>>274
帰納法の仮定を選べば、矛盾が生じる場合と生じない場合の両方とも
作り出すことができます。
271は帰納法の仮定より接合後に色を入れ替える方法が存在するので
矛盾が生じない場合で、矛盾が生じる場合は別の問題が生じて帰納法
が成立しません。