>>92
問題を創るとき、その問題に、「解がある場合」と「解がない」場合が
ある。
解がある場合はいいとして、問題は、「解がない」ばあい。。。
そのときは、「解がない」ことを証明することが求められる。
さらに、それが、証明できる場合と、証明できない場合が存在し、
証明できない場合は、「証明できないこと」を証明しなければならない。