>>179
俺のカーツワイルに対する姿勢は信仰でなく尊敬。
彼を尊敬するようになったのは彼が「死んだ父親と再会する方法を模索している」と発言してから。
文章にすると狂気としか思えないが、彼は決してオカルトに頼らず、あくまで「科学的に」、出来ることからこつこつと、少しでも可能性を求めて父親と再会する方法を模索していた。
これは科学者の鑑だと思った。彼のような人がいつの日かライトフライヤー号を飛ばすのだろう。