>>702
オカルト臭くて申し訳ないのだが
古くからの言い伝え、死後の世界、アカシックレコード、宇宙ホログラフィック理論などから考察するに
人間や動物が死ぬと魂(意識)は情報に変換され死後の世界(高次元)に向かうのではないだろうか?

宇宙ホログラフィック理論が指す「ホログラフィックの投影元」が死後の世界(高次元)で投影先が我々の現実
つまり死ぬことでマインドアップロードされる

そこで次のマインドダウンロード先が決まるまで死後の世界にて心の浄化(イニシャライズ・デフラグ)をする
マインドダウンロード先の肉体が決まったら実行され再び現実に戻ってくる
そしてどの肉体にマインドダウンロードされるかは生前の行いで善人なら知的生命体で悪人なら単細胞生物などランク付けされている
それらのタスクスケジューリングはアカシックレコードで管理されている
これらを操作するのが「神」とされているならそれが超知能AIみたいなものではないかと

こういったロジックが惑星単位で存在しているような気がするし
マインドアップロードはそれを模倣しているように思うが
死ぬ=不可逆なため未だに誰も死後の世界を知らないし
知らないものを我々が作るAIや量子力学で解明することができるのかどうかも不明