いわゆる「ディスユートピアもの」を語るスレですか。
なんか60年代後半から70年代にそんなの多かった気がします。

「ソイレントグリーン」は原作(人間がいっぱい)もいいですよ。
映画のような大きな陰謀はなく、ただ単に刑事が殺人犯を追う
話なんだけど、最後の虚無感がなんともいえない。

「THX1138」と「サイレントランニング」も絶望感ある未来像だったなぁ。