別居中の父が自宅で突然亡くなったので気持ちの整理用に書きます

父との記憶があるのは小学校1年ぐらいからで、働き者の父で常に外におりたまに仕事用のワゴンで帰ってきては様々な場所に外食に連れてってくれたり、将棋で遊んだり、ゲーム等を買ったりしてくれました。小6時に離婚してたみたいです

自分が中学になり音楽を始めるとバンドのグッズや服を買ってくれたり、色々なライブに連れてってくれました。その後も色々な時に助けてくれました。そっから不登校になりたまに会う程度になり、ついに働き続けたまま50何歳で突然亡くなってしまいました。

本当は父が爺さんになったら母と3人旅行に連れてったり親孝行したかったです。もう一生会えないのは悲しいです。友人の様なヒーローの様な父でした。お疲れ様でした、ありがとう親父