>>587
帰納法が成立しているので、N−1点を4彩色可能と仮定して
N点が4彩色可能であると示している。
> >N−1点の可約配置のないグラフを4彩色可能と仮定している。
>を条件として当然つかっているはずだが、それはN点の可約配置
のないグラフが4彩色可能であることは示している。