>>70
与えられた任意のグラフはN−1点以下で4配色するのに幾つかの塗り方があって
そのなかに反例のような配色もあるが、ACあるいはADチェーンの切れている
塗り方が1つは存在するということ言っている。
従って、「A〜C、A〜D のケンペ鎖は少なくとも一方が切れている」配色が必ず1つは
存在する。