>>51
N−1点以下のグラフではACチェーンかADチェーンのいずれか一方は切れてる
配色が1つ以上存在することを述べている。
それが背理法で証明できた、と言っている。
両方繋がっているグラフも存在するかもしれないが、片方切れているグラフは
必ず存在すると証明している。
もし両方繋がっているグラフしかなければコントラクト(接合)して5色目が
必要になるが、背理法の仮定で4配色可能としているのでACまたはADチェーン
のいずれか一方のチェーンは切れている配色は1つは存在することになる。