閏年はとりあえず別腹で……

クラスの人数をn人とすると、閏年や双子などを考慮せずに理想化(単純化)
した状況下において誕生日が重なる確率p(n)は、以下の近似式で求められる。

p(n)≒1−EXP(365.5*LN(366)-(365.5-n)*LN(366-n)-n*LN(365*EXP(1)))

数式の表記が妙なのは、excelでこのまま計算できるようにしたから。
nの部分で、人数を入力したセルを参照すれば良い。