閏年はとりあえず別腹で……
クラスの人数をn人とすると、閏年や双子などを考慮せずに理想化(単純化)
した状況下において誕生日が重なる確率p(n)は、以下の近似式で求められる。
p(n)≒1−EXP(365.5*LN(366)-(365.5-n)*LN(366-n)-n*LN(365*EXP(1)))
数式の表記が妙なのは、excelでこのまま計算できるようにしたから。
nの部分で、人数を入力したセルを参照すれば良い。
誕生日のパラドクス【Part10】
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320132人目の素数さん
2011/07/18(月) 22:14:50.24■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています