>その後、なんか「接合」とかいう訳の分からない操作をした結果、
>一時的にでも5色目を使った。

接合を使って5色目を使ったので、N−1点以下は4配色可能という仮定に反すると結論付けました。
反例を一時的発生させて、4配色可能という仮定に矛盾するから、別の配色があって仮定と矛盾しないと
結論を導きました。それがACチェーンあるいはADチェーンが切れているグラフが存在すると結論付けました。
これはN−1点でP1,P2,P3,P4,P5が3配色可能と結論付けました。
従って、5集点は可約と結論付けました。
接合を使ったのは反例を導き出したかったからです。
接合はグラフではコントラクト(縮約)で普通の操作です。
>>37 これ以上言ってもわからないようだったら、もうあきらめろよ。
諦められません。
この辺が理解できる人いませんか。