>>55
>・両方つながってる場合はあるかもしれない(ないとは言えない)
が正しい。
しかし、背理法により片方が切れているグラフは1つは存在する。
>>56
ACまたはADチェーンが両方繋がっている配色しか存在しないと
したら、5色目は必要であるが、帰納法の仮定でN−1点以下は
4配色可能だから、仮定と矛盾する。よってチェーンのどちらかが
切れている配色が1つは存在する。