N点を24点からスタートするとする。
>接合してN-2点のグラフを作ると4集点を必ず含んでいる。
のは間違い。P2が7集点以上のときには5集点以上になる。
>グラフは接合してもACチェーンが切れている
>彩色が存在することは示すことができない。
接合は切るために使っているのではない。切っても切れなくてもよい。
Mを2以上の整数とする。
N−M点で接合を考えるとすると、k4は除いて行くと5,7,8,9、・・・・
集点となる。このようなグラフがより一般的でかつ証明対象としてふさわしい。
このとき私の証明法は正しい。