>>682
それで思い出したけどクソゲの時間の無駄に仕方ってそれこそまさにチャーの電通時代ごろの仕事の仕方なんだよな
あの時期今みたいにメールのやり取りで完結みたいなこと一切なくて客先に出向いたり書類やモノを受け渡しまたは取りに行ったりとかたくさんで
割と簡単に時間が無駄になるというか待つのも仕事みたいなとこあったんだよな
短時間で必要なことぱぱっとこなしてはい終わりみたいな発想は全くないある意味呑気な時代だった
その感覚でクソゲこさえてりゃこうなるわなってなった