帰納と類比の証明見て、別証明法考え付いたぜ!

【4色定理の証明】
@N-1個の頂点のグラフでは、4色塗り分け可能だと仮定する。
A全ての極大平面グラフは、3集点、4集点、5集点のグラフのいずれかを部分グラフとして含む。
B3集点を部分グラフとして含む場合、中央の点を除いたグラフを4色で塗り分けで、中央の頂点を
 その3つの隣接点とは別の色で塗り分ければいい。
C4集点、5終点についても、Bと同様に、中央の点を除いたグラフについて、4色を使って塗り分ける。
 そして、中央の点を戻す際、その4つ、5つの隣接点と違う色で塗ることが出来れば、問題ない。
DCにおいて、隣接点と違う色で塗ることが出来ないのは、@と矛盾する(笑。だから考えなくていい(爆
Eよって、全てのグラフは、4色塗り分け可能である(`・ω・´)キリッ

帰納と類比には、この証明法が正しいと理解できるはずだ!