不満を口にしたユーザーをどんどん嫌ならやめろしたはいいが
謙ちゃんのサディズムによる締め付けはどんどん苦しくなり
もうだめこれおかしくない!?と耐えきれず自分も口にしてしまった
気がつくと背後にはあのときの自分のような鬼の形相の提督達が立っていたのである

うーん小説的