仕事のやり方というよりは、遥か昔のウェブサイトのKPI(当時この言葉は無かったけど)に近いものを
時代遅れに使ってるのが、当時思い出すと感触として近いかな

本当に大昔の2000年前後ってウェブサイトはアクセス数がまず前提で、滞在時間は長ければ長い方が良い
それ以外の指標がおざなりになってた時期があるんだよね

常識的に考えれば意味不明なこの方針がどこから来たのかというと、当時の広告の支払い測定から
出身業界差し引いてもどっち向いて仕事してるかで考えればありうるかなと
プレイヤーを数字としてしか見ないで、今後も一定減少率ならまだ食ってけるとかその程度しか考えない
だから生々しい批判や嘲笑を受けると過敏な反応を見せる