58.32
アリシア・ダイクン  「陛下」
2019/10/14(月) 18:06:11.62
レイナス・オレイクス「アリシアか・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:06:23.52
レイナス・オレイクス「どうした?」
2019/10/14(月) 18:06:32.36
アリシア・ダイクン  「あの・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:06:41.28
アリシア・ダイクン  「おいしいお茶が入ったんですけど、いかがですか?」
2019/10/14(月) 18:06:50.11
レイナス・オレイクス「茶か・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:07:05.32
レイナス・オレイクス「そうだな。もらおうか」
2019/10/14(月) 18:07:14.34
アリシア・ダイクン  「はい!」
2019/10/14(月) 18:07:27.16
アリシア・ダイクン  「それでは、こちらにどうぞ」
2019/10/14(月) 18:07:36.85
レイナス・オレイクス「なんだ。わざわざ足を運ばせようというのか」
2019/10/14(月) 18:07:45.36
アリシア・ダイクン  「あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:07:59.37
アリシア・ダイクン  「申し訳ありません。あの・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:08:07.93
レイナス・オレイクス「よいよい。それよりも・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:08:14.88
アリシア・ダイクン  「はい?」
2019/10/14(月) 18:08:23.66
レイナス・オレイクス「二人っきりの時は、陛下などと呼ぶな」
2019/10/14(月) 18:08:34.40
アリシア・ダイクン  「いえ・・・・・・でも・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:08:43.58
レイナス・オレイクス「まあいい。さて、それでは行こうか」
2019/10/14(月) 18:08:49.32
アリシア・ダイクン  「はい!」
2019/10/14(月) 18:09:06.92
アリシア・ダイクン  「どうぞ、お座りになってお待ちください」
2019/10/14(月) 18:09:17.09
レイナス・オレイクス「うむ」
2019/10/14(月) 18:09:28.06
アリシア・ダイクン  「はい。どうぞ陛下」
2019/10/14(月) 18:09:45.76
レイナス・オレイクス「うむ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:09:56.43
アリシア・ダイクン  「・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:10:06.76
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:10:18.96
アリシア・ダイクン  「どうですか?」
2019/10/14(月) 18:10:30.09
レイナス・オレイクス「うむ。うまい」
2019/10/14(月) 18:10:41.16
アリシア・ダイクン  「良かったぁ」
2019/10/14(月) 18:10:52.06
レイナス・オレイクス「確か。アリシアの国の名産だったな」
2019/10/14(月) 18:11:07.51
アリシア・ダイクン  「はい。他にも、蜜柑とか山葵とか・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:11:18.52
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:11:28.77
レイナス・オレイクス「国に、戻りたくは無いのか?」
2019/10/14(月) 18:11:38.86
アリシア・ダイクン  「えっ?」
2019/10/14(月) 18:11:48.63
アリシア・ダイクン  「もしかして、お邪魔ですか?」
2019/10/14(月) 18:11:58.70
レイナス・オレイクス「いや・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:12:10.70
レイナス・オレイクス「いてくれると、いろいろと助かる」
2019/10/14(月) 18:12:21.65
アリシア・ダイクン  「そうですか。良かった」
2019/10/14(月) 18:12:31.90
レイナス・オレイクス「それで、国に戻りたいと思ったことは無いのか?」
2019/10/14(月) 18:12:42.34
レイナス・オレイクス「両親に会いたいとか?」
2019/10/14(月) 18:12:50.68
アリシア・ダイクン  「いいえ。ここで、こうして陛下にお仕えすることが、一番の幸せですから」
2019/10/14(月) 18:12:58.88
レイナス・オレイクス「そうか・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:13:11.59
レイナス・オレイクス「もう一杯もらえるか」
2019/10/14(月) 18:13:19.23
アリシア・ダイクン  「はい、喜んで!」
2019/10/14(月) 18:13:26.77
レイナス・オレイクス「うむ」
2019/10/14(月) 18:13:37.87
(アリシア・ダイクン、男児を妊娠)
2019/10/14(月) 18:14:50.74
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:15:02.06
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・これで、満足ですか?」
2019/10/14(月) 18:15:16.57
レイナス・オレイクス「いや、もっと深くくわえてもらいましょう」
2019/10/14(月) 18:15:31.07
そう言って、ヒスイの顔を自分の腰に押しつける。
2019/10/14(月) 18:15:42.25
ヒスイ・ヤマモト    「んっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:15:55.94
ヒスイの表情が、少しだけ歪む。
2019/10/14(月) 18:16:08.53
それを楽しみながら、彼女の頭をゆっくりと前後に動かす。
2019/10/14(月) 18:16:24.71
深く、浅く、ヒスイの舌や喉で自らの分身をしごくように。
2019/10/14(月) 18:16:43.65
ヒスイ・ヤマモト    「あう・・・・・・んっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:16:55.41
レイナス・オレイクス「苦しいですか? 嫌なら・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:17:07.24
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:17:21.78
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:17:36.85
ヒスイ・ヤマモト    「楽しいですか? こんなことをして?」
2019/10/14(月) 18:17:48.04
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:18:00.59
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:18:11.77
レイナス・オレイクス「ちっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:18:25.64
コミュニケーションをとるのは諦め、ヒスイの口を道具として用いることにする。
2019/10/14(月) 18:18:37.25
ヒスイの頭をしっかりと両手で押さえ、それを前後に動かす。
2019/10/14(月) 18:18:58.89
そこまでは、先程と同じだ。
2019/10/14(月) 18:19:12.53
だが、今度は激しく・・・・・・ヒスイが苦しむように行為を行った。
2019/10/14(月) 18:19:26.87
ヒスイ・ヤマモト    「ん・・・・・・んぐっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:19:38.50
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:19:48.92
苦しむヒスイの表情が、なんとも楽しい。
2019/10/14(月) 18:19:59.88
そして、その表情をさらに歪めようと、彼女の頭をより激しく動かした。
2019/10/14(月) 18:20:10.69
ヒスイ・ヤマモト    「うぇっ・・・・・・んっ・・・・・・んんっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:20:22.88
レイナス・オレイクス「・・・・・・出すぞ」
2019/10/14(月) 18:20:34.17
(ヒスイ・ヤマモトに射精)
2019/10/14(月) 18:20:43.72
ヒスイ・ヤマモト    「んっ!?」
2019/10/14(月) 18:20:54.54
レイナス・オレイクス「ふぅ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:21:05.98
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:21:21.63
レイナス・オレイクス「どうだ? うまいか?」
2019/10/14(月) 18:21:31.76
ヒスイ・ヤマモト    「汚らわしい・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:21:43.68
レイナス・オレイクス「やれやれ・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:21:52.25
レイナス・オレイクス「女は、もう少し可愛くあるべきだ」
2019/10/14(月) 18:22:03.80
レイナス・オレイクス「可愛い鳴き声のひとつでもあげてくれれば、それだけで男は愛することができるというのに」
2019/10/14(月) 18:22:12.91
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」
2019/10/14(月) 18:22:28.02
ヒスイ・ヤマモト    「あなたに愛されたいとは思いませんから」
2019/10/14(月) 18:22:34.80
レイナス・オレイクス「ふむ・・・・・・」
847いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 18:56:52.66
ハゲタ・カトー 「俺のはどうだ?大きいだろ」
848いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 18:57:19.63
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」
849いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 18:59:05.60
ハゲタ・カトー 「俺はミニストップの社長になる男だぞ」
850いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 18:59:35.56
ヒスイ・ヤマモト    「んっ!?」
851いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 19:01:22.16
ハゲタ・カトー 「将来はイオンの取締役になることも決まってる。何が不服なんだ。」
852いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 19:28:17.51
【拡.散希望】防犯 集団ストーカー犯罪(組織犯罪) ※コピー転載可
ターゲットの社会的信用を失墜させ自殺へ追い込む嘘の噂を流して犯罪者や危険人物に仕立て上げる卑劣な大人のいじめです。絶対に協力してはいけない その依頼は犯罪です!
組織は偶然や自然を装う巧妙な手口を協力者に指示し、ターゲットにたくさんの嫌がらせで自殺に追い込みます

「この人の行動を監視して下さい」
・ 監視して犯罪を未然に防ぐ
・警察関係からの情報だから
・あの人がくるから待ち伏せして

「あの人が通ったら〇〇して下さい」
・大きな音をたてて
・咳、咳払いをして
・〇〇〇と言って
・大きな声で笑ってお

「あの人の家の近くで〇〇して下さい」
・何でもいいから音を出して
・ゴミを落として
・車のドア、網戸、戸を思い切り閉めて

・あの人は万引き犯だから見張って
・あの人は精神異常者だから早く店から追い出して
・あの人が来たらニヤニヤして
・あの人に車のライトを当てて
・おこづかいあげるから〇〇に協力して
・通行妨害して
・あの人来たら見張って
集団ストーカーはまだ日本のメディアではあまり報道されない犯罪ですが、全国にはたくさんの被害者がおります。しかし、アメリカにおいてはすでに認知されてる犯罪です。
盗聴・盗撮で得た情報また個人情報を共有し悪質行為を指示すること、それに協力することは犯罪です。絶対に協力してはいけません
2019/10/14(月) 20:11:15.33
ヒスイ・ヤマモト    「何を?」
2019/10/14(月) 20:11:25.54
レイナス・オレイクス「鳴かせてみるのさ。そなたを」
2019/10/14(月) 20:11:35.70
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・猫の鳴きまねでもしましょうか?」
2019/10/14(月) 20:11:46.34
レイナス・オレイクス「いや。必要無い」
2019/10/14(月) 20:12:01.87
ヒスイの胸にキスをする。
薄い、少年のような胸。
2019/10/14(月) 20:12:11.05
微かな隆起の上にある桜色の乳首。
それを吸い、舌で転がし、歯を立てる。
2019/10/14(月) 20:12:22.26
レイナス・オレイクス「どうだ?」
2019/10/14(月) 20:12:31.40
レイナス・オレイクス「ここを、このように・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:12:39.82
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・気持ち悪い」
2019/10/14(月) 20:12:49.23
レイナス・オレイクス「ムッ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:12:57.82
ヒスイ・ヤマモト    「こんなことで、他の女性は喜ぶのですか?」
2019/10/14(月) 20:13:08.22
レイナス・オレイクス「そんなことを言っても、ここはしっかりと硬くなっているぞ」
2019/10/14(月) 20:13:21.10
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:13:29.69
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・感じているのだろ?」
2019/10/14(月) 20:13:40.40
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:13:51.85
ヒスイ・ヤマモト    「目にゴミが入れば自然と涙が出ます。それと同じことです」
2019/10/14(月) 20:14:01.48
レイナス・オレイクス「減らず口を・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:14:10.32
ヒスイ・ヤマモト    「事実を述べただけです」
2019/10/14(月) 20:14:24.09
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:14:35.89
レイナス・オレイクス「わかったわかった!」
2019/10/14(月) 20:14:44.18
レイナス・オレイクス「こんな無駄なことはやめだ!」
2019/10/14(月) 20:14:55.88
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:15:04.02
レイナス・オレイクス「さっさとやることをやって・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:15:13.04
レイナス・オレイクス「それで終わりだ!」
2019/10/14(月) 20:15:21.62
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:15:27.28
ヒスイの体を突き飛ばし、ベッドの上に置く。
2019/10/14(月) 20:15:48.40
レイナス・オレイクス「ほら、わかるか?」
2019/10/14(月) 20:16:00.51
レイナス・オレイクス「お前の中に、余の一物が入ろうとしているのが」
2019/10/14(月) 20:16:12.90
ヒスイ・ヤマモト    「くっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:16:24.71
レイナス・オレイクス「まだ先っぽだけ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:16:36.27
レイナス・オレイクス「入り口は微かに裂けているが、処女膜はまだ無傷だ」
2019/10/14(月) 20:16:48.13
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:17:00.81
レイナス・オレイクス「それに、こんな獣のような格好で・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:17:15.17
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:17:27.31
ヒスイ・ヤマモト    「好きにすればいいじゃないですか」
2019/10/14(月) 20:17:41.92
少しも表情を変えず、ヒスイはそう言い放った。
2019/10/14(月) 20:17:55.54
しかし、その体はゆっくりと前に逃げようとしている。
2019/10/14(月) 20:18:17.71
レイナス・オレイクス「ふっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:18:36.18
ヒスイのそのような行為を喜びながら、レイナスは彼女の脚と腰を押さえた。
2019/10/14(月) 20:18:54.46
そして、自分の方に引き寄せる。
2019/10/14(月) 20:19:06.21
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:19:18.35
逃げることはできない。
2019/10/14(月) 20:19:30.19
レイナスの分身が、さらに深くヒスイの中に入り込んだ。
2019/10/14(月) 20:19:41.59
レイナス・オレイクス「少しだけ選択肢をやろう」
2019/10/14(月) 20:19:52.24
ヒスイ・ヤマモト    「なっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:20:03.39
レイナス・オレイクス「一気に貫くのと、少しずつ、優しく処女を破るのと・・・・・・どっちがいい?」
2019/10/14(月) 20:20:13.35
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:20:23.61
レイナス・オレイクス「答えろ」
2019/10/14(月) 20:20:33.40
ヒスイ・ヤマモト    「嫌です」
2019/10/14(月) 20:20:50.13
レイナス・オレイクス「そうか。なら・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:21:03.32
レイナスは一気にヒスイの処女を貫いた。
2019/10/14(月) 20:21:12.63
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・!?」
2019/10/14(月) 20:21:22.58
あまりの激痛に、悲鳴らしい悲鳴を上げることもできない。
906いい気分さん
垢版 |
2019/10/14(月) 20:21:29.44
処女 妊娠
飽きた

童貞野郎
2019/10/14(月) 20:21:31.50
口をパクパクとさせ、それまで流すことの無かった涙を流してしまう。
2019/10/14(月) 20:21:43.00
レイナス・オレイクス「くくくっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:21:57.05
ヒスイ・ヤマモト    「んっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:22:06.15
レイナス・オレイクス「悔しいか? 好きでもない男に純潔を奪われて」
2019/10/14(月) 20:22:15.84
ヒスイ・ヤマモト    「別に・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:22:33.09
ヒスイ・ヤマモト    「今までに、この身を捧げたいと思うほどの男性に出会ったことはありません」
2019/10/14(月) 20:22:45.06
ヒスイ・ヤマモト    「だから、誰に抱かれようと同じことです」
2019/10/14(月) 20:22:54.74
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:23:01.78
ヒスイ・ヤマモト    「早く精を放ったらどうですか?」
2019/10/14(月) 20:23:08.87
ヒスイ・ヤマモト    「それが、目的なんでしょ」
2019/10/14(月) 20:23:20.98
レイナス・オレイクス「いいや・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:23:32.03
レイナス・オレイクス「まだだ。たとえば・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:23:37.32
そう言って、ヒスイの肛門に指を差し込む。
2019/10/14(月) 20:24:05.49
ヒスイ・ヤマモト    「んっ!?」
2019/10/14(月) 20:24:19.09
ヒスイ・ヤマモト    「あっ・・・・・・な、何を?」
2019/10/14(月) 20:24:29.25
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:24:39.63
ヒスイ・ヤマモト    「んっ・・・・・・あっ、やぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:24:51.09
レイナス・オレイクス「ここか・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:25:00.31
ヒスイ・ヤマモト    「あっ!? ああっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:25:09.93
レイナス・オレイクス「ここを、こうすると・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:25:20.72
ヒスイ・ヤマモト    「だ、だめ・・・・・・そこは・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:25:29.18
レイナス・オレイクス「なるほど。ここが弱点だったわけだ」
2019/10/14(月) 20:25:37.50
ヒスイ・ヤマモト    「べ、別に・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:25:52.54
レイナス・オレイクス「いい声だ。もっと余を楽しませてくれ」
2019/10/14(月) 20:26:01.44
ヒスイ・ヤマモト    「はぁぁ・・・・・・あっ、だめ・・・・・・だめ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:26:12.91
ヒスイ・ヤマモト    「それ以上は・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:26:23.32
レイナス・オレイクス「そうだな。ここを指で刺激すると・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:26:32.21
ヒスイ・ヤマモト    「ひぃぃっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:26:42.09
レイナス・オレイクス「んっ・・・・・・こっちの締めつけがよくなる」
2019/10/14(月) 20:26:54.18
レイナス・オレイクス「これが続くと、さすがの余も・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:27:03.54
ヒスイ・ヤマモト    「だめ・・・・・・だめぇ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:27:12.00
ヒスイ・ヤマモト    「出ちゃう・・・・・・出ちゃう・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:27:20.68
レイナス・オレイクス「ああ・・・・・・その通りだ。余も・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:27:34.40
ヒスイ・ヤマモト    「いやっ!? あっ、あぁぁぁぁっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:27:42.86
(ヒスイ・ヤマモト、処女喪失)
2019/10/14(月) 20:27:52.04
レイナス・オレイクス「んっ!」
2019/10/14(月) 20:28:01.16
レイナスは、ヒスイの中に自分の精を放出した。
2019/10/14(月) 20:28:10.30
そして、同時に・・・・・・
2019/10/14(月) 20:28:18.69
シャァァァァァァァァ・・・・・・
2019/10/14(月) 20:28:27.94
ヒスイの股間から、熱い飛沫が溢れ出す。
2019/10/14(月) 20:28:37.48
ヒスイ・ヤマモト    「あっ、あぁ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:28:46.36
レイナス・オレイクス「うぉっ!?」
2019/10/14(月) 20:28:59.03
静寂・・・・・・
2019/10/14(月) 20:29:09.89
室内には、ただヒスイが熱い液体を放出する音だけが響いている。
2019/10/14(月) 20:29:20.77
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
レイナス・オレイクス「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:29:30.10
レイナス・オレイクス「くっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:29:39.12
レイナス・オレイクス「くくくっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:29:49.57
ヒスイ・ヤマモト    「うっ・・・・・・ぅぅ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:30:00.31
レイナス・オレイクス「くくくっ・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:30:10.57
レイナス・オレイクス「参ったな。これでは、別のベッドを探さないといけない」
2019/10/14(月) 20:30:19.55
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:30:31.97
レイナス・オレイクス「いやぁ、困った困った」
2019/10/14(月) 20:30:43.92
ヒスイ・ヤマモト    「・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:30:52.39
心底楽しそうに、レイナスは部屋を出た。
2019/10/14(月) 20:31:04.70
そして、城の廊下にレイナスの大きな笑い声が響き渡る。
2019/10/14(月) 20:31:11.51
(後日、ヒスイ・ヤマモトの妊娠が発覚)
2019/10/14(月) 20:47:05.76
ラピス・コンダーグ 「ふーん・・・・・・あッ! それなーに?」
2019/10/14(月) 20:47:20.19
ヒスイ・ヤマモト   「お茶です」
2019/10/14(月) 20:47:28.72
ラピス・コンダーグ 「お茶!」
2019/10/14(月) 20:47:46.30
ヒスイ・ヤマモト   「飲みます?」
2019/10/14(月) 20:48:28.80
ラピス・コンダーグ 「飲む!!」
2019/10/14(月) 20:49:05.83
ヒスイ・ヤマモト   「緑ですよ」
2019/10/14(月) 20:49:20.75
ラピス・コンダーグ 「緑ッ!!」
2019/10/14(月) 20:49:30.43
ヒスイ・ヤマモト   「いいんですか?」
2019/10/14(月) 20:49:41.02
ラピス・コンダーグ 「いいッ!!」
2019/10/14(月) 20:49:51.60
ヒスイ・ヤマモト   「フフ・・・・・・それじゃあ、行きますか」
2019/10/14(月) 20:50:01.55
ラピス・コンダーグ 「行く行く!!」
2019/10/14(月) 20:50:10.54
ラピス・コンダーグ 「ウゥ〜・・・・・・・・・・・・苦いィ〜」
2019/10/14(月) 20:50:22.90
ヒスイ・ヤマモト   「それがお茶です」
2019/10/14(月) 20:50:31.75
ラピス・コンダーグ 「砂糖いれるゥ〜」
2019/10/14(月) 20:50:41.52
ヒスイ・ヤマモト   「ダメです」
2019/10/14(月) 20:50:54.34
ラピス・コンダーグ 「じゃあ、ハチミツいれるゥ〜」
2019/10/14(月) 20:51:03.46
ヒスイ・ヤマモト   「ダメです」
2019/10/14(月) 20:51:12.08
ラピス・コンダーグ 「じゃあ、じゃあ、ガムシロップでいいから・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:51:26.03
ヒスイ・ヤマモト   「ダ・メ・で・す」
2019/10/14(月) 20:51:35.37
ラピス・コンダーグ 「ウゥ〜・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:51:44.93
ヒスイ・ヤマモト   「まずいですか?」
2019/10/14(月) 20:51:56.90
ラピス・コンダーグ 「ウン」
2019/10/14(月) 20:52:05.96
ヒスイ・ヤマモト   「フフフ、あなたは正直ですね」
2019/10/14(月) 20:52:14.69
ラピス・コンダーグ 「なんで? みんな嘘つきなの?」
2019/10/14(月) 20:52:28.77
ヒスイ・ヤマモト   「いえ・・・・・・でも、人はみな知らず知らず嘘をついているものです」
2019/10/14(月) 20:52:45.20
ラピス・コンダーグ 「え〜!? 嘘はダメだよォ〜」
2019/10/14(月) 20:52:54.18
ヒスイ・ヤマモト   「そうですね」
2019/10/14(月) 20:53:05.08
ラピス・コンダーグ 「陛下も嘘つくのかなァ?」
2019/10/14(月) 20:53:15.14
ヒスイ・ヤマモト   「あの方は、ある意味、正直すぎますから・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:53:25.17
ラピス・コンダーグ 「そうだよね! 正直だよね!!」
2019/10/14(月) 20:53:35.35
ヒスイ・ヤマモト   「ええ」
2019/10/14(月) 20:53:44.03
ラピス・コンダーグ 「エヘヘヘヘ、私と一緒」
2019/10/14(月) 20:53:52.38
ヒスイ・ヤマモト   「フフフ、そうですね」
2019/10/14(月) 20:54:02.88
ラピス・コンダーグ 「エヘヘヘヘヘヘヘ!」
2019/10/14(月) 20:54:09.73
ヒスイ・ヤマモト   「もう一杯、飲みます?」
2019/10/14(月) 20:54:17.97
ラピス・コンダーグ 「いらない!」
2019/10/14(月) 20:54:26.90
ヒスイ・ヤマモト   「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
2019/10/14(月) 20:54:33.59
(ヒスイ・ヤマモト、男児を出産)
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