>>88
こんばんは、話の続きをします
僕:たとえ僕が間違っていたとしても、パパのその言動はおかしいって言ってるの、確かに僕が遅かったのが悪いよ?悪かったって思ってるよ?でもそんないい勝たされたら謝罪する気持ちも失せるしそういうのって本気にしてなくてもやることじゃないよね
父:はぁ?お前何言ってんだよ、文句あんなら食べんなよ。おい何だその目は、あぁ?お前舐めてんのかよ?俺が悪いみたいに言うならこの家から出てけよ。
目つきに関してはよく言われるんです…もともと目が細いので真顔でも相手をにらんでるように見られちゃうんです…勘違いなのに指摘しても信じるわけないですよね。
僕:わかった、パパとは話にならないから出てくね。そういう自分が絶対みたいな感じでほかの人の話も聞かない、さらにすぐそうやってキレて感情的になる人とは話してても一方的になるだけで拉致あかないから話し合いの価値がない。悪いけどこれ僕が全部悪いって考えてたら大間違いだからね?

まあこんな感じで僕はクローゼットの方に行き…着替えを取って行かなきゃなって思ってて、それも彼女と午後図書館に行く予定だったんです、だから怒られるとその日外出は許されないんで逃げようと思いました。
父:おい!!てめえなに考えてんのかわかってんのかよ!
家中に響き渡る、いや近所まで聞こえる声量で怒鳴り散らした父親は理性を完全に失っていて正直サルです、話すまでもないです。
着替えながら担任に連絡しました、「助けてください」と打ち、さらに僕自身の携帯番号も登録しました。
というのも、これが起きる前にいじめアンケートで親からの虐待?のことを書いて先生が何かあれば言ってくれと呼び出してきたからです。
今思えばこれを信じた僕がバカでした。